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※ジャケット写真が美しいのに無いのが残念。4月22日全国松竹・東急系ロードショー映画『デュエリスト』こころ【カノン】 カノン韓国映画『デュエリスト』のTVスポットで使用されたイメージ・ソング。そのTVスポットではじめて聴いて即購入。映画では流れません。なんといっても美しいメロディと澄んだ声が魅力で、聴くと心が安らぎます。メロディは、ベートーヴェンのピアノソナタ「悲愴」からの引用ですが、カノンによる別の曲として聴いたほうが正解でしょう。C/W「キセキ Song of Love」は、アルバム「Primary Flowers」収録曲のピアノヴァージョン。↓「Primary Flowers」もあわせて購入。↓Primary Flowers※こちらもジャケット写真がきれいなのに、無くて残念。
2006.05.19
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●送料無料キャンペーン中!!(~5月21日まで)hitomi/GO MY WAY【5/10発売 新作CD】hitomi /GO MY WAY TBSドラマ『弁護士のくず(九頭)』主題歌<2006/5/10>TBSドラマ「弁護士のくず」主題歌。前向きポジティブな歌詞、アップテンポな曲でいい!!
2006.05.17
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「『勝利の花びら』はアニメ「ケロロ軍曹」新エンディングテーマであります。ってゆうか新曲披露?」●送料無料キャンペーン中!!(~5月21日まで)チナッチャブル/勝利の花びら/ハルハラリ【初...「1.勝利の花びら」はテレビ東京アニメ「ケロロ軍曹」新エンディングテーマです。意外とまじめで前向きな楽しい曲です。歌っているチナッチャブルは若槻千夏とアンタッチャブルのユニットで、作詞はあの、秋元康!ちなみに同アニメのオープニングテーマ『晴れる道~宇宙人(オメェら)に合わせる顔がねぇ!~』も、歌・作詞:JK(次長課長)、作曲・プロデュース:小室哲哉、という豪華メンバー。合わせて聞いてみてください。「2.ハルハラリ」は、フジテレビ深夜の競馬番組「うまッチ!」主題歌になっていて、同番組からできた企画。(フジテレビ系「スーパー競馬」エンディングテーマでもあります。)こちらの歌は「やのべ副部長とチナッチャブル」で、高校時代に歌手を目指していたというフジテレビの矢延隆生副部長(41)が参加。この人もうまい!5月14日には東京競馬場のパドックで発売記念イベントが行われましたが、当日は、アンタッチャブル山崎が万馬券を当てたというオマケまでついてしまいました。そして、本CDでは、明石家さんまが宣伝部長として、ジャケットの題字を書いているという、本当にバラエティ豊かで楽しいCDです。両方の曲とも、歌がうまく、詩もまじめでいい曲でした。初回限定盤は、「スーパーピクチャーレーベル」、「ケロロ軍曹特製お守り」つき!ちゃんとしたつくりのお守り袋仕様で、中身は・・・秘密です。
2006.05.15
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おなじみ毎年恒例の「宇宙船イヤーブック」。本誌「宇宙船」休刊の今、その名は、イヤーブックのみに残っていますが、今回も、2005-2006年の特撮系テレビ番組、日本・外国映画・ビデオ作品のデータ、キャラクター写真、敵キャラデザイン画、評論と実に盛りだくさんの内容です。特集としては、東映テレビ版「スパイダーマン」7ページ、追悼伊福部昭氏1ページ。(両方とも白黒ページ)さすが「宇宙船」、1500円でこの内容は非常に濃い!!宇宙船 YEAR BOOK 2006この幅の広さ、バラエティの豊かさが、雑誌「宇宙船」の良さでしたが、「特撮」がCGの普及によりどんどん活躍の場を増やし作品も増えていった、そして、通常作品との境界線がなくなった(が如き)いま、季刊(隔月間)雑誌としての成立がだんだん難しくなっていった一因でもあったと思います。本イヤーブックも、戦隊もの、仮面ライダー、ウルトラマンなどが中心ではありますが、カバーする範囲が広いがゆえに見逃されがちな作品についても取り上げられています。(キングコング、オペラ座の怪人、大河ドラマ「義経」、土曜ワイド劇場、山田太一氏のドラマ、史上最恐Jホラードラマ、「涙そうそう・・・広島」、などなど)反面、評論・コメントが数行もしくは、ほとんど無い作品もあり、その点については、紙数が足らないのが非常に残念です。「宇宙船のマインド」でもっと語ってほしい!もっと読みたい!!雑誌の業界では「休刊」は廃刊と同義なのかもしれませんが、同誌の休刊のことばを信じて、復活を期待します。同じ気持ちの愛読者は多いと思います。雑誌としての復活が無いのであれば、せめて来年のイヤーブックは、値段が上がってもページ数を倍以上にしてほしい。固定読者は値段に関係なく必ずいます。
2006.05.14
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東映ヒーローmax(vol.17)今号は、仮面ライダーカブトメインのため、インタビュー特写は男優中心、非常ーに男くさい内容になってます。その中では、本田博太郎氏(カブト出演)の対談が一番面白い。女優ではボウケンジャー風のシズカ役・山崎真美 (NHK教育テレビ「100語でスタート英会話」出演)のみカラー4ページ掲載。他は「超忍者隊イナズマ!」の菊池美香、甲斐麻美、山内明日が少し載ってます。特集としては、「1976年東映特撮テレビ作品」が面白いです。(この年は東映だけで6作品も放映。キョーダイン、カゲスター、忍者キャプター、超人ビビューン、他。)
2006.05.14
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弁護士のくず(1)弁護士のくず(2)弁護士のくず(3)テレビドラマをきっかけに、3冊まとめて購入。 ドラマを見ていて気になっていたのですが、豊川悦史の頬がなぜ真っ赤なのか、やっとわかりました(^_^) 登場人物をドラマと比較すると、男女の配置が換わっていて面白いです。 内容は、主人公のキャラクターがすべてでしょうが、 セクハラ、少年犯罪など身近な内容を扱っている点や、きれいごとでは済まさない、単純な勧善懲悪ではない展開がいいです。 井浦秀夫さんは、「うらめピ~」の作者だったのですね。なつかしい。
2006.05.11
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オムニバス/ベスト・オブ・ボンド(3ヶ月期間限定)有名アーティストによるシリーズの数々の主題歌がいっせいにそろってこの値段!すでに、全サントラ国内盤、再版利マスターの輸入版をそろえましたが、 それらには含まれない、初CD化の『ゴールデンアイ』ジェームズ・ボンドのテーマ、 トレーラー(予告編)・ヴァージョン)1曲のために買いました。 これがかっこいい!必聴です! 『ゴールデンアイ』の音楽のエリック・セラは、頑なにこれまでのボンドの テーマ曲のメロディやモチーフを拒否していましたが、 こちらの曲はエリック・セラがクレジットされていないので、予告編用に作ったようで、 予告編での使い方も含めて非常にカッコいい曲です! これ以外の曲については、もう付け加えることはありませんが、 しいて付け加えますと、モービーのボンドのテーマが、 サントラやシングルはありますが、他のベストには入っていなかったので、 これを機に聞いてください。これもかっこいいです!
