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1月が終わる。今年も12分の1終わるわけだ。あっという間だった。 で今日は年越しライブを除いて今年初のライブ?に行った。 スガさんのラジオで毎週クリエイターの紹介をしてるのだが、そのコーナーでかかって、非常に気に入った人がいた。 で今日のライブは8時30分より後の出演という事だったので、仕事帰りに寄ってみた。 会場は赤坂のグラフティというところで初めてだったのだが、 今日赤坂に行って、何が一番驚いたかって、 昔TBSがあったところが、再開発の為にすっかり何もなくなっているのだ。 BLITZがあった小山なんてもう面影もすっかりない。 取り囲んだ柵の向うにはでかいクレーンが何基かあった。 2008年1月には新しいビルが立つみたいで。 では本題。 会場に着いたら、前の出演者の最後の曲ぐらいだった。 これも女性Vo.とアコギとパーの編成でなかなかよかった。 で、ビールを飲みながら待ってると、 アコギを持ったChamiさんとやはりアコギを持った男性と登場。 ファンキーな感じのAメロとスコーンと抜けて爽やかなサビという構成の曲が多く、 微酔い加減で聴いてるととても気持ち良い。 逆にラジオで聴いて気に入った曲が引っ掛かりがないというか、パンチが弱い感じで、他の曲も気にいっただけに、 ちと残念でした。 リズム隊を入れてバンド形態でやったりすればいいのになあ、とも思ったりしました。 ChamiさんHP
Jan 31, 2006
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今回のオンエアリスト1 NEVER DID I STOP LOVING YOU / ALICE CLARK2 FRIENDS / JODY WATLEY3 THE FUNKY 16 CORNERS / THE HIGHLIGHTERS4 KIRAKUNI / CRYSTAL KAY5 WE'RE GONNA MAKE IT / LL COOL J feat.MARY MARY6 JUNE / スガシカオ7 BEAT BOX / ART OF NOISE8 ISN'T SHE LOVELY / STEVIE WONDER9 トランジスタラジオ / RCサクセション10 ヒッピーに捧ぐ / RCサクセション11 税 / THE TIMERS12 雨上がりの夜空に35 / 忌野清志郎 feat.RHYMESTER/13 サムライソウル / ウルフルズ14 I'M DIGGIN' YOU(LIKE AN OLD SOUL RECORD) / ME'SHELL NDEGEOCELLO15 I LIKE YOUR LOVIN' / CHI LITES16 GOTTA GET YOU HOME TONIGHT / EUGENE WILDE17 たとえば朝のバス停で / スガシカオアートオブノイズ嬉しかったなあ。大好きなんで。この曲ライヴで演奏してみたかったんだけど(笑)このバンド、夜ヒットにも出てたなあで、清志郎さん特集。昨年、スガさんと一緒に日比谷野音出てましたね。昔、ドナルド・ダック・ダンとかと一緒に武道館に出てたライヴを見たなあ。とっても上で見てたので、とってもちっさくしか見えませんでした(泣)
Jan 31, 2006
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今日ビックリしたNEWSは、『「サディスティック・ミカ・バンド」が29日、人気歌手の木村カエラ(21)を“新ボーカル”に迎え、17年ぶりに復活した。』というニュース!!! 17年前のボーカル桐島かれん(最近、どうしてんでしょうか?)の時のサディスティック・ミカ・バンドが大大大好きだったので、このニュースはとても嬉しい♪ あの時もシングルはCM曲だったなあ。 高橋幸宏さんが、後のインタビューで 「なんであんなに売れたのか理由がわからない」というぐらい売れたもんなあ。 ライヴ盤も大好きでしたね。あれから17年も経ったんだなあ。早い。。。サディスティック・ミカ・バンド『天晴(あっぱれ)』サディスティック・ミカ・バンド『晴天 SADISTICK MICA BAND LIVE IN TOKYO 1989』サディスティック・ミカ・バンド『幕の内(S.M.B. SUPER BEST)』
Jan 30, 2006
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1957年【米】「12人の優しい日本人」の元ネタです。こちらには笑いの要素はもちろんありません。先に「12人の優しい日本人」を見てると、あ~このネタは、こっからね、とか見れて面白いです。年を取ったジャック・ウォーデンを見慣れてるので、なんか若いなあ、と思いました。しかし、こちらも一気に見せます。緊迫した心理戦で引き込まれていきます。ラストも含みがあって、いろいろ想像させてますね。
Jan 29, 2006
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見事にチケット取れなくて、この生中継、とっても楽しみしてました♪山ちゃんの髪型がカツラで全然違ってて、笑えた。生瀬さん、温水さん、小日向さん、砂羽さん、堀内さんがよかった。陪審員3号はもう少し話しベタの雰囲気出した方がよかったかな。映画バージョンを大分前に見てたけど、豊川=江口の正体ぐらいしか覚えてなくて後は全然覚えてなかったので、ほんと楽しめた。生で見たかったなあ。映画版
Jan 28, 2006
