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☆子供達の夢☆5歳のヒロトの夢は、錦織圭になる事、テニスが強くなり、世界中を駆け巡って、皆に勇気と希望を与える事、4歳のシオリは、花屋さんになる事、赤やピンク、オレンジ、紫、青、白、黄色の花で、店を埋め尽くすお母さんは、マネージャーになるらしい、年齢が上がるにつれて、諦めるのか?夢が無くなる人と年齢が上がるにつれて、努力すればどうにか成れると近づく人に別れる、だけど、成人しても、何になりたいのかも?分からず夢や希望に向かって、近づくこともせず、今日一日を、どう楽に生きるかを考えてる人は不幸に見える、今を楽しむ人を探し、居ないと不幸せな気持ちになる、人は、やるべき事がいっぱいあり、今を楽しめる暇な人は少ない、それを、探し続けるのは、夢に向かって努力するよりも大変だよね、中途半端なことをしてると、中途半端な人が集まり、中途半端な人生を過ごし、最後は偏屈になって、人の話も聞かなくなる、そういう人にとっては、時間が苦痛になり、一日過ぎるのが遅くなる夢や希望がある人は、時間がいくらあっても足りない、常に動き、挑戦するから、時間が早く過ぎていく感じがする、子供だったのに、あっという間に女の子になり、あっという間にお姉様になりあっという間にお嫁さんになり、あっという間にお母さんになり、あっという間にお婆ちゃんになる、その時、後悔しないためにも、夢に向かってチャレンジだ、人生最後は、やって後悔したって事は思わないらしい、『あれも、これも、やっておけば良かった!』ってやらない事を後悔するんだってさ~、だから、今、頑張れ!未来を作る為に!
2013年11月29日
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日本の1農家経営面積を1とすると、EU諸国が6倍の面積、アメリカが75の面積、オーストラリアが1309倍の面積となる、アメリカ資本主義社会は、圧倒する75倍の力で、日本の農業をねじ伏せようとしてるが??甘いね!阿部ちゃんは、1309倍の農地を持つオーストラリアで、日本の企業による大規模農業会社を作ろうと企んでいる、アメリカは自分の尻に火がついてるのを知らない、所が、阿部ちゃんも甘いね、オーストラリアの1農家が1300倍の広大な土地でやってるから、1企業がやるとしたら100農家分はしないと意味がない、13万倍分の農家の仕事をこなす、100の企業が出来ると260万人分の農家の仕事を奪い取る、今、農家をしてる人の260万人分の仕事が失くなるのだ、企業化する事により、採算性を重視する事から農薬による管理がされ畑はオートメーション化され、何百年も続いた農家の仕事は失くなる、それにより、260万人の農業難民が失業率を18%に押し上げてしまう、これだけの人に失業手当や、生活保護の予算を賄えないしお年寄り達が、農作業をしなくなり、やる事も無くボケが早くなるし仕事をする事によって鍛えられてた身体はクスリ漬けとなり病気が増える、農業の企業家は、畑を守り育てる意味で、ある程度必要だ、だけど、利益主義に走るのが見えてるから怖い所がある、地域の人が作った作物を、少々高くとも、地域の人が食べる、生産者も、自分の地域の人に美味しく食べて欲しいと思ってる消費者も生産者も互いに愛情を持って、互を育てて居ることを忘れてはいけない、未来の子供達が幸せになるように、自分の健康、地域社会の健全性、平和な日本、協力し合える世界、美しい地球を作っていくのが自分達の仕事なんだよね~
2013年11月28日
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ナイターの練習の時に、『部活の後輩達、元気が無いんだよな』って話したら、シホが『私が喝を入れてあげるか!』って事で試験前に関わらず、頑張って教えに来てくれた、流石、先輩、ビシビシと教えてくれて皆も感動、練習終了後に、後輩たちは先輩を囲んで『ありがとう御座いました』お礼をしてた、ヒーローもお礼に、近くの喫茶店でランチをご馳走した、コートに戻ると、シホがコート整備を始めた、ヒカルもアキヒトも、それに釣られて一緒に整備をした、『コーチ、ホウキと塵取り買ってきて』って買いに行こうと思った所にシホの父が来て、一緒に買い物を手伝ってくれた、買い物が終わり、皆で休憩してアイスクリームを食べシホとヤマトと父は、帰って行った、何も言わないでも、コーチの言いたい事が解ってるんだよね、『ヒカル、たまにはコート整備でもしたら?』ってそれを行動する事により、伝えられる、高校1年生とは思えない気づきなんだよね、ヒーローとアキヒトとヒカルは、夜遅くまでコート整備をしました、お陰で、多少綺麗になったよ!テンキューです。
2013年11月27日
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中体連地区大会が、12月の冬休みから始まる、昨年は優勝したが、今年は戦力がごっそり抜けたので苦戦を予想するだけど毎年、冬頃から急激に伸びる子が多いので期待しよう、練習も、上江田コーチやヒカルコーチとアキヒトが手伝ってくれるので2年生も、1年生も、だいぶ上手にはなってきた、だけど気持ちがまだまだだ!もっと元気を出し、思いやり、楽しく出来る喜びを感じ、父母や応援してくれる人に感謝する、こういう事が出来てくると強くなるんだよね!この間、2年生と1年生の団体戦をした、不思議なことに、チームが試合してるのに、応援すらしてない、これが、南部地区や中頭地区を見ていると、後輩や試合に出れなかった部員たちが、それ以上に親達が熱くサポートしてる、保護者が担当でボール当番とか、交代ずつで部活を見守ってる人は一人居るが父母会役員は来てくれるが、成長を見守る親が今までより少ない『教える時、ヒーローはこんな考えで、こう教えています』と伝えたいが見つけては話するけど、滅多に逢わないから解らない人もいるヒーローを知ってる人は24人のうちの5~6人ぐらいなので、話しもした事の無い人や、挨拶程度のひとからみれば、単に、ヤンキーのオジサンでしかない!中学生達は自分を確立しようと成長してるから、『見に来ないで!』って言うがほんとは、来てくれると嬉しそうだし、誇り高き顔になる、家族、応援する人、見守る人、導く人、友達、いろんな人に支えられ成長するから忙しいとは思うが、空いた時間がある時は、出来るだけ見守って欲しい、子供の成長を見守る事で、父母自身も成長できるし、また、部員達も、他人の成長を喜び、応援できる人になると思う!
2013年11月27日
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☆『幸せ革命』不良少年ヒーロー☆男子と向き合った時、生徒会の優等生とは仲間になれそうにないから、自然に悪ガキが集まってくる、ちょうどこの頃、シンナーを吸ってラリってる奴や、喧嘩ばっかりして、学校にあまりこない奴、その中で一番許せない行為が、同じクラスメイトのカバンを盗んで、給食費や小遣いを盗む奴、友達を集めて言った、『不満があるならシンナーに逃げないで戦え、友達の物を盗むな!その代わり、外で盗んで来たものは、ヒーローが買う』って事になった、普通の生徒から、万年筆が欲しいって注文が入ると、友達に注文、すると書店などから万引きしてきて、ヒーローに持ってくる、10ドルの商品を2ドル50セントで買う、注文した人に5ドルで売る、その人は親から10ドル貰うから、5ドルの小遣いが出来る、噂が噂を呼んで注文が来る、実行部隊は恐ろしい奴ばっかりで、1冊の本を頼むと、紙袋に周りの10冊ぐらいをボンと落とし持ってくる、そういう風にしてるうちに商品が山のように溜まるし、お金も、使いきれないほど貯まる、だから、時々スケートに連れて行ったり、ボーリング大会したりと楽しかった、ある時、臨時で来た大学を卒業したての綺麗な先生が、噂を耳にして呼び出された、『お前らさ~、もしこんな事してたら、大変な事になるよ、刑務所行きだよ、』って言われ『もし、真剣に思うなら、俺達の飲み会に来い!』って言ったら、ほんとに来て一生懸命説得してくれた、ヒーローは、注文があった物が、どの店からとって来たとかノートに書いてたので、倉庫いっぱいの盗品を、先生は、お店と相談して、公にしない事を条件に返して来てくれた、後で考えたら、恐ろしいよね、自分では友達を守ってるつもりでも、犯罪者を育てていたのだから、もし、先生が居なかったら、今頃、悪い世界で生きていたかもしれないと思う、また、他の先生だったらと思うとゾ~っとします、書店や衣料品店、スポーツ店の皆様、ご迷惑をおかけしました、すみません。社会にも、其々の生活があり、一生懸命に頑張ってるのに、盗まれたら悲しいですよね、って後でおもいました、初恋の人もシンナーを吸って補導、職員室に行く途中、ヒーローは悪さをして、校長室でケツバット、クラスも離れ、気まずい場所でしか逢えない、だけど、やっぱり好きでした、ここで又、考えを変えようと思った、ちょうどデパートでロバートキャパ展を見て、魂が震えた、写真が世界を変えれるのかもしれないと思った、世界を平和にするには、戦場カメラマンしか無いと思った、学力もいらないし、勇気があれば大丈夫と思い、沖縄の有名な写真屋さんをみんな回ってお願いした、写真の現像技術を習得するには、写真屋さんに入らなければ、だけど、何処も断られた、『中卒は技術が見についた頃、直ぐに辞めるから、採用しないんだよね、』って、給料いりませんのでお願いしますって言っても、ゴミのように扱われた、もう直ぐ3年に上がるまえだった。
2013年11月25日
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☆『幸せ革命』初恋☆中学になり始めて、長い時間を一緒に居たいって女の子が現れた、仲が良くなり、毎日のように朝早く学校で待ち合わせ、トランプ占いなどを教えて貰った、でも、自分が好きって感情すら解らなかったから、これが恋だとも知らなくて、彼女に『好きな人居る』って聞かれた時に、あんまりドキっとしてしまって、他の人の名前を言った、そして彼女も他の人の名前を言った、互いに協力して、互いに上手く行って一緒にデートをした、そこへ私も一緒にって他の女の子も集まって来て、段々と集団になって来た、映画を見に行ったり、喫茶店で話したり、サイクリングに出かけたりモップスのコンサートを見に行ったり、幸せな日々を過ごしてた、授業中も女の子とお喋りをして、先生に怒られたり、ノートをとってくれたりしたから、余計に馬鹿になった、席次は、870人中、850番ぐらいだったと思う、女の子から家に電話が掛かってきて、父が出ると『ヒーローは居ません』って言われて、よく喧嘩した、手紙とかも、女の子から来ると、封が開けられてたりした、また、卓球部に入っていたが、彼女を好きという先輩が居て『自分に合わせろ、連れて来い、』なんて言われ、嫌がらせをして筋トレも持久走も2倍させられた、こんな暗い卓球部辞めてやるって辞めた。彼女は、女性の考え方や、付き合うマナーを教えてくれ、バレンタインデーにチョコレートを貰った人には、ホワイトデーで、平等にお返しするとか?後に凄く役立った、話は変わるが、久しぶりに小学校からの男子の幼馴染を映画に誘うと、『行かん!』って言われた、今までず~と一緒に行ってたのに何でか聞いたら、『ヒーローは新聞配達もして金持ちだけど、俺は金が無いし、いつも、出世払いでいいよって言われる度にプライドが傷つくんだ!』って言われてガーンと来た、自分では良かれとやってた事が、相手を傷つけてるなんて、なんて馬鹿なんだとおもい、このまんま、浮かれてる場合じゃないと思って、これからは男子と仲良くしていこうと決めた中学一年の終わりでした。
2013年11月24日
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☆『幸せ革命』丸坊主☆小学校から中学に上がると、全員丸坊主になる、『何で自分の身体なのに、自由に出来ない』これが一番嫌だった、中学は規則でがんじがらめだ、何故に全国一律で学生服を着ないといけないんだ、沖縄は熱いんだから、Tシャツや長袖シャツがあれば充分じゃないか?衣替えも東京と沖縄は温度差があるのに何故に一緒なのだ?桜でも1月に咲くのにオカシイだろうが!って、絶対に髪を切らなかった、学校側も1学年17~18クラス、3学年で2700人の中の1人が言う事を聞かないと規律が乱れると思い、強行突破にでた、生徒指導部の先生が3人やってきて、二人に片方ずつの腕を抑えられ、もう一人がヒーローの頭の真ん中にバリカンを入れられ、逆モヒカンにして去って行った、納得出来ないがしょうがない、床屋で丸坊主にした、だけど、髪を少しずつ伸ばして、ギリギリオッケイラインを見つけ、自分でレーザーカッターで髪を切っていた、沖縄で丸坊主にすると、紫外線が直接頭に当たるから、頭皮が乾燥して、フケが出る人が多かった、髪を伸ばしたら不潔って?誰が決める、不潔な人は損をするんだから、少なくとも自分で決める事なんて思っていました。 ☆『幸せ革命』御殿のような家☆父のパチンコ屋さんは、大成功を収めて、御殿のような家へ引越しです、小さな丘に石垣を積んで、坂道を上がると、広い庭、1000万円もする松や、ソテツ、家が1軒建つほどの大きな池、その中には錦鯉が沢山泳いでいます、裏庭には、人が住めそうな犬小屋と、20mはあろうかと思えるプールとシャワー、30畳の仏間、応接間、客間、お手伝いさんの部屋、寝室、書斎、それぞれ子供達の部屋、2階からは、那覇市が全部見える絶景、下の方に市民会館があり、芸能人がホテルと間違って来るほどで、『玉城御殿』と呼ばれていました、最高に幸せ?と思いきや、そうでもありません、時が経つにつれて、錦鯉に餌をやるのも飽きて来て、血統証付きのコリー犬、ラッシーも散歩に連れて行く子供達も居なくなり、其々の部屋に篭って居る、台所では、ポットが失くなり、新しいのを買うと又失くなる、各部屋でテレビを見て、各部屋でコーヒーを飲み、昔、皆で番組を譲りあったり、チョコレートを分けあった兄弟姉妹はバラバラになった気がした、ヒーローは出来るだけ妹達を集め、狭い場所で花札やトランプをしたり、犬を散歩に連れていったりした、
2013年11月22日
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☆『幸せ革命』壺屋焼き登り窯の戦い☆自分の家から歩いて5分の所に小学校があり、 近所の友達は、この学校に行っているのに、 何故か我が家だけは、30分も掛かる小学校に通ってた、 近所の子供達は、ヒーローが学校で苛められてるって聞いて、『よし、俺たちが、やっつけてやる』って事になり、宣戦布告! 困ったけど、しょうがない、だって帰るまで一人だからね、 下校と同時にダッシュして帰らないといけないけど、 足が遅いので、校門に見張りがついている、ヒーローは、塀を越えて、ひとの家の屋根ずたいに帰る事もあった、そして、仲間と合流して、壺屋焼きの登り窯のある所で戦争をした、 協定では、焼き物をやく、赤い粘土を投げ合うって話だったけど、 粘土の中に石をいれて投げてきた、それがエスカレートして、石だけになり、 後は、ゴムカンと言う飛び道具を使って来た、これが、2週間も続いた、そこでヒーローは考えた、そう言えば、お店してる時のかんしゃく玉があったな~、それを持ち出して来て、ゴムカンで打つと、相手は総崩れになり、 逃げ出して行った、後を追いかけボスの家へ、そして捕まえて、 壺屋焼きの登り窯の前に連れて行き、かんしゃく玉を背中に当て、 死刑にすると大泣き!ようやく、壺屋焼きの戦いの幕を下ろす、ま~、それからと言うもの、虐める人は居なくなった、この時はじめて、もしかして自分は強いかもしれないと思った、 運動会でも、障害物競争だと2位ぐらいになった、だけど、普通の駆けっこは、相変わらず最下位で、身体は柔軟性が無く鉄棒やマット運動も出来ないし、リズム感がなく音痴で、 笛やカスタネットでリズムを取るのも苦手だったし、勉強も出来ないし まるで、劣等感のオンパレードでした、だけど、主婦やちびっ子達からは、好かれて居た気がします、 家でも少しずつ、兄姉妹とも仲良くなり、過ごしやすくなっていました、☆『幸せ革命』僕たちの学校!☆5年生のある時、運動会練習のダンスで、女の子と手を繋ぐのだが、 手を繋ぐのが恥ずかしい、ほんとは繋ぎたいのだが、皆が見てるし、 男のプライドが許さない、繋いでるフリをしてたら、女の子が、 『先生、ヒーローは手を繋ぎません』って言われた、すると先生が、 『手を繋がない人は誰だ!』って言うと、6人ぐらいが手を上げ、 『前に出てこい!』って言われ、出て行くと6人横に並ばされ、バシッ!バシッ!っと平手打ちが飛んできた、顔がカッっと熱くなった かと思うと、目眩とともに星がキラキラ回ってる、 『全体を乱すお前らは、学校に来るな!帰れ!』って言われた、 6人とも敵味方で戦ったガキ大将ばっかり、『皆、どうする』って事になり、学校に行けないんだったら、自分達の学校を作ろうって事になり、 早速、使わなくなった校舎裏の倉庫を片付けて、黒板を設置し、 古い机と椅子を並べると、かっこいい教室になった、先生も居ないから、 交代ずつで得意な科目の先生になる、ヒーローは、得意なものが無いので、 人気の無い理科になった、教えるとなると、勉強しないとね~、 家に帰って、姉ちゃんに教えてもらい頑張った、翌日から、 自分達の学校に登校、日頃は遅刻すれすれに行くのに、 7時半には全員集合、出席をとり、授業が始まる、これが面白いのなんのって、 担任の真似をして教える子や、テレビで流行りのギャグを随所に入れて授業をする子、給食時間は、皆の弁当を開いて、バフェスタイルで、 好きなのを交互に選んでいって食べたり、お昼寝タイムを作ったり、 超楽しかった、翌日はヒーローの理科の授業、内容はどうだったか覚えてないけど、凄いウケた記憶はある、 自分達が楽しく過ごしてる間に、 学校では大変な事が起こっていた、問題児6人が全員休んでいる、これはおかしいって事で、担任に家庭訪問をしろって事になったらしい、 親は、『うちの子は、朝早く学校に行きましたよ!』って、 先生達も方々探し回ったとの事、それを知らない自分達は、 家に帰ると鬼のような顔をした親達が待ち受けていてぶっ飛ばされた、 翌日、学校の校長室に呼ばれ、説教された!。だけど、『俺達は悪くない、先生が来るなって言うから、 自分達の学校を作ったし、勉強もしてた』って思ってたから、 涙も出なかった、6年の成績も1・2・1・2・1だけど、理科が4になった。
2013年11月21日
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新しいお父さんから見れば扱いにくい子供だったのかもしれない、朝出たら、夕飯時間まで帰ってこないし甘えてこない、ヒーローから見れば、怖いおじさんだからね、パチンコ屋さんを始めて、仕事が上手くいき、羽振りがよくなると、毎日明け方に酔っ払って帰ってきて、お母さんを叱りつけたり、ヒーローを、柱にくくりつけ、お灸をすえる、今でも身体のあちこちに、火傷の跡が消えなく残ってる、これが地獄なんてもんじゃない、ジワジワ熱くなり燃え尽きるまで据える、後で聞いた話だけど、夜の社交界では有名だったらしい、『閑古鳥が鳴くキャバレーに入っても、お前らの父さんが来たら、 店に客がいっぱいになる、そうすると構って貰えないから面白く無い、 次の店に行く、これを明け方まで繰り返す、ホステスからは 神様だと崇められてるよ!』だって、時々、酔っても気分が良い時は、お土産に焼き鳥や寿司を買ってくる、そして二日酔いで頭が痛いからと子供達に按摩をさせて小遣いをあげる、こんな親の世話にはなりたくないと思った、母も、新しいお父さんとの間に、赤ちゃんが出来てなお忙しくしてた、お手伝いさんを雇い、子供の面倒を見させてパチンコ屋さんの経理や、従業員の面倒なども見るようになった、ヒーローもどんどん暗い性格になり、学校でも苛められた、男子で身長が一番大きいけど、弱虫だったので、女子の身長の大きな子3人にとっては、情け無い奴に見えたんだろう?休み時間の度に、砂場に連れていかれて苛められていた、お陰で成績はどん底、良い子の歩には、5段階評価なのに1・2・1・2・1・2と並んでいた、体操の選手か?って言われてた、それに運動会が一番嫌だった、駆けっこは、いつもピリ!だった、先生達も、『お前の姉や兄は、勉強も運動も出来るのに、何故だ?』何故と言われても、自分なりに努力してるけど、結果がついていかない、ヒーローも悲しかったし、母を悲しませるのが辛かった。
2013年11月20日
