PR
Keyword Search
Comments
Freepage List
昨日は、「しかし、神に感謝します!」と説教しました。今週の合い言葉です。どんなときでも、しかし、神に感謝します!と、心の中であるいは実際に口に出して宣言するとき、不思議なことが起こります。
今朝も5時前から散歩しつつ、いろんなことを思いながら、「しかし、感謝します!」と祈りました。
生駒聖書学院は月曜日から学びがスタートします。現役の牧師ですから、日曜日は朝から夜まで動いています。
昨日の大阪エリムは、長年ラジオ放送を聞いておられた方が二人も来てくれました。イエス様を信じて救われて喜んで帰られました。
初めて出席した大学生も信じる決心ができました。嬉しい限りです。
今日は午後から神学生の交流会。昨年、すぐ近く(3.5キロ)に関西聖書学院が西宮市から移転してきました。
今までは生駒駅のタクシー乗り場で、聖書学院へと言えば、すぐ生駒聖書学院へ行ってくれました。いまでもそのようにしてくれるタクシーの方が多いけれども、ときどきどちらの聖書学院ですか?と聞かれるときもあります。
どうぞタクシーを利用するときは、生駒聖書学院とおっしゃってください。
40名ほどの神学生に30分ほどメッセージを依頼されており、午前中も午後も予定いっぱいになりました。
恵まれて日々の幸いに感謝しつつの今朝です。ハレルヤ!
詩篇
1:2 そうした人は、神様がお望みになることを何でも喜んで実践し、いつも、おきてのことを考えては、どうしたらもっと神様に近づけるかと思いめぐらします。
1:3 そのような人は、川の土手に植えられた木が、毎年欠かさず甘い実をつけるのに似ています。 その葉は決して枯れず、することなすこと、みな栄えます。
1:4 ところが罪人には、まったく逆の運命が待っています。 まるで風に吹き飛ばされるもみがらのようで、
1:5 神様のさばきの日には不安にかられます。 彼らは、信心深い人と肩を並べて立つことはできません。
1:6 神様は信心深い人の願いも成り行きも、すべて見守ってくださいます。 それに引き替え、不信心な者の行き着く先は滅びです。