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電車の、なかつり広告で今や黒幕とか民主党を操るとか言われるO幹事長が「『天皇は韓国から来た』不敬なこと ば」と、隣の国を悪く言う癖がまだ日本人には、それもメディアがこんな言葉を時代錯誤も、これから広がろうと している世界に開かずして何が社会存在か? しかし、いつの時代にも、人の一生にも「揺り戻し、やり戻し」はあるから、ま、良いか。
Dec 24, 2009
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CIAからお金が出ている知識人、一覧と言う週刊誌が取り上げた記事が。何人かは今でも思い出される名前があり ますが。 しかし、今回の総理と幹事長の追求の仕方は、メディアに仕組まれた物も感じてしまう。米国と保守系新聞の踊る 題字を読んでいる限り、日本の国の有り方を憂えるいつもの言葉の紙とは思えない、それとも昔から、この手法で 会社を太らせてきた、幹部社員の権力を温存する為の、草創期の○○○○新聞のやり方と同じでは。 少しは、総理のこれからの道を示唆して国民に良い政治に誘導する知恵でも授けた方が、それにも知恵無い会社員 集団か。
Dec 23, 2009
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いつからか週リズムが定着しているようです、月から水曜日までは体調もよく、特に外国語の英語の読み、単語学 習意欲も旺盛ですが、木曜日などになると、意欲が失せているのです。 特に英語の暗唱など、何度も読んでもその言葉の背景のイメージが湧きません、さらにオーバーラッピング、シャ ドーイングとも効率が悪いのです。 そんなときは直ぐ眠るか、どこか近くの温泉に入りに行くとか。して回復をはかるのですが。そんな余裕がないと きは、他の興味有ることに向かいますが、こちらは当たり外れが大きく、全く何でこんなことに無駄な時間を費や しているのか、そして虚しい、一日が終わるのです。 この無駄は、無駄でも最近は自発的回復期として容認していくようにしていますが。
Dec 22, 2009
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大変な時代に来ているようです、COP 15は全体合意ならず。しかし、ロシアのソユーズで米国で訓練受けた野口様が飛びます、氏とは(株)IHI で一緒に高速飛行物体の構造物研究をしてきたT 君、今頃は感動して、今度は実験の成功、無事のお帰りを祈りましょう。きっと未来を拓くことになるかも。先月あった、A紙の論説員氏「W 君?税金の無駄使い」とパースペクティブの調整機能失った言を白山の飲み屋で聞きましたが。 未来は「JIN-仁ー」のように、眼鏡屋のJIN とは違いますが漫画的には時空を移動できないでしょうから、しかし、「今の」若者は何時までも現実を知らずに、遊ばされているうちに権力者にキンタマを握られることに成るか も。 現実を見るために宮本常一氏のようには歩けませんが、メディア氏にはお金貰いながら、歩ける方です、購読料払 っている我ら、見聞を語ってほしいものです。
Dec 21, 2009
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地政学的にか?知らない世界、知らされていない世界が「中近東」、この言葉自体、西欧諸国の大航海時代の造語と思いますが、今の日本で我々が頼る現代のメディアにも限界?大航海時代、海賊の収奪から成功した首長が砂漠のオアシスを見つけて住み始め、国境を、その幾つかがまとまりながら連邦化して行き、今に見る産油国へ発展して現代のオイルマネーを得て、安い砂漠の土地を買いあさり、そこをUAE諸国、ドバイのインフラ整備と開発してきた歴史。今回、日本では「ドバイショック」と政財界が慌てる風にメディアが取り上げているショックを感じていた小生など、その国内事情、140万人の人口と外国からの出稼ぎ労働者の5倍?相当の数の創る社会状況で見えるものは。さらにそれより再考させられるのは、イスラム教の基本「平等、イコール」から来る取り決め方、海岸地域開発ディヴェロッパーのナキユ、地上開発専門のドバイホールディング、インド・パキスタン・ヨルダン等の外のイスラム社会、三者が支える中で起こったバブル、日本の過去のバブルとは違う、このバブルはソフトランディングになると言う見方も。