全21件 (21件中 1-21件目)
1
幽霊は死なない。天使も死なない。そんな感じしませんか?だから、霊は死なない。つまり、我々も、肉体は死ぬのだけれど魂は死なない。 永遠に生き続けるのです。生き 続けて来た。そう思えれば、悠々と生きられるではないか!
2006年08月30日
コメント(0)
まだまだ 残暑きびしいので 霊のお話・・・七福人の1人で大黒天様に、経済繁栄を祈って20年10年間は、大黒天様は、豊かな神様(天使)でこれはという人に富を与えてくれるものだと思っていた。お祈りしてると、玉手箱からモクモクと煙のようなものが出て我々を見守る大黒天様が現れる感覚。花咲爺さんのように何かをふりまいている・・・その直後に手には金粉が・・・(人によっては首筋に多くの金粉が)手でこすったり、5分もすると消えてしまうが・・・そんなことが10年続き・・・ところが、夢で宝船に乗せてもらっていた 夢を見た私に今度は「おまえは 降りなさい」と言われそれ以来、そうした現象は起きなくなった。その月は残念で、落胆してたが協力していただいてる現象があり「見放されてない」とは分かり安堵した・・・そうして、祈る毎月「大黒天様の気持ち」が分かるような気がしてきた。幾多の人々の願いを適うには幾多の知識を要し、幾多の関係人(関係の天使)との調整、お願いそうは簡単でない その 苦労を 感じられるようになった。(それでも、私は、私の願いを伝えるばかり。へへへ)もし自分が大黒天(天使)になったとしたらと想像すれば、わかるでしょう。時には 反省と感謝 も無い分不相応な願いをも 相応な教訓を添えて適えていかなくてはならないのだから・・・大黒天様(天使様)!! 御苦労様!!大黒天様の お仕事は 下記参照こんなことこんなこと
2006年08月29日
コメント(0)
日本人のおおよそ9割以上の人は天国に帰ると、宗教に関係なく結局のところ「高天原」という神道の神社に帰っていくそうです。(そこで、死後のその先の行き先が、教えられるともなく、わかる役所のような所で そこから また 旅立つことになる。)だから 私が 先日来 「天使」と言うのは 本当のところは 違うようですが・・・・・ただ、今のこの日本では、そう言ったほうが、イメージ湧きやすいかと思いずーっと そういう 言い方をしています。イメージは、それで いいのかなあ と 思います。
2006年08月29日
コメント(0)
もう1人の自分は、そのまたもう1人の自分がいて・・・と 続いて 今の自分を入れて 計6人になる。自分の魂は、もともと 1人では 入りきらない魂の大きさだそうだ。1人約300年周期でその6人は生まれ変わり遠く5人前の もう1人の自分は1500年前の自分で現代の自分を助けられるものではない。300年前の自分が、当面もう1人の自分で、協力してくれている。自分の魂でさえ それほどの 大きさと 歴史 奥深さを持っていることにそうわかると、心強いものを 感じることだろう。だが その もう1人自分のだれも 天使ではない。皆で協力して そうなろうと努力してるところ・・・この世での人生75年として、天国で、その3倍225年をこの世での 反省と次なる人生計画の時間となるが天国では、自分の思いの段階以上の魂の方 つまり天使に視覚的に会えることは無いそうだ。じつは チャンスは この世にある。天使とは どういうものか 視覚的にも その方を見ることができて書物でも 何でも知識として勉強することができる。チャンスが この世にあることに 気が付かなければ!!数々の分野の 数々のレベルの方々が この世におられ会おうと思えば 会う チャンスは いくらでもある。出会おうとするかどうかだけだ。天使が皆テレビに出てくるわけでもないので自分で探さなくては・・・生まれてきた時期がズレて 書物にしか残ってない人も多い。だから 天使に出会える瞬間 ほんの一時でも天使になれる瞬間を 体験できるこの世での人生は、苦しいけれど、すばらしい。
2006年08月26日
コメント(0)
まずもう1人の自分に気づいて1人だけど1人でない 気づかなくては !幽霊でないか どう見分ける、聞き分ける?それが 難しいところ・・・内なる声 自分を励ます声以前 書いたが 日記でいうと 自分の日記を読み直してみるとわかる 図解はココもう1人の声・・・これ そう?長い間、チェックしなければいけませんが・・そう わかる時が来ます。
2006年08月25日
コメント(0)
自助努力にも段階がある。自分だけで努力している段階↓自分をいつも見守って守護している自分の分身と共に努力している段階↓その分野で専門の先生のような存在からの指導が受けられるレベルに達した努力の段階↓そうした自分の努力する姿が、また結果が他の人に、勇気や希望を与える段階(光を与える段階)・・・やっと ここが 天使 かな つい最近だと、あの優勝戦を戦った 高校球児たち かな
2006年08月24日
コメント(0)
「幽霊なんていない」とまで言い切る人は少なかろう。と すると 幽霊という 悪いイメージに対局する正義の味方もいると 想像できないでしょうか。それなのに怖いもの見たさに、夏はホラーだと映画見たり・・・ほんとにとりつかれてしまう。そうして、味方しているつもり(助けているつもり)でもある幽霊の影響で日常生活にトラブルを生じることになるだろう。また、一見、良い事が起きたりして、でも、それは、ほんとうは自分らしくなっていてもそれが快感で、抜け出せなくなる。ドラマチックで、テレビの主人公になったような・・・どうせ そうなら 正義の味方 天使にとりつかれたいのでは?(という言い方でないが)天使・・・幽霊との違いは 昨日のべたごとく ”反省””感謝””愛” は 不思議と幽霊も口にする。また ”人のために”とも言う・・・それなのに天使になれない。端的に言おうとすると 「まず自らを光らし、他の人を光らしていく」のが天使。自分のことはさておき、人を救おうとしても 天使になれない。”感謝される”が”感謝していない”ことも起きてしまうから・・・”反省”がないから、そうなっていることに気が付かない。「まず自らを光らし」だから 「自助努力を絶やさない」ということだ。人に頼みごとばかりしても人におごってばかり、物をあげてばかりでも友人になれないように。努力している者どうしでこそ 友人になれる。まずは こうしたことで 天使になれる ということだ。・・・あたりまえすぎて、つまらないかもしれなが 私の確信のもてる理解ではこんなところ ・・・・私も幽霊にとりつかれることも多く、まだまだですがね。
2006年08月23日
コメント(0)
幽霊は魂だけだから、心だけだからその、思いと同通しなければ、支配されることはない。ただし、世の中いろんな人がいるように幽霊もいろいろいるのでそのうち誰かと同通してしまうので、怖いですね。”波長同通の法則”と言うのですがそういうことが ある ということだけでも 知ってほしい。でもそうだとすると 気が気じゃないともいえる。そこで、幽霊とは絶対同通しない思いがある。(幽霊には考えられないこと)それは「反省」すること「感謝」の気持ち
2006年08月22日
コメント(0)
幽霊の話を続けます。幽霊がいるということは、人間は死んでも、魂は死なないで残るということ。天国や地獄があるのも、魂があるからそう考えたほうが、気楽です。この世限りの人生しかないとしたら、焦りますよ。死に際も悔いが残ることがあるかもしれません。何度も生まれ変わり、生きているとしたらこの世での死もそれほど怖くはないと思うし・・・とはいえ肉体を軽んじてはいけませんが・・・
2006年08月21日
コメント(0)
(夜中のメンテ中に書き込みしたようで・・・消えてた・・・書き直し)「なんだこの人」「嫌な人」という人に会っても幽霊を信じられれば本来、人間は天国から生まれてきた人ばかりなのだから皆、良い人なはずなので「あの人は幽霊や妖怪に、心や体が支配されている」と考えることができる。そうして、冷静に人を見れれば、人をいとうしくさえ見える。そう考えられない時の自分には、「私に幽霊がとりついているのでは」と考えれれば、我に帰れるだろう。このように、幽霊を悪者にして申し訳ないですが皆が、こう考えれれば幽霊の居場所は無くなって、皆、天国に帰られそうかな?
