虹色の部屋・

虹色の部屋・

PR

×

Keyword Search

▼キーワード検索

Calendar

Favorite Blog

2023 - The Aurora P… New! ken_wettonさん

MY FAVORITE ALBUM JTTSCSKHさん
remi's room remi10さん
宛名の無い手紙♪ 磨亜(MAR)さん
WELL BEING WELL BEINGさん
GI(ぎ)って呼んで… ぎらんさん
Ange Of Dirty アンジェ1629さん
Midge大佐のCD爆買日… Midge大佐さん
DEATHRAGER 休戦 呂布子さん

Archives

2026/06
2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01
2025/12
2025/11

Shopping List

お買いものレビューがまだ書かれていません。

Comments

くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
2008/05/21
XML
テーマ: ニュース(96649)
カテゴリ: ニュース
 異国の地で大きい災害があった。

しかし、瓦礫の下の愛する人へ案ずる人の嘆き。
愛するわが子を抱きしめたい。
幼い子が、母親を探す姿があった。

関係ない。嫌いな国だからという理由で無視をできない。
あの涙は、心に詰まる。

日本から支援のために救助隊が中国へ向かった。
彼ら外交を武器にするつもりだろうが・・

瓦礫の下にいる命を救いたい想いがある。


 生存の確立が低くても、彼らは信じていた。
彼らのたすけを心待ちしている人のために

 瓦礫の下には・・・・小さい命を守ろうとして抱きしめていた母親と・・。
そして幼い子が・・。
二つの哀しい姿を見つけた彼らの気持ちは・・・。
命の尊さを感じてる彼らは黙祷をした。

別に中国の人々に受け止めてほしいとかいう思いはない。
同じ命への想いがある。
敬意を感じてる・・。


その姿に、心を動いたのは・中国の人々だけではなく。

そう感じる。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2008/05/21 05:24:31 PM
[ニュース] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: