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どうして自分だけが、こんなつらいことや、苦しめに会うの???。私たちの周りには、自分も含めてつまづいたり、問題に直面したり、なぜ?どうして?
苦しんだり、悲しんだり、人知れず涙することの多い人生です。
でも不平や不満にであったことが、長い目で見れば、自分のためになっているのです。本当は、私が苦しみに会ったことは、実はラッキーだったのです。自分だけしか出来ない体験なら、特別にラッキーなのです。
私に与えられた特別の使命があると思います。
小著に天国から追い返された牧師があります。75年の生涯、何回も生かされる恵みを与えられ、生かされ続けています。
まず、この世に生まれてきたことが最初の恵みです。生んでくれた母=37歳で病で召される。中学2年生の時、太平洋岸のキャンプ場で満ち潮の岸辺を歩いていたら、大波にのまれ体が浮き上がりました。すぐ後ろにいた担任の東亮吉先生が、その太い腕でしっかり掴んで、太平洋の藻屑になるところを助けられました。
高砂市での聖会の帰りに、阪神高速道路上で擁壁に激突、エンジン停止で走行車線で自損事故。車は大破損でしたが、かすり傷も無く守られました。
新車で熊本から別府へと冬場に山並みハイウエイの峠で、行く道でのスリップでガードレールへ激突。ガードレールが無かったら阿蘇の谷底へ転落していました。
1999年11月、東京で講演会が終わりホテルで左脳内出血、赤羽の脳内外科へ1ヶ月余入院。2012年7月、堺市で運転中右脳内出血と大自損交通事故事故と入院。同年10月に小脳内梗塞で倒れ入院。
今年4月信号のない交差点を歩行横断中、車にはねられ現在加療中。
なぜ?どうして?と言わず、!!ありがとうございます。すべてのことに感謝しながらの恵まれた日々です。
コリント人への第二の手紙 4:15 すべてのことはあなたがたのためであり、それは、恵みがますます多くの人々に及んで感謝が満ちあふれ、神の栄光が現われるようになるためです。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝します。