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親子対決森山良子VS直太朗の熱い名曲共演M1『さくら』 森山良子&森山直太朗M2『君は五番目の季節』 森山直太朗with森山良子M3『WHEN THE SAINTS GO MARCHIN’ IN』 森山良子&森山直太朗M4『PEOPLE』 森山良子M5『Eternally~エターナリー~』 森山良子&森山直太朗森山直太朗、苦手だったんだけど、毎日聴かされると慣れてくる(笑)何て言ってるかは、わかんないとこあるけど(爆)最高だったのは、“聖者の行進”『WHEN THE SAINTS GO MARCHIN’ IN』ホーン・ゴージャス・バージョン。これ見れただけで幸せでした。途中、親子でスキャットソロをしながら、それに楽器が絡みます。Tp:数原“必殺仕事人”晋↓Cl:平原“綾香パパ”まこと↓Tb:フレッド・シモン↓Vib:前田 憲男↓T.Sax:黒葛野 敦司↓Ba:納 浩一↓Ds:長谷川清司黒葛野さんの隣は、近藤和彦さんと吉田治さんに見えたが。まあ、直太朗はたまにうぅーむってとこあったけどなかなかお母さん素晴しいです。最後は、チャップリンの“ライムライト”から、“Eternally”。グッと来ます。
Jan 28, 2006
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先週の回だが、録画してるのをやっと見れた。自分探しパーティは、優香とシンディ・ローパーと杏さゆり。デヴォン・青木の時も優香のひどい英語力が露呈してたが、今回も。。。まあバラエティだからいいんだけどね。番組の最後に優香がシンディとメール・アドレスを交換して番組終了後、優香が杏に英訳したもらった文章をシンディにメールで送ったが、返事が無い、とのこと。まあ、あの会話の感じだとしょうがないだろう。。。途中で曲と曲を合体させてる事を「マッシュ・アップ」ってシンディが言ってたが、知らなかった。勉強になった。しかし、途中でシンディの子供の写真が紹介されていたが7歳だという。今シンディは52歳。ということは45歳の時の子供か?高齢出産だったんだなあ。
Jan 28, 2006
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とうとうハルカと正巳がくっちゃいましたね。複雑ないっけい。まあ、正巳だったら当然心配だよな。ロンドン転勤が決まった別所さん、そして真矢みきの背中が寂しい。。。この二人にはくっついてほしいなあ。
Jan 28, 2006
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Midge大佐さんから、ライヴバトンがまわってきたので、やってみます。【1】今まで参戦したライヴの数は? わからん。数えてない(笑)学生の時は、少なくても月一とかワケわからん目標を心の中で持っていた。多い頃で週一くらいの頃もあったような。【2】参戦時の服装は? 平日はスーツ。休日はジーンズ【3】ライヴ参戦回数の最も多いバンドは? バンドじゃないけど、ベースの青木さんが参加してるライヴが多分一番多いのでは。【4】参戦時の必需品は? 特に。【5】今まででつまらなかったライヴは? パワー・ステーション@渋公。なんか、手ぇ抜きまくってた。ただ、今となっては、ロバート・パーマーとトニー・トンプソンを見れたという事はとても貴重な経験だった。あと、5年くらい前のジェフ・ベック@国際フォーラム、渡辺健さん最後のPRISM@六ピがそういう印象残ってます。【6】ライヴを楽しむ自分なりのコツは? インストだといいけど、歌モノだと、やっぱり、曲知らないと辛い事が多いので、ちゃんと予習しておく事でしょうか。【7】他人の「これはないな」というライヴ中の行動は? 周りと関係なくへんな踊りをする人。大声でアーティストと一緒に歌う人【8】CDとライヴの違い、良さをそれぞれ CDは音の細部まで楽しむ、ライヴはその場で同時性と共に演奏を楽しむ。【9】いつからライヴ行くようになった? 1988年ぐらいかなあ。【10】初ライヴは何でしたか? 抽選で当たって、じいちゃんとばあちゃんと行った都はるみ。自分でチケット買って行ったのは、PSY・Sパノラマジック・ツアー@都久志会館だと思う。【11】印象に残ってるライヴを3本 ・T-SQUARE“NEW-S”ツアー@NHKホールこのライヴで本田さんと衝撃的な出会い。・増・青・本@京都RAG初ライヴ(98年11月)いや、ほんととても印象に残ってます。このライヴで3人に惚れました。・櫻井哲夫WEEK FUSION NIGHT@六ピ(97年)旧CASIOPEAのメンバーのライヴを見たことなかったので感動しました。この4人でのJIMSAKUの曲も素晴しかった。1日目のゲストはナルチョ、2日目のゲストは和田アキラさんでした。【12】グッズは買いますか? 特に好きなアーチストはパンフとTシャツを買う事もあります。それと会場限定モノは惹かれます。 【13】野外には行った事ある? 野音とか。【14】行った事のある音楽フェスは? JTスーパーサウンドとか【15】今行きたいライヴは? 16ご参照。日記にも書いたけど、バカボン鈴木さんが復活したパール兄弟@ロフトも見たいなあ。多分無理だなあ。あとChamiさんのライヴ行きたいなあ。【16】現時点で参戦が決定しているライヴは? 02/07 The いんすと旅情@渋谷AX02/25 TOP@BNT03/04 増・青・本@BAJ03/05 瀬木貴将@MBY05/27 ドリカム@横浜アリーナ06/24 角松敏生25周年@横浜アリーナ【17】大体何人で行きますか? 基本的に一人ですね。ライヴによっては、友達と行くし、知り合いに会場で会うこともある。【18】一人でライヴに行けますか? 当たり前じゃん。一人で行くのが普通だもん。【19】あなたにとってライヴとは? 音を楽しむところ。【20】次に答えてみてほしいのは? やりたい方どうぞ!
Jan 28, 2006
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“時効警察”のまま、テレビのチャンネルは付けっ放しにして音を切ってたのだが、画面はタモリ倶楽部になっていた。なんかとても怪しげな雰囲気でタモリ倶楽部らしいなあ、と思ってちゃんと見てなかった。で空耳アワーが始まったので、見始めたら、なんと!今回の番組は「中南米マガジン」特集だったのだ!音楽雑誌オタクとしては、きちんと見ておくべきだった。。。残念。出演者:タモリ、渡辺祐(編集者 司会進行役)、勝村政信、パラダイス山元、サム・モレーノ(収録をしたお店“EL RINCON DE SAM”のマスター兼メキシコ音楽のヴォーカル)、「中南米マガジン」編集部から、金安編集長、鈴木さん、増沢さんでした。「中南米マガジン」公式HP「中南米マガジン」ブログ
Jan 27, 2006
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今回は、1&2回目の監督と違って時効管理課の責任者、熊本役の岩松 了さんが監督なので、今までよりコネタは減ったが、ドラマのトーンはこれはこれで好きだ。前回までも思ったが、麻生さんが、今まで見た中で、一番かわいい。こんなにキュートな人だとは思わなかった。緒川さん、ガセビアの時の方がかわいく見えたな(笑)では、今回のテロップ↓「二人でするのはつれションですがこのドラマはフィクションであり登場人物・団体名等は全て架空のものです」前回の「マイケルはジャクソンですが」の方が面白かったが、これはこれで好きだ(笑)
Jan 27, 2006
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M1「丸の内サディスティック」(1999)M2「修羅場」(2005) M3「秘密」(2006)東京事変Vo:椎名林檎/Bass:亀田誠治Guitar:浮雲/Keyboard:伊澤一葉Drum:刃田綴色 実は、椎名林檎時代は、全く聴いてなくて東京事変の「修羅場」が、「大奥」の主題歌で、ミョーに耳にこびりついて、(特に最後のハザマカンペイちゃんのアヘアへ~~♪になるとこ)最近気になってる。亀田さん、今回タテベも弾いてたね。関係ないけど、椎名林檎の元旦那のギタリストって俺の育ったの小さな田舎町の出身らしい。最近全然消息聞かないけどね(笑)
Jan 27, 2006
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■ OPENING USHER feat. LIL JON & LUDACRIS「Yeah!」 ■ HOT MENU RAY J 「One Wish」 ■ STAR OF THE WEEK FORT MINOR 「Believe Me」 ■ TIME MACHINE THE PRETENDERS 「Middle Of The Road」 ■ REQUEST INXS 「Suicide Blonde」 SIMPLY RED 「If You Don’t Know Me By Now」
Jan 26, 2006
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「なごり雪」 イルカ 「神田川」 南こうせつ 「こうせつ&イルカの青春フォークメドレー」(結婚しようよ~学生街の喫茶店~岬めぐり~妹~遠い世界に) 南こうせつ&イルカ 「夢一夜」 南こうせつ 「サラダの国から来た娘」 イルカイルカさんって、なぜか、メンバーが大分入れ替わった後のパール兄弟@渋公のライヴに飛び入りゲストで登場したので一度だけ生で見た事がある。2月10日にチョー久し振りにバカボン鈴木さんが復活したパール兄弟のライヴがあるので、とっても見たい。。。「神田川」って神田にあるんじゃないんですよね?ずっと勘違いしてた(笑)
Jan 26, 2006
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ワン・クール続く「世にも奇妙な物語」的世界なのに、小林聡美さんと山本太郎さんのコンビが最高で、引き込まれまくりですね。 他の方もみんな上手いし。 ありえない設定なのに一時間、密度ありまくり。ボロボロ泣いちゃいました。 次回への引っ張り方もよかったですねえ。 あの女の子は「火垂るの墓」の女の子?
Jan 25, 2006
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今、トリビアで紹介されてたけど、新潟・六日町にある六日町シネマは、なんと日本で唯一コタツがある映画館だそう。まあ三つしかコタツはないんだけど、一度行ってみたいなあ。高田馬場で、なんか座敷みたいのに座って見るミニシアターがあったのを思い出した。今もあるのかな?関係ない話なんだけど、前橋の映画館が潰れてて、一時期映画館のない都道府県庁所在地になるらしい。来年の4月には新しいシネコンが出来るので、その状態は解消されるらしいが。高崎などのシネコンにおされたらしい。うちの田舎の方ももう小さい映画館は潰れまくってて、シネコンしかないもんなあ。人口30万人以上の都市で映画館がないのは、埼玉県越谷、大阪府吹田、枚方、兵庫県西宮の4市だけだという。まあこの辺は周りにあるからね。この六日町シネマって、お客さんはちゃんと入ってるのかなあ?トリビアの番組収録の時は満員だったが。ちょっと心配。
Jan 25, 2006
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今クール一番好きなドラマ、 「神はサイコロを振らない」の公式サイトのトップページにある 「10年前のわたしからの質問」をやってみました。 [1]10年前に愛していた人を、今でも一番愛していますか? 違ってますね。 [2]10年前にがんばっていた仕事を、今も続けていますか? アハハハハハ。いいえ。 [3]10年前いつも一緒だった友達は、今も一番の親友ですか? はい。 [4]10年前泣いた映画で、今も泣けますか? 泣ける。 [5]10年前楽しみだった誕生日は、今も楽しいものですか? 別に楽しくはないが、嫌でもない。 [6]10年前に星を数えた夜空を、時には見上げていますか? 10年前も数えてないので、今も見上げない(笑) [7]10年前にしていた恋のように、今もトキメクことはありますか? ある。 [8]10年前になりたかった自分に、今なってますか? 10年前になりたかった自分にはなってないが、 今新しくなりたい自分がある。 [9]10年前に探していた自分の居場所は、みつけられましたか? 10年前に探していた自分の居場所はみつけられなかったが、 新しい自分の居場所をみつけてる。 [10]10年前の正義感や情熱を、今も持ち続けていますか? 10年前と変わってないと思う。ラスト:「この10年間、精一杯生きましたか?」途中、見失いかけた事はありましたが、精一杯生きてます。
Jan 24, 2006
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オンエア曲目1 THINKING OF YOU / SISTER SLEDGE 2 Thank you nation 1814 / SLY & THE FAMILY STONE with JANET JACKSON 3 THANK YOU / SLY AND THE FAMILY STONE 4 I TRY / MACY GRAY5 ALL DAY SUCKER / STEVIE WONDER6 ぬれた靴 / スガシカオ7 IF YOU NEED ME / WILSON PICKETT8 FIND MYSELF IN YOU / Brian McKnight特集「ゴスペル特集!」9 HIGHER GROUND / ARETHA FRANKLIN10 OH HAPPY DAY / ARETHA FRANKLIN11 REVOLUTION / KIRK FRANKLIN12 JESUS WALKS / KANYE WESTRE-FLEX VOX オンエア曲13 HUG~抱きしめてください~ / マツリルカ/アリス14 ANNIVERSARY / TONY TONI TONE15 ブラックアウト / 東京事変16 I'VE GOT LOVE ON MY MIND / NATALIE COLE17 たとえば朝のバス停で / スガシカオクリエイターコーナーで以前かかっていたChamiさんの発売予定だったCDが出せなくなったみたい。ちと悲しいんですが、これからも活動頑張って下さい!!!応援してます♪
Jan 23, 2006
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2004年【米】残念ながら、サインは未見なのだが、シックス・センスで唸らされて、アンブレイカブルで、ずっこけさせられた私としては気になる監督ではある。今回は、ワリとまあ普通のレベルの映画かな、と思った。ラストも嫌いではない。しかし、シャマラン監督の登場の仕方はなあ(笑)セリフ喋ってる人が、顔が映らないってのは、どーよ。(まあ、後でガラスには映りますけど)ヒロインのブライス・ダラス・ハワードは好きになりましたね。この映画を見てると、雰囲気から、なんとなくブレア・ウィッチ・プロジェクトを思い出させましたが、あの映画より全然ましです。あの映画、なんであんなにブームになったんだろうか?
