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今夜は 中秋の名月 です。たまには のんびりと月を眺めながら 月見酒。お酒が駄目な人は月見団子で・・・^^
2007年09月25日
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「 暑さ寒さも彼岸まで 」日中はまだまだ暑いですが、朝夕はめっきり涼しくなってきましたねお彼岸なのでおはぎの話題を・・・(笑おはぎ、食べましたか?私は・・・個食べました大好きです\(^◇^)/「 春はぼたもち(牡丹餅) 秋はおはぎ(お萩) 」と、季節によって名前が変わりますが実は江戸時代には春・秋だけじゃなく夏と冬の名前もあり夏は「 夜船 」 冬は「 北窓 」と呼ばれていたそうです。なぜそんな名前かそれは江戸っ子たちのダジャレ好きが関係しているんだと。おはぎは 普通のお餅のようにペッタンペッタンつかないで餅米とうるち米を荒く潰して作るので隣の家でいつ作ったのか解らない いつついたのか解らないつき知らず 着き知らず夜は船がいつ着いたのか分からない・・・で「 夜船 」冬は つき知らず 月知らず月の見えないのは北の窓・・・で「 北窓 」となったとか。現代のオヤジギャグとは違って風流ですねーでね!調べてみると江戸時代の初期頃、おはぎとぼたもちは違う形だったらしいんですぼたもちは現在見られるように、もち米を丸めてこしあんで包んだ物。それに対しておはぎは、もち米を丸めその上から粒あんをかけるような状態の物だったそうです。へーへーへーへーー 調子に乗って もういっちょアンコの材料は小豆ですね。小豆の赤色には 災難が身に降りかからないようにする効果があると信じられていて邪気を払うとされた貴重な食べ物だったそうです。こしあんも 粒あんも ジャンガリあん(笑)も大好きな私は一年中あんこを食べていますが昔はめったに食べられない物だったとか。春には収穫をもたらす山の神などを迎える為ぼたもちを作り、秋には収穫を感謝しておはぎを作ってお供えした・・・と言われています。地方によって あんころ餅、がんくら餅、ねまり餅、などいろいろな呼び名や作り方があるようですがあなたの地方では どうですか?ちょっと食べ過ぎちゃいました・・・うっぷ
2007年09月24日
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今日は子供達と近くの港で魚釣りをして来ましたハヤトが小さなハゼを初めて釣り大興奮!ちょっぴり日焼けして帰宅~残り少ない夏を楽しんできましたさて、先日我が家に来た陰陽ストラップ。なかなかGoodです。石にも石の性質があるそうで、モルダバイトとギベオンは全く違うらしいです。人それぞれ性格が違うのと同じく 石もそうなんでしょうね。『 この二つを組み合わせるなんて常識はずれだ! 』という声も聞こえてきそうですが・・・常識を崩すのは得意です。ハイ心がすぅーーーっと体の中心に落ち着く感じがします。ヒロムに見せてみました。「 これ、何に見える? 」『 太陰対極図 』即答でした。難しい言葉を知ってるね!!と感心したら“ケンイチ”というアニメに出てくるらしい。ハヤトは『 太陽とお月さま~ 』お!ハヤトらしい答えだねそう。何も言わなくても陰陽を感じているんですね。思わずにんまりしてしまいました~私は人から相談話を聞くことが多いです。夫婦間の悩みを聞くこともあります。そういう時に公平な目で偏らず 冷静に話を聞いて私なりの言葉をかけてあげたい・・・・そう思っています。私の陰陽で人を判断しないように。そして人の陰陽に私が惑わされないように。陰陽を意識すると中庸も意識できます。『 中庸 』中に立ちて偏らず 過不及のない中正の道。とても難しいことかもしれません。私も一人の人間。感情的になることだってあります。訴えかける人の気持ちに同調することもあります。それを理性によって冷静に 公平な目で分析し判断するそれが今の私には必要なんですね。陰陽ストラップこんな感じのキャラですよろしくねん♪
2007年09月17日
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うさぎ画像の合成が完成いたしました~\(^^\)(/^^)/夏休みの宿題がやっと終わった!という感じです。どうやって画像を合成したか知りたいアナタの為に作業工程を こっそり 教えましょう~まず元画像の背景を消しゴムで消します。細かい部分は画面を拡大して少しずつ・・・根気よく・・・消しゴム作業 終了~次に背景に合うように色を塗り直し、立体的にします。BeforeAfter辯財天の光写真と合わせて 色の微調整体と珠を発光で・・・完成~~~細かい作業の連続で目がショボショボ・・でしたが楽しい作業をさせてもらいました。ありがとうございました(*^^*)
2007年09月05日
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転んだ時な、そっと手を出してくれる人がおるやろ?手にした本かて ヒントがあるやろ?起き上がる力をくれるやんか。その力を借りたらええねん。何回ころんでもな、ちっとも恥ずかしいことやあらへん。おきあがったらええねんから。『 ころんでもええやんか おきあがればすむことや。 』― おきあがり童子 ―起き上がったらな、借りた力を 今度は他の人に貸すんや。そしたら貸した力が違うもんになってかえってくんねん。嬉しいなー幸せやなーって心にな。不思議やろ?ほんまやねんで。『 こんなちいさなわたしだけれどいつもがんばるあなたの背から そっと追い風おくりましょ 』― 追い風童子 ―ヘタクソな関西弁ですいません。童子の作者である薮内佐斗司氏の関西弁を真似て書きました。読み辛い点はお許しください。追い風童子は風神、雷神の子供だそうです。小さな体で 頬をいっぱいに脹らませて帆をはる小船をそっと前進させるようにがんばる人に追い風を送ってくれるそうです。 あなたのそばにも きっといますよ ・・・ おまけ ・・・『 寝ころんでもええやんか 明日すればすむことや 』― ナマケモノおかん ―
2007年09月03日
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