この視点から欧米の投資国の動揺があっても、この鼎立の資金調達方法、中断はあっても問題ない、首長の意思決定で全て決まる、昔の日本の天皇制を連想しそうである。男女の性差別も同地域に感じられる、結婚の多くが自由恋愛ではなく、見合いであること、4人の妻を得ることが可能で有るということ、現実はそんなに養う経済力が本当に有るかどうか、それ故に今は限られた人になろうかと思われますが、いつの時代にもあった裏事情とそのハザマをかいくぐる知恵(悪?)の存在の話は何処にでもあろうかとそうぞうしますが。「民主主義」と言う制度での後進性を何度かその地域に感じていますが、この民主主義を成長させる力がない、先進国の一部の国ではこの言い方も不遜でしょうが。「言語の区分」にも見られるように「マシュレック地域、湾岸語」と「マグレル語圏(西アラブ、アルジェリア、パレスチナ北アフリカ、モロッコなど」とあり、前者に多くコミットしている、日本の首長(総理大臣)の現地へ直接出向いて契約する、これは先述の「イコール」の考え方で首長同士が合う前提で始まる諸交渉。その語圏で違う交渉内容の評価の違いなど、日本メディアでは未だ十分でない指摘などがありました。日本で起きている事件のことを瞬時にTV映像(現地語に翻訳したサブタイトル付き)で知っていると言うこと、翻訳が付いたもので、表面的には知ることが出来る世界電脳社会に成っていると言う現実を外国でこそ、特に未知のイスラム文明社会で感じる報告は多い。下世話な「酒井法子事件」なども含めて、国民の関心事も映像上は観察されているのだ。4人の妻にたいして平等に「愛」を分かち合う作法についての健気な方法とか、彼の地の男性の好みは太った女性が最上で、そのために結婚が決まると、婚約者の母親たちは太るための食材を娘に提供する、さらに男性はその場に及んで不能などでは居られないが故の工夫に必死らしい。電脳社会の生かし方が未だ未だ有るということを中等事情から学べるのではないかな。
Dec 19, 2009
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日米同盟。日米安保。米軍再編。対等な日米関係。元政権自民党は60年の無策、冷戦後の時間を考慮した無策、防衛利権だけで動いたか自民党、公明党も?。新政権後の政策を如何表現していくか、これが問題だ。立てるべき軸は、冷戦後、最終兵器の時代の条件を容れて変わる時代が来ていることを国民は知らねば成らないし、知るべき時、そして与党は此れを説明する能力が問われている。東アジアモンスーン文明が世界の平和、地球と太陽の角度から来た循環環境の好条件を生かして、地球全体への食糧貢献を含んでリーダーシップをとる時代が来ているのに、には今や世界地図が新たに成っていることを現実的にみることが肝要では。しかし、過去政権は彼らの防衛利権を透明にしてから、次の新たな防衛戦略を表現できるかどうかが、また防衛省をコントロールできるかどうかが問われることでしょう。それとも、天皇制を梃子に政権抗争を語る時代は不安ですね。
Dec 13, 2009
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12日の夕、ここ5年ほど所属している英会話同好会のイヤーエンドパーティだ。そこで、小生が英語で司会、英語でMCをすることになり、昨日、夜、赤ワインの力を借りて、時間の流れに沿う、出し物の紹介、盛り上げの演出語彙を入れて、メールに書き流し、関係各位に訂正、加除を願って配信しました。しかし、一日明けて、誰からも訂正が無く、来ている物は傷つけないように配慮された「貴方のママが良い」と言うもの。昼間読むと、誤字脱字、加えて文法的にも怪しい物ですが、ま、いいか。定年過ぎて始めたきちんとした「英語学習」と力んだものの、この進歩、大きな声が取り得と明日は大声とモウションで撹乱しましょう。参加者、6,70名その中には無料招待の外国人ゲストが20名近く。会費は既に払っているので、先に届いている小布施ワインのシャンペン持参で駆けつけましょうと。
Dec 11, 2009
