全部が全部だめと言う事でなく
ソフトウェアの標準販売価格(税抜) 120,000円 買取 のカテゴリ1に関する
ITツールの標準販売価格(税抜) 2,400,000円 のカテゴリ6が審査完了している一方で
ソフトウェアの標準販売価格(税抜) 2,000,000円 買取 のカテゴリ1に関する
ITツールの標準販売価格(税抜) 2,000,000円 のカテゴリ6が要訂正
ソフトウェアの標準販売価格(税抜) 350,000円 サブスク のカテゴリ1に関する
ITツールの標準販売価格(税抜) 2,000,000円 のカテゴリ6が要訂正
対象となるカテゴリ1が違うだけで
ほかはほぼ同じなのに
審査完了がたまたまなのか途中で審査基準が変わったのか
この件で
審査完了だった大分類Ⅲカテゴリ6について
登録完了のステータスではございますが、要件を満たさない事項が確認された為、交付申請にご使用頂けない状態となります。
審査に誤りがあったので、「やっぱり駄目」というメールが突如届いてます。
登録完了だけど、交付申請にご使用いただけない状態
これは、誰責任で誰かなんとかしてくれるんだろうか?
してくれないわな
してくれない罠
罠だな
で、その後も不備通知に関して問合せすると 審査に誤りがありました 連発
そして
審査含めて事務局の運用責任となりますが、
改めて IT 導入支援事業者様・補助事業者様へ多大なご迷惑をお掛けしている現状を重く認識し、改善に取り組みます。
なのに
審査に誤りがありました
それなのに
誤審査によりご迷惑お掛けしており、申し訳ございません。
頂いたご指摘を重く受け止めております。
再発防止策につきましては、審査内部情報(体制、運用等)に関わる内容になりますので、
具体的な改善策や起因の調査結果等は一切開示出来かねます。
いろいろ隠しているところで悪いことしているんじゃないですか?
審査基準を好きなように解釈して恣意的な審査してるんじゃないですか?
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