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久しぶりに山椒の木のアゲハの幼虫を確認に行きました。どうしてこうなるのでしょうNO3の山椒の木にカラスアゲハの終齢幼虫と2齢でしょうか。。。そしてNO4にはこの子だけカラスアゲハの終齢幼虫です。沢山いたオナガアゲハの幼虫はどこへ行ったやら~~。オナガがカラスになっちゃった今朝の冷え込みは今冬一番6時には3℃でした。人間でも寒くて震えるくらいなのに幼虫たちは平気なのですね。間もなく枯れ落ちてしまいそうな茶色の山椒の葉をひたすら食べています。「がんばれ~~」更新しました。見てね。
October 31, 2008
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今朝6時の気温は3℃最高気温は14℃の予想今朝は8時過ぎまで、深い靄が辺りを包みこみ、とても幻想的な風景になりました。「むがしむがし、あったづもな」と、昔話を聞きたいような雰囲気ですが、今日は私は忙しいのでございます。11月3日は行事が3つ重なりました。その準備で出かけてまいります。ですので、やっとなんとか撮れた昨日の朝の鳥たちの写真です。柿の木が騒々しいので行ってみるとカラスとスズメが仲良くいました。田圃の落ち穂をついばんでいたスズメ、柿の実も食べるのかしらカラスは私の気配にとっとと飛んでいきました。シジュウカラこんなに頭が黒かったのピント甘い修行しますそしてエナガもまた後ろ向きでもいつもより良いと自分に甘い花菖蒲です。今日のごん立てるようになりました。 もう少しで2足歩行ができるかもしれません久しぶりにコブクロ赤い糸
October 31, 2008
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庭は、キタキチョウばかりが目立ちます。それ以外の蝶が、久しぶりに飛びました。アカタテハちょうど友人と電話でおしゃべり中片手で撮りました。サツキの上。証拠写真一時間しゃべって外に探しに行った時にはもういませんでしたいたのはベニーベニシジミについていつも庭にいるものだからあまり詳しく知りません。ですのでを、改めて読みました。♀♂の特徴明瞭に翅形が違う。♂前翅端がとがり、♀の前翅外縁は丸みが強いので、容易にわかる。分布全国各地、普通にいる。生態北海道では、年2~3回、九州の暖地では4~5回発生。路傍、原野、川岸の土手、堤など草地に多い。幼虫の食草スカンポ(スイバ)ギシギシなど。左が♀、右が♂に見えます。7月16日夏型は黒褐色化する♀かしら前のページ「不明の花の名が判明」も見て頂くと嬉しいです。
October 30, 2008
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今朝6時の気温は5℃最高気温は12℃の予想でしたまだ炬燵をつけるほどの寒さではないけれど手足が冷えるので数日前から子供たちが受験勉強の時使っていた小さなアンカを出してきて座布団の上に置き、足には毛布をかけながらキーボードを打っています頭寒足熱受験生気分ごんも暖を求めて潜り込んでいます一昨日、昨日と不明の植物名がわかって嬉しいこれは北の畑の脇で伸びていた蔓性植物。ドリサンの記事から「カナムグラ」ねっ、ドリさんそうでしょうそして、jun2912さんのところで見ました。千日小坊好日性植物らしいのですが、ここは日陰ひょろひょろと間延びしていて同じ植物とは思えないほどです。花言葉 不老長寿雨が降ろうと風が吹こうと日照りに会おうが、いつも緑で虫に食われることもなく目立ちませんが美しく夏から咲いています。これが長寿の理想花言葉に納得いたしました。去年、あまりの可愛さに鉢で買い求めた記憶があります忘れていましたそして、これは、「キツネノマゴ」キツネノマゴ科キツネノマゴ属ドクターTさんのところで。。確かめるのにが必要なほど小さな小さな、ゴマより小さな白い蕾が付いています。開花の様子はまだ見ていない花期は8~10月。草丈は10cmほど、40cmにも伸びるそうな花言葉可憐美の極致・女性の美しさの極致・この上なくあなたは愛らしく可愛いこんなに小さな花なのに、大げさなくらい女性への最上級の褒め言葉が付いています。キツネは孫が可愛くて、つけた花言葉に違いないごん今日のごん飼い主に似てきました。草を点検しています。「草取り鎌、入っていないかにゃ」ごめんなさい、今年も何本か無くしました
October 30, 2008
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今日も雨後のキノコを期待して裏山へ山は静かです。時折コゲラとヒヨドリの鳴き声が聞こえます慌ててカメラを向けますが、姿は見えずそして、梢を風が渡ると朴の木の葉ががさがさと枝にぶつかりながら落ちる音がしますナメコはもう少し大きくしてから。。。おっと~~古いシイタケの原木にえ~~っこれは何両方採ってきましたシイタケキノコバエが付くのはヒラタケだけなのでしょうか。シイタケは被害なし夕食は鍋、早速にそして、これは、とても太くて大きく、傷はなく立派で美味しそうです。でもね、キノコ図鑑には同じようなキノコが載っていないのでございます。もしかしてこれが有名なイッポンシメジ根元にドングリ、芽が出ています今日のごんこの花籠が気に入って、自分から入って寝ています今夜は冷え込むと天気予報が出ました。去年は花を何鉢も凍結させましたですので、今年は早めに窓辺に花の鉢を入れようと準備。花鉢より先にごんがやっぱり左利き?「邪魔です。」でも出ていく気配なし。窓辺は温かい前のページ「マルメゾン宮殿の薔薇」も見て頂くと嬉しいです。
October 29, 2008
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今朝6時の気温は9℃最高気温は10℃の予想昨日はかかりつけのお医者様へ市の健康診断を受けてきました。10月末日が受診の期限とあって、診察室は大賑わいそれぞれお仲間らしい人たちが談笑しながら順番待ちをしておりました。実は、私、ここの待合室が好きなのです。なぜって、自分では買わない買えない婦人雑誌が置いてあるから。。空いていて、診察が早く終わった時など、「本を読ませてください」とお願いして読み終わるまでいたりします。昨日も好きな記事を見つけました。薔薇物語が載っていたのです。薔薇の名はスヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン私の庭にはこの薔薇しかないのではと思うほどに登場回数が多い薔薇です。ほんの少しだけ分かっていた、この薔薇のルーツがわかりました。18世紀の後半から19世紀の薔薇の歴史を塗り替えたフランスの姫君、マリーアントワネットとナポレオンの妻ジョセフィーヌこの二人の女性が薔薇のパトロンとして薔薇の品種改良に努め宮廷画家のルドゥーテにボタニカルアート(植物画)を描かせて薔薇図鑑を書かせたそうな。パリ郊外のマルメゾン宮殿に世界中から250種の薔薇をあつめて20年間に4800種の薔薇を創出したそうな。ナポレオンからジョセフィーヌに捧げられた華麗な薔薇それがスヴニール・ドゥ・ラ・マルメゾン私の庭のバラリストNO292005年5.24ママちゃんからのプレゼント3年が過ぎたのですね。夏には一枝に30個も蕾をつけ今は通路を塞ぐほど枝は伸び今朝も華麗に咲いています。健診の血圧測定、いつも2度測ります。(129~69プルス75)(126~69プルス75)と看護婦さんの読み上げる声にほっとして帰って来ました。薔薇物語の癒しの力は私の血圧も下げたらしい
October 29, 2008
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今朝6時の気温は6℃最高気温は14℃の予想浄化槽工事で畑仕事をする気にならず、種まきが例年より遅れた「おじこ農園」好天に恵まれて、見事に発芽間引き菜で食べれるところまで来ました高菜この時期は虫もつかず美しい野菜ができます。ビニールで覆っておけば、冬季間も収獲できます。ホウレンソウ・春菊食べ残した分は、春には菜の花が咲いて二十日大根そろそろピーマン霜が降りるまではそして、そして、ブロッコリーもこのブロッコリーは今年の3月種まきしたもの。春も夏も枝を整理しながら育ててず~~~~~~~っと食べ続けています。ブロッコリーは場所は取りますが、家庭菜園の優れものでございます。なあんて書いていますが、農婦経験のない私が、やっとここまでできるようになったのが嬉しくて、載せました。といっても、私の役目は種選びと播種と収穫。ほかの作業は「おじこ」という人がやっています。昨日はごんの紹介を忘れました。ご心配をおかけしましたが、体調も戻り、外で元気に木登りしています。自分で登っていながら「助けてくれ~~~」と鳴き続けます夜になるとお兄ちゃんが帰ってきて遊び相手をしてくれます。お兄ちゃんとごんはです。Teresa Teng - Aijin
October 28, 2008