2006年08月20日
コメント(0)
昨日、幽霊の事を書いたので 久々に、霊的な感覚でいた1日だった。だから、PM9時ごろ、自分の悪い部分が ふと出たところで一瞬にして悪い幽霊が同通して、ついてきてしまった。(そうして自分を見失なって・・・)さっき、やっとそのことに気づいて・・・そこで、幽霊について再確認してみよう俗に言う幽霊は、どうしても、まだ天国に行けない霊のことでけっして、良い人とは言いがたい。(死んで49日間の霊はしょうがないが)どうしてそうなってしまったかというと1)死んだことに気づいてなかったり2)死んだことを認めたくなかったり3)天国に行くという発想すら理解できない人だったり4)理解できていても、どうしてもこの世にナゴリがあり 天国に帰れないでいたりそうして、この世に、49日を過ぎて、最高50年以上(100年はいないそうだ)も浮遊している人のことで「自縛霊」のことを言いますが・・・それだでけでもありません。地獄から直接来ている幽霊もいるし・・・怖また、「妖怪」というのもいて、幽霊と間違えますね。妖怪は、ほんとは悪気はなくて、「霊の存在を世に知らしめる役割」があるそうで、ほんとは、怖がるものでもないのです。(霊を信じていれば)ただ、それで「霊により全てが解決する」とかにまでなって「この世での努力を放棄する」までの洗脳は怖いです・・・罪ですね。たとえば霊媒師さんとうのは、よーく見極めないとこの 俗に言う 幽霊が その霊媒師さんにとりついてる場合と妖怪がつている場合が あって 怖いですね。一見 良いことを言っているので 引き込まれやすいですね。関わりたくないですね。こんなこと 書いてます私ですが、霊を奨励しているわけではなくこれらの 裏返しにこの世での、「普通の自助努力が大切だ」と 言いたいのです。
2006年08月18日
コメント(2)
一番はっきり見えた時の話・・・あれは、沖縄のヒメユリから帰ってきた時・・・その晩、枕元に、裸の女性が立った。その時、私は、それが(まさかそんな大胆でない)妻かと思い。「どうしたの?」と寝てる私はその裸の女性の”足元”から上を見上げ、全身を見た。・・・だから、幽霊に足はあるでしょ歳の頃10代後半・・・妻もオボコイのでそうかとは思ったが妻より色白でふっくらしてる。そうして私は上半身を起こしながら、手を差し伸べた。私の手が彼女の腿あたりに触れ私の手が、通り抜けるとともに、消えて行った彼女。・・・・どうも、それでもう うかばれたようだ。その後、現れることは無かった。沖縄のヒメユリ の、あの洞窟から出ることができて それで 良かったようだ。良かった。その御礼に、その裸体を見せてくれたようだ。また行くことは無いと思うが、行けばヒメユリ の 資料館の壁に掲げてある彼女に会えるが・・・彼女の霊そのものは、もう(やっと)天国に行ってしまったので、もう会えない。(あー お盆に 行けば 会えるか~)・・・また会えても困るけどね。そうして、ヒメユリにおられる自縛霊も、あと数人とか(今もおられるか?あのガイドさんが引き止めているともいえるのだが)20年もすれば(私の推測)、全員天国へ行かれるでしょう。
2006年08月17日
コメント(0)
お盆は、天国から、亡くなった人々が帰ってくる。そう決まってるそうでそれ以外の日では、よほどの緊急事態、重大事でなと帰れないのだから帰っている気配がするとしたら、どこかに間違いが・・・1)まだ天国に帰ってないで、この世で浮遊してる(最高50年ほど)2)御先祖さんでない霊がうろうろしているなどだ。またお盆に帰ってこれない人は、地獄にいるそうでそんな時に、スルッと2)のような状況になるから注意が必要だ。この8月12日~16日のシーンとした雰囲気の日々でそんな 死者のお帰りになってる 感覚つかめました~?
2006年08月16日
コメント(0)

今年は写真を1枚も撮らず、ですがこんなところで・・・・雷、嵐の中での夕食はありましたがそれ以外は、いい天気で、気持ちよかった。気持ちよくて・・・10時間も眠ってしまった・・・
2006年08月14日
コメント(0)
今日、朝発恒例のキャンプに行きます。もう寝なくては・・・・楽しみ!!!