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こんな質問が出そうな、2009年12月8 日、静かに、戦争へ向かうのだとか、先輩は知っている、その前に大はしゃぎの時間が有りました、そして若い人が其れに酔ううちに、考える力が無くなるか、はたまた、色香に溺れて行 く内に、今日のような草食系の男たちでは、戦時にも役立たないかも、しかし、いつか東国原氏が言っていたよう な「若者が鍛えられるような自衛隊(軍隊)?が必要だ」と、至言と思うか、あの阿久根市長は迷言をされたよう ですが、あの南九州はこれからも、日本の活火山になるかもしれませんがよ。 しかし今の閣僚に薩摩出身が居ないのは情けない、民主党海江田議員も未だ先でしょう。NHKは三年がかりで「 坂之上の雲」をされるらしい、小生の四冊、初版に近い物を娘も読まず、孫へ回すか。意外な方から来ても貸すか どうか、市の図書館で貸し出し予約状況を聞いたところ、7セット準備ですから、3 月以降はご用立て出来ますと、こちらを回してあげようかと。 読売新聞でも題字を読むごと に、アメリカの見方に読める題字が多いのに吃驚。鳩山さんには、エールを送りたい、遅いもよし、米国を変えるためにオバマ氏の登場、彼もアフガンに見られるように、苦渋の戦略、これからも続 くことでしょう、出しすぎると縺れますから、時には基本へもどり、次の戦略を。天皇陛下に握手ではなくお辞儀 をしてくださった、アジアの作法を得ている若い方が居る内に、支持が下がらないうちに、氏をインタープリター として中国、朝鮮半島そして高麗まで来てくれた鳩山さん、知恵の振るい所ですよ、弛緩・緊張の「緊張」の時で すよ。後は知恵の有る配下の方々に期待しましょう。 世界の東西知恵有る者たちに期待しましょう、COP15が試金石かも、様子拝見、優れた知恵者は誰かな、テレ ビより面白くなりそう。 人類の進化の時間では追いつけなくなりそうな、この気候変動の早さ、あとは霊長類ヒト科の知恵が頼みです。お 釈迦様、どうぞ、一神教の方々にも分かるように説いて行きますので、お力添え下さい。 夕暮れ前に森羅万象浴びに出かけます。
Dec 8, 2009
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8日、アメリカの力で、そしてその後も「同盟の名の下に」と言って60 年、何処でこの枷をはずせるのか。政権交代しても、未だ引きずりそうです、状況は米国のオバマ、アジアへの理解もあり、日本の気持ちと米国人のインタ ープリターとして時は来ているとき、そしてアジアの朝鮮半島、中国から渡ってきた鳩山さん、聡明な判断を、沖 縄の為、日本のために。 「日本が軍備してと引き換えにして」と言いたいばかりの元政権の自民党は隙あらばの姿勢ミエミエ。そこにはア メリカに擦り寄る彼らの売国的行動、仕掛けをチマチマする輩も。 平和主義と再び戦争社会に導くのか、の微妙な時が今では、小生は平和主義で守れると信じていますが。
Dec 7, 2009
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今夜、飲んだ後駅のホームでの話題「喪中欠礼挨拶に返信してる」、貴方は同ですか、小生は出来るだけ年内に届 くようには出しております、有る人曰く「33歳の彼女にだけは明日書くつもり」と、然もありなん。 男はそういうものですウッズしかり、しかし女性は怒れよ、それが男を強くするのですから。ナポレオンもシエイ クスピアも古代ギリシャのソクラテスも悪妻でしたから。 小生が偉くなれないのは、奥方が優しいからなんですが、怒られるかな「諦めているから」と言われるかも。 斯様にして年の暮れは近づきますが、明日から歳ふるに比例して欠礼挨拶が増えて行きます、明日からは書きます 、先のA氏のようなことはせずに。お休みなさい。
Dec 5, 2009
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今夜、飲んだ後駅のホームでの話題「喪中欠礼挨拶に返信してる」、貴方は同ですか、小生は出来るだけ年内に届 くようには出しております、有る人曰く「33歳の彼女にだけは明日書くつもり」と、然もありなん。 男はそういうものですウッズしかり、しかし女性は怒れよ、それが男を強くするのですから。ナポレオンもシエイ クスピアも古代ギリシャのソクラテスも悪妻でしたから。 小生が偉くなれないのは、奥方が優しいからなんですが、怒られるかな「諦めているから」と言われるかも。 斯様にして年の暮れは近づきますが、明日から歳ふるに比例して欠礼挨拶が増えて行きます、明日からは書きます 、先のA氏のようなことはせずに。お休みなさい。