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今朝6時の気温は7℃最高気温は14℃の予想松の木の下で吉祥草が咲いていましたこの花が咲くとよい事がある去年は岸田袈裟さんの読売国際協力賞受賞。今年もいいことありましたね羽田野草の会の、善行賞受賞。この吉祥草は植えて3年目、株が順調に増えていっています。何もしなくてもねっ開花株を掘り上げて、濃紫野紺菊と合わせて鉢植えにしました。公民館祭りで、野草の会の展示もありますからその末席に置かせていただこうと思っています。1人3点このリンドウはどうかしら。雑草を取って、枝の整理をしていたら、ポキッ枝を3本も折ってしまいましたちょっと、見応えがなくなりましたリンドウって折れやすかったのね。。。。花の中に、まだ雨水が入っていますヒラタアブがやってきましたよ。たくさん飛んでいます。大文字草にもアゲラタムにも濃紫野紺菊にもこんなに身近にいる虫なのに実はこの昆虫についてわかっていません。調べました正確にはハナアブ科のホソヒラタアブというらしいです。発生時期 3~11月大きさ 8~11mm分布 北海道・本州・四国・九州 頭部と複眼が大きく、腹部が平たいのが特徴で、その腹部の形から名前が付いています。腹部の色は、橙色または黄色で、黒い2本の太いものと細いものを組み合わせた縞模様があるそうな。幼虫はアブラムシを食べて成長するそうな。。。濃紫野紺菊にはほかにもたくさんの虫が。。。前のページ「蝶の記録 NO104」も見て頂くと嬉しいです。
October 27, 2008
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飲まず食わずで軒先へと進んで行っていたオナガアゲハの幼虫昨日の朝にはやはり姿を消していました。きららさんの予想が当たりましたねもしかして、前回のようにまた現れるかもと期待して一日待ちました。でも現れませんでしたしかたありません、来春、長く細く、そして黒く光る美しい翅を広げて、庭に舞い降りることを期待しましょうね。今春の初見日は5月17日でした。年2回発生8月2日の羽化直後の個体、カラスアゲハのように性標はないけれど、赤い紋が少ないので、♂かしら。。。分布域は北海道の一部を除く日本全土飛翔力は弱い、だから私の庭にたくさん現れるのですね。ほら、山椒の木NO3には山椒の木NO4にはまだいます幼虫の食草はこのように山椒、ほかにコクサギ、キハダ、夏ミカンなど。皆さんのそばにもきっといます。今日は久しぶりの晴天朝から蝶が舞っています。まずは、アカタテハに出会いましたアカタテハ posted by (C)花菖蒲928蝶追いもそろそろ終盤、あとはどなたの訪問があるのでしょう
October 27, 2008
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今朝6時の気温は11℃最高気温は14℃でした今日は、冷たい雨が降りました。ひと雨ごとに秋の気配が濃くなります。こうも寒くなると秋仕舞いを急がねばと思ってしまいます。が、気になっていた「雨後にはキノコが出る」を期待して裏山に行きました。また、エナガの後ろ姿モミジがコシアブラこれは、なんという現象でしょう。。。緑のキノコはこんな風に傘が波打っていました。キノコってすぐに消えるのに、この緑ちゃんは長持ちしています。虫の喰痕がないからに違いない。。オヤこれはひだは褐色。。これも何でしょう。。ナメコ原木には、ほんの少しもう少し大きくなるのを待ってついでに、ヤマザクラの切り株へ毎年ヒラタケが沢山出る株です出てました。でも、今年も「寄生による形質変化」あり幼菌も出ています虫がつかないようにする技はないかしら裏山のキノコ事情でした山を降りると、10月も末だというのに瓔珞玉アジサイが清々しく咲いていますチョコレートベリー去年、赤い色に騙されてつまみました。渋柿以上の渋さでしたこれもつまんではいけません。野葡萄タンニンを含んでいて、かなりの渋さらしい野葡萄 のこと、花期は7~8月ブドウ科ノブドウ属花言葉「慈悲」「慈愛」渋いゆえに毒草のように扱われているけれど、食用にならないだけで毒ではないそうな。若い蔓を乾燥させて煎じて服用・・・関節痛煎じ液で洗眼…結膜炎蔓を刻んで袋に入れて・・入浴剤(保温効果)知識としてだけ覚えておきましょう。前のページ「私の私の彼は~~ひだりっきっき~~」も見て頂くと嬉しいです。
October 26, 2008
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私の彼は左利き小さくパンチをする時もする時もこちらへおいでと呼ぶ時も呼ぶ時もいつでもいつでも彼は左利き(寄りすぎっ)激しくキッスをする時もする時もやさしく抱くのも左手で左手でいつでもいつでも彼は左利き嫌がる私を押さえつけ続けてパンチを打ちまくるイジ、ワル、意地悪なのやめてといってもやめないのやめないの私の愚かな勘違い勘違い(たすけて~~~)私の私の彼は左利き~~私の私の彼は左利き~~
October 26, 2008
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昨日の15時26分ここまで登ってきていました。そして、今朝はここにいましたいったいどこに行くつもりなのかしら。。。なんだか幼虫が細くなってきたようにも思います。この梁の奥に入って蛹化するの?そう、思いました。であれば、もう観察は終わりところがでございます。まったく思わぬところに移動していたのでございます。軒下の垂木の上を進んでいくのですさっき見てきたら軒先10センチくらい前まで行っています。真っ暗闇で画像は撮れませんでした。幼虫が蛍のようにルシフェリンを持っていれば見えるのでしょうけれどこの後どうなるのかしら。。。1、軒先のところにまだいる。2、もう姿は見えない。3、引き返している。みなさんも想像してみてくださいね前のページ「羽田野草の会、善行賞受賞決まりました!!」も見て頂くと嬉しいです。
October 25, 2008
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今朝6時の気温は17℃最高気温は19℃の予想通りで生温かい朝でした。昨日の雨でまた秋が深まりました。開き始めたリンドウを覗くとまだ雨が入っています蔦の葉紅葉の葉赤く染まリ始めましたそこに野草の会の会長さんが見えましたkoba6さんです。平成20年度秋季善行表彰受賞決定のお知らせを持ってねっ23年前この町の公民館に野草園を作り、それを維持するために現在まで、清掃、草取りや剪定などの奉仕作業をしてきたことが認められましたこの野草園には沢山の野草が植えられていて、四季に亘って、花々が咲き、町の人たちの憩いの場ともなっています。私が羽田野草の会の会員になったのは4年前のこと、4月から10月まで、月一回朝6時からその作業に参加してきましたから今回の受賞は、心から嬉しく、この野草園を支えてきた会員の皆さんの仲間になれたことに感謝しています。表彰式は明治神宮参集殿11月21日(金)会長さんと、最古参で何時も剪定を見事になさるTさんを送り出したいと思っています。おめでとう羽田野草の会
October 25, 2008
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昨夜、このかごに入れて休ませました。ずっと入っていたみたい。。「おはよう」いそいで、画面が曲がりましたお目覚めです。そして、朝の身だしなみを整えてあくびをし伸びをして何時もの一日が始まると思いました。ところがでございます。ごんはトイレに一目さんに走りました。あぁ!かわいそうに下痢です。この後、前に頂いていた薬をオートミールに混ぜて食べさせ、今は花籠の中で静かに寝ています。もう~~~っお父さん、何度もダメッって言ったのにどうして「イカゲソ」食べさせるの大丈夫大丈夫って、ちっとも大丈夫じゃないでしょう大体、お父さんは何時でも反対に会うとムキになって押し通すいやな癖があります。直してくださ。その癖そんなに、シャンプー買わなくてもと、いつもいうのに、これは、リンスインシャンプーだからってまた買ってきたでしょこの間の改装工事の時全部でボトル10本も出たのにはあきれましたもう髪の毛も少ないし、リンスがいるとは思えないけどわかりましたかって、このくらい書けば、私の言うこと少しは聞いてくれるかしら被害にあったごんが哀れです前のページ「蝶の記録 102」も見て頂くと嬉しいです。
October 24, 2008
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オナガアゲハの幼虫がどこかへ行きはせぬかとまんじりともせず夜を~~なんていったら、ほんとの蝶狂いその一歩手前で、止めていますからご安心を。。。確かめ確かめ過ごしています。今朝はここまで登っていました。 たぶん昨日は飲まず食わずそれが幼虫の生き方なのでしょうか。今は、この場所よりも更に15センチ位上にいます。どこまで登るのか。。。今日は雨降り、せめて、木の葉のように皮膚から水分を取り入れているなんてことがあったら心配しないのだけど。キアゲハの時はモリモリ食べて、ゴロンと太って、糞を沢山した後に蛹化していました。。。冷たい雨に打たれている幼虫たち。この子たちはこの後どうするのでしょうそうそう、ルリシジミの幼虫ではと思っていた蛹は全部もう羽化したらしく、中はからっぽでした。また、チャンスを逃してしまいました
October 24, 2008