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☆『幸せ革命』自立☆家から3軒隣ぐらいに、小さな広場があって、近所の人が夕涼みをしたり、子供達の遊び場だった、友達の居ないヒーローは、広場の片隅に座り、子供達の遊ぶのを観察してた、『おーい、ビー玉しようぜ!』って言って始める、玉が弾けてドブに落ちる、それを見てて皆が帰った後に探して、翌日、お願いして一緒にビー玉をする、だけど、下手だから、直ぐに巻き上げられる、そうするとまた、広場の隅に行ってドブに落ちるのを待つ、これが必死なので、あっと言う間に上手になって来た、気がついたら、箱のいっぱいになっていた、子供達は負けると、お金を持って駄菓子屋に行って、1セントで5個(この頃の沖縄はドル)買ってくる、ヒーローは考えた、みかん箱の上に、ビニール袋にビー玉を10個入れて1セントで並べてみた、それも10個のうち1個は、珍しいビー玉を入れて、すると、遠くからも子供達が買いに来るようになった、ビー玉が少なくなると、ゲームをして勝つことで仕入れが出来る、ある時、市場にビー玉の袋を閉じる輪ゴムを探しに行ったら、いっぱい落ちているんだよね、昔は服とか野菜とかを新聞紙で包んで、輪ゴムをするんだけど、パチーンとアッチコッチに弾かれる、朝早く行ってそれを拾う、細い腕に両手いっぱいの輪ゴム、歩いてたら早く出てきた店の人が、『坊や、それを売ってくれないか?』って言われ、片手3セント、両手だと5セントって言ったら、みんな買ってくれた、市場に行くと、近所の店より安い事に気づいた、梅干が、近所の店だと3個で1セントなのに、市場では6個で1セントなんだよね、これを、5個で1セントで売っても利益が出ない、これを3個1セントで売る為には、工夫が必要だ、考えた結果、梅干はすっぱいから、子供は好きじゃないから、カレー味にして漬け変えてみようと思い、樽の中に家にあった、インドカレーの粉末に、氷砂糖を入れて、混ぜ合わせると4~5日くらいで黄色く甘い梅干が出来る、それを、マヨネーズ瓶に30個入れて10セントで売った、これが主婦に大人気、作ったら直ぐに売れる状態だった、
2013年11月19日
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☆幸せ革命、新しい家族☆6歳のある日の事、知らないオジサンが夜に来て、母と一緒にタクシーに乗せられ、那覇という街に連れていかれた、そして2階建てが3軒も繋がった大きな汽車みたいな家に連れて行かれた、大通りに面した一番目の家は、ブロック建ての4角い家、次が沖縄瓦の家がくっついていて、その後ろにトタン木造の2階建てが、無理やりくっつけられてるような家だ、『今日から、此処がお前の家だ、適当に寝れ!』って言われた、暗さに目が慣れてくると、4畳半ぐらいの木で出来た大きなベットがあり、その中には、5人ぐらい寝てて、とりあえず、右端が空いてたので寝たら、 時間が経つにつれ、こちら側に転がって来て押しやられ、20センチの柵を乗り越え、ベットの下に落とされた、『ここでは、生きていけない』と思った、翌日朝に皆に紹介された、長女道恵(12歳)次女貴野(10歳)長男譲(8歳)3女妙(4歳)4女明里ヒーローが次男6歳で、2歳違いで並んだ、姉2人、兄1人、妹2人、そして、この日、知念から玉城へと姓が変わった、今までノンビリ暮らして居たから、生活の変化が大変だった、朝ごはん、トースターからパンがポンと飛び出した瞬間、姉達がさっと取り、食べ終わるまでついて行けない、待ってると兄が、『俺はウインナーが好きだから、俺の人参と交換だ、』とか言って、皿の上からかっさらう、皆が食べ終わって、パンを取りジャムをつけて食べようとしたら、一番下の子の手が、テーブルの下から伸びて、パンを食べる、 3女の妙だけは、ヒーローと同じくノンビリした性格だったので、2人がいつも取り残されていた、兄の譲はイタズラ好きで、物陰に隠れては、『ワッ!』と脅かす、またクチュクチュを泣くまでやる、お前は弱いからと、喧嘩相手を探してきて戦わす、構ってくれてるって思ってるみたいだけど、自分にとっては恐怖でしか無かった、長女は物心がついてる年頃だったので、お母さんは、産んでくれた人以外認めたくない態度だった、新しいお父さんは、ヒーローがお母さんと話ししてると、『お前は、自分の子だけ大事にして!』って怒鳴られる、 これが一番辛かった、自分が居なければ怒られずに済むと思うと、家に居る時間が少しずつ少なくなってきた、
2013年11月18日
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☆幸せ革命、初めての商い!☆その事件の後、ヒーローは糸満に一緒に住むことになった、 母は、午後から夜まではお店の手伝いで働いて、午前中は、米軍の払い下げから、ワシミルクって言う練乳をケースで仕入れて、頭に乗せて売り歩いていた、それでも24缶を売り切るのに、1週間以上も掛かっていた、ある時、暇そうにしてるヒーローを見て、『一緒に来る?』て言われ大喜び、お仕事発レビューでした、そこで思ったのが、連れて行かれて母の足でまといになったら、二度と一緒に行けない気がして、常に前を歩き、お客さんを見つける、井戸端で洗濯してる人を見つけると『何してるの?』って聞く、『洗濯だよ、坊や何歳だい?冷たいお水を飲みに来たのかい』って言うと、『4歳だよ、お母さんがミルク売ってる』って話をしてる所で母が追いつく、『うちの孫も、坊やと同じ歳ぐらいだし、買って上げようかね?』なんて言ってくれる、1週間で、3箱も売れるようになった、『ヒーローが一緒に行くと良く売れるね~』って笑った、新しい箱を仕入れる事に、母はカマボコを買い、半分に切って食べさせてくれる、これが美味しいんだよね、そんな生活が1年続いたかな?お金が貯まり、ひと坪ほどのかき氷屋さんを開く、糸満は漁業の町だから氷はいっぱいある、夏は売れるけど、冬に向かって売れなくなる、冬は布団の打ち直しの店をする、夏に向かって売れなくなる、店って、あるだけで信用なんだよね、毎回ころころ変わったら、信用は積み上げられない、母は焦っていた、この頃の口癖は『お前を一流の大学に行かせられるのなら、猿の代わりに自分が実験台になっても構わない。』だった、子供なりにプレッシャーを感じて、一生懸命勉強した、5歳までには、足し算引き算、簡単な掛け算、絵本なども読めた、ヒーローは父の記憶も、思い出も無いし、母が居るだけで幸せだった、そのまま生活が続いてくれる事だけを願ったよ。
2013年11月18日
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☆幸せ革命、母を訪ねて3千里☆それでも借金が残ってるから、母は名城から3km離れた糸満に出稼ぎに行って、時々しか帰ってこない、お婆ちゃんは居るが寂しかった、名城という村では、子供達は方言しか喋れないので、親達は、3歳で標準語を喋れるし、簡単な漢字も解るヒーローの所に行かしたがった、子供達も興味本位で習いに来る、『沖縄の方言ではガジャン=蚊』皆が『ヘ~』って関心する、『へェ~は、ハエ』と言うんだよ、なんて生意気に、4~6歳ぐらいの子供達に教えていた、その中に5歳のアーキー君が居た、この子の父親は糸満でホテルをやってる、きっと自分と同じで、アーキーも父親に会いたいだろうと思い、歩いて会いに行く計画を立てた、お婆ちゃんには、『今日は、家で遊んでおく』って言って、畑に出かけた後に、急いでご飯の残りで『味噌入りおにぎり』を作り、水筒にお茶を入れ、アーキーの家へ迎えに行き、一緒に冒険の旅へ出発、夜になると光り輝く糸満は、海沿いに歩いて行けば必ず着けると思い、海への道をテクテク歩いた、砂浜で遊んだり、お土産の貝を拾ったり、防波堤の上を歩いたり、2時間を過ぎた頃から、アーキー君は『疲れた、疲れた』と言うのをだましだまし、お茶を上げたり、おにぎりも2個上げて励ましながら、夕方頃に糸満の町についた、そしてアーキーの父親が経営するホテルへ行くと父親が飛んできて、抱き上げ『アーキー凄いな、5歳なのに、遠い名城から歩いて会いに来てくれたのか?よし、何でも買ってやる』って出かけて行った、まるで、ヒーローは透明人間か?って思えるほど目に入ってない、5歳でこんなに喜んでくれるなら、3歳の自分が逢いに言ったらと思うと、胸がドキドキしてきて急いで母の働くお店へ走った、ちょうど店の前に立ってる母を見つけ、泣きながら『お母さ~ん』と走り寄ると、肩を掴まれ、勢いよく顔にビンタがバシーンと飛んで来て、頬が熱くなり、何がなんだか状況が掴めなかった?3歳の自分には理解出来なかったが、お婆ちゃんが畑から帰った後、居ないヒーローを探しに行ったら、村の人が見かけて海の方に行くのを見たとのこと、そして夕方になっても帰って来ないので心配して、母親に連絡を入れてたのを後で聞いた、ヒーローから見れば、何で同じ事をして、一人は褒められ、一人は叩かれなければいけない?って虚しさを感じた、
2013年11月16日
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目覚めるのが早かったせいか?赤ちゃんはみんな見えるのかわからないけど、不思議な生き物?が我が家の屋根の上で騒いでいる、姿は、赤ちゃんみたいだけど、顔はお爺ちゃんみたいに皺くちゃで、体はトカゲみたいに長い尻尾があり、コウモリのような翼がついている、牛の顔のも居る、話声が聞こえて来た、『向かいのお婆さんは、そろそろ寿命だ』って言ってたので、うちのお婆ちゃんにこの話をしたら、『ヒーロー、こんな事、絶対に他人に言ったら駄目だよ。』って言われたので、見えても無視するようにしたら、段々と見えなくなった、4日後に向かいのお婆さんは亡くなった、その後も不思議な事があった、ある風が強い夜、ランプが揺れて影を動かす、それが怖くて早めに寝てると、遠くから馬の樋爪の音が近づいてくる、音はどんどん大きくなり、ついには家の前まで来て、前足を大きく上げたかと思うと、家の雨戸を叩き破り、家の中に入って来た、うわ~と泣いて飛び起きた、お婆ちゃんが、『どうしたの』って聞いたので、夢の話をしたら、顔色が変わって、これは何かのお告げかも知れないって言って、お母さんと3人で避難する事になった、風は台風だった、勝手口の小さな戸から出ると、顔も上げられないほどの大風、3人で体を寄せ合って、ようやく石垣で組んだ塀の外のに出た途端、家が1メートルぐらい上に持ち上がり、その後、地面に叩きつけられて崩れ落ちた、命からがら従兄妹の家を訪ねて行くと、『お前らは、縁起が悪いから家には入れられない、馬小屋で泊まれ!』だって、納屋に入ると、馬たちが歓迎してくれてる気がして、気持ちが落ち着き、ロフトの上に藁を敷いて寝ると暖かく、豊かな匂いがして、直ぐに眠りについた、もしかしたら、この馬達が教えてくれたのかな?って子供ながらに思った、 沖縄には、ユイマール精神ってのがあって、困った時には、互いに助け協力しあう、台風で破壊された我が家も、材料費と食事だけで、村の青年団が力を合わせ、家を建ててくれた、
2013年11月15日
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『幸せ革命』時は、1954年3月19日の夜、突然に全身が圧迫されて苦しくて目覚めた、その場所は母の体内だった、命の危機を感じ、何度もお腹を蹴ってもがいた、ようやく落ち着いて来たのか?いつもの生活に戻れたって思ってたら、意識が目覚めたまま母体で過ごす事になってしまった、外の世界はいろんな音で怖い気がして、小さな宇宙の中で心地よく居たかったけど、18日後についに、この世界に生まれて来た、後で解った事ですけど、あの日父が結核で他界したと知った、目覚めが早かったせいか?母の体内で生きてた事や、生まれて来ても、赤ちゃんの時の記憶が未だに残る、生まれた後、ヒーローをお婆ちゃんに預け、大黒柱になった母は働きに出ていった、揺り篭に乗せられ過ごした、おしっこをしたら気持ち悪くて泣くとお婆ちゃんがオシメを変えにやって来る、時々、従兄妹の子供が来て揺り篭を揺らすけど、これが気持ち悪くて胃がムカムカする、この子が来るのが怖かった、またお酒臭い人が顔を近づけて来て、何やら赤い冷たい物を持って来た事なども覚えている、 2歳の頃お母さんに、『この消防車の玩具、お酒臭い叔父さんが持ってきてくれたんだよね。』って言ったら、『何で解るの?だって叔父さんは、あなたが赤ちゃんの時、一度しか来てないんだよ、』って聞いてきたので、母のお腹の中での出来事を話したら、『あなたには、生まれる前から苦労をかけていたんだね~』と目に涙を浮かべていた。
2013年11月14日
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☆怪我をする人しない人☆テニスを40年近く教えてると、怪我をする時にはパターンがある事に気づくんだよね、一番多いのが、遅刻をして来た時は、要注意!まず、準備運動が出来てないのもあるけど、遅刻した言い訳をする為に、お喋りが多くなる、『OOさん、気をつけて、ボールが当たるよ』って言ったら必ず5分以内には当たる、『後ろも見ないのによく解るね、ユタみたい』って、よく言われます、ほんと気をつけて欲しいし、遅刻したときは、無駄口は、止めましょう!次の怪我するパターンは、予定外の時、やるつもりは無かったのに、楽しそうだし、一人足りないからお願いなんて声かけられて『いっちょうやってやるか?』なんて人は大怪我になります、誘う人も充分気を付けないと、怪我をさせるはめになるので注意、そして、選手に多いのが、明日は試合だから、ちょっと軽めになんて言う人は怪我が多いですね、面白いのは、ヒーローの練習は、超ハードなんだけど、怪我は無い、他のコートやサークルは、軽く楽しくしてるけど、怪我があり、よく、助けに行ったりします、其々の問題は、心構え一つで防ぐことが出来るんですね、練習中は、最後まで油断しない、いつも厳しくしてるなら、試合が近くても厳しい練習をした方がいい、逆に気が乗らない時は、練習しないで、家でリラックスした方が試合の時に調子よくなる場合もあります、ほんの一瞬、気を抜く事で、怪我のリスクが大きくなる、それに気づき、繰り返さないように充分注意して下さいね、5歳で教えたジュニアは、今は45歳のお父さんやお母さん、40歳で教えた主婦達が、80歳近くなります、みんな、健康で今でも、若い人とテニスが出来るのは、コーチのお陰だねって言ってくれます、幸せです
2013年11月13日