Jan 22, 2006
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2003年【米・加・独】どんでん返し系の映画で、オチにビックリという事で、見てみました。結論から言って、マジメに見ちゃいけません(爆)まあ、羅生門系の映画ですが、これ映画館で見たら、キレテたな。最後の15分くらいで、なんとなくオチがわかりました。けど、これ邦題の方が映画の雰囲気に合ってるかも。Basicって、どういう意味付けなんだろう?映画の内容との関連性がわからない。あと、撮影もラクだったろうなあ、と思いましたね。だって、撮影場所がほとんど同じですからね。
Jan 22, 2006
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1974年【英】テレビで何度も見てるのだが、最後の謎解きシーンが見たくて、また見た。まあ豪華な出演陣!!!アンソニー・パーキンス、ショーン・コネリーはもちろんすぐわかったが、まさかあの地味なおばさんがイングリット・バーグマンだとは思わなかったし、(しかもこれでアカデミー助演女優賞取ってるんだねえ。功労賞って感じなの?)ポワロもテレビ版のデヴィッド・スーシェの方がいいなあ、と思って終わってから、俳優調べたら、ビッグ・フィッシュの親父やってたアルバート・フィニーだったとは!全く気付かなかった。ジャクリーン・ビセットやローレン・バコールも出てたのね。アガサが好きで、煌びやかな衣装やセットを楽しめるオールスター・キャストの映画としては上出来だと思う映画ですね。
Jan 22, 2006
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M1メドレー 森山良子&南 こうせつ&さだまさし a『DONNA DONNA』 b『この広い野原いっぱい』 c『今日の日はさようなら』M2『禁じられた恋』 森山良子&平原綾香M3『涙そうそう』 森山良子&BEGIN&夏川りみM4『さとうきび畑』 森山良子&さだまさし(Vl)先週予告で、最近新譜を出した(まだ聴けてない。。。)納浩一さんがベースを弾いてたのを見たので、楽しみにしてたら1曲だけだった(泣)ボサ・ノヴァ調のアレンジの『禁じられた恋』でノリノリで弾いてましたね。最後のテロップに編曲にも名前があったので、この曲のアレンジが納さんだったのね。あとギターに田中義人さん、ピアノが中西康晴さんの名前があった。Per二人いたように見えたのだが、名前は一人だけで知らない人だった。最後の曲のストリングスは弦一徹ストリングスだったようだ。#来週は直太郎氏とのジョイントで納さんは出るのかなあ、と思ったら、ブラスバリバリの曲で正装してウッドを弾いてるのが納さんぽかった。
Jan 21, 2006
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やっぱ、湯布院が舞台の時の方が俺は好きだな。今週のストーリーの流れは好きだ。来週から、恋の鞘当が始まりそうだ。
Jan 21, 2006
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ゲストは引続き、安斎肇、萩原健太、近田春夫、クリス・ペプラー、マーティー・フリードマンマーティがファンファーレのギター弾いたり、前回覚えた「ダミ声」を使ってたり。さすがのマーティも「シェ~」は知らなかったようで(笑)今回は前回より空耳のネタをひたすら紹介という感じ。スティーヴィー・ワンダーの「悪夢」“ファースト・フィナーレ”収録で「マツケンサンバ」と聴こえるというのが大笑い。ビーチボーイズの「サーファー・ガール」の「めまい、発汗、オ~ランダ」は、まあ聴こえ方は微妙だが、その内容が笑えた。大賞になったエルヴィスの「ボサ・ノヴァ・ベイビー」の「お~酢を下さい」ももう日本語にしか聞こえないですね(笑)
Jan 21, 2006
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1回目は途中からだったが、2回目は録画しといて、ちゃんとアタマから見た。うん、なかなかおもろいわ。小ネタ満載なのが、トリック風味。個人的に一番ヒットだったのは、「イーノ、イーノ、ブライアン・イーノ」でしたね。あと、今回のゲスト出演の、田中要次、佐藤蛾次郎、岡本信人、片桐はいり、いか八朗などなどいい味出してましたが、個人的にはファンの池脇さんが出てるのが嬉しかったね。でも、どう見ても、オリンピックに出るような水泳選手には見えないんだけど(笑)正月、偶然つけた「ナニワ金融道6」の再放送に池脇さんが出てて最後まで見てしまったが、そっちの池脇さんの方が好きだな。オダジョのCUT最新号のインタビューもなかなか面白かったな。#来週のゲスト出演は緒川たまきさん。トリビア以外で見るのは初めてだ(笑)
Jan 20, 2006
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■ OPENING LINDA RONSTADT 「It’s So Easy」 ■ HOT MENU MARY J. BLIGE 「BE WITHOUT YOU」 ■ STAR OF THE WEEK BUCKCHERRY 「NEXT 2 YOU」 ■ TIME MACHINE MEN AT WORK 「Down Under」一発屋って感じですね。GODLEY & CREME 「Cry」当時よく見たPVでした。顔がどんどん移り変わっていくという画なのですが、今はCGで出来ますが、当時はもう少し手作りだったのかな?当時より今見た方がいい感じがするのはなぜ?■ REQUEST BILLY JOEL 「We Didn’t Start The Fire」ビリー・ジョエルの最後の方のヒット曲ですね。詞がアメリカの現代史みたいな内容で曲もビートがきいててPVも秀逸なので、ほんと好きな曲です。リクエストした方はPV見たことなかったみたいで(笑)
Jan 20, 2006