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今朝6時の気温は7℃最高気温は19℃でした日毎に朝の気温が下がってきました。岩手県で一番寒い薮川では、ー1度を記録しました。冬の準備をしなくてはいけません。薔薇たちにかけるお布団できました。昨夜の夕方、もみ殻に着火、ころ合いを見ながら水をかけ、一晩燻し焼きにしました。今朝、煙突を外しました。今までで最高の出来栄えですプロの方は真っ黒にしますが、私たちはこれで充分です。「田の字師匠、如何なものでしょう」チガッコママさんから伝授されました。冷まして薔薇の根元にたっぷりと置きます。秋薔薇って10月が見頃なのだと今年気がつきました。四季咲きのバラがそろって開花していますボウベルス スブニール・ドゥ・ラ・マルメゾン グランドプライズ チャイコフスキー カスリンモーレー 今日はこれくらい今日は妹のYちゃんが那須高原旅行のお土産を届けてくれました。那須御用邸ピーチパウンドケーキ御用邸などと名前が付いていましたからおちょぼ口でお上品にいただいてしまいました美味しかったね。有難うYちゃん。今日のごんはモデル業に従事しています。カメラマンはYちゃん、花籠猫です。話題は嚥下について。夫は、病院で、30秒間に何度つばを飲み込むことができるか検査をしたそうです。なんでも、つばの分泌量を測るのだとか。。。TVでこんなことを聞きました。食べ物をのどに詰まらせないようにする注意点。1、話しながら食べない。2、歩きながら食べない。3、よく噛んで食べる。4、喉を湿らせてから食べる。4 で、いつも何気なくしている食事を始める時の動作を思い出しました。まず、お箸の先をお味噌汁につけて、そして、お味噌汁を一口すすって、それから食べ始めます。子供の時からそうしているのだけど、理に適っていたのですね。Yちゃんも同じにしているそうなごんも池の水を飲んで湿らせています。あれ何か言いたげな目つき悪いです。「ご飯をくれっ」かな前のページ「蝶の記録 NO101 オナガアゲハの幼虫の移動距離」も見て頂くと嬉しいです。
October 23, 2008
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夢みたいなことが起きました。10月20日の画像です。外壁にいるオナガアゲハの幼虫私は、この場所で蛹になるものとばかり思っていました。ところがでございます。翌10月21日、私が外出している間に忽然と姿を消してしまったのでございます。もう、このオナガ様のドラマは終わってしまったのだと写真も撮りませんでした。いつものことよ「神の思し召しなどと、期待した私がちょっと狂っていただけ」とねまたまたところがでございますで恐縮ですが昨夜戻ってきていたのでございますフォト蔵で確認すると10月22日の16時58分上の画像と比べるとオナガ様の位置が下です。今朝は、起きるとすぐに見に行きました。います。そして、11時5分口を出し、頭を左右に振りながら、上っていきます。今はもっと上に進みました。いったいどこに行くというのでしょう。「上に行っても山椒の葉はありませんよ~~」とは、伝えました。いつまで続くかはわかりませんが一応、続く。。。
October 23, 2008
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ナメコがまた間違って生えてはいないかと裏山へ。山はうっすらと色づきました今朝は今秋一番の冷え込み、また紅葉が進むに違いありません。階段を上ると、わぉ緑色のキノコです。キノコの写真を撮る時は必ず柄と襞もね柄はささくれ立っていて、毒キノコのタイプそれにしても、綺麗な色美味しそうまるで、ヨモギ餅。。。今年であったキノコはとてもカラフルタマゴダケは真っ赤でした。キンタケは黄色でオニイグチモドキ、スッポンタケは黒、ヤマブシタケはクリーム色そうそう、ヤマブシタケ美味しかったですよ。特にお吸い物、お茶の花は確かに苦かった今日見たキノコ、画像はクリーム色ですが黄色です。ほかには、こんなキノコが出ていました。で、ナメコは出ていませんでした欲を出すといつもこうです夏の終わりに植えた斑入り葉のアジサイがしっかりと根付いて紫式部の実ナメコ確認にまた行かねばね。。。前のページ「シラネアオイの種」も見て頂くと嬉しいです。
October 22, 2008
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今朝6時の気温は6℃最高気温は19℃の予想ぶるぶる、今朝は冷えました。そろそろ暖房の用意をしなければいけません。灯油節約の手立ても考えなくてはね。皆さん、シラネアオイの花はご存じでしょ5月5日の様子です。そして今は、こんなです。種ができています。ところがでございます昨日は、「オープンガーデンおうしゅう」の写真展の打ち合わせ会が午後からありました。今回の写真展ではアンケートに参加していただいた方には庭主の庭の花の種をプレゼントすることになり、沢山の種が持ち寄られましたそのなかで、シラネアオイを群生させている方がおられて、左がその種。右が私の種何たる違い、情けないですオープンガーデンおうしゅう写真展11月1日(土)~3日(月)水沢メイプル一階にてお近くの方はぜひお出かけくださいませ。花の種は、アンケートにお答え頂いた方順になっておりますのでご了承くださいね。秋晴れは今日までとか、沢山洗濯をして庭に干しました。足元でごんが遊んでいましたよ。そして突然脚立に登りました天下の情勢を見ています。何か見つけたのかしら最初は慎重にあとは一気降り。手のひらを広げています。一目散に走って行ったけど何を追ったのかは今日は外出の予定はなく一日ごんと遊べます。ふふふっでも、小さな薔薇園も見なければ。。。。スブニールドゥラマルメゾンは枝を伸ばして通路を塞いでいます
October 22, 2008
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今朝6時の気温は8℃最高気温は22℃の予想リンドウの花を見ていたら、この白い斑点が気になりました。もしかして、蜜標中の方には青紫の斑点そういえば、去年、キタキチョウがおよそ蜜がありそうにもない所に口吻の先を充てていたのを思い出しました。去年のちょうど今頃のこと。画像を引っ張り出してきて、確認すると、白い斑点には充てていない足場にもなっていない今日もキタキチョウは庭のあちこちで、ふわふわひらひら飛んでいますきっと確認できるチャンスはあるに違いない昨日は、私の写真の先生の写真展に行って来ました。春から初夏までの風景写真どれも素敵で時間を忘れてみてきました。その後はホテルの夕食のバイキングにKちゃんが招待してくれたので、掟を破って、たくさんいただいてきました。魚介類が多くて嬉しかったわ~~Kちゃん、ごちそうさまカニの殻は事情を話したら、袋がもらえました家族には顰蹙を買いましたが、何しろ欲しかったのでございますほら、クン炭もできているし、また肥料が作れますごんがいつの間にかPCの後ろで寝ています。びろ~~~んと伸びて手と足が出ています。大きくなったでしょ「ここがあったかいのさ!! 」「 僕の特等席!!」と言っております。
October 21, 2008
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まあ驚いた。こんなところにオナガアゲハの幼虫また「観察せよ~~~」との、神の思し召しでしょうか。。。手を伸ばせは届く家の外壁につかまっています。いつのまに、どこから来たのでしょう。家の外壁に幼虫は初めてどうしてここなのもし、風で落ちたらボンドでつけてあげましょう。ねっ、猫通りさん。羽化まで観察できますように。。。今日は3回目の更新になりました。
October 20, 2008
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今朝6時の気温は11℃最高気温は22℃の予想空は青く澄み切って風もなく、陽の下にいると気持ちがほっこりツワブキが、陽の光を浴びて輝いています。すぐそばのヌスビトハギの葉が丸く切り取られ。。。ハキリ虫の仕業薔薇の葉なら許さないけど、ヌスビトハギの葉なら、いくらでも、どうぞどうぞお持ちくださいすぐ真向いには磯菊植えて3年。。立派になりました蕾にツルンとラップをかけたようになっていて、開花はこれから。。。この時期、お茶の花の開花が気になり、見に行くと、咲いていましたよ。純白の花びらと金色の蕊、密やかに咲いていますが、甘い香りは隠せません。蜜を求めてアブが寄ってきます。そして、こんなバトルがハナグモの餌食になっているのはヒラタアブハナグモの朝ごはん。。。ごんは昨日もカナヘビを襲って野生丸出しその残虐ぶりに引けました。画像は無しです。お口直しはお茶の花。甘い香り、固形石鹸のような。。。キノコと一緒にお吸い物がおいしいそうな。モモ江さんの本には「カノシタ」「トキイロラッパタケ」がいいと書いています。「ない」「そんなキノコ見たこともない」「ヤマブシタケにしましょう」久しぶりに音楽を聴きましょうか。神無月にかこまれて前のページ「蝶の記録 NO99 オナガアゲハとクロアゲハの幼虫の違い。。。」も、見て頂くと嬉しいです。
October 20, 2008
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今朝、NO3のアゲハの幼虫を確認に行きました。というのは、昨日みた2頭の皺だらけの終齢幼虫が気になっていました。「山椒の木にいる幼虫の数は定まらないもの」とこの頃思っていますが、今朝もそう。ここに2頭。。上からA君、その下にB君そして、ドレスを脱ぎ捨てたばかりのオナガこれはCちゃん。ここにはじっと動かない幼虫。。。Dちゃん。でも、これらの画像が不鮮明で不満記事を書くにはもっとはっきりさせねばと今、もう一度撮りに行って来ました。Aくんです。しわくちゃのB君。動きません栄養不足もしかして、死骸もう一頭は見つからない「もしもし、お元気ですか」と触って見ました。。起きましたよ。よかった~~そして、なんと、赤い臭覚を出したのでございますあれ~~っ、これはクロアゲハの幼虫模様の色が違っています。ならばA君はと、なでて見ましたが、出したのは口だけで私を敵とはみなしていないようでしたCちゃんは、上向きから下向きになっていて、Dちゃんはななんと脱皮の最中でしたそして、Dちゃんです。これはどっちオナガアゲハそれともクロアゲハそういえば、NO4にいた幼虫はどうなっているのかしら。。。そわそわ。。。
October 20, 2008
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昨日あたりから、リンドウの花が咲き始めましたところが、夕方になると花を閉じてしまってふと、花の開いたのを見たのは夢だったのではと、思ったりするのでございます。ですので、今日は朝からリンドウを注視していましたやっと陽があたり始めた11時32分、ほんの少し開き始めましたそして、11時37分かなりの朝寝坊ですが、開き始めたら早い13時27分満開このあとも観察を、と、思っていたのですが、あまりいいお天気なので、裏山のくるみ拾いに行こうということになり皆で。。ごんも一緒です。シジュウカラあれ~~~、今春作ったなめこの原木にもうなめこが~~~出るなら出るといってほしかった。。。手のひらいっぱい位採れましたが虫食いが多く食べるのは止めました。これは不明これはどこかで見た事ありますね。まさかサクラシメジとか言いませんよね。それとも結局くるみは時期が過ぎたらしく4個拾っただけでも、薮切りも少ししてきましたから、行ってよかった。これは、幹に棘のある木。何かしら。。。などど、山の様子を見ながら薮切りをしていたらとっぷりと日は暮れ、庭に戻ると、16時52分、リンドウの花は閉じておりました。明日は閉じる時間の確認をしましょう。。。前のページ「マツタケ求めて」も見て頂くと嬉しいです。
October 19, 2008
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今朝6時の気温は9℃最高気温は20℃の予想畑の脇の木の下にスッポンタケと思しきキノコが出ていた。あとで写真をと、その時は思っていたのだけれど、すっかり忘れていて今朝見たら、半分溶けた状態また来年会えるかしら昨日は用事があって郷に行って来ました。その帰り道、年に一回くらいマツタケ食べたいと探しました。もちろん産直でございますが、みあたりません今年はキノコの種類、またひとつ覚えました。タマゴダケさらに、地元のキノコを知るべきと思った花菖蒲、マツタケはあきらめて、こんなキノコ達を連れ帰りました。この中にまだ食べたことのないキノコが3種混じっています。カナダ産のマツタケかおりはまあまあ、値段が安かったこともあって、ゲット下右の籠の上は、ヤマブシタケ真っ白で綺麗「わたしをつれてって」と、声もかけられましたけど、私も食べてみたかった相思相愛その下はキンタケ山で見た事あるような。。。ヤマブシタケは生で、すき焼き、酢のもので、と、いろいろな料理法があるようです。結局半分酢の物に、ゆで汁は豆乳みたい、食感エノキダケ。。できた朝ごはんはははっ、カナダ産マツタケご飯。舞茸入り芋の子汁、ヤマブシタケの酢の物「もってのほか」の酢の物ホタテ入りヒジキの煮物美味しゅうございましたあっ!値段知りたいですか小さなマツタケ一本分のお値段ですね~~。キンタケは300円シイタケは260円でした。岩手キノコ事情です。今日歩いた中で一番魅力的だったキノコ大きなコウタケトマトのケースくらいの平らな箱に6本くらいはいって9000円「またこんどね~~」と挨拶してきました。そうそう、私の好きなボリメキは小さなパックで230円していました。私、結構稼いでいますまた探しに行かねば。。。今日のごんクン炭用のもみ殻に上って遊んでいました。昨日は、カナヘビを咥えて家の中に持ってきて私たちに見せ、ムシャムシャネズミ捕りは間違いなくしそうです。でもちょっと怖い。。
October 19, 2008
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今朝6時の気温は11℃最高気温は22℃の予想「花地蔵」を作りました。野の花に抱かれ笑う花地蔵 小春日和の悲しみの芋 (花菖蒲)芋つながりで今年も合格、超メタボな「紅あずま」一番大きなものは1,5キロありました里芋も2株だけ掘りました。「きぬかつぎ」にしてみましょ近頃のごんのお気に入りの場所。「あったかくて気持ちがいいにゃ~~」縦になったり横になったり家の中で一番暖かいところを見つた、「夏猫ごん」
October 18, 2008
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今朝6時の気温は10℃最高気温は20℃の予意気込めば思いどうりならないことは今までにも何度も今朝のモーニング・タイムの団体さんは何時もより時間が早くてちょうどお弁当を作っている最中でした。私の耳は、庭の小鳥たちの鳴き声コゲラが来ていましたでも、手にはおしゃもじ結局、望遠レンズはつけて用意していたものの撮れませんでした。その後、追ったシジュウカラに振られヒヨドリに相手にもされず目につくのは柿の実夫は2本目の松を黙々と剪定中私ばかり小鳥を追って遊ぶのは気が引けて小さな薔薇園の草取り。でも、秋になってからもずっと咲き続けている四季咲きのバラを眺めてはうっとり香粉蓮香り抜群黒真珠イレーヌワッツスベニール・ド・ナミマウントシャスタ 今年も樹高2メートル近いです今年はあまり登場回数が少なかったようなハニーブーケそして、名前は忘却の彼方薄い花弁が重なった花径約5センチの小輪です。脳内検索中。。。そして今日も日が暮れます。夫を見ていて自分も剪定をするつもりなのでしょうか。松にのぼったごん。降りれなくなっています「やっぱりこわいにゃ~~」枝の細い先の方へと移動危ない慌てて助けてやりました
October 17, 2008
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私の庭にいつも来る鳥は大体決まっています。シジュウカラ・エナガ・ヤマガラ・ヒヨドリ・コゲラ・アオゲラあまりに身近すぎて忘れるところでした。雀いわば人里や林に住む野鳥たち。夏の間は、木の葉の陰で声はすれども姿は見えずです。枯れ葉が落ち始めるこの時期になってやっと、見え始めます。ちょうど8時、息子の出勤時間、いつも見送ります。(見送るのは息子だけではありません。家族が出かける時は必ず外に出て見送ることにしています。)すると、エナガ、シジュウカラ、ヤマガラの団体さんがモーニング・タイムにやってきましたピ~チクパ~チク、かまびすしいです。早速望遠レンズを変えて、カメラを構えました。「こっち向いて~~」といったって向いてくれるものではありません。場所が高すぎましたエナガ ですヤマガラ です。証拠写真でしかありませんね。今朝は失敗気がつけば、ヤマガラの大好きなエゴノキの実ができています。この木にヤマガラが止まる日も近いです。鳥見シーズン、オープン朝は、望遠レンズはセットしておくべし前のページ「嬉しい贈り物」も見て頂くと嬉しいです。
October 16, 2008
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今朝6時の気温は10℃最高気温は21℃の予想ブログを始めてから、今日で925日目思いもかけずたくさんの方に見て頂いてアクセス数も13万の半ばに差し掛かりました始めた頃、飽きっぽい性格の私が、こんなに長く続けることなど想像もせず、そして、ブログがどんなことをもたらすかなど考えもしませんでした。今日まで見ていただいた皆様に感謝感謝ですはははっまるで、ブログを閉じるかのような言葉ですが、違います。最近もまた、新しいお友達が増え、嬉しく思っているのでございます。いつも皆さんからいろいろな情報を頂いて、私自身、ますます充実の日々でございます。そして、お仲間からプレゼントを頂くようになりました。今までもいろいろありましたが、ご紹介しますね。rosa*caninaさんさんからブックカバーと蝶の切手を頂きました。薔薇のブックカバーはご自身が描いて、採用されたものなそうです。右のは蝶好きの私のためにわざわざ送ってくださいました。どちらも美しく、もったいなくて使っておりません。 そして、asakoさんからは一昨日、花の種を頂きました。オンファロデスは春に水色の小花を咲かせます。今から春を楽しみにしているところです。お二人ともにとても素敵な女性ですので、ぜひお訪ねくださいね。これは、ドリさんからのプレゼントだんだん ダンギクです。やはり、地植えの方が成長がいいです4段に花が付いています7月にドクターTさんから頂いたトウチクラン庭の春蘭の近くに植えてあります。いつの間にか、ユキノシタがランナーを出してあちこちに増えていました久しぶりに草取りをし、そして、見つけたのでございますかわいい花穂ハマトラノオによく似ています小さな白い花の蕾も見えますなにかしら。。。そして、左に写っています。椿か山茶花か小さな固い葉の木が混じっていました。嬉し~~~っおまけ付きトウチクランでしたみなさ~~ん心から有難うございます。これからもよろしくお願いいたします今日のごん朝起きると毛繕いをします。体中を隅から隅までときおり、恍惚の表情を見せながら。。。
