全9件 (9件中 1-9件目)
1
昨日の初生Dezolveに続いて、本日は、初生ポセイドン石川さん😁 いつもお世話になってるタワレコ2店舗さんに、これまたお世話になりっ放しの週末です♪
Feb 24, 2019
コメント(0)
新譜「AREA」発売記念
Feb 23, 2019
コメント(0)

今宵は、武道館ではなく、こちら 櫻井哲夫 with フレンズ featuring Shiho、向谷実 & 渡辺香津美 special guest:押尾コータロー @BNT デビュー40周年を迎えたトップ・ベーシストが 豪華メンバーを迎えて贈る、一夜限りのスペシャル・ライヴ 2017年11月に還暦を迎えたスーパー・ベーシスト、櫻井哲夫がレコード・デビュー40周年イヤーを記念してスペシャル・ライヴを開催。 気心の知れたアーティスト達と共に、一夜限りのセッションを行なう。‘76年~‘89年「カシオペア」、‘90年~‘98年 「JIMSAKU」のメンバーとして活動。 ’99年以降はソロ・アーティストとして様々なプロジェクトで活動、人の心に響く音楽活動を生涯のテーマとしている。 今回は元Fried PrideのヴォーカリストShiho、カシオペアの初代キーボード奏者であった向谷実、世界のギター・ミュージックを牽引する渡辺香津美をゲストに迎え、 櫻井のソロ、各アーティストとのデュオ、全員によるコラボと多彩な内容でお届けする。 今日の櫻井さんのライブ、想像を越える素晴らしいライブだった! ゲストと持ち時間15分でDuoやっていくライブで、 向谷さんとは、リフレクションオブユー、メドレー(ダジリング~ダウンアップビート~ハレ)、セイリングアローンという曲で、最高でした♪ 押尾さんとの初デュオも、ゴキゲンでした (Shihoさんと香津美さんもすんごくすんごくよかったのですが、 詳しく書いてる時間が。。。) 1stでは出来なかったアンコールを セカンドでは、5人で、Walk this way! 盛り上がった! ライブが終わって、櫻井さんとハイタッチ出来ました♪
Feb 20, 2019
コメント(0)
スケジュール立て込んでるし、どうしようかと迷った挙句、大阪に行った方の感想を読んで直前に行く事にしました(^^ゞ古内東子@ビルボードライブ東京 数多くのラブソングを歌い上げる“恋愛の神様”古内東子がバレンタインシーズンにオン・ステージ。1993年のデビュー以来、「誰より好きなのに」など“恋愛”をテーマに女性の心情をリアルに描いた歌詞で、幅広い年齢層の女性から圧倒的な支持を受ける今年デビュー25周年を迎えた古内東子が、昨年に引き続きバレンタインシーズンに東阪ビルボードライブに登場する。アコースティック・サウンドに乗せてさらに包容力を増した歌声が甘く切なくクラブ空間に響き渡る極上の一夜をお見逃しなく。Member:古内 東子 / フルウチ トウコ (Vocals, Piano)佐野 康夫 / サノ ヤスオ (Drums)大神田 智彦 / オオカンダ トモヒコ (Bass)1曲目から、佐野さんのドラムに号泣(T-T) 自分の席からは、東子さん、めちゃ近いけど、歌ってる時は、背中と後頭部で、佐野さんとは、正面で向かいあってて、さながら「古内東子曲のドラムはこう叩く教則DVD by 佐野康夫」状態でした♪ ホント来てよかった😁[Setlist]1.広いシーツにひとりきり2.朝3.After the Rain4.somewhere in TOKYO5.ドアを叩くように6.Just Once(James Ingram 追悼カバー)7.Sunday Monologue8.誰より好きなのに9.DON'T PRETENDen1.Enough is Enoughen2.大丈夫
Feb 18, 2019
コメント(0)
勝田一樹 with New Generation@MBYモンスターバンド“DIMENSION”のフロントマン、勝田一樹が 凄腕メンバー達と繰り広げるスペシャル・セッション!圧倒的なテクニックとジャンルを越えたサウンドで日本のインストゥルメンタル・シーンを進化させてきたモンスターバンド“DIMENSION”のサックス奏者・勝田一樹が、若手からベテランまで揃った強力メンバーと共に繰り広げるスペシャル・セッション!勝田が影響を受けたアーティストのカヴァー楽曲から、自身のオリジナル曲まで、幅広い選曲でお届けするプレミアムな一夜。凄腕たちの繰り広げる圧巻の演奏とダイナミックなサウンドを、全身で体感してほしい。メンバー:勝田一樹(sax)則竹裕之(ds)、菰口雄矢(g)、川崎哲平(b)、友田ジュン(key)
Feb 17, 2019
コメント(0)
Al McKay Allstars plays music of Earth, Wind & Fire@ビルボードライブ東京アース・ウィンド&ファイアーの黄金期を支えた名ギタリスト、アル・マッケイがパワフルなバンド・メンバーを率いて登場。アル・マッケイは1972年にEW&Fへ正式加入。切れ味抜群のカッティング・ギターでバンド・サウンドの鍵を握る存在となり、大ヒットナンバー「セプテンバー」や「シング・ア・ソング」の作曲も手掛けるなど、その全盛期に貢献した。往年のディスコ/ファンク・サウンドが世界的な注目を集める今、EW&Fのレパートリーをはじめグルーヴィーな名曲を続々とプレイするレジェンドのステージで熱く盛り上がりたい。Member:アル・マッケイ / Al McKay(Lead Guitar)ティム・オウェンズ / Tim Owens(Vocals)クロード・ウッズ / Claude Woods(Vocals)ディビア・デュケット / DeVere Duckett(Vocals)オマー・ペラルタ / Omar Peralta(Trumpet)ルイス・エリック・ゴンザレス / Luis Eric Gonzalez(Trumpet)エド・ワイン / Ed Wynne(Saxophone)ションテ・パルマ― / Shaunte Palmer(Trombone)ベン・ダウリング / Ben Dowling(Keyboards)デイヴ・イワタキ / Dave Iwataki(Keyboards)ジェームス・マニング / James Manning(Bass)アンソニー・ビバリー / Anthony Beverly(Drums)デイビッド・リーチ / David Leach(Percussions)
Feb 16, 2019
コメント(0)

