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息子は28歳で結婚すると宣言していました。そのとおりに3年前の3月6日に結婚し、2年前の3月7日に子どもが生まれました。女の子で可愛く、いつの間にかジィ・ジィと呼ぶようになり、おじいちゃんとも言ってくれるようになりました。
同年齢の牧師仲間が孫の話しを冷やかしながら聞いていたのに、自分も孫自慢をするようになりました。孫がなぜ可愛いのか?不思議なものですね。身体はまだ小さいけれども、ことばが早くもうことばがたくさん連なるようになりました。
孫の誕生日にご馳走をしようと9歳の孫に、何が食べたい?と聞くとピザとのこと。宅配ピザ屋に「より配達を頼みました。受付の若い女性の笑顔は輝いていたので、「ステキな笑顔ですね」と声をかけると、行きたかった大学に合格しアルバイト中でした。
小さなプレゼントがあるよと、パワー・フォー・リビングを差し出し、神の神の愛と人に罪があり、イエス様の十字架の救いを語りました。若い男性も近づいて来て耳を傾け、店先で「イエス様。私の心にお迎えします。心から信じます。アーメン」といっしょに祈ることができました。アーメンと言えば救われます。
名前を聞き、誕生日が3人とも9月生まれだったので、またお互いによろしくと笑顔で語り合い、楽しいビザ屋の店先での出来事でした。ありがとう!と祝福祈りつつ、家まで1万歩歩いて帰り、夜の祝い会に備えた一日でした。
詩篇
あなたの御名は全地にわたり、
なんと力強いことでしょう。
あなたのご威光は天でたたえられています。
8:2 あなたは幼子と乳飲み子たちの口によって、
力を打ち建てられました。
それは、あなたに敵対する者のため、
敵と復讐する者とをしずめるためでした。
8:3 あなたの指のわざである天を見、
あなたが整えられた月や星を見ますのに、
8:4 人とは、何者なのでしょう。
あなたがこれを心に留められるとは。
人の子とは、何者なのでしょう。
あなたがこれを顧みられるとは。
8:5 あなたは、人を、神よりいくらか劣るものとし、
これに栄光と誉れの冠をかぶらせました。
8:6 あなたの御手の多くのわざを人に治めさせ、
万物を彼の足の下に置かれました。
8:7 すべて、羊も牛も、また、野の獣も、
8:8 空の鳥、海の魚、海路を通うものも。
8:9 私たちの主、【主】よ。
あなたの御名は全地にわたり、
なんと力強いことでしょう。