2006.05.07
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「南極物語」オリジナル・サウンドトラックヴァンゲリス映画音楽代表作(のうちの1作)がこの価格! ヴァンゲリスの映画音楽といえば、「炎のランナー」「ブレードランナー」とこの「南極物語」で決まりです。 しかもこの価格!買って損なし!! 先日、ディズニーリメイクが公開されましたが、 あのテーマが流れない「南極物語」は考えられません。 また、音楽を聞いているだけでも涼しくなり、夏のBGMとしても最高です。
2006.05.04
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前作「サンダーバードアルバム」で掲載しきれなかったスチールや、フィルムから起こした場面写真で構成する、写真集第2弾!サンダーバードアルバム(2)1号から5号までの本体はもちろん、発進過程、操縦室内、格納庫内部にいたるまでを、モデルやセットの種類の違い、細かなディテールをスチールとフィルム場面写真を組み合わせ、いろいろな角度から見れるように工夫してあります。特に1999年にカールトン社が出版社向けに配布した、CD-ROM「サンダーバードスタイルガイド」の初掲載のデジタル写真が珍しい上に非常にクリア!!その他にも同様に、ぺネロープ号、秘密基地、ゲストメカについても多くの写真を掲載。また、別の「サンダーバードプラモ&玩具博物館」で1999年分まで掲載していた、2004年発売玩具・2002~05年発売関連本等についても計4ページ白黒で補完しています。唯一、映画1作目のゼロエックスと映画2作目のTB6号・スカイシップワンについては今回も未掲載(やはり版権が別?)なのが残念です。これらについての写真集が出ることを期待します。☆人気ブログランキングへ☆↑ランキングに参加してます。↑もし少しでも気に入っていただけましたら、1クリック投票いただけると嬉しいです。m(_ _)m
2006.05.04
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オリジナル版 懐かしの人形劇テーマ大全 1956~1982キャプテン・スカーレット、ジョー90(GS風エレキサウンド!)を目的に購入。 この2曲でも満足ですが、ひょうたん島からがリアルタイムで、 それにつづくNHKの空中都市008、新八犬伝、も懐かしい。 ゴーウェスト(飛べ!孫悟空)のドリフのキャラクターも楽しいですし、 レコードも買ったXボンバー(この頃はもう大きくなってたので単なる特撮マニアですが) も、久しぶりに聞いて改めてカッコイイ!(作詞が脚本の藤川桂介氏だったのか) BOWWOWも懐かしい。 貴重な音源満載で、再発見も多く、買ってよかったです。 サンダーバードは、NHK初回放映のものではないのを覚悟の上で買いましたが、 ここまでイメージが違うのかと驚きました。歌詞の区切り方が違うじゃん。 民放再放映時に作られたから、ある意味オリジナルではあるのですか・・・。 その解釈を除くと、すべてオリジナルであり、カバーでお茶を濁していないのが、すごいです。
2006.05.03
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キャラクター商品・玩具をほぼ網羅した最高のカタログ本であり、幾度も繰り返された再放映と再ブームの詳細な記録本。サンダーバードプラモ&玩具博物館1966年から本書出版時の1999年までの、あらゆる関連商品のカラー写真とデータを記録したムックですが、その数の多さと豊富さに圧倒されます。それだけではなく、1966年の最初の本放送から、ほぼ4年ごとに再放送され、そのたびに商品が再販・新製品追加を幾度と無く繰り返していった状況(また、そのたびにブームが再燃した)について、そのときの商品・箱絵のカラー写真と説明、放映日時、放映順、などなどが年を追って克明に記録されており、作品に対する著者の愛情も伝わってきます。各再放映時のデータと再販・新規商品を、これほど詳細に分類した書籍は他に存在しません。資料としての価値とともに、これだけ再放映、再販を繰り返しながら、全世界で現在も今なお愛され続けている、この作品自体の奥の深い楽しさを再確認できる、サンダーバードのキャラクター製品資料本として最高の一冊です。綴じ込み付録として、小松崎茂氏によるTB2号未発表箱絵ポスター(当時風再現)つきです。(当時、TB2号の