安い食品に有害物質残留、医療費負担でかえって高くつくことも https://t.co/XdSAangmWq
November 27, 2018
「世界と比べて日本の食品の安全度は決して高くありません。冷蔵庫がなく、食品の保存が難しかったゆえに添加物を使用せざるを得なかった昭和30年代のガイドラインをいまだに適用している食品もあるほどです」 pic.twitter.com/XcJG0UKIbn

表示義務も問い合わせ先もない「漂白剤」や「除草剤」「肥育ホルモン剤」などに要注意!
「それらが含まれるのは基本的に輸入品です。特に防カビ剤は、国産であれば輸送距離が短いため使う必要がありません」
値段の面では外国産が魅力的なことも多いが、鈴木さんは「安いものは、実は高い」と指摘する。
「安い食品は 防カビ剤 や 肥育ホルモン剤、除草剤 などが大量に残留します。そんな高リスクな食品を食べ続けると、病気になりやすいので医療費などがかさみ、結局は高くつく。だから多少値段が高くても、安全なものを供給してくれる人たちから購入することが大切です」

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