October 16, 2008
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今朝6時の気温は10℃最高気温は21℃でした。昨日の夕焼け今朝の刈田を覆う朝もや午前7時です夏、5~6時には目覚めていたのにこの頃はこの時間にしか目が覚めません。どうしたのでしょう。秋時間というのがあるのでしょうか。庭には私の庭のご長寿の花たちが咲き始めました。丈夫で、毎年、さして手入れをしなくても咲いてくれる愛おしい花たちです。たれに ミセバヤど根性コスモス実は、今度の工事で株ごと厚い土の下敷きになり、今年の花はあきらめていましたが、ピンクだけが出てきたのでございます。あなたはえらいオキザリスタイワンホトトギスツワブキ斑入りです。そして、小菊が咲き始めました。お盆花用に早咲き小菊を植えたつもりでした。今は祖先返りをしたのでしょうか。この時期、庭の主役を務めます。空気が澄んでとても気持ちの良い日が続き庭仕事が捗ります。雑草も集めて焼きました。ごんも一緒に庭に出ています。糸ヒバに駆け上って降りれなくなったごん。そして、今日も仕事の邪魔をしていました。前のページ「蝶の記録 NO96 オナガアゲハの幼虫の証し」も見て頂くと嬉しいです。
October 15, 2008
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NO3の山椒の木にオナガアゲハの幼虫がいて忽然と姿を消したことは10月13日の日記の書きました。今朝行ってみるとおやまあ先日見たオナガアゲハの幼虫と同じのがいたのでございます。早速、身体検査。失礼しま~~すと、木を揺らして見ました。なかなか臭覚を出してくれません。ですので、思い切って指で触って見ました。ビロードのような触感です。すぐ、敵襲来と思ったのでしょう。もっと臭覚を出した写真も欲しかったのですが、動物愛護精神の観点からこれで止めました臭覚を出す時って臭いも出すというのだけれどまた、わかりませんでしたほかにも幼虫がいます。これはクロアゲハそれともオナガアゲハはたまたカラスとても、楽しみ
October 15, 2008
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今朝6時の気温は6℃最高気温は20℃の予想気がつけば薔薇の実が赤く色づいてラベンダードリームコンスタンススプライ野薔薇 花はまばらですが、淡いピンクの花びらが愛らしいロサ・ムルティフローラと思っています。実も疎ら。今春、裏庭で枝が伸び放題の野薔薇を見つけ整枝しました。まあ思いもかけず白い小さな薔薇の花がびっしりと咲いたのでございます花が終わると次咲く薔薇に私の心は移り、ほとんど見ることもなく時が過ぎて気がつけば秋沢山の赤い実棘がほとんど気にならず上の野薔薇とはまったく違う種類のよう。集めればひと束のドライフラワー名前はわかりません野薔薇にも種類があることがわかりました。じつはもう一種、野薔薇を見つけていて育てています。一番右の葉っぱ丸みを帯びた葉です。来春が楽しみいつもお世話になっている方へのお米の発送を始めました。ごんは、ロープの結び目が気になるらしいごんの涎の付いた箱が誰かのところに届きます遊びつかれてお昼寝
October 14, 2008
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久しぶりに蝶の幼虫観察いったい蝶の幼虫ってどうなっているのでしょう。昨日までNO2の山椒の木にいた黄色い臭覚を出す終齢幼虫はもういない調べると、クロアゲハの臭覚の色は赤と判明、そして、オナガアゲハは淡黄褐色だというのです。あら、残念臭覚の色も蝶の同定に大事な要素だとわかりました。かと思うと急に4齢幼虫と思しきものが2匹もいて私は混乱中です。急に大きくなったわけではないでしょうに、どこから出てきたのでしょうかそしてそして、キタテハと思っていた蝶の裏翅の模様がキタテハと違って見えたりLの模様がCに見えて、もしかしたら、シータテハきっとまだ庭にいるに違いないと写真を撮ってきてみればLの形から違う個体あぁ、難しい翅の形はキタテハいったいどっちそんなことどうでもいい方にはご迷惑な記事ですね。切り戻したガウラ(白蝶草)がまた咲いてきました。そこにキタキチョウそして、ゴールドコインの葉にベニシジミこれらは2種とも間違えのない蝶です。ほかに今日見た蝶はモンシロチョウ、ヤマトシジミ、ルリタテハ。前のページ「花狂い。。ウメバチソウ」も、見て頂くと嬉しいです。
October 13, 2008
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今朝6時の気温は8℃最高気温は21℃の予想昨日はやっぱりカメラを持っていくべきでした野草の会の皆さんの作品は素晴らしかったです。なかでも、イワシャジンや大文字草の大株の花にうっとりでした。そして、商店街を緊張しながらパレードするスクールバンドの小学生は可愛かったし、「火の用心」の半被を着て拍子木を鳴らしながら歩く園児は愛らしく、鋳物太鼓の若者たちは威勢良く、米寿のおばあちゃまの餅まきはほほえましく、シャッターチャンスがいっぱいあったのに「今頃、後悔しても遅~~~い」でございますです仕方ありません。なにしろ、花狂い発症中でした。昨日、買ったり頂いたりした花苗を載せますね。今度は花の名前をしっかりとメモしてきました。左から、友禅菊、ウメバチソウ、白花のイワシャジン白花ホトトギス、アスター、ミヤマオミナエシウメバチソウは初めて見ました。沢山並んだ花苗の中で、この花にはすぐに手が出ました。とても変わった花の構造です。野草の会の皆さんは、私の庭をよく知っていて「これは、沢水の浸み出しているような、あそこが植えるといいわよ」と教えてくださいました。ふむふむ調べました。ゆきのした科ウメバチソウ属分布日本全国の山麓や、日当たりの良い高原の湿地に生える。高さ10~50センチ花期は8月から10月ウメバチソウの名は、花が梅鉢という名の家紋に似ていることから付いたそうな。花言葉「一途な思い」「いじらしい」近縁種にはシラヒゲソウ今日のごんの「一途な思い」の「いじらしい」姿を見てやってください。「たべたいにゃ~~、これ大好きなにゃにょしゃ」「いい匂い」押して押してがさごそっ「あれ~~っ、はいってなかったよ~~」と、がっかりして出てきました。なにしろ、空箱なのでございます。
October 13, 2008
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今朝6時の気温は13℃最高気温は19℃でした昨日のことです。昨日の午前中は稲刈り。稲穂を見たところでは、それほど収量があるようには見えませんでしたが、台風が来なかったことも幸いでした。私たち(正しくは夫)が稲作を始めたのは2000年から、くず米も少なく、これまでで、2番目の収量でした。ほっ夫の苦労が実りました。。。私は食べさせて頂くだけの人です。今日は私たちの町の「鉄とグルメまつり」「野草の会」でも出店。朝早く出て夕方帰って来ました。荷物が多くて珍しくカメラは持たずに出かけました。なので画像はありませんが、賑やかに楽しく売ったり、買ったり、買ったりしてきました。お昼は沢ガニ入りの芋の子汁にTさんのピカピカの新米のおにぎり、私のホタテご飯のおにぎりなどなど、グルメ祭りでした。庭のニシキギが真っ赤に染まっていてとても綺麗です。見上げれば柿もたわわに実っていて枝が折れそうダンギクにキタキチョウ月の撮影は今日も失敗ごんは遊び疲れて、ぐっすりと気持ち良さそうに寝ています。粉ミルクを止めて、魚中心の食餌。牛乳はあまり好きでないらしく、ほとんど飲みません。不思議な猫です。体重は1.1キログラム伸びをすると手足が籠からでる様になりました今日はまるで小学校低学年の絵日記あっ、いつもだとおっしゃらないでくださいね。ちょこっと疲れました。おやすみなさい。
October 12, 2008
