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鉢植えで育ててるデラウェアーにちっちゃな青い実が出来ました。近所の幼稚園児が毎日、登園時にブドウの木を覗いて「ブドウの赤ちゃん、おおきくなぁ~れ!」と声を掛けてくれます。スーパーで販売されてるのは知ってるけど、木に実がなるってことは知らないみたい。成長が楽しみなんでしょうね。ホントに小さくて、これで収穫できるほど大きくなるのか心配です。とりあえず、鳥さんや虫さんに食べらないよう袋掛けをしなけりゃね。いまブドウの青い房は6個ありますが、すでに2個(房)は予約済みです。
2008年06月21日
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向日葵 (ヒマワリ) キク科のヒマワリ属学名: Helianthus 英名をSun Flower太陽の花を意味します。太陽を追いかけ、クルクルまわる花って言われますが、ホントのところは花ではなく、つぼみの小さな時に茎がまわるそうです。花言葉は「私の目はあなただけを見つめる」、「あなたは素晴らしい、輝き、敬愛等」いい花言葉ですね。 ママさんに贈ってあげたいなっ!でも、わかってくれるかな?ひまわりの花、黄色い花びらに見えるのは本当は花ではなく舌状花で虫を引き寄せる為の飾りだそうです。ではホント花は? 内側の茶色い部分が花になります。小さな花が幾つも集まってひとつの花を形成してます。これを管状花といって、オシベとメシベがありここで種が作られます。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・今日は父の日 黄色いひまわりやバラの花を贈られる方も多いと思いますが、なぜ黄色い花なのでしょうね?答: 黄色は幸福・希望・向上心などを表し、身を守る色といわれてます。「 大切な人の無事を祈る 」という意味でしょうね。黄色って、見るだけでも元気が湧いてくる気がします。
2008年06月15日
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紫陽花、雨の季節に一番よく似合う花だと思います。 雨上がりの雫を湛え、光り輝く花姿は、ママさんの笑顔に負けないくらい好きです。そんな大好きなママさんですが、今日は体調を崩しております。先日の野球の応援疲れなんですかね? (こんな事を書くと怒られちゃいますが・・・)「頭痛が痛い!」、「腰が痛い!」と唸ってます。体温は38℃オーバー、そらぁ~、頭や腰が痛くもなるよね。病院へ行けば楽になると思うのですが・・・うちのママさん、大の医者嫌いなんです。買い置きの解熱剤「バッファリン」かな? 飲んでます。後は、気力で治すようです。明日、まだ体調が悪ければ、病院へつれて行かなきゃね。今日は久しぶりに主夫?をやりました。さすがに朝ごはんや子供たちの弁当までは出来ませんでしたが、2度の洗濯に掃除、晩ご飯の支度とすこ~しだけど、頑張りました。ユニフォームの洗濯、大変でした。食事の後片付けも、お風呂の準備も、み~~んな大変です。子供たちの帰宅時間がかなり遅いので、テレビを見る暇がなかったです。ママ、毎日大変なんだね。オイラ、明日も弁当は準備出来そうもないです。シャツのアイロン掛け、これからやります。それではおやすみなさい!アイロン掛け、上手く出来るかな?Yシャツのアイロン掛け、意外と上手くいかなかった。袖口とエリと前面はなんとか、でも背面は手抜きした。弁当はやぱっり無理ですね。
2008年06月10日
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いま花菖蒲が見ごろで、各地で菖蒲祭りが開催されてます。地元の菖蒲園にってきました。青・白・黄色それに複色まで、まあ~、なんと種類の多い事か・・・この菖蒲ですが、暦のない昔は季節の到来を知る目安のひとつだったんですね。菖蒲の花が咲くと、雨の季節がやってくる。「じゃぁ、田植えの準備を始めよう!」って感じですかね。菖蒲と花菖蒲はどう違うのか?菖蒲はサトイモ科ショウブ属で葉の途中に花穂をつけます。子供の日に「菖蒲湯」に使われる葉っぱは、サトイモ科の菖蒲で水辺に群生します。