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試合では、強いから勝つのではない、常に、勝つための心の戦いが存在するのだ、テニスコートに立つ前から試合が始まってる、シードを取るって事は、相手にプレッシャーを与える、シード選手は堂々としてるように見えて、諦める人、逆に思い切り決めないとと思い、いつものプレーが出来ない人、これは、シード選手にとっては楽な試合になる、強い選手が、一番嫌なのは、『自分を出しきろう』と思う選手か、『どんなに振り回されても、心が折れない』選手かな?アマチュアは、駐車場から、コートに行く時に、強い人と弱い人の差が出る、弱い人は軽装で、強い人は重装備なのだ、何故なら、一日をコートで過ごすから簡易テントや、飲み物や食事類が半端じゃない、着替えも、5試合分は持ってる時間を有効に使うため英語教材や音楽プレーヤー、試合後にチェックする為のビデオ、などが積み込まれ、台車に乗せて移動する、すれ違う人は、これだけでも、プレッシャーを与え、道をあけてくれる、1回戦で勝とうが負けようが、1日を過ごすって心構えで来る人と、勝てたらラッキーと思い人では、結果は自ずと違ってくる、それに着替えが残った場合、家に帰ると超悔しい、次は全部着てやると思うもし、負けた場合でも、一日を過ごせる準備をしてるから、負けた相手の試合を見て、分析する事も出来るし、そのままトレーニングをし一日を過ごす為の体力づくりも出来る、試合が始まる時、国内だと、自分より色の黒い選手をみると、『おっ!コイツは、凄く練習してるな』って思わす事が出来る、ウエアーも、ビシッと着こなしてると強い感じをあたえる、勿論、ラケットも同じものを、複数持ってる方が強いかもね!試合前のウォームアップの時、自分を出しきろうとする人は弱い人、出し切ったらバレてしまう、こいつはフォアーは上手いけどバックは下手とか、ボレーの左右は強いけど、正面は苦手とか?強い人ほど、ラリーをして、会話をしてるんだよね、『ほら、これは取れるか?これは得意か?どんな速い球を持ってるか? 球種はどれだけ持ってるか?風や太陽の位置はどこか?』なんて、それに答えていたら、丸裸にされちゃうよね!プロでもアマでも、試合の時はプレッシャーの掛け合いなんだよね、サーブのスピード、コース、リターンの時のポジション、ラリーが続いた時の仕掛け、ガッツポーズ、雄叫び、又は、悪ぶって試合の流れを変える人、常にクールな顔をして、プレッシャーなど関係ないとプレーする人、間をとるのが上手な人、観客を味方にする人、いろんな戦い方がある、テニスの技術だけでなく、心の戦いを教えないと中途半端な選手しか生まれない個性を大事にしながら、その人に逢う戦術、また対策をしないとね。
2013年11月12日
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今、自分の集大成の記録を、小説のように書いているので、パソコンに向かってばっかりで、疲れが出てきた、ま~、どうしても、自分が次のステップに行く為には、過去を積み上げ、未来を創造する必要があるから、絶対に頑張らないといけない所なんだよね、今日は、何かいい事が起こりそうな気がして出かけて見た、友達のエンジェルって喫茶店で、遅いランチをして、コーヒーを飲みながらパソコンに向かい『ヒーローの幸せ革命』を書くお店のオーナーと楽しく話をしながら、ボチボチ書いてたら3時間が過ぎてた、『ヤバイ、出かけないと』ヒーローのカバンは、パソコンとI Padとスマートフォンと財布ノートが3冊、メモ帳と沢山の書類で、10kgぐらいはある、これを持って、テクテク歩いてジャスコに向かう、途中のバイク屋さんに寄って、原付でいいの無いかな?っと覗いたりリサイクルの店で、家具やら面白い商品をみたり歩いていると、古着買いますって言うショップの前で、教え子にバッタリ逢って、『コーチ久しぶり、今、この店いって来たんだよ、割引券上げる。』ってへ~古着屋さんか?でもブティックみたいに凄くオシャレ、早速、店内を物色してたら、イイのがありました、黒いジャンパーだけど、アザラシの毛のような肌触り、なめらかで気持ちいい、フードがついていて、アニマル風の毛皮また、リバーシブルになっていて、かえすと、黒に金銀の星がいっぱい散りばめられていて、ゴージャスな感じ、これ一つあれば、忘年会もクリスマスもお正月もイケルな~値段は2600円、半額券で1300円、(TдT) アリガトウその後、book off に行って、105円の本を10冊購入、1冊の料金で、10冊も学べるから、超お買得だよね、それにヒーローが学んだ事を、教え子に伝えていくからどんだけ、価値が生まれてくるから、ほんと感謝です。今日は、ほんとに楽しかったよ、幸せです、って言っても、普通の人にとっては、普通の日々でしかないかもね??
2013年11月10日
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この前まで4歳だった舞海が中3で部活を引退し1年生だった、アンナやヒーナー、美海が高校2年に、4年生だった小梅が、大学生になって、ヒーローを追い越していくあっと言う間の10年だけど、いっぱいの思い出があった、その前の10年には、野乃子や温貴、佳苗やマリモナナやリュウスケ、ヒロタカ、美穂や舞ちゃんや、ユーミが居た、結婚したり、赤ちゃんが出来たり、そろそろお年頃だったりで人生の一番忙しい時期を過ごしてる、そのその前の10年には、洋子ちゃん、南穂やナミ、大輔、マミちゃんなんかが居たね、結婚して子供が出来て今でも逢う人は幸せそうに暮らしてるけど、逢えない皆は元気かな?その前の前の前の10年には、京美、アーキー、メーグー亜希子、首里高、浦添高校、大平高校、沖縄工業、中部商業の生徒達、那覇高の上江田君なんかも、この頃教えたメンバーだね、皆の子供が、中学生、高校生になり、ライバルになったり、同じ指導者の道に行ったりと、今でも出会える、子供だった人達が、もう少しすると孫が居ても可笑しくない年代に、時が経つのは恐ろしくはやい、人生なんてあっと言うまだね、各10年間で、自分が成長してるかと言うと、ず~っと同じ事をしてる気がして、何も?変わらない気もするけど、最初の10年は、勝たそうとか、相手を良くしようと思ってて、次の10年は、自分の好きな事だけをやってて、その次の10年は、世界にでて、自分自身を広げていってその次の10年は、国内に目を向け広がっていった気がする、これから残りの人生は、世の中に役立つ生き方をしよう、何が出来るか、解らないけど、前の10年と同じく一生懸命に頑張るのは、同じだしね!来年早々には比嘉アキトプロの結婚披露宴もあります、ほんと、幸せいっぱいですね。
2013年11月09日
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テニスを教える時、注意しないといけない事がある、例えば、自分のスクールだと、教える方向性が一緒だから自分の思うとおりに教える事が出来る、これが、他のスクールに呼ばれた時は、また違ってくる、『ここに呼ばれた目的は何だ?ヘルプか?他のコーチに対する刺激か? または、練習方法を吸収させる為か?会員に楽しさを伝える事か?』ヘルプの場合は、基本的に次のコーチにバトンタッチをし易いようにそのスクールの練習メニューを取り入れながら、少し刺激を与える、他のコーチに対する刺激の場合は、徹底的に面白い練習をとりいれて、見てるコーチを圧倒する、他のコーチから見ると、悪者に見えるが帰った後に、オーナーの話を聞くと、意外と練習を取り入れているらしい、何故か?2回目に行くと、直ぐに受け入れて質問してきたりする。練習方法を吸収させる為の場合は、指導者講習会というかたちが望ましい、『振られた時のフォアーハンドストロークを教える時にどうしているか?』なんて課題を出し、其々のコーチが、今までやって来た事を発表させて、良いところを取り入れ、それに新しい事を付け加えて上げる事により、自分が構築したと、実感が湧くから、自信をもって教えられるようになる。会員にテニスの楽しみを教えるのは、まず自分が楽しくないと、皆も楽しくない、ワクワクドキドキする時って何か?楽しい事が待っていそうな時だよね、スリルとサスペンスのあるレッスンを心がけています。サークルを教える時は、リーダーの方向性で決まります、何故なら、そのリーダーは、自分が帰った後も、ず~っと面倒を見るからヒーローが教えた時に、『なるほど、こういう方法があるのか』って取り入れてくれるリーダーと、『俺は出来ない』っていうリーダーがいるのでそのリーダーが出来て、それに少しプラスになれば良いかな?って心がけます、部活の場合、基本的に望む人は誰でも入れるわけだから、強いから、弱いからと隔てる事なく、皆が今より少し良くなる、でも、目標は、地区大会、県大会、九州、全国を目指す、其々の個性を引き出してあげる、テニスだけじゃなく人間性の向上協調性を育てる、いつもコーチがいる訳じゃないから、自主性やリーダーシップも育てて行くように心がけています、教えるって言っても、いろんなパターンがあるので、何が必要か?何を求めているか?を、早く見抜き、其々にあった指導方法を選択するのが大事ですね、