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今朝6時の気温は15℃最高気温は20℃の予想庭に沢水を引いた小さな池があってそのそばに樹齢150年とか200年とか言われている老松がある。私の家の歴史を見てきた赤松、盆栽仕立てとか言われていてなかなかいい形をしていると自分達は思っています。池のそばにあることが幸いしているのか裏山にまで来ている赤松の松枯れ病に罹ることもなくいつも緑の葉を茂らせてていて夏は木陰を作り冬は雪を載せて、風情ある景色を作りシジュウカラやエナガなどの小鳥たちの餌場にもなっているらしく、集団で飛んできてはなにかを啄んでいる姿が見られます。そして、見えはしないけど大量の酸素を供給してくれているらしい9月の23日から始めた剪定が無事終わりホッとしました。剪定は夫の仕事。高さ8メートルの足場を2台組んで板を渡し命綱をしながらの作業。地面に近い方は三脚に乗ってするのですが、なんと、今年は三脚毎転倒したのでございますその時、わたしは、角の部屋におりました。どさ~~~っと大きな枝が一本勢いよく折れて落ちたのだと思いました。びっくりして、外に飛び出すと夫は水路にあおむけになっていました。慌てて声を掛けると意識はしっかりしていて話はできます。ゆっくりと抱き起こすと骨折はない模様後頭部に小さなこぶ、右肩甲骨の上の方に擦り傷大した怪我でなくてホッとしました。いつも三脚を使う私にしつこいほど注意をするのに夫の転倒は初めてで、思いもよらないことでした。打ち所が悪ければ私、今頃○○人そんな事がありましたから無事終わってほんとにホッとしました。息子は池に落ちた松の葉を一度掬い取っただけこらこら、もう少し手伝ってね頼みますよ昨日は保健推進委員の仕事で65歳以上の方への「インフルエンザ予防接種の通知」の配布をして歩きました。外で作業をしている方とお話が弾んで家に着いた時はとっぷりと日が暮れて空にはお月さまがぼんやりと浮かんでおりました。またそろそろ満月日中、ごんの写真を撮る時間がなかったので、トレーニングを強制しました。用意スタート真剣です。ありゃかる~~くほいあらよっキャッ~~~チ。パチパチパチッ
October 11, 2008
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今朝6時の気温は15℃最高気温は24℃の予想待ちました。ず~~っとあなたに会えるのを待っていましたもうあなたは私の庭から姿を消してしまったのだとがっかりしていた矢先です。だって、私の庭では、あの方が時折出没します。服が脱ぎ捨てられておりました。この方の餌食になったのだと心配しておりました。よかった。元気でいたのねシュレーゲルアオガエルさんです。去年は何度もあっていました。今年初見です。シュレちゃんは目の周りに黒いラインがないのが特徴オランダのライデン王立博物館館長ヘルマン・シュレーゲルに由来するそうな。日本固有種・・本州四国九州その周囲の島に分布♂3~4センチ♀4~4・5センチとても大きいシュレちゃんを見かけるのだけど♀だったのね。ほかにアオガエル科はモリアオガエルなそうなちなみに目の周りに黒いラインのあるのはニホンアマガエル庭の中で普通に見られます。9月21日山の中で出会った、ヤマアカガエル足が縞々のスパッツをはいているようです。この方もなかなか出会う方ではありません。そういえば日本ヒキガエルも一度姿は見ましたが写真を撮ることはできませんでした。古池の主のツチガエルも老松の剪定をしていて、騒々しいからでしょうか、一匹も見当たりません。どこで暮らしているやらですので、このシュレーゲルアオガエルに出会ったことが余計嬉しいのでございます。なかなか出会えないもの。アケビ今年はたった一個だけなりました。とても綺麗、食べるのがもったいないです。今日のごん特別何もありません。整理していた新聞紙の上で足を紐に絡ませながら遊んでいました。遊び疲れて寝るところです。そうそう、爪とぎを何日か前に用意しました。マタタビエキスでも、塗ってあるのでしょうか。こんな風にしてうっとりとしていました。床の板の数がゲージ変わりになりますね
October 10, 2008
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9月24日にみた幼虫。ルリシジミの幼虫に一番近いです。彼らはいつの間にか消えていましたそして、つい2~3日前も、画像はありませんが同じような前蛹幼虫がいましたが、画像はなし。今日やっと確認したところこのような姿に。。。これが4個、萩の枝についています。今度こそルリシジミの蛹のように思いますがどうでしょう。。。又期待のし過ぎ前のページ「キツリフネは閉鎖花を持っていた。。。」も、見て頂くと嬉しいです。
October 9, 2008
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今朝6時の気温は14℃最高気温は19℃の予想ここ数日、あれやこれやと用事が重なって、外出が続いた。庭の手入れは勿論できず、裏山にも行っていなかった。いつの間にかまた違う種のホトトギスがひっそりと咲いていた。名前は忘却の彼方すぐメモをしておけばいいものを。。。気になっている花、キツリフネのことこれは9月11日の画像です。沢沿いに何本も芽が出たキツリフネは一本だけ開花これは、花の咲く気配がありませんこれも閉鎖花でしょうか。そして、もう一つ期待していることがあるのだけれど。。。茎が赤いのです。もしかしたら、去年取ってきて種をまいたツリフネソウなのではと、期待しているのでございますそして、これが蕾ではなくて種だとするなら「中を確かめたい」と、取って見ました。指の中でピ~~~~ンと弾けたものがありました種が4個やっぱり閉鎖花もちろん調べましたそして、種の付きかたがキツリフネとは違っていることに気がつきましたよ。ツリフネソウとしてもいいかしらツリフネソウ科ツリフネソウ属キツリフネにもツリフネソウにも解放花と閉鎖花があるというのでございますホウセンカも同じ仲間で種は触れるとすぐにはじけることから属名のImpatiensはラテン語の"忍耐の無い"という意味なそうな花言葉は「デリケートな心」キツリフネもツリフネソウも全草毒なそうな知らなかった毒草のトリカブト名前のわからぬまま花を増やしながら今も咲いていますナギナタコウジュも咲いていますそして、近くにオトコエシ秋の裏山も好き昨夜のごん野良猫に負けないための自主トレ開始疲れるとわたしの膝に乗って間もなく夢の国へ
October 9, 2008
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今朝6時の気温は16℃最高気温は18℃の予想昨日、不明の名前を調べていくうちに花の名前が2件わかりました。これは、アカバナアカバナ科アカバナ属日本各地の湿った場所にはえ、全体に短い腺毛があるとありました。確かに沢水の浸み出しているところの生えています。すっきりそしてこちら、タデの仲間タニソバミゾソバより小さな葉、葉柄に広い翼があることから判別点が一致庭の中にもタデの仲間が8種あることがわかりました。まだ調査中の花はあなたはだあれそして調べていくうちに「蜜標」という言葉に出会いました。初めて知った言葉です。「みちしるべ」ならぬ「みつしるべ」ネクターガイド、ハニーガイドと呼ばれる花を訪れる虫に蜜の所在を知らせ、止まってもらう足場のことなそうな 。カタクリの花にある桜の花のような模様これが蜜標、そういえば、黄花カタクリにもあります。つつじには、上の花びらについている点々が蜜標。ジギタリスにもミツバチの口吻の先は蜜標に野花菖蒲の花びらの底の黄色い部分、花菖蒲の花の作りでは「目」というそうな。これも蜜標ユリの花びらにも蜜標、口吻は花弁の真ん中の管の中に足は蜜標をとらえていますこんな小さなオオチャバネセセリでも、しっかり、蜜標にねっ、驚きでしょいままで、花の蜜は子房にと思っていた私急に賢くなったような気がしました昨夜のごん初バトルを展開しました。時は丑三つ時猫が激しく戦う鳴き声がしました間もなく一匹の猫の怯えるような声気がつけばごんが家の中にはいないすぐさま夫を呼び起こしごんを探しに行ってもらいました。戻ってきたごんの哀れな姿、そして悪臭きっと野良にやられたのだと思いました顔に血が滲むひっかき傷左足は毛が抜けて皮膚が1センチくらい裂けています鳴き喚くごんをタオルで押さえながらシャンプー終わって毛づくろい中です。今朝は2度いったん外に出たものの、すぐに家に入りました。今は落ち着いています。「ごん、怖かったね。強くなるんだよ。がんばれ」
October 8, 2008
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今日も蝶たちは来ていました孔雀草は日に日に萎んできています。キタキチョウクモガタヒョウモンなんてラッキー、アカタテハアカタテハについて分布沖縄を含む日本全土生態(岡田の蝶から)一年に2~3回発生し6月から10月まで見られる。特に夏の終わりから秋にかけて多く、飛び方は、タテハチョウ科特有の、飛んでいる時に、ときどき翅の動きを止める飛び方で軽快である。このあたりでは、そんなに多くはなく1年に2回ほど見られる程度である。成虫で、冬を越し、幼虫はイラクサ科・ニレ科・アサ科などの植物を食草とする。ミドリヒョウモンイカリモンガ以外にも昼行性で吸蜜をするガを見つけました。何かしら。。。。。。他には、オオチャバネセセリ、イチモンジセセリ、ベニシジミ、モンシロチョウ。
October 7, 2008