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「泣ける名曲特集」小林明子「恋におちて」沢田知可子「会いたい」辛島美登里「サイレント・イブ」「せつない名曲カバー集」辛島美登里「言葉にできない」(オフコース)沢田知可子「夜空ノムコウ」(SMAP)小林明子の「青春の輝き」(カーペンターズ)名曲ばかりだな。いきなりベースが渡辺等さん、ドラムが渡嘉敷さんだったな。
Jan 19, 2006
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表紙はクリーム。いろんなトリオの話。マーカス・サウンドの記事もあり。低音偉人伝はラリー・グラハム特集。もちろん江川ほーじんさんのインタビューあり。THE AXESのコーナーは、AIRでの渡辺等さん。
Jan 19, 2006
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小林聡美さんが出てる、というのと題材から今クール一番期待してたんですが、おもろいわ、ほんとに。配役もばっちりだし、荒唐無稽だろうがストーリーに引き込まれる。(そういえば、転校生コンビが出てるな(笑))10年前というと大分前の感じがするが、1996年というとそんな前の気がしないのは、ジャネーの法則のため?長崎空港も2度ほど行ったことがある。撮影し易かったのかな?原作がそうだったのかな?公式HP
Jan 18, 2006
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今日のトリビアで、紹介されていたのですが、 年を取ると一年の早さが早く感じられる感覚のことを 心理学で「ジャネーの法則」という名前が付いているそうです。 内容はよく聞く話で、 10才の子供は1年が人生の10分の1、 60才の老人は1年が人生の60分の1、 だから、感覚的に人が感じる月日の経過する長さは 年齢に反比例する、というものです。 まあ理屈は置いといて、 ほんとにどんどん一年、一ヶ月、一日が過ぎるのが 年々早くなりますよね。 今日も一日早かったなあ。。。
Jan 18, 2006
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今回のオンエアリスト1 LET THE BEAT HIT 'EM / LISA LISA AND THE CULT JAM2 UPSIDE DOWN / JACK JOHNSON3 IT'S YOUR THING / ISLEY BROTHERS4 ME,MY BABY AND MY CADILLAC / SLEEPY BROWN5 COSMIC SLOP / FUNKADELIC“Cosmic Slop”(クリエイターコーナーオンエア曲)6 イマイアキ / サーカスの夜7 あつし / カドリー8 サービス クーポン“Clover”収録 / スガシカオ9 BY WAY OF LOVE'S EXPRESS ASHFORD AND SIMPSON10 SERIOUS BARBARIAN / 大沢誉志幸 11 私の自転車 / てつ100%12 GET DOWN,GET DOWN,GET DOWN / ICE(RE-FLEX VOXオンエア曲)13 のうぜんかつら(リプライズ) / 安藤裕子14 FAMILY / HUBERT LAWS15 TOKYO / YUI16 BE MY BABY / VANESSA PARADIS17 たとえば朝のバス停で / スガシカオこの番組の前の番組のゲストに渡辺貞夫さんが出てましたね。大沢誉志幸さんのSERIOUS BARBARIAN3部作大好きでした。立川市民会館でライヴも見たな。女性ばっかりで、ちと場違いな感じが(笑)
Jan 17, 2006
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佐野史郎(予告座館主)入江雅人(予告編納入業者)平井理央(予告座もぎり・フジテレビアナウンサー)〈ゲスト〉三谷幸喜(脚本家・映画監督)土曜の深夜にやってる映画の予告編にスポットを当てた番組。こんな番組があったなんて、知りませんでした。前回の「銀幕会議は踊る!新春SP」で、三谷さんが出てたのだが結局「The有頂天ホテル」の紹介はなし。で、今回、やっと「The有頂天ホテル」の話。予告編を流した後、予告編の中のシーンを時系列に並べ替える。もともと小刻みのシーンだから、そんな違和感なかったけど三谷さんは「『TAKESHI'S』の時は同じ事をやって面白かったけど、『The有頂天ホテル』はつまんなくなった」って言ってたけどそんなに変わってなかった気がするのだが(笑)平井アナウンサーがやたらと俳優の出演料やセットの制作費を気にするのが、興味深かった。確かに気になるが、フジのアナウンサーが気にして三谷監督に訊くシーンが不思議だった。ビリー・ワイルダーに会った話、文章では読んだ事ありましたが、 三谷さんの口から聴けて、嬉しかったですね♪
Jan 16, 2006
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1998年【米】TV地上波初放送だそうで。実はこの映画は、公開当時に前売券を買ってまで見ようとしてたのに転勤やなんやらで時間がなくなったので、友達に前売り券を売って、結局今まで未見だった。ストーリーとしては七人の侍、サボテン・ブラザーズ、ギャラクシー・クエストの“虫・アニメ”バージョンって感じ。最初の方のアリの取り扱いが「こんなに馬鹿なの?」って思わせてうーん、って感じだったですけど、虫のサーカス軍団が出だした辺りから、もうめちゃめちゃ面白い。ピクサーのアニメって、絵もストーリーももちろんいいんですけどキャラクター設定がピカイチだと思います。一番好きなのは対になってるダンゴ虫かなあ。もう大好きになりました。よ~く見るとちゃんと見分けられる特徴まであるところが細かいですねえ。サーカス団登場後(ということはほとんど)は、全く澱むことなくラストまで突っ走って行きます。ハッピー・エンドに絶対になるとはわかってても、そこまでの展開が楽しみなわけで。伏線の貼り方がこれまた巧いんですよねえ。最後のオマケのNGシーンも凝ってます。ピクサーのアニメは、ほんとに面白いですね。
Jan 15, 2006
