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高知新聞で見たのだが、南国市で今頃に成って新しい塹壕を発見したそうだ。旧日本陸軍に寄って掘られて居たが、掘っている途中に戦争が終わり、そのまま忘れられて居たそうだ。
80年も経って、発見とは珍しい。当時の人は当然知って居たのだろうが、工事中で掘るのを止めたし、その後雑草が生え、入り口の斜面も崩壊し、見えなく成ったのだろう。
昔は戦争遂行のため、こんな穴を掘って居たのだと思うと、戦争は厳しいね。どんな事が起きても、絶対に近隣諸国に攻め入らない事だ。
それにしても、日本の近くには、ロシア、北朝鮮、中国と得手勝手な国ばかりである。 彼等が攻めて来る事は無いとは思うが、或る程度の備え(軍隊)はして置く方が良いのかもしれず、自衛隊も簡単には占領できないと思わせる為のものだ。
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