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「あまつましみず」讃美歌
217
番
あまつましみず
ながれきて
あまねく世をぞ
うるおせる
ながくかわきし
わがたましいも
くみていのちに
かえりけり
あまつましみず
飲むままに
かわきをしらぬ
身となりぬ
つきぬめぐみは
こころのうちに
いずみとなりて
湧きあふる
あまつましみず
うけずし
て
つみに枯れたる
ひとくさの
さかえの花は
いかで咲くべき
そそげいのちの
ましみずを
幼いときから小学、中学、高校と、音楽の時間は口を閉じたまま。16歳でクリスチャンになり、心にも歌が生まれ、最初に歌った歌は賛美歌。それ以来59年間、演歌も流行歌にも縁がなく、と言ってもいくつかな知っていますが。
あまつ真清水、好きな賛美歌です。
ヨハネの福音書 4:13 -14 イエスは答えて言われた。「この水を飲む者はだれでも、また渇きます。
しかし、わたしが与える水を飲む者はだれでも、決して渇くことがありません。わたしが与える水は、その人のうちで泉となり、永遠のいのちへの水がわき出ます。」
今、ペットボトルの水やお茶が健康上の問題になっていると聞きました。長年、ペットボトルの水も、そのほかのジュース類、コーラはもちろん缶コーヒーも飲まないで、ルイボスティーだけを飲んできました。
水を飲まなければと勧められ水素水も飲みました。今年からはアルカリイオン水=希望の水を愛用しています。
土曜日午後、新大阪駅近くの会館でセミナーがあり、マンガや小冊子を名刺代りに持参します。セミナー後、食事にも誘われ、店にも置いてくれるとのこと
1941年1月6日生まれの同級生と出会いもあり、戦中派ですね。私は9月2日で戦前派で、一足お先に好機好齢者。握手だけの出会いでしたが名刺代りに、マンガと冊子を7名にも手渡しできる幸い。
美味しい手料理をカウンターでたくさん勧められましたが、2日目の抜歯で、鹿児島出身の女店長に断り、柔らかい食物を楽しみました。
身体に水が必要なように、心にも魂にもいのちの真清水が必要です。渇かない心で幸せに生きる水を、イエス・キリストは約束されました。アーメンと信じて、永遠に渇かない水を飲んで欲しいと願いながらの日々です。
ありがとうございます。今日もまた天国の一日です。感謝してます。