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ライトニング・イン・ア・ボトル ~ラジオシティ・ミュージックホール 奇蹟の夜~2004年【米】内容製作総指揮:マーティン・スコセッシ監督:アントワン・フークア撮影監督:リサ・リンズラー音楽監督・出演:スティーヴ・ジョーダン出演:エアロスミス(スティーヴン・タイラー,ジョー・ペリー)/B.B.キング/ナタリー・コール/ボニー・レイット/バディ・ガイ/ジョン・フォガティ(CCR)/ソロモン・バーク/ドクター・ジョン/ネヴィル・ブラザーズ/チャック D/ジミ・ヘンドリクス(アーカイヴ出演)/ルース・ブラウン/レヴォン・ヘルム(ザ・バンド)/デヴィッド・ヨハンセン(ニューヨーク・ドールズ)他 ずっと見たかったんです、これ。凄くいいって評を聴いてたんで。でも、やっぱブルースが好きだったり、ブルースが体のDNAにある人じゃないと、ちょっとわからないのかも。も一回、時間がある時にでも見直してみよう。公式HP
Jan 14, 2006
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ユキノアシタさんから来ました。Q1.無条件でトキメク○○な人3人・やさしい人・話をしてて無駄なところに気を使わずスムーズに話が続く人・楽器が上手い人Q2.無条件で嫌いな○○なものを3個・煙草の煙・人の話を聴かない人、聴けない人・映画とかでリアルな感じで人が切られたり指されたりして血が出るシーン。ホラーだと「絵空事」って感じで耐えられるんだけどねえ。。。Q3.無条件でお金をかけられる○○を5個今年は「無駄な事にビタ一文使わない」年なので以前よりグッと減りました。(前だったら、CDとかライヴとか雑誌とかでしたけど、今はグッと抑えてます)・医療費・仕事に必要なもの・BASS MAGAZINE・おやつ・電話代ぐらいかなあ。Q4.無条件で好きな○○を3つ・BASS・ネット・サーフィン・音楽雑誌Q5.無条件でバトンを受け取らせる5人やりたい方持ってて下さい!!!
Jan 14, 2006
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2006年1月14日 18:00~18:30 明菜爆笑意外なこだわり!?豪華ベスト曲集M1 メドレーa『少女A』b『TANGO NOIR』c『TATTOO』d『DESIRE-情熱-』M2 メドレーa『北ウイング』b『スローモーション』c『難破船』M3『落花流水』今年で25周年だそうで。最近、あまり見ませんねえ。。。紅白も噂されたけど、結局出なかったし。今回放送された辺りの曲は自分から聴こうとも思わずとも自然に何度も耳に入って覚えたよなあ。#一番最後に聴いた明菜のアルバム。熱帯JAZZ楽団の森村献さんや東京スカパラダイスオーケストラの北原雅彦さん、SOLID BRASSの村田陽一さんらによるビッグ・バンド・スタイルによるアレンジのセルフ・カヴァー集。歌もアレンジも演奏もいけてます。“Akina Nakamori~歌姫 ダブル・ディケイド~”2002/12/4 発売収録曲:1.Double Decade Delivery #1 (instrumental)2.TATTOO3.ミ・アモーレ (Meu amour e...)4.TANGO NOIR5.北ウイング6.SAND BEIGE ~砂漠へ~7.DESIRE ~情熱~8.セカンド・ラブ9.水に挿した花10.少女A11.駅12.飾りじゃないのよ涙は13.Double Decade Delivery #2 (instrumental)14.スローモーション
Jan 14, 2006
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1.Bad Feeling2.Be My Baby3.さらば青春の光4.スリル5.Beat Sweet6.バンビーナ7.Lonely★wild8.Poison9.Song For Us10.Battle Without Honor Or Humanity11.Russian Roulette12.Nocturne No.913.Destiny Rose14.Love Junkie15.Identity2005年【日】Boowy、Complexのセルフカバーをやってるので聴いてみた。(この2つのバンドは大好きでしたので)Bad FeelingとBe My Babyは、イントロがむちゃくちゃかっこよいのだが歌に入ると。。。うーん。Bad Feelingのサビの後半はコード進行まで変えてるし。。。でも、まあ何度も聴いてるとドンドン気持ちよくなってきますね。曲自体はもともと大好きですし(笑)Beat Sweet(元はBoowy)は、特に布袋さんのVo.がハマッてて、違和感は全くなかったですね。Poisonがホーン・バリバリのアレンジになってるのは「僕らの音楽 2」のバージョンが基かな?10.“Battle Without Honor Or Humanity”はKILL BILLで使われてた曲ですね。インストだし、めちゃかっこいいし、このアルバムで一番好きな曲かな。このアルバムには山木さん(2曲)と高水さん(1曲)も参加してます。
Jan 14, 2006
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今週はなかなか見応えがあって面白かった。ハルカは旅行会社をやめ、湯布院の「ゆふいん観光組合事務所」の採用試験を受け、見事合格。湯布院に戻ることになる。いっけいファンとしては嬉しいですね。大阪とそよかぜツーリストの想い出のフラッシュバックで今までのシーンが出てきて何気にハルカが変わってきてるのと、毎週どうにか見てきたけど、そのシーンシーンに結構懐かしさがあったりしてこれからも見続けるかという気になる。あと、妹のアスカ(黒川芽以)のぶち切れシーンがよかったな(笑)
Jan 14, 2006
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テレビ付けたら、丁度やってて途中から見た。この枠、嫌いじゃないんだよね。金曜の深夜だから、まあゆっくり見れるし。オダギリジョーと麻生久美子が、とてもいい。ただ、コメディーミステリーということで、ちょっと「トリック」のドジョウを狙ってる匂いがしてコメディ部分がちと鼻につくところもあるが、この匙加減がうまくいけば、全体としていい感じに進みそう。今後も気楽に見ようっと。