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今朝6時の気温は15℃最高気温は21℃でした今度の工事でお手洗いの窓を透しガラスにしました。裏庭の様子がよく見えます。春にたくさんの花をつけてくれた一季咲きのコンスタンススプライが、またまた枝を伸ばしていますあやめや、花菖蒲は工事の資材の下敷きになってしまいましたそのうち復活するでしょう。裏庭は蝶の通り道蝶たちの好きなヒヨドリバナやアザミなど、また、黄イチゴ、野バラなど自生していて手入れはほとんどしないまま、秋の姿に変わっています。野菊や溝蕎麦、犬蓼は増えニカンドラが美しく咲いています。好きな風景です私の背丈を越したニカンドラ一日花ですが、ハエの嫌いな臭いを出すとか、こぼれ種から毎年育てています。ジョロウグモが巣を作っているのを見つけました。蜘蛛は大の苦手私の通るところではないけど、始末しようかどうしようかと眺めていた時でございます。突然尻尾の太い大きな蜂がホバリングをしながらジョロウグモめがけて突撃したのですその瞬間ジョロウグモはストーンと地面に落ちましたこれがほんとのハチのひと刺しジョロウグモの生死を確かめに行きました。ジョロウグモは地面に落ちたままです。きっと死んだのだ。。。と思っていると何とジョロウグモはゆっくりよたよたと糸を伝って登っていくのです。そして今日もジョロウグモは網をせっせと作っています。なぜか♂の姿はない。ジョロウグモの天敵は蜂と小鳥なそうな。地面に急降下するのは天敵から身を守るための技生き延びてジョロウグモは立派なメタボになっています。そして裏庭にはこんな方も出没。かつて、家猫候補に挙げました。が、ニボシを何度差し出しても喰いつくことはなく振り返りながら逃走。今も野良なのかしら。。。こちらもメタボです。ごめんね。もうあなたにニボシをあげることはありません。悪しからず、ご了承ください、のらちゃん今日のごんネズミ捕り特訓中。誰かが猫じゃらしの鼠色のぽんぽんを買って来ました。レッスン開始真剣です。あまりに動作が速くてぶれました右ッ左ッ思いっきりパ~~~ンチレッスンの後の笑顔ネズミを食べている夢でも見ているのでしょうか
October 7, 2008
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今朝6時の気温は13℃最高気温は16℃の予想ただいま我が家は「実りの~~食欲の~味覚の秋」です。「芸術の~読書の~馬肥ゆる秋」が抜けているのかいいのか悪いのか実りはカラフル野菜の収穫がいよいよ終盤採っていつものように加工して保存 ピクルスにピーマン味噌トマトソースにとりあえず乾燥この茄子はいつも悩みの種最近は、この紫黒色には、「アントシアニン」若さを保つ抗酸化作用や抗がん作用を持つ「ポリフェノール」が含まれていることが知られて来ました。ですので、毎日のように頂いてはおりますが、そろそろ飽きました。美味しい保存法があればいいのだけれどそして、食欲の~味覚の秋松茸こそないけれどみなみな美味しく頂きました。この頃頂き物多いです。500円玉よりおおきな3Lサイズの西明寺クリ栗農園に行ってきたんですって。これぞ紅伊豆最高級品でした。画像はすでにおなかの中さんまの直送品もっともはこの中には5匹だけでしたから安心しました。大きくて立派な生きのいいさんまそのまま塩をしてぺろりおまけのこの発砲スチロールの箱有効活用米ぬか発酵肥料用に使います。夏の終わり頃から作り続けて、計6箱になりました。7箱目はこのさんまの箱にお陰様でこの秋もカニをせっせと食べさせて頂いております全部無駄にせず頂きました。栗、紅伊豆、さんまをくださった皆さん、沢山の恵みに感謝します。心から有難うございます今日のごん爪が伸びて私に手や足にひっかき傷ができるようになりました。ですので、初めて爪を切りました。あまりに元気で乱行甚だしくつるし上げされて反省を求められています。ごんはまさしく手も足も出ない状態神妙な顔で反省しています。ほんとかしら
October 6, 2008
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せっかく咲いた花だものみなみなブログに載せてあげましょう。去年の秋遅くドリさんからダンギクの花の種が送り届けられましたそして今春種まき、発芽率100パーセント沢山の苗が出来、野草の会や知り合いの方々にお分けして喜ばれました。手元に残ったのはポット植えや地植えして花が咲くのを楽しみにしてきました。一輪咲いたかしら。。。ドリさんへ、「だんだん」今日の午後、さとう宗幸のコンサートに行ってきました。30年前に大ヒットした「青葉城恋唄」は勿論、お母さまが好きだったというアザミの歌も歌われました。アザミの歌さとう宗幸さんは昨年「奥州市民のうた」の作曲をされました。地元の合唱団の方々と共に辺りかまわず大きな声で歌って来ました一番をご披露します。はるかに見ゆる 焼け石の峰そのもとに 流れる大河ゆたかな自然に 抱かれて歴史いきづく 悠々とともに愛そう ふるさとをともに創ろう このまちをとても素敵な時間を過ごしてきました。ネッ、kobaさん種でまいた秋明菊のほかにも八重咲き秋明菊が数本ながら咲いています。綺麗でしょ秋明菊も咲き始めました。野草のアカツメクサのぽんぽんが大きくなってとても綺麗庭の隅の不明の野草これとこれどちらも草丈があって、くねくねとほかの草に寄りかかるようにして小さな花を咲かせています。何かしら。。。近くに置いた「イワウチワ」の葉が美しく紅葉していました。写真を撮ろうとしたらごんが通り抜けます。もう、ごんったらこんなです。モチつつじの木にのぼったはいいけれど降りれなくなって助けを求めるごんさとう宗幸コンサートの余韻にまだ浸っています。さとう宗幸さんのバックボーカルをしていた庄子真理子さん22歳の大学生の息子さんがいるんですって「うそ~~~っわか~~い」会場からそんな驚きのどよめきが。。。前のページ「僕たちも撮って。。」も、見て頂くと嬉しいです。
October 5, 2008
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今朝6時の気温は11℃最高気温は21℃の予想孔雀草には蝶のほかにもたくさんの生き物が寄ってきています。孔雀草もてもて、この花の種をまいた時はこの光景を想像だにしておりませんでした。大儲けです。お金の儲けには縁がありませんが、とっても得した気分です。蝶以外の虫達が「おいらも撮って」と、せがみますので今日は、蝶以外で、私が興味をもった庭の虫だけ紹介します。シロテンハナムグリ何時間も花にもぐって蜜を吸っています。私が近寄っても逃げることはありません。一途なのですね。ニカンドラもなかなかアブたちには評判がいいようですよ。ヒラタアブのほかにハナグモもいます見つけましたかシマハナアブとヒラタアブかわるがわる花の奥の密源に入っていきます。香粉蓮で吸蜜中なのは、ハナバチか、ハナアブの仲間だと思うのだけれどお腹の青い縞模様が美しく、かわいい飛ぶと時はお腹が膨らむのでございます名前は調査中。これは今年の春にも出てきました。オレンジ色の錨の形をした模様が色鮮やかなその名もイカリモモンガ蛾の中でも蝶に似ていることで有名、蛾なのに日中活動します。 お尻にブラシのようなものが付いているのですが、残念ながらシロヨメナの花びらの陰に隠れて見えませんお尻にブラシの付いている蜂のような虫長いストローにご注目ホバリングをしながら吸蜜です。ホシホウジャクやはり、蛾の仲間です。幼虫は、抜いても抜いても出てくる早乙女花(へクソカズラ)を食べるそうな。実が色んできました。
October 5, 2008
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今朝6時の気温は11℃最低気温は21℃の予想生後2ヶ月であるらしいごんはやんちゃ坊主庭が大好き朝から庭に出ています。なんにでも興味を示して庭中を駆け巡ったりトノサマガエルのアジトに潜り込んだり(残念ながら画像なし)トンボを獲ったり、木登りしたり石と格闘したりと好奇心の塊のやんちゃ坊主まっ、それは見ていて楽しいですからいいのですよ。ところがでございます。なんとこんなことをしでかしました。ぎゃ~~シネンシスの芽が~~~と思いつつ、カメラを持ち出して。。。撮っている私ですが臭いをかいでいるのでしょうか。。そのうちアイビーの葉の生育状況を観察、アイビーの枝ぶりを整え虫がいないか点検しさすがに、私の孫私の庭仕事の様子をよく真似ています次は施肥、するのかと思いきやそのままとろんとした顔で、居眠りの態勢に入りました。だめだめ~と、鉢からおろしたのはいうまでもありません。シネンシスの芽無事でした。そしてごんはまた今日も、何かを狙っています前のページ「蝶の記録 NO95 ひさびさのアカタテハ」も、見て頂くと嬉しいです。
October 4, 2008
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昨日のことです。お天気のいい日は、11時ころから2時半ごろまでが蝶の集まる時間帯です。昨日もふらっとカメラを持って小さな薔薇園を通り土手の孔雀草のところに行きました。種から育てた孔雀草が色とりどりに咲いています。去年毀れたねで生えた株も移植しましたから、また一段と華やかです。真ん中に咲いている白い薔薇は、サリーホームズツルバラです。ちょっと、草姿が乱れておりますがお許しあれ久しぶりにキタテハモンキチョウオオウラギンスジヒョウモンが2頭老いても見習いたいわね。花に溶けてしまいそうなモンシロチョウそして、突然目の前にアカタテハ左クリックで後翅のシックなアミアミ模様見てねこれってなかなか見れないのでございます。私にとっては初めてとらえた貴重な画像になりそうですだってね、アカタテハって、とても俊敏ですぐに飛び去ってしまうのです。今日もほら、数秒もしないでラベンダードリームに止まって、どこかに行ってしまいました。「また来てね~~」と、声をかけておきました。日一日と秋が深まっています。今朝もグ~~~ンと冷え込みました。あと何日彼らの姿が見れるのでしょう