2006年08月11日
コメント(0)

2006年08月10日
コメント(2)

両者にらみ合い・・・ケンカになる2人とは・・・俺の方が正しい。とでかい態度で、体がこんなに大きくなって・・・いや、俺の方が正しい。と 体がこんなに大きくなって・・・でもケンカできるのは、けっこうお互い、似通った者どうし・・・ですよね。(この場合、お互い 犬で 同じ)
2006年08月08日
コメント(0)
チャンムグほんとうにかわそうだ。「もうやめろー」と叫びたくなる。「テメイラには良心はないのか」と、そんな口調を口走ったこともないけどさすがに、言いたくなる。実際にも私の従妹が、結婚式場で勤めていた時先輩の人に、従妹の お客さんの何十万もする指輪を隠され遂には、お客さんにわかり、従妹のせいになって式場内大騒動になって、やっとその先輩とその社内の彼氏が白状した。というイジメにあった ことを 思い出したが・・チャンムグは命にかかわるほどオトシメられて、もっと かわいそうだ。抱きしめたくなる。イジメる方は、そうまでして、自分の身を守ってもその後自分が、ほんとうに安楽に、幸せに暮らせるはずが無いでしょう。”復しゅう”というのも見たくないけどイジメる方の改心が見たいものだ。イジメる側が、今後1人づつ改心していくというドラマでは、いけないのかなあ。
2006年08月05日
コメント(0)
ウーム やることが多すぎて・・・昨年よりも、いろんな役回りを断わって大きなもので、2つは減らして楽なはずが・・・ところがつい増やしてしまう大きなもので 「合唱団」 と 「お祭り研究会」という趣味ですが(自分のせいなのですが)増やして・・・体がエライです。・・・さっき 少し昼寝したでもこれは、先週、合唱団の練習行かなかったからエライのかもしれない。というのもあるが・・・今夜は、近所の寄合いあるし仕事もエライのに、毎月の葬式とか結構、私用が多いのだなあー何か減らさなくては、体がもたないぞーでも、ずーっと仕事しててもエライしなあー何かを減らさなくては・・・
2006年08月05日
コメント(0)
今の仕事に、人より多くの特殊な経験を積んできたという自負が自信につながり、より高い次元につながっていた時は良かった。それは、増上漫とまでもなく、全知全霊を傾け、命をかけてというぐらい努力したから日本一とは言わないが、東海地区では最高位の”経験者”だと胸を張ってもよかったはずだ。そうして、今の仕事は自分の”天職”であるという悟りに達していた。ところが最近はどうだろう。従来型の都市計画の完成による公共事業の終焉そうして、我業界の終焉を意識し他の分野の仕事を画策している。今の業界になお「技術の高い会社は生き残る」という確固たる保証があれば技術向上を目指すのだが、技術向上は、経費増になり、赤字を招く場合が多い。(例えば、ある建物に特殊な機械があるとして、それでも、わかる人は、配管などわかる範囲で図面を描いて計算する。わからない人は、何も描かないで、全て専門業者に見積をとって終わり。結局わかる人の方が、時間かかる。・・・役所は、その違いに気づかない人がいるからビックリ)また、役所へのサービス向上は、担当者の専門性のなくなる人員配置のせいで「よりわかりやすい」ということが主で、対象が内容ではない場合が多く、無駄な努力になる。(色をつけるか、つけないかとか単純なこと)また、技術の無い会社も仕事を取ってしまい(好景気時は仕事が多いから、難しい仕事は敬遠できて、住み分けができた)できないで回りまわって、我社に来る頃には孫請けになる。・・・という無駄。長年のこんな現状が、楽観的な私を悲観的に押しやる。そうして、自分の仕事は天職であるという意識を無くしていったのかも・・・・
2006年08月03日
コメント(2)
以前、焼肉屋さんを出てきた所で声を掛けて来たオバサン(お婆さんに近い)が誰かわからずずーーーーーっと考えていた。きのう やっと思いついた。会社近くの公設市場の八百屋のオバサンだったーーー本来、魚屋、食堂 育ちの私は店の人と掛け合いで買い物するのが好きでその八百屋のオバサンとは 息が合っていたのでしたーーーあー 思い出せてよかった。今度、久々に 買い物にいこうっと
2006年08月02日
コメント(0)
全21件 (21件中 1-21件目)
1

![]()