伊東たけし メロウ・マッドネス・オクテット"Luxury Night 2019" TAKESHI ITO MELLOW MADNESS OCTET MEMBER:伊東たけし (alto sax,EWI)宮崎隆睦 (sax)Luis Valle (tp)山崎千裕 (tp)白井アキト (key)養父貴 (g)川崎哲平 (b)神保彰 (ds)
Feb 8, 2019
コメント(0)

「本気でAOR Night」@BAJ、素晴らしいライヴでしたけど、 自分は、やった曲は、リアルタイムではほとんど聴いてなく、 セッションで聴いて、探してきたり、 竹善さんや今井美樹さんとかのカバーで知ったり(昨日も竹善さんがカバーした曲ありましたね!) ラジオで紹介されたり、これが名盤!みたいなムックで教えてもらったり、と。 こういう(青木さんがよくやってたような)セッションがいっぱいあるといいなあ、と思いましたです。 ============================ 本気でAOR NIGHT 2019 【2部】 @BAJ (G)増崎孝司 (B)種子田健 (Ds)小笠原拓海 (Per)中島オバヲ (Key)友成好宏、宮崎裕介 (Sax)竹上良成 (Vo)三谷泰弘 あの名曲の数々をその確かな演奏力を持って忠実に再現するスペシャルライブが決定!! 1970年代後半から80年代前半にかけて一世を風靡し、多くの音楽愛好家たちをとりこにしてきたA.O.R.。 今、質の高いそのメロディーやサウンドに再度光を当てようと8人のミュージシャン達が集結 お見逃しなく!!
Feb 5, 2019
コメント(0)
B.B. KING'S BLUES BAND featuring TITO JACKSON@BNTブルースの巨人を支え続けた凄腕バンドが、 ジャクソン・ファミリーの次男ティトを迎える豪華ステージ“ブルースの王者”B.B.キングのバンドに在籍した凄腕たちと、“世界で最も有名な音楽一家”ジャクソン・ファミリーの次男が奇跡のコラボレーションを繰り広げる。題して「B.B.キングス・ブルース・バンド featuring ティト・ジャクソン」。ティトは’68年にジャクソン5の一員としてメジャー・デビューし、’84年USAフォー・アフリカの「ウィ・アー・ザ・ワールド」に参加。2003年から本格的なソロ活動を始め、さらに磨きのかかったヴォーカルとギターで幅広い支持を集めている。当ステージでは、B.B.キングゆかりのブルースを中心としつつも、ジャクソン5~ジャクソンズのナンバー等も披露される予定。アメリカン・ブラック・ミュージックの醍醐味を体感したい。B.B.キングス・ブルース・バンド featuring ティト・ジャクソンMEMBERTito Jackson(g,vo)ティト・ジャクソン(ギター、ヴォーカル)James "Boogaloo" Bolden(tp)ジェームス “ブーガルー” ボールデン(トランペット)Wilbert Cosby(g)ウィルバート・コスビー(ギター)Russell Jackson(b)ラッセル・ジャクソン(ベース)Brandon Jackson(ds)ブランドン・ジャクソン(ドラムス)Eric Demmer(sax)エリック・デマー(サックス)Lamar Boulet(tp)ラマー・ブーレ(トランペット)Darrell Lavigne(key)ダレル・ラヴィーン(キーボード)
Feb 2, 2019
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1

