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本日、正式に、カモーンズ(Camones)結成!!メンバー : ほらイナカモーン Vo.&Guiter(←自分) YK・カモーン Drums(バンマス) KH・カモーン Bass HK・カモーン Guiter当初、ギターをお願いしようとしていた同僚(若干後輩)が、どうも諸事情でとりこんでおり、早くも計画が頓挫していたのですが、当初ベースをお願いしようとしていたYKカモーン(会社の音楽部でバンド活動歴10数年ライブハウスとっくにデビュー済み)が、自分の構想を話したらノリノリで、具体的なメンバー選定まで協力してくれたのデス! 「あまり上手な人だと申し訳無い。」と言う、自分のリクエストも加味してくれ、「簡単なドラムスなら自分が出来ます。」と言ってくれ、ベース奏者とギター奏者も速攻で決め、メンバーとして半ば無理矢理招き入れ、とりあえず暫定バンドですが本日結成しました。明後日から冬季連休に突入するため、1回目の音合わせは年明けになりますが、自分の会社の音楽部への入部も(ほぼ)決定。あまりにトントン拍子に決まりすぎて怖い位ですが、ラモーンズの曲を3曲位セレクトし、替え歌の歌詞を自分が書き、 職場の定年退職者(機械加工の職人!!)の送別会!!でデビューする予定です。YK・カモーンには、本当に感謝感激雨あられです。彼は、辛うじて後輩で、音楽談話ではいつも盛り上がる友人の一人でしたが、まさかこんなに乗り気で協力してくれるとは思ってもいませんでした。ベーシストのKH・カモーンは、若干20歳。親子ほど年齢が離れていますが、その母親は同じ会社で、大夫昔、自分の設計した製品の組立て担当をしていたと言う旧知の仲。まさか、その人の息子だとはほんの最近知りました。ギターの子(HK・カモーン~24歳くらい)は、フォーク弾き語り系で、「コードプレイしか出来ない!!」と拒否られたので、 「コードプレイしか無いから大丈夫!!」と、説き伏せました。とりあえず、皆、楽しそうにしてたので、、、楽しみデス!演目その1:不滅のクラタさん(原曲Blitzkrieg Bop) 旋盤回し フライス駆使し 手仕上げヤスリ クラタっさん!! 旋盤特級 研削特級 不滅の職人 クラタっさん!! ヘイ・ホー・レッツゴー 不滅の職人 長年試作で僕たちを支えてくれてアリガトー!! ホブ盤もちろん きさげもやるし 手がしめ仕上げ クラタっさん!!↓ ↓ これは参考です。こんなに格好良くは無いデス、デストロイ!! http://www.youtube.com/watch?v=lxbPZP1lHDQ
2010年12月27日
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ツイッターでつぶやいた通り、有馬記念は、 ビクトワールピザで的中!しかし、ジェニ(銭)が無かったので、馬券は購入しておりませんでした。しかし、全く後悔しておりません。なぜなら、 菊花賞全タイトルBOXを完成させる為に、 「菊花賞BOXセット Vol.5~25」を購入したのです、棒茄子のお小遣いの残りと、年末に支給される、特許の報奨金をつぎ込み、やっと購入しました。有馬記念に回すお金が残らなかったのデス!先日、佐賀で菊さんとお話しさせていただいた際、もうちょっとで菊花賞BOX購入できそうなので、注文したら、 ほら吹きイナズマへ!というサインをして下さいと、重ね重ね図々しくもお願いして居たのでした。 1~4は既に楽天で購入して居たのですが、1~4購入特典の灰皿までおまけに同梱されていました。マンモスうれPです。おかげで、ルースターズの「テキーラ」をギターで弾いて、おもむろに灰皿にテキーラを注ぎ、 「オラ、飲めよ!」 と、海老蔵テキーラの芸が(←何のために、、、)、レパートリーとして追加されました。参考まで ↓ ↓http://blog.goo.ne.jp/f45362/e/fef91fea6907ce597b765d909f362b35
2010年12月27日
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これこそがオイラにとっては正当派のロックンロールです。その昔、 「ロックってのはね、みんなで立ち上がって手拍子しながら乗らなくっちゃ!!」と、レッドツェッペリンの「ロックンロール」のコピーをバックにして唄いながら、最前列ど真ん中で座っていたオイラ(その日は遠藤ミチロウ師匠とトリのカルメンマキが目当てであった、、)のことを尻振りダンスで挑発してくれた某女性シンガーが居たが、オイラはその「ロックンロール感」が嫌で耐えきれなく会場の一番後ろに一時退散した。奇しくも本作でアマリリスはツェペリンの「ロックンロール」をモチーフにして、「お父さんアモーレ」と言う作品に昇華し我々に提示してみせた。何事にも捕らわれない自由な表現。権威なんてものは存在しない、利用するものは利用してやるんだ。一見クダラナイかも知れない、世間一般では鼻つまみ者かも知れない。しかしそれこそがロックンロール。ロックンロールなんて世間一般に嫌われてナンボです。その思いを更に強く再認識させてくれる「アマリリス名曲大全集」リニューアルしてもやはり名盤は名盤です。
2010年12月24日
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敬愛する遠藤’アコースティックモンスター’ミチロウ師匠が使用されているギターは、師のシグネーチャーモデル、 ARIA AET-220デス!会社の友人と、ギターの話しをしていたら、彼の家に友人から譲り受けたが彼(ヘビメタ系ギター弾き)の趣向には合わず、ズッと納戸の中で眠ったままのeエレクトリック・アコースティック・ギターがあると言う事で、良かったらもらって下さいと言われ、早速もらいに行ってきた。なんと、 ミチロウ師匠のモデルにそっくり! それもそのはず、アリアのエレアコであった!既に、フェンダーのエレアコを持っているオイラであったが、エレアコをアンプにつなぐジャックの位置が分からず、ず~っっと、アコースティックギターとして使用していたのだが、なんとストラップをつなげる金具がジャックにもなっていた事を先日初めて知った次第。 ミチロウ師匠がアコースティックモンスターなら オイラは’アンプラグドパンク独唱ほら吹きイナズマ’だ!!とばかり、せめて会社の忘年会かなんかでデビューする日を夢に見て(夢想して、、)日々、 弾きがなり!!の練習に励んでおります。デビューする際、屋号として、 ほら吹きイナズマを使用して良いと、本家本元の柴山’菊’俊之さんに了解を頂きました。実話です。
2010年12月14日
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昨夜届いていたので朝、ひと通り聴きました。前回のトリビュート「365」の時も強く感じたのだが、やはりミチロウ師匠の、「言葉」の魔力は凄い!のひと言。誰がアレンジして唄っても、その「言葉」の魅力でどれも再び輝きを増しています。稀代の吟遊詩人、パンク界の琵琶法師、遠藤ミチロウ師匠にもっとふさわしい評価を世間一般でもして欲しいなと、これこそ(ミチロウさんという人の存在)がロックの金字塔なんだと知って欲しい、UAやyukiやその他諸々の各界で活躍している著名人の方々のファンの皆さんにも知って欲しい。参加してくれたアーチストの皆様には感謝感激雨あられ、哀れなほどにずぶ濡れです。
2010年12月02日
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