神との対話と故郷への旅

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ジャッキー35 @ Re:ソフトを知る(06/18) 初めまして! そうですね!確かにソフトで…
iamjoy @ その結果… はい、その結果今のようになりました(^^♪
菜恵ちゃん @ iamjoyさんへ 相手がどう思うかではなくて、iamjoyさん…
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iamjoy

iamjoy

2019.10.17
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カテゴリ: カテゴリ未分類
この先、幸せに豊かに生きるために「自分のやりたいことをする」という指針は既に有名です。
一方でやりたくないことはやめる、ということも大切です。
「やらなければならないから」と頭で考えてやろうと
すると、実際は自身にやりたくないことを無理にやらせて
いることになり、いつも人にお尻を叩かれている状態と同様になります。

そのような状況を重ねた先にあるのは、無気力な状態です。
更にお尻をたたかれ我慢を重ねてきたことによる「怒り」が
蓄積されているので、キレやすくなったり、感情が波立ち
やすいこともあります。
無気力になった時に多くの方は
「早くこの状態から抜け出したい」、「何かおかしい」と
感じ、「こんなに何もしない状態はダメだ」と考えます。
更にはここ数年はやりたくないことを目の前にすると
エネルギーや気力がわかないという自然な流れが
来ています。
もうやりたくないことは出来なくなってきているの
ですから、葛藤することは不要です。
目覚めに向かって行く中でこの道が自身にとってベストな
道なのかを決めるのはハートです。
一人一人この地上においてやることを本当は知っているので、その時点でブロックとなることは無気力にさせて
やらせないようにします。
特にここ数年のエネルギーにはそのような兆候が
みられます。
ですので無気力になったら葛藤せず、何もしないことを
選択するという意図で「無」を選択します。
そうすると、今まで見えてこなかったものが見えて来ます。
背景に何もないことによって、「有る」ものが見えて
きます。
積極的に背景を無にすれば、その時点での主役=テーマが
引き立ちます。
自身の気持ちがそのことに追い付かない、または
気が進まないのであれば一旦やめて、自らを信頼し
その気持ちに積極的に従うことは大切です。
そのように行動を選択していくと、やる気が起こらなかった
のはその事柄の「内容」ではなく、
自らの在り方であったことに気づきます。





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Last updated  2019.10.17 21:00:07


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