娘の精神状態が極限に来ている。
かくいう私もだ。
もう絶対学校に行かないと言っている。それはとっくの昔から始まってはいるのだが、ずうずっと、ここまでなんとかひっぱってきた。
そんなに教師という立場は偉いのか?
人権を踏みにじっても許されるのか?
権力という恐ろしい魔物に私はどう立ち向かったらいいのか?
平等・公平・正義はもはや死語なのか?
きっと多くの親子がこういった不条理の中で今までもがき苦しんできたに違いない。
学校という名の、閉ざされた世界で起る多くの出来事。
教師ってそんなに偉いの?
もし、自分が絶対である!こんなに生徒の為に私は全力を尽くしている。私は正しい!と思っているなら・・・、
それはもはや、生徒達にとって、”悪の存在”になるかもしれないという自覚をしっかりと持つべきである。
どれほど、教師という立場の人間の一言や、行為などが、子供達の基礎的な人格形成に影響を与えると思っているのか?
私は子供を守る為にどうしたらいいのか?
このままでは娘が壊れてしまいます。
PR
キーワードサーチ
カレンダー
コメント新着
フリーページ