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先週末、Y沢かS沼あたりに釣り収めに行こうと思ったけど、土曜の朝から鼻の奥が痛くなって諦めて、急遽、バイクの整備を行うことにしました。常用のCB50は、快調なのでそれ以外の二台をいじります。 それに木製ボートの修理とか、ガレージにやることは山積です。 まずHONDAドリーム50は、バッテリーが死にかけと見えてタコメーターの針が2000回転くらい以上上がらず、落っこちてしまいます。そこで、サイドカバーを外して、Amazonで買っておいた充電器につないだのですが、どうも充電器の針がピクリともしない。おかしいなとよく調べてみたら、充電器の3Aの管ヒューズが切れてました。そこで、CB50に乗って近所のプライムというホームセンターへ。 ヒューズ以外買わないように二千円しか持って行かなかったのに、ボート修理用の水中エポキシパテや塗料など、さらには小型漬物器など7000円近くをカードで買ってしまいました。 ガレージに帰るとさっそくバッテリーの充電。密閉型なので、補水は不要。ただし、充電電流で問題が。私の安物セルスター充電器は、12V、6Vの切り替えは出来ても電流は2Aのみ。高速充電とまで言わなくても、中速くらい?バッテリーの説明書に3Aで30分というめどが書いてあったので、45分ほど充電。 しかし、バッテリーにガムテープで交換年月日が書いてあり結構昔のこと。生き返るか不安。 ドリーム号に載せて始動。ウーン、タコメーター少しはマシになった気はするけど、3000回転ちょっとでまた、タコメーターの針が落ちる。でも、エンジン自体は快調で吹け上がりも良い。試運転がてら、近所の熱帯魚屋で石巻貝と黒目高10匹を購入。 充電中にメダカの水槽の掃除をしてうち四匹ほど色の黒っぽいのを水槽に残りはバケツに一日おいて日曜日に庭の睡蓮鉢などに放した。 さて、続いての充電は、6Vの50ccバイク、モトコンポである。半年以上、キャブ不調でガレージ奥で眠っていたもの。こちらはバッテリー完全に上がってる風。バッテリーを外すと電解液がかなり減ってる。ガレージに置いた物置にあったゲルマニウム入りという怪しげなバッテリー強化液を補充。このバッテリーは三室あるのだが、最初の一室で溢れさせる。余った分を適当に抜いて、残りの二室はアッパーギリギリのレベルに。そうそう外したバッテリーの電圧は3Vくらいだった。そうして、6Vで充電開始。なぜかメーターの針も順調。 さあ、充電中にキャブを治さねば。(続く)
Sep 29, 2014
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秋分。早春に注文していたフライロッドが横田さんからお店にとどいたという連絡があり、祖父母の墓参りがてら浅草の「つるや」さんに取りにに伺った。とても美しい竿に仕上がっており、大満足。7’3” 3ピース 3/4のディファレントティップで、リールスペーサーは栃の虎目である。黄色の段巻き、金具はガンブラックで、ドライフライで渓流をたたいてあがるのに適したミディアムファーストアクション。その場でアルミチューブを作っていただいた。ついでに、2月にeBayで入手したペイン95のロッドを修理にだした。バッドセクションのガイドが妙な物に交換してあったのをオリジナルに近い物に直し、曲がりの直しなどオーバーホールをお願いした。納期凡そ1ヶ月とのこと。ペインはとってもスローなアクション。Vintage E.F. Payne Model 95 2/2 6' Fishing Fly Rod In Original Bag & Tube *RARE*( 201025435730 )i got 2014.0203ちょっと違うけど、こんな感じhttp://www.fly-inagaki.com/detail.php?csvname=vintage_bamboo&id=11012050この二本は家宝である。http://www.fly-tsuruya.co.jp/index.html
Sep 23, 2014
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連れの女はトビに襲われたらしい。 セブンイレブンのスパゲティを温めなかったことを後悔していた。 彼女らしい。 大仏か長谷観音によってあげれば、良かったかな?
Sep 6, 2014
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朝早く起きたので、海に行こうと思ったら、徹夜でくだらない本を読んでいた同居人の二十歳の女がついてくるという。これ幸い、犬の散歩役にしようと車に乗せて出発。ちょっと手間取って6時近くになってしまった。 これから潮が引くのにヤバイ。波は小さいけど、土曜日だけに、結構な人々が。何故か色白の人が多い。多分、九月になるのを待ってたのだね。 危惧した通り、底が浅く、リーフブーツを履いてなかったら、大変だったろう。手を!ついてウニで怪我したほどの浅さ。大潮じゃなくてもダメだね。それでも、パドルで息はゼイゼイ、頭も酸素不足で痛い。ブランクはでかかった。上がってもヘロヘロでヨロヨロである。 ところで、隣のクラシックポイントでまあまあの波が立ってるではないか。パドボの人もいるけどそれほどの無茶こみではない。 サイズもモモ近くあり、インサイドでおこぼれを頂戴して岸まで板をしごいて乗り継ぐ。慌てて飛び降りると下が岩。危うくまた、骨折だったかもしれない。 車に戻ると、びしょ濡れの愛犬を連れた同乗者が帰ってきた。人も犬もシャワーを浴びて、抜け道コースで帰宅。10時くらいかな。暑くなりそうな朝だった。
Sep 6, 2014
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キンタマーニ高原のことを書いたかな?名前のインパクトとはうらはらにキンタマーニ高原はまるで箱根の芦ノ湖のようだった。バリ島にあるんだよ。
Sep 4, 2014
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去年の七月に左肩腱板を痛めてから1年二ヶ月。昨日、月曜日に雨のオフショアなので、稲村ヶ崎に出かける。七里はほとんどノーサーフ。いつものリーフでかろうじてできる程度。しかし、小潮なので、底は大丈夫そう。念のために短めのタウカンのフィンを9.4の板につける。先客は一人だけ。見覚えある板だったので、今はなきサーフショップONEの噂話。 そこにSUPの男女ペア。何やらレッスン風。 波が小さかったが、綺麗に割れていたので、4-5本は乗れた。雨だと空いてるし、暑くなくて良い。上がると四時くらい。右手指に痺れ。肩は最初だけちょっと痛かったけど、大したことなさそうである。 半袖のウェットで入ったけど、これからは、長袖が良いかもしれない。 波乗りの調子はパドルは論外にしても、テイクオフやライディングはほぼ問題なし。良いポジションに乗れていた。セットで膝というサイズもリハビリには最適だった。
Sep 2, 2014
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