2013年11月08日
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自分で、一生懸命に生きてるつもりだけど、自分の力だけでは、生きられないんだよね、例えば、何げに食べてる野菜や肉でも、自分で作るとなると、大変な仕事になる自分の代わりに、誰かが作っているだけど、野菜や肉を作っているひとでも、誰かが、肥料や飼料を作る人が居るから助かっている、肥料や飼料も、自然の力を利用しているから成り立っている、動物や人間が吐き出した二酸化炭素を、植物や微生物が酸素に変えてくれるお陰で、無限の連鎖を生む、ところが、この無限の連鎖を無視して営もうとする人間達、もしも、二酸化炭素で覆われた大気にしたならば、太陽の光を遮り、光合成の出来ない植物や微生物が減ったら、人間が食べてる野菜も、肉も、手に入らなくなり滅びる。自然に生えている、1本の樹に感謝した事があるだろうか?『美味しい空気を作ってくれてありがとう』って、台風が来たら、みんな嫌な顔をするけど空や陸の交通が麻痺し、人間の都合を阻害する、だけど、ちゃんと台風の役目があって、温まった海の水をかき混ぜ、冷却し、澱んだ空気を吹き払う人間の都合ばっかり考えてたら、自然との無限の連鎖は壊れる、その時が、人類滅亡の時かも知れないね、私たちは、自分で生きてるつもりでも、活かされてるんだよね、水道の蛇口を捻れば、水が出る、誰かが運んで来てくれてる、遠い外国からも手紙が届く、誰かが届くお手伝いをしてる、生活の中の全ての物が、誰かが居るから、それを使える、全ての物をありがたいと感じて使っているだろうか?そして、あなたは、誰かの為に何かをしているだろうか?何も出来ない赤ちゃんでさえ、笑顔で癒してくれるのだから!自分の出来る事をしよう、周りの人を大事にしよう、笑顔でいよう、自然に感謝しよう。
2013年11月07日
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アキレス腱断裂から半年が過ぎて、車椅子生活だった高良君が、久しぶりに個人レッスンに復活して来た、普通は、一度怪我すると怖くて動けないのだが、ボディービルをしてるし、加圧トレーニングの指導者でもあるのでリハビリへのチャレンジ精神が旺盛なのだ、ただ半年の間に、体重が増えているし、腱が硬くなってるから、徐々に動かして行かないと、危険も伴うまずは、ボールを使って、手でワンバウンドキャッチをさせ、左右のフットワークの確認と、足で支えられるかのチェック次に前後の動きと、体重移動の確認をする、やっぱり、前後になると体重の負荷がマックスになるから、どうしても、足に負担が掛かるので、今日は左右の動きにしよう、フォアー、バックのストローク、左右に動いてのストロークで息も絶えだえだから、休みながら教えた、膝が、そろそろ限界なので、動きのないボレーで反射トレ、ボレーは、フォアーに来るとか?バックに来るとか?考えない、来る所に反射的にラケットが出るだけだ、そして、チャンスって思った瞬間に切り替わる、日頃のパターン練習から一つを選んで、決めるか?コースをついて次に決めるか?反応するだけ、意外と、これをするとストレス発散になるから、楽しそう、ちょっと疲れが取れて来た所で、ボレーからスマッシュへのパターン、2時間、適度な達成感と、出来たって安堵でいい感じでした、練習中の呼吸を整える間に、いろんな話をしました、近頃、『サプリの研究』をしてるブログを読んだみたいで、『コーチ、サプリって、取り方が非常に難しいんだよ!』って心配してくれて、いろいろ教えてくれた、なんと、『サプリメントアドバイザー』の資格を持っていた、それ以外にも、『加圧トレーニングのインストラクター』の資格や今は、宅建の資格を取る為に勉強してる、いや、ヒーローの考えるサプリは、考え方が全然違うんだよ、OOOOで、OOOOだからって話したら、『これに近いOOOをお取り寄せしたよ』だって、研究の為のどうぞ!って、ひと袋もらいました、それと、『サプリメントアドバイザー』認定の時の卒論も持ってきてくれほんとに、有難いですね~、何か不思議なのは、『必要な時、必要な人が現れる』ですね、ヒーローのサプリは、シンプルでナチュラルだから、考え方は同じ方向性だったので、こんどゆっくり、一緒に研究バトルをしたいですね。
2013年11月06日
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午前中は、小禄中女子の部活だった、2年生が2人しか来てなく1年生を中心に教えた、ヒカルコーチが上級を、ヒーローは初級を担当した、 皆、明るく声も出るようになったが、私語も増えてきた、 集中力も、落ちてきたので、スクワットをさせた、…練習後のミーティングで、皆に言った、 『生まれてきてから12年、13年、14年の今の自分が居る勉強の出来る子も、出来ない子も、友達が少ない子も、人気者の子も優しい子も、思いやりの無い子も、幸せな子も、不幸せな子も、 全て自分が選んできた結果なのだ、これから先も同じものを選ぶ方向性を持っている、良くしよう、頑張ろう、変えようとと思ったら、 普通の頑張りではダメだ、超頑張らないと、いまは30%ぐらいしか出し切ってない、もっともっと頑張らないと結果はついてこないよ。』なんて話したけど、解ったかな? 食後にヒーローの練習を17時までやって、 19時からナイター、着くと『コーチ、遅い!』なんて声が? 誰かと思えば、佳苗じゃないか?小学校の時に教えて居たんだけど、 綺麗になり過ぎて誰だか?解らなかった?ほんとビックリだね、お母さんと一緒に来てくれて、レッスンをお手伝いしてくれた、 休む暇も与えないで、こき使ってあげました、 皆も、一緒に練習が出来て大喜び、来年3月に亜細亜大を卒業して実業団に行くんだって、これからもテニスを仕事にしてくれるなんて、 最高に幸せ、ヒーローも嬉しくなりました! 練習後、居酒屋で、昔話に8(^∇^8)(8^∇^)8ガヤガヤとはながさきました小学生の頃、凄くシャイで、始めて会った時も、隠れて中々顔を見せて くれなかったり、写真嫌いで、一緒に撮った写真もほとんどないけど、 心の中の思い出は、鮮明に残っています、 何故か?今回は皆お酒を飲まなくて、ヒーローだけ梅酒のんだから涙うるうるはしなかったけど、『コーチー、一緒に飲もう!』なんて言われると、これは、ヤバイですね、佳苗がお嫁に行く時は、号泣かもね?ね?
