PR
Keyword Search
Comments
Freepage List
聖書の約束
アモス書 3:3 ふたりの者は、仲がよくないのに、いっしょに歩くだろうか。
歩いている二人連れを見かけます。先日来訪の牧師は、夫人といっしょに毎日40分は必ず歩くと、健康に輝く姿で話してくれました。
主イエスとともに歩きましょう。主イエスとともに歩きましょう、いつも。独り暮らしも2年7ヶ月。足を痛めたが11月から、歯科医のアドバイスで杖なしで歩いています。大阪市内まで出かけると、自然に5000歩以上なっており、駅の階段や四つ橋から本町まで一駅歩いたり、急ぐときはタクシーで動きますが。昨日は生駒市内で一番良い花店まで歩きました。花もきれいでした。
歩くことは人間が健全に生きるための、」必要最低限でそれは命を磨くことです。だから歩かないでいると、人間としての自信喪失につながります。院長室までは400歩ですが、行くときは院内を回り道で往復で2000歩にします。
歩けないときは、一分間片足立ちするだけでも、足腰が鍛えられます。
10月に岡田哲也歯科医に足首回しを指導され、毎朝夕に両足首を回し、つま先で大地を踏みしめて歩くよう心がけています。
茶道では、詫び寂の洗練をその所作で表現するには、強い足腰が必要なので、歩くのがいいのです。
日本人は歩く民族、和服の粋な立ち居振る舞いをするにも、決め手は足腰。モードな着こなしも、高いハイヒールで歩くにも、強い足腰だと上品が輝く。
人生でイエス・キリストとともに歩くと、平安で幸せです。日本人がイエス・キリストをアーメンと受け入れて歩くように祈る毎日です。
詩篇 20:7 -8 ある者はいくさ車を誇り、ある者は馬を誇る。しかし、私たちは私たちの神、主の御名を誇り=歩き続けよう。
彼らは、ひざをつき、そして倒れた。しかし、私たちは、立ち上がり、まっすぐに立った。
ありがとうございまます。今日もまたしっかり歩き続ける天国の一日です。感謝してます。