花菖蒲はアヤメ科アイリス属、湿地に生えます。ちゃんとしたきれいな花が咲きますので花菖蒲と呼びます。本来は「菖蒲」とはサトイモ科を指し、「花菖蒲」はアヤメとも呼ばれています。葉っぱだけ見てると、その違いが分からない! 困ったもんですね。似たような仲間の花が他にもあります、イチハツ、アヤメ、カキツバタなどです。イチハツ、 アヤメ科の中で一番先に咲きます。 乾いた土に生えます。アヤメですが、文目とか綾目と書きます。 こちらも乾いた土に生えます。葉っぱが細長いのが特徴です。カキツバタは杜若とか燕子花と書き表されます。 水中から生えます。アヤメ科の花はよく似ているんで困り者。で、こんな言葉があります。 「 いずれ文目(あやめ)か 杜若(かきつばた 」最近では使われなくなった言葉ですが、「姿形がよく似ていて区別できない」って、たとえです。花菖蒲、青って言うか、藍色って言うんでしょうか?きれいな花色で好きですが、おいらはカキツバタの花のほうがもっと好きなんです。初夏の日差しを浴びて映える姿や雨に煙るなかで咲くカキツバタ、凛として・・・藍色の花が醸し出す涼感もいいですね。オマケカキツバタにハラン、そしてスイセンの3種は、「葉組み」と言われる技術が必要で活ける野が難しいと言われています。いけばなの世界では「 草物三難物 」と言われる花材です。その中でも特に難しいとされてるのが、カキツバタです。カキツバタの花ですが、つぼみの中に花がみっつ隠れてます。「花が終ったから、」と、すぐに片付けないで、お水をこまめに取替えて2番花を楽しんで下さい。
2008年06月07日
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クラスペディア・グロボーサ : 英名:dramstickキク科 クラスペディア属 原産地:オーストラリア まっすぐ伸びた硬い茎の先についた黄色いボールみたいな花です。直径2~3cm、小さな花が重なって?ひとつの花に見えます。キク科ですって! ピンポンマムってのがあるが、チョット違うような気がする。
2008年06月05日
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あなたの声を きいただけでいいのですあなたの笑顔を みただけでいいのですあなたのやさしさを 知っただけでいいのですいまは なにものぞみませんあなたと逢えただけ・・・・・あなたを想っているだけ・・・・・それだけで いまのわたしは 幸せですこの詩はオリジナルではありません。原作者は「放浪の詩人」、「旅の詩人」といわれる須永博士さんです。独特のタッチで表現される絵と詩が大好きです。ほのぼのとして、心あたたまる、そんな気がしてね。須永博士さんの公式ホームページはこちら http://homepage3.nifty.com/sunaga-hiroshi/index.htm
2008年06月04日
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グロリオサ ユリ科グロリオサ属 別名:キツネユリ ・ ユリグルマ花言葉は 「 栄光 」 英名:Flame lily 炎のユリとか・・・花は丸く咲くのですが、ちょっと変わってます。つぼみの時は下向きに花が付きますが、開花が進むにつれ上向に花弁が反り返ります。そしてその花弁には「ねじれ」が見られ、シクラメンの花に似ています。雌しべは花の基から飛び出し全体像は、チョット変わった感じですね。葉さきから蔓が伸び、絡みやすいのが難点です。見ようによっては「 炎 」のような感じにも見えます。炎と言えば、我が家の長男、恋の炎に包まれてるみたいです。「まわりが見えない!」、そんな状況かな?ほとんど毎日がデート日。いつ帰ってくるのか? 最近、長男と言葉を交わす事が少ない。朝はおうちから一応出勤するんですけど、いつ帰宅したのか・・・?ママさんもチョッピリ心配気味。お仕事に差し支えなければ良いのだが・・・・・「ず~っと一緒に居たい!」、その気持ちわかるけどね・・・羨ましいような・・・ チョッピリ複雑な気持ちです。
2008年06月03日
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