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メダカが死んでしまった。全滅だった。そこで、一週間たってからその水槽にヒーターと温度計を追加購入して熱帯魚を飼いはじめた。理由は、私が経営している会社の事務所にいらっしゃったお客様が何もいない水槽を眺めて、じっと魚を探しているのを見て、これはいけないなと思ったから・・・。とりあえず、何もいないのもさみしいので熱帯魚を飼い始めたのです。またそのうちに家に置いてある大きい水槽にでも替えるつもりです。今は、かわいいプラティー(2匹)とネオンテトラ(5匹)です。
2004年01月26日
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先週末、関東では今シーズン初めての雪が降りましたね。降り積もるにはいたりませんでしたが、いゃ~とにかく寒かった!朝、起きて窓の外の雪景色には驚いた。さすがに私でも、その日はネコのようにコタツで丸くなっていたかったのですが、所用で出かけなければならず、仕方なく完全武装で一歩外に出たとたん、顔や手の甲など露出している皮膚の水分が一瞬にして奪われ、たちまち凍てついてしまったような気がしたのが印象的でした。そして、21日は大寒(二十四節季のひとつ)。一年中で一番寒い日とされ、今冬の寒さもピークだとニュースのコメンテータの声。こんな話ばかりしていると、何だか外に出かけたくなくなってしまうのですが、寒さとはうらはらに、この時期の空気はとても透明度が高いのだとか……。確かに、夏は大気中に含まれる水蒸気が多いので、晴れていても、どこか霞がかった感がありますが、冬の大気は澄んでいるので、夕暮れ時の空もクリアに見えます。風景写真を撮るのには絶好の季節なのです。きびしい寒さよりもこちらの方に注目すれば、真冬の散策も少しは気分が和らぎそうですね。そうそう、大寒は冬の土用でもあるそうです。土用といえば夏はうなぎですが、冬土用は根菜類や玄米などが適するそうで。もう、大寒は過ぎちゃったけど、今夜はお鍋で冬土用といこうかな。みなさまはのお返事まっています。
2004年01月22日
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飼っていた天然メダカが4匹春を待たずに死んでしまいました。これで全滅です。今夜はお通夜です・・・・・・。
2004年01月21日
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タイの北部カンボジア国境付近を見たことはあっても南部まで足をのばしたことはない。仏教徒の国ではあるが、回教徒過激派が多いということは聞いていた。タイの爆発物処理班による処理が未熟であったのか、爆発物によるテロの犠牲者が出たことは非常に残念なことであった。 インドネシアのバリ島では日本人2人を含む200人以上の犠牲者を出した。2002年10月のインドネシア・バリ島爆弾テロに関与したとして、反テロ法違反で死刑判決を受けていたアムロジ被告(41)の上告審で、インドネシア最高裁は7日までに、一、二審判決を支持し、同被告の上告を退けた。これにより同被告の死刑が確定したと報じられた。人類にとって(加害者被害者双方にとっても)なんとも哀れな事件であった。遡れば、カトリシズムのキリスト教もアラーの神の民モスリムの回教もどちらもセム系一神教でお互いがそれぞれの思想にかたまって歩み寄ることを知らない。ちょうど、江戸時代に三河地方や越前地方の仏教の宗派のなかであった一向宗徒の一揆に似ている。というのは『それは多様な文化をもつグループ群が一つの地域でひしめきあい、ときに殺しあっうという条件のもとで歴史が熟する(あいまいなことばだが)と、グループを超えた普遍的思想が出てくる。それが取捨されて、やがて一つの普遍的思想のもとにひとびとが服することによって秩序の安定を得る。中国でいうと、春秋戦国時代の諸子百家の思想群が、やがて儒教の勝利になり、国教化した、というようなものである。』と作家というより思想家の司馬遼太郎先生もいっている。まだパレスチナではアメリカ的な「正義病」とイスラム的な「原理病」が未熟なままで歴史の熟するのをまっているのか。われわれ古くは、八百萬の神からはじまって聖徳太子の時代から「和をもって貴しとなす」とみなで和気藹々とちゃらんぽらんに「融通無碍」に生きていくことのなかで空海や道元や親鸞などの「諸行無常」とツッパラない仏教的生き方の思想文化が花開いた。いつだったか覚えはないが「日本人は宗教的に無節操だ」とお説教を垂れた日本人裁判官がいた。なるほど左様にクリスマスで聖夜プレゼントだ、除夜の鐘で百八つの煩悩だ、初詣で神社だ仏閣に祈念だとチャンポンでやっている。ところがそれは無節操なんかではなく、歴史的に日本人は宗教に寛容なのである。いいかえればこころおおらかなのである。それが日本人ではあるがクリスチャンの裁判官には分からなかっただけなのだった。日本人の宗教観では神様だって間違えると説いているのだから・・・。世界の一神教の人々も宗教というものの価値観や体制の思想を対立させずに宗教と民族が融合できるように寛容になって真の平和な世界をつくり出す知恵をもってもらいたいものだ。それこそ、一神教でなく宗教に寛容な日本人の思想のほうが、世界が平和になっていくように思えてならない。なんの理由があろうが、なかろうが、人が人を殺す行為(テロでなくてもテロでも)は恥ずべき犯罪であることをはっきりと知ることだ。
2004年01月07日
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皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします本年もどうぞよろしくお願い申し上げます平成16年 元旦穏やか時が過ぎ、一年の計をいろいろと考えられた有意義なお正月でした皆様はいかがお過ごしでしたか
2004年01月05日
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