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あのラジオ放送をしないかと言われたその夜。稲沢市の教会へ着いたとき祈りました。
「神様、ラジオ放送の話がありました。私は心の願いとして持っていますが、今はお金も力もありません。教会も小さく弱いのです。どのようにしたらよいのか教えてください。心から神様を信じます。ひとりでも多くの方に、神様の愛とイエス・キリストの救いをお伝えしたいと願っています。どうぞ力をお与えください。アーメン」
そのように祈りながら、聖書を開きました。
すると黙示録3:8のみことばが目に飛び込んできました。
それは今から2000年前に書かれた言葉ではなく、今語りかけてくださる神様のみことばのようでした。
黙示録3:8 「わたしは、あなたの行ないを知っている。見よ。わたしは、だれも閉じることのできない門を、あなたの前に開いておいた。なぜなら、あなたには少しばかりの力があって、わたしのことばを守り、わたしの名を否まなかったからである。