2013年11月05日
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テニスを教えてると、みんなが盛り上がって楽しくなって来た所で、マイナスな発言をする子が居る、『ああぁ~疲れた、もうやりたくない、面白く無い!』なんて言いながらやる、『やりたくないなら、帰れ~!』なんて言っても、帰る様子も無い、ま~コーチから見ると、意に沿わぬ発言で、カチンと来るのだが?なんで、こいつは、こんな事を言うんだろうか?って気になって聞いた、『お前がこんな事言うと、みんなもヤル気無くすだろうが!』って言ったら『それが、目的かもよ!』って、ボソッと言った、多分、幼少の頃から、ゴネたら、OOちゃん可哀想に!って構ってくれるそう言う癖がついてるんじゃないかな?なんて思った、ほんとは勝ちたい、だけど負けたら心に傷がつくから、負ける理由を先に作っておいて、やる気が無かったとか、面白くないから出来なかったなんて、理由を作ってるのかもね!それに、ヤル気が無い割には上手になって来てるので、ゴネたり、ごちゃごちゃ空気の読めない発言をしても、無視する事にした、みんなが強くなれば、こんな発言をしても意味がない、ゴネ得をさせない、ゴネ損と解かれば、以外と頼りになる選手になるかも?なんて思う事にした、ヒーローナイターのジュニア達も、最初の頃はネガティブな子が多かったが今は、一人一人が頼もしくなってて、尊敬出来る人間になって来た、意に沿わない発言の裏には、必ず理由があると思うからその子にとって、将来マイナスになる事は、出来るだけ改善し、気づかす、また、言われた時、イライラって頭の上まで上がって行った時は、意外と自分が悪い時も、あるんだよね、子供達は、意外とズパッと真実を指摘するからね、それで頭に来るようでは、ヒーローもまだまだ修行が足りないです、写真は、頑張る女子高生『りこ』です、青春楽しんでいます!
2013年11月05日
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小学校の頃は無口で、表情も乏しく、弱っちかったジュニア達がどんどん逞しくなっていき身長も、テニスも追い越されていくヒーローが、どうにか勝てるのは、体重と、経験値や人間力ぐらいかな?その勝ってる部分を、ジュニア達が認めているからレッスンが成り立つテニスは強くなればそれでいいなんて思ってない逆にテニスを除いたとき、何が残ってるのか?って考えると逆境に負けない、ポジティブな心人を包み込むような、思い遣りや、愛情苦しい所を工夫して、楽しくやる方法解るは出来るじゃなく、慣れでば出来るという考え方それと、鍛え抜かれた強靭な肉体酸素や血液を運ぶ、柔軟な血管や臓器による健康人の何倍もの早さで仕事がこなせる、脳トレや眼トレもし、テニスができなくなっても、これらの大きな財産が残るヒーローが、ジュニア達に残せるものは、これぐらいかな?逞しくなったジュニア達は、成長と共に独立し、各々の世界を作るその成長のドラマを、見守り続ける事が、ヒーローの幸せだ、これからが、もっと楽しみだね~
2013年11月04日
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☆AからSに携帯を変えました☆20数年前の教え子がA社に勤めていたから、D社からA社に変えました、近年、通信料金が上がり過ぎてミミコーチと2人分で、1万5千円くらい、最初の頃と比べると2倍、それにI padとケーブルTVからのネット接続とかで、合計3万円近くの負担になるんですよね、それと教え子もゴルフに目覚めて、8年ぐらいテニスに来てないから『ま、いいか?』って思い、乗り換え決断しました、不思議なのは、携帯の料金設定ですね、20年も使ったら、安くなりそうだけど、2年で乗り換える人を優先してる気がします、A社の代理店に行くと、快く乗り換えを案内、あんなに心苦しく思ってたのが、吹っ飛びます、その代わり、手続料金など、二人で1万円くらい掛かります、手続きが終わり、S社へ行くと携帯の在庫が3台しか無いらしい『じゃ~あるので!』って事で、今流行りの、5sでは無く、シャープのアクロスってのになりました、手続きが、またまたややこしや、ややこしや、キャッシュバックキャンペーンで、3万円をお返しする代わりに何やらかんやら入会させられて、3ヶ月は、9千円近くの支払い何か、透明感が無いと言うか?騙されている感が拭えない、どうせなら、全てひっくるめて、無料にして、3万円バック無しにしてくれたら、結果は同じだと思うのだが??3時間ぐらい、悪戦苦闘した結果、ヒーローのウインドウズ携帯からS社の携帯へ、データーが移動出来ず、結局自分でやらないといけない、こう言う時間が勿体無い、やる事がいっぱいあるのに!!って事で、電話が掛かって来た順に登録する事にしました、当分は、登録大変だけど、電話番号の変わった人もいたり、会わなくなった人も居たりするから、初心に戻ったつもりで頑張るとするか!って言っても、スマートフォン、使いこなせません!そう言う事で『電話番号は同じだから、電話かCメールしてね~』Eメールは、今格闘中です。
2013年11月02日
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最初はお昼ご飯の時に、料理を作って出したり、外食したり、弁当作ってあげたりしてたけど、自立させる為には、料理も自分でさせないとと思い、冷蔵庫にあるストック冷食か、自分で何か作って食べな?って言ったら、近頃は、ラーメン食べる時も野菜を入れたり、卵焼きやら目玉焼きを作ったり、サラダを食べたりしてた、そして本日、『コーチ、今日の夕飯、自分が作っていいですか?』って来たやったね、デビュー戦だ、テニスのレッスン後にスーパーで買い物して、いざ料理、『今日は、デビュー戦なのでサラダを作るから、メインはコーチが?』って事で始まりました、電子レンジを使って、何やら忙しそう、邪魔したら悪いから、1時間後に出来上がったポテトサラダ、味見したら美味しかった、ヒーローは、豚キムチとキノコ炒めを作りました、簡単だし10分ぐらいで出来るしね。ミミコーチも帰ってきて、一緒にお食事、美味しく頂きました、ポテトサラダ、なかなか上手に出来てたよ、週に1度は、ヒカルコーチの料理当番、決定!さ~来週は何が出てくるか楽しみです、料理はテニスの試合と一緒、ハードヒットで攻めるのか=揚げるか?相手に合わせて組み立てるか=蒸すか?相手を振り回し疲れさせる=炒めるか?相手かまわず自分のプレイを押し通すか=煮るか?弱い所を徹底的に狙うか=焼くか? 戦略を決めたら、球種、=具材トップスピン=肉、スライス=魚、メインをどれにするか?サーブやコントロール=付け合せの野菜、センター=緑野菜 サイド=根菜ボディ=色鮮やかな野菜、戦略と球種とコントロールのコラボで、勝利が決まる、勝つための工夫は、料理もテニスも、お仕事も一緒だね。
2013年11月01日
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