October 4, 2008
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今朝6時の気温は7℃最高気温は20℃裏山にまた一つ見知らぬ花を見つけたのが数日前花穂がほんのりと色づいてきたことでこの花色がわかった。秋に咲く薄紫の花花穂は長いいまわかる条件で検索PCってほんとに便利何となくわかりました。あとは開花を待って同定、と思っていたのですが、わかり始めると気が気ではありません。早く花が咲くように念力を入れようと花にさらにいろみがましていました。こうなるとナギナタコウジュ に間違いないようです。香りも確かめました。ちょちょっと臭いです。「薙刀香需(こうじゅ)」需には草冠がつくらしいです。ナギナタコウジュは北海道から九州の各地、広くアジアの温帯に分布する1年草。森林の中の小道などに生育する。茎は直立し、やや分枝して軟毛があり高さ50cmほどになる。 花は9月~10月にかけて咲き、淡紅紫色。山道の片側からだけ光が当たる場所に生育するからであろうか、花は片方だけに向いて咲く。そのような花序の姿をナギナタに例えたのであろう。花序全体に毛が多く、苞の周辺には毛があるが、背面には毛がほとんど無い。薬効もあるそうなこうして花の名を検索しているとどんな小さな花に小さな目立たない花にも名前が付いていることに驚きます。誰が名前を付けたのでしょうか。牧野富太郎さん?だけではないのですよね。でも、なんだか牧野富太郎さんに会いたくなり訪ねました。牧野植物園へ牧野博士はとても広範な趣味を持っていた事でも知られています。学者「牧野博士」だけではなく、人間「牧野富太郎」としても魅力的だということの一端をご紹介します。--------------------------------------------------------------------------------赭鞭一撻(しゃべんいったつ) 結網子 稿郷里佐川にいた少年時代(18~20才頃)博士が植物学を志すようになった頃の勉強心得。この若き日の抱負は、生涯を通じて実践された。「結網子」は牧野富太郎の号一 忍耐を要す何事においてもそうであるが、植物の詳細は、ちょっと見で分かるようなものではない。行き詰まっても、耐え忍んで研究を続けなさい。二 精密を要す観察にしても、実践にしても、比較にしても、記載文作成にしても、不明な点、不明瞭な点が有るのをそのままにしてはいけない。いい加減で済ます事がないように、とことんまで精密を心がけなさい。三 草木の博覧を要す材料(草木)を多量に観察しなさい。そうしないで、少しの材料で済まそうとすれば、知識も偏(かたよ)り、不十分な成果しか上げられない。四 書籍の博覧を要す書籍は古今東西の学者の研究の結実です。出来得る限り多くの書を読み、自分自身の血とし肉とし、それを土台に研究しなさい。五 植学に関係ある学科は皆学ぶを要す植物の学問をする場合、物理学や科学(例えば光のせいで茎が曲がったり)、動物学(花粉を運ぶ蝶)、地理学(どこで、どんな植物が生えるか)、農学(有用植物の場合)、画学(植物画を描く場合)、文章学(植物を文章で表現する記載文)など、ほかの関係分野の学問も研究しなさい。六 洋書を講ずるを要す(明治初年の段階では)、植物の学問は日本人や中国人のそれよりも、西洋人の学問が遥かに進んで(いた)いるので、洋書を読みなさい(和書・漢籍じゃ駄目です)。ただし、それは現在の時点においてそうであって、永久にそうではない。やがては我々東洋人の植物学が追い越すでしょう。七 当に画図を引くを学ぶべし学問の成果を発表する際、植物の形状、生態を観察するに最も適した画図の技法を学びなさい。他人に描いて貰うのと、自分で描くとは雲泥の差です。それに加えて練られた文章の力を借りてこそ、植物について細かくはっきりと伝えられます。八 宜(よろ)しく師を要すべし植物について疑問がある場合、植物だけで答えを得ることはできません。誰か先生について、先生に聞く以外ありません。それも一人の先生じゃ駄目です。先生と仰ぐに年の上下は関係ありません。分からない事を聞く場合、年下の者に聞いては恥だと思うような事では、疑問を解くことは、死ぬまで不可能です。九 りん財者は植物学たるを得ず以上述べたように絶対に必要な書籍を買うにも、(顕微鏡のような)機械を買うにも金が要ります。けちけちしていては植物学者になれません。十 跋渉(ばっしょう)の労を厭ふなかれ植物を探して山に登り、森林に分け入り、川を渡り、沼に入り、原野を歩き廻りしてこそ新種を発見でき、その土地にしかない植物を得、植物固有の生態を知ることができます。しんどい事を避けては駄目です。十一 植物園を有するを要す自分の植物園を作りなさい。遠隔の地の珍しい植物も植えて観察しなさい。鑑賞植物も同様です。いつかは役に立つでしょう。必要な道具も勿論です。十二 博く交を同士に結ぶ可(べ)し植物を学ぶ人を求めて友人にしなさい。遠い近いも、年令の上下も関係ない。お互いに知識を与えあう事によって、知識の偏(かたよ)りを防ぎ、広い知識を身につけられます。十三 迩言(じげん)を察するを要す職業や男女、年令のいかんは植物知識に関係ありません。植物の呼び名、薬としての効用など、彼らの言うことを記録しなさい。子供や女中や農夫らの言う、ちょっとした言葉を馬鹿にしてはなりません。十四 書を家とせずして、友とすべし本は読まなければなりません。しかし、書かれている事がすべて正しい訳ではないのです。間違いもあるでしょう。書かれている事を信じてばかりいる事は、その本の中に安住して、自分の学問を延ばす可能性を失うことです。新説をたてる事も不可能になるでしょう。過去の学者のあげた成果を批判し、誤りを正してこそ、学問の未来に利するでしょう。だから、書物(とその著者)は、自分と対等の立場にある友人であると思いなさい。十五 造物主あるを信ずるなかれ神様は存在しないと思いなさい。学問の目標である真理の探究にとって、有神論を取ることは、自然の未だ分からない事を、神の偉大なる摂理であると見て済ます事につながります。それは、真理への道をふさぐ事です。自分の知識の無さを覆い隠す恥ずかしい事です。(高知県立牧野植物園現代語訳)今日のごんうちのお兄ちゃんの遊び相手をさせられて疲れ果てたごんふ~~お兄ちゃんの遊び相手は疲れるにゃ~~~~~~前のページ「蝶の記録 NO94 オオウラギンスジヒョウモン」も、見て頂くと嬉しいです。
October 3, 2008
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昨日のことです。ミドリヒョウモン、メスグロヒョウモン、クモガタヒョウモンウラギンヒョウモンに加えて、ヒョウモンの蝶がまた来ました去年の秋も現れたオオウラギンスジヒョウモンです。ほかの蝶たちもいっぱいいましたが、今日はこのオオウラギンスジヒョウモンが主役です。ヒョウモンの種類を見極める時私の知識では蝶の大きさ、翅の大体の色で判断します。これはヒョウモンの中でも大きくて色が濃いのでございます。いままで見たのとはちがうまっ、その程度の判断です今までと違うとわかっても、ヒョウモンチョウ類はどれも良く似ていて裏翅を確認しないとわかりませんいったん飛び去ったものの、また、シオンの花に来ました今度は、裏翅を見せてくれました。これが撮れれば、ヒョウモンが同定できます。後翅の裏がポイントあなうれしオオウラギンスジヒョウモンと分かったわけでございますが、果たして本当でしょうか。。。。オオウラギンスジヒョウモンについて分布北海道、本州、四国、九州。寒冷地に多い。生態年一回の発生暖地6~11月、寒冷地7月上旬~10月訪花植物アザミ、私の庭のシオン、孔雀草幼虫の食草スミレ、ビオラ、パンジー年一回の発生だから孔雀草やシオンの咲くころにしか見れないのですね。納得しました。 オオウラギンスジヒョウモンさん、今年も来てくれて有難う
October 3, 2008
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今朝6時の気温は9℃最高気温は19℃の予想頼んでいた望遠レンズが届いた今持っているレンズは18-200mm手に入れたのは70-300mm去年の冬庭にいろいろな種類の鳥が数多く来た。いまも小鳥の鳴き声が。。。何時も鳴いているのはヒヨドリ、シジュウカラ、ヤマガラ。時折、姿は確認できるのだけれど高い樹の梢や葉の茂みの中に隠れて、なかなか撮影が出来ないならばと、ひたひた、から少しづつへそくり手に入れました早速試し撮り一枚目新幹線駅の時計(凄いです)松の木に止まったミドリヒョウモン突然木登りを始めたごんいまいち。。。モンキチョウ孔雀草に遊ぶミドリヒョウモン♀ジョロウグモ小さいほうが♂なそうな、3匹います。一妻多夫それとも子供プランターのアゲラタム柿の実が手に届きそう何時も紅葉の先頭を切るニシキギ定点観測している裏山全景映りません。8月29日定点観測の裏山普通レンズで撮影。どこへ行くのかごんピントが~~もしかしてごんの○撮OK これは普通レンズ。これもいいでしょごんはいくらもモデルになってくれるそうなはははっ、鳥が現れるまでは蝶とごんで。。。前のページ「蝶の記録 NO93 モノクロキアゲハ」も見て頂くと嬉しいです。
October 2, 2008
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