Dec 5, 2009
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今日午後、汐留の歯医者さんへ行って、歯垢をとり、マッサージ、フッ素をかけてもらいましたので、万全です。 80歳まで20本残すと保証してくれてますから、小生の田舎の88歳の義姉、公文式を、あの田舎で2500 円月謝で毎週参加、全国の記録更新とか、それにしても、こんな田舎にも、脳トレすれば良いというものではないのでしょ うが。
Dec 4, 2009
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映画というメディアの発明で我々の楽しみが倍化していることは、無かった時代の人々と比べて誰もが肯定するこ とでしょう。 でも、この媒体が簡単に手に入る技術革新により、若年層から、判断力乏しき層までカバーすることにより、弊害 も生じているのではないかと危惧せざるを得ないこともある。 浮世絵を手にしたあの時代の日本人達がそれを囲んで楽しんだ楽しみ方と映画を見て楽しんでいる今の時代の人々 との同じ物、違う物を書き出して、媒体により得た物、失った物を調べてみるのも、年末に相応しい帳尻チェック になるかもしれない。 今年4月に岩波ホールで見た「子供の情景」アフガニスタンの19 歳の女性監督が描いた映画は今の東西、縦の歴史軸、バーミヤンの崩れ行く石窟仏像、壁画が音の無い映像だけで始まる映画、観客は引き込まれていくのですが。 6歳の鼻水垂らした女の子の主人公、ある朝、隣の部屋と言っても乾燥したアフガンの洞窟部屋から、男の子が学 校で習っているらしい物語の暗唱を繰り返している声音に、少女も学校へ行きたいと決意して、その少年に相談す る「ノートが要る」、少女は家に有る生卵を売り、お金を得ようと、それを手にして雑踏の街に出る、あちこちの 人群れにもぐりこみながら、やっと手にしたお金でノートを求め、今度は少年が行っている学校を探す。 中天に上った太陽の暑さの中で裸足で上り下り激しい岩と砂のむき出しの荒野を抜けていく、会う人に教わった学 校へ向かう、最初の学校は少年の通う所ではあったが、少女の行くべき小学校は別な所と、次に向かう。 やっと着いた学校では決まった席があり、少女は自分の席を黒板に立った少女の席に座ったりしながら、今のイラ ン、アフガン地域の様子が窺える。 そんなにして学校に行きたかった子供たちの様子は日本でも100 年前には在った、しかし、その向学の心で得た人々の知識も国の為政者たちは彼らの人道的ではない使い方で悲劇を招いたのは60年前のこと。 映画には大人たちの姿が出てこない、タリバン兵やアメリカ兵の戦争ごっこしている少年たちに、学校を探して駈 けていく道中に遭遇して道草を食っていく焦りが少女の涙、鼻水が次世代の育った先に気付かれる社会を予感させ るものがあります。 朝日新聞の太い文字批評には「暴力見た子は一生抱える」「学ぶ熱意は社会の希望」、そしてジャパンタイムズ毎 週金曜日のフイルム評は四星(4月24 日版)、あっと言う間に過去になってしまう記憶、人々は多くの玩具に囲まれた金持ちの家の子供同様、次々取り替えて新規な玩具を手にして、ポイ、次もポイ、何か似ているなあと感じて しまいます。 この映画だけは今年の自分の感動映画の一つとして記憶しておきたいと、そして19 歳の良心直伝(父親アフガニスタンでは有名な映画監督・母親はシナリオ・ライター)もあるかもしれないが、才能豊な人の作品として感謝して います。 そして興行成績のみで、消える映画メディアの良心的作品を選んで上映する篤志家も。しかし、来年からは更にイ ンタラクティブな関係が豊になるメディア、また新しいメディアの出現が有るかもしれない来年に期待しながら。 本年最後の書き流しメールです。
Dec 1, 2009
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