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クリスマスに小学3年と6年生の女の二人が、作詞作曲で歌ってくれました。二人とも幼い日から教会に来ているこどもです。一人は生後5ヶ月のとき、航空機事故でパパを亡くし、パパの顔も知りませんが、3年前新しいパパが出来幸せです。もう一人はママが精神的に弱く時々家出をしたり・・・・、辛いこともいっぱいありますが、イエス様を心にお迎えし、明るく賢く美しく成長しています。二人の作った歌です。みんなの前で歌ってくれました。
神さまありがとう
神さま ありがとう 私たちのために 生まれてくれて 愛してくれて ほんとうにありがとう
私たちには 何にもできないけど
ひとつだけ できることがある それは人を愛すること
人々を愛して 神さまのことを伝えること 愛しています!
神さま ありがとう 私たちのために 生まれてくれて あいしてくれて ほんとうにありがとう
みことばを にぎって 歩んで行くんだ
私の願い それはただひとつ 世界中の人たちが 神さまを信じて ともに歩むことを
それだけを願って行くよ 祈っていこう いつか きっと夢がかなうよ
愛しています
ヨハネの手紙第一
4:8 反対に、人を愛さない不親切な人は、神様を知らないことを暴露しています。 なぜなら、神様は愛だからです。
4:9 神様は、かけがえのないひとり息子を、この不正な世に遣わし、その方の死によって、私たちに永遠のいのちを与えてくださいました。 そのようにして、どんなに私たちを愛しておられるかを、証明されたのです。
4:10 この神様の行為によって、私たちは、何がほんとうの愛か、知ることができました。 真の愛とは、神様に対する私たちの愛ではなく、私たちに対する神様の愛なのです。 それは、私たちの罪を責める自らの怒りをなだめるために、神様がひとり息子を差し出された愛に尽きるのです。
4:11 愛する友よ。 神様がこれほど愛してくださったのですから、私たちもまた、互いに愛し合おうではありませんか。
4:12 私たちは、これまで一度も神様を見たことがありません。 しかし、互いに愛し合う時、神様は、私たちの心の中に住んでくださり、心の中の神様の愛を、なおいっそう強めてくださるのです。
4:13 神様は、私たちの心に聖霊様を遣わしてくださいました。 そのことが、私たちが神様と共に生き、神様も私たちと共に歩んでくださる証拠です。
4:14 さらに私たちは、神様がひとり息子を世の救い主として遣わされたのを、この目で見、それを、いま全世界に伝えています。
4:15 イエス様を神の子と信じ、それをはっきり告白する人のうちには、神様が生きておられます。 そして、その人も神様と共に歩んでいると言えるのです。
4:16 私たちは、どんなに神様に愛されているか、知っています。 現に、神様の愛を身近に感じ、また、私たちを心から愛すると言われた神様を、信じているからです。 神様は愛です。 愛のうちに生きる人は神様と共に生きるのであり、神様もまた、その人のうちに生きておられるのです。
4:17 キリスト様と共に歩む時、私たちの愛は成長して、いっそう完全なものとなっていきます。 そうすれば、さばきの日に、恥じ入ったり、うろたえたりしないですみます。 それどころか、確信と喜びにあふれて、主の顔を見ることができるのです。 なぜなら、私たちは、キリスト様と愛で結ばれているからです。
4:18 私たちを心から愛してくださる方を、どうして恐れる必要がありましょう。 もし恐れがあるなら、それは神様が私たちに何をなさるかと、不安をいだいている証拠です。 神様の完全な愛は、そんな恐れを、すべて取り除きます。 恐れている人は、神様の愛をまだ十分理解していないのです。
4:19 これでわかるように、私たちが神様を愛せるのは、神様がまず愛してくださったからなのです。
4:20 もし「私は神様を愛しています」と言いながら、兄弟であるクリスチャンを憎み続ける人がいれば、その人はうそつきです。 目の前の兄弟を愛せない人が、どうして、見たこともない神様を愛せるでしょう。
4:21 ですから、神様を愛する者は、兄弟をも愛すべきです。 これは、神様が命じておられることです。