Jan 13, 2006
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久し振りに見ました。空耳アワーまだ続いてたんですね。よくネタが続くなあ。(しかし、「レイラ」の空耳は。。。下ネタ過ぎる(爆))ゲストは安斎肇、萩原健太、近田春夫、クリス・ペプラー、マーティー・フリードマン。やっぱ、マーティー最高!!!マーティーは、「放尿」と「ダミ声」という言葉は知らなかったようだ。しかし、早速「ダミ声」を使っていた。頭の回転速いなあ。メガデスから数曲、空耳。とても喜んでいた。で、「逆空耳アワー」(日本語が英語に聞こえる)を企画提案。あゆから2曲。もともとデタラメ英語を歌ってるような歌の歌詞ではなく、ネイティヴだからこそ、感じる「逆空耳」で結構興味深かった。(あゆの大ファンでギタリストの座を狙ってるらしい。よっちゃんとも仲いいけどね)来週の後編も面白そうだ。
Jan 13, 2006
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オンエア曲目・KOOL & THE GANG「Celebration」 ・ROD STEWART「Da Ya Think I’m Sexy?」・ROD STEWART「Blue Skies」 こういう路線で生き残るとは思いもしませんでしたね。・SIMPLE MINDS「Don’t You (Forget About Me)」映画“THE BREAKFAST CLUB”の主題歌で大ヒット&出世作でしたね。・SIMPLE MINDS「Home」 なんか20年経っても、声が変わんないねえ(笑)・EARTH, WIND & FIRE「Let’s Groove」 映像が時代を感じさせる処理でした。来日の宣伝もしてましたね。・JOHN PARR「St. Elmo’s Fire(Man In Motion) 」映画のサントラでしたね。この頃のサントラのヒット多かったですね。 ・TINA TURNER「What’s Love Got To Do With It」この曲で復活大ヒットしましたね。 頭の髪の毛がライオン丸みたいですけど足がとっても綺麗ですね。
Jan 13, 2006
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「秋桜」 さだまさし 「ふれあい」 中村雅俊 「精霊流し」 さだまさし 「関白宣言」 さだまさし&中村雅俊 「とこしへ」 さだまさし 今回はホストの中村雅俊も歌ってた。「関白宣言」の詞はツレが大嫌いっで、この歌が流れる度に俺にグチグチ怒る。別に俺が言ってんじゃないからさあ、俺に怒んないでよ(笑)さだまさし Only SINGLES~さだまさし シングル・コレクション~
Jan 12, 2006
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スガさんの歌が聴きたくて、見出したのだが、中味もとても興味深かった。そんなに上手くいくのかよ~とタイトルだけ見た時、思った。ホテルの御曹司として、アメリカで経営学を学び、父の後を引継いで、最初はトップダウンでガンガンやってたのが上手くいかず、その経験の中で彼は学んで導き出すことになる。「任せれば、人は楽しみ、動き出す」その通りだと思います。実感してます。これはしばらく見続けようと思いました。
Jan 12, 2006
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小沢健二がオリジナル・アルバムとしては前作“Eclectic”以来4年ぶりとなるニュー・アルバムを3月8日にリリースするそうです。タイトル等詳細未定。全8曲収録予定で全曲インストの作品とのこと。どんなアルバムになるんでしょうか?とても楽しみです♪
Jan 11, 2006
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NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」主題歌のために結成されたスペシャルバンドKokuaのボーカルとしてスガシカオさんが参加。 バンド名はKokuaはハワイの言葉で、「協力する、協調する」の意味NHK総合「プロフェッショナル 仕事の流儀」毎週(火)21:15~21:581月10日(火)スタートなんですが、見れなかったので今晩深夜の再放送が楽しみです。1月11日(水)深夜1:35~2:18 / NHK総合(第1回 星野佳路)(番組内の挿入曲はピアニスト村井秀清さんだそうです。)主題歌「Progress」作詞・作曲:スガ シカオ 編曲:武部聡志・小倉博和Produce,Keyboard:武部聡志Vocal:スガ シカオ Guitar:小倉博和Bass:根岸孝旨Drums:屋敷豪太番組HP
Jan 11, 2006
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オンエア曲目1 SITTING ON TOP OF THE WORLD / LENNY KRAVITZ2 CUSTARD PIE / LED ZEPPELIN3 STATE OF THE WORLD / JANET JACKSON4 ブラックアウト / 東京事変5 喧嘩上等 / 東京事変6 坂の途中 / スガシカオ7 OPEN SESAME / KOOL AND THE GANG8 ABOUT YOU / MARY J. BRIGE feat.WILL I AM 9 BE WITHOUT YOU / MARY J. BRIGE 10 ハイウェイ / くるり 11 change your life / 土屋アンナ 12 FREE / DENIECE WILLIAMS 13 君には愛を / Chami 14 STAND UP FOR LOVE / DESTINY'S CHILD 15 BROWN SUGAR / D'ANGELO 16 (OH LORD)I WISH I COULD SLEEP / SPINNERS 17 たとえば朝のバス停で / スガシカオスガシカオ/“4 FLUSHER”1月9日はジミー・ペイジのお誕生日だったそうで。クリエーターコーナーではChamiさんが2度目のオンエア。かっちょいいですよ~1月31日(火)に赤坂グラフティでライヴ。 2月、ミニアルバム発売予定だそうです。公式HP
Jan 10, 2006
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“堺まちゃあき”西遊記で育った俺としては、ちょっとだけ期待して見たのだが。。。まあ休日だったし、R25もタイアップしてたし、朝から、出演俳優の4人はフジ系列の番組に出まくってたしその流れで見てみた。俳優のキャスティングはいいのだが、オーストラリアロケとそれ以外のお金の掛け方の落差がちと痛い。月9というより月曜ドラマランドって感じかな。R25によれば、ドリフの人形劇も含めて6回目のドラマ化らしい。月9もネタ切れなんだな。次回以降は、時間があったら見るかも。
Jan 9, 2006
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1. Triboro Bridge~Memories of M.K. 2. Mr.J.F.P 3. Forgive Me ~Risa Interelude4. Don't Ever Hurt Me 5. Linda 6. Amboseli 7. Risa 8. 砂の女 9. Manhattan Love Affair 10. With A Little Help From My Friend 11. Risa Reprise 1989年【日】1989年に発表された角松敏生プロデュースによる角松敏生バンドのペーシスト青木智仁の1stソロアルバム。角松さん色がかなり強く、角松さんの作曲やボーカルも含まれてます。あと、ジャコ・パストリアスに捧げた“Mr.J.F.P”、自らボーカルをとるビートルズのカバー曲“With A Little Help From My Friends”、鈴木茂さんカバー(本人も参加、角松氏vo)の“砂の女”、JとBの二人による共作曲“Linda”(演奏はJとBの二人&NOBU CAINE)、愛娘に捧げた“Risa”、旧ポンタボックス・コンビ、ポンタ&水野氏の手による“Amboseli”などなど、フュージョンを中心に据えながらも幅広い音楽性も具わっている作品です。参加メンバーがすごい顔ぶれで、鈴木茂、松原正樹、今剛、布川俊樹、浅野祥之、梶原順、松木恒秀、村上ポンタ秀一、島村英二、石川雅春、岡沢章(vo)、水野正敏、日野皓正、本田雅人、小池修、数原晋、平原まこと、斎藤ノブ、カルロス菅野、小林信吾、友成好宏、小倉泰治、難波正司、島健、ハイファイセット等などなど。自分&小林信吾プロデュースのトータリティが重視された2枚目の“EXPERIENCE”より、バリバリ気合の入ったベースプレイが目立ってて、聴き応えがあります。
Jan 9, 2006
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1 FACES (安藤)2 11月の雨 (和泉)3 RISE (安藤)4 MAC’S BACK (安藤)5 Broken Promise (本田)6 Dandelion Hill (和泉)7 Traffic Jam (本田)8 AMARANTH (安藤)9 待ちぼうけの午後 (本田)T-SQUARE / IMPRESSIVE1992年【日】 スクエアで一番聴いたアルバムかもしれない。NEW-Sも大好きだが、一番スクエア熱が高まっていた時でライヴももちろん見に行ったし、バンドで1,5,6とかをカバーして演奏したりしてました。で、このアルバムを聴く時は、3曲目から聴き始めて、9曲目の後に1、2を聴くという順番です。1,2は嫌いじゃないんだけど、先に3曲目以降が聴きたいので(笑)先日の大晦日の本田さんの年越しライヴで“Broken Promise”と“Traffic Jam”を演奏。“Traffic Jam”は、ワリとソロになってからも演奏してたけど“Broken Promise”はソロになってから初めてじゃないかな?“待ちぼうけの午後”は、B.B.STATIONにビッグバンドバージョンが収録されててこの曲はブルーノート東京のライヴとかB.B.STATIONのライヴで演奏した記憶があります。“Traffic Jam”はメガリスの続編的性格の曲で、「スリガメ」が仮題だったそうです。T-Sの時は、ベース・ソロがありましたが、本田さんソロの時は、KEYソロが定番になってます。前作“NEW-S”の時は、1曲目、真ん中、最後が本田さんの曲だったのが、このアルバムでは、後半に3曲、そして、次の“HUMAN”では最後に2曲、とじわじわ本田さん色を薄められてます。でも“RISE”も“MAC’S BACK”も安藤さんが本田さんに影響されてる気がします。そうそう、このアルバムのジャケットはプロデューサーが気に入らなかったみたいで現在、女性が水面から半分顔出しているジャケットに差し替えられてますが、私は、最初のかわいいジャケットこそが、このアルバムのジャケットである、と思ってます。
Jan 9, 2006
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千代(仲間)の子供時代の役をあの女王の教室の「馬場ちゃん」(永井杏)がやってます。全然違う感じなので、すごいなあ、と思いました。織田“舘ひろし”信長は「いったいお前は今何歳の設定なんだ!」と思いました。で、彼の顔が映る度に頭の中で「泣かないで~」がリピートしてました。あと、和久井映見に大地真央が「お姉さま」と言ってるのはギャグでしたね(笑)大好きだった「おんな太閤記」の秀吉&ねね役の西田敏行&佐久間良子が出てて、変な感じ(笑)で、キンパチも以前、太平記で楠木正成だったのにね。でも、仲間と上川とその家来のコンビは結構ファンなので出来るだけ見たいなあと思ってます。
Jan 8, 2006
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