にかいどう じぇっと してぃ

にかいどう じぇっと してぃ

PR

×

Profile

二階堂 薫

二階堂 薫

Comments

あーひょ@ おめでとう! いいな、新婚さんか~♪楽しそう^^ 私は…
たぼち@ ふはは。 君の妻より更新したと噂を聞いて見にきて…
二階堂 薫 @ ご無沙汰しておりました。 dolamiさん 立川でしたら総武線、中央…
dolami77 @ Re:どらみです(笑) つい先ほど、立川のオーケストラ練習から…
あーひょ(お久~♪)@ にょ~ん 元気してまっか?私は元気っす♪ イケメー…

Archives

2026/05
2026/04
2026/03
2026/02
2026/01
2006/01/22
XML
カテゴリ: 日記
執筆4ヶ月、ようやく実を結びました。

達成感 、久々に味わっているところです。



ところで、先生に資料を読んで書き直したらメイルで送るよう言われていので送ったところ、結構な箇所が添削されて返ってきました。

その先生の専門と私の卒論がだいたい同じ分野なので、これまでとことん指導していただきましたが、最後の最後で ブラッシュアップ してくれました。


添削してくれたということは、 見るに見かねた ということでしょうか・・・!?
そんなことはないと思うんですが・・・。

まぁ・・・、共に良いものを追求したということで気にしないでおきます。





明日提出してきます!


「これを阻む奴は、殺す」

この覚悟で明日に挑みます。



おしまい。。。





























<おまけの検証>


過去に日記にも書きましたが、私は本来の指導教官とは別に非常勤の先生にも指導していただいていました。

後者の先生には、自身ではなかなか探しにくい英文資料を紹介していただいたり、授業前に30分ほど早く来て指導していただいたりとずいぶんお世話になりました。

本務校での卒論指導もあったのに、私まで見てもらえたのは恐縮の極みであります。
これを俗に「極限恐縮」という。(いま考えてみた)


では、なぜ私を指導したのか、と考えてみます。

「仕事=金儲け」と考える先生は無償で非常勤先の生徒のためにわざわざ30分早く来たり、丁寧に添削したりしないでしょう。

ということは、大学教授としての「使命」でしょうか。
今回、それは大いに関係すると私は感じました。


・・・なかったと思います。

その他に考えられるのは、ハンガリーを中心に取り上げた卒論の指導をしてみたかった、ということです。

本務校では経済学部の教授で、ハンガリー経済についての卒論を書く生徒などいないから、指導してみたかったのでしょうか。

これも一理あるでしょう。




よって、「使命感」と「興味」だと結論づけました。




あー、終わった終わった。

明日から自由だ。

(3月末までだけど・・・)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2006/01/22 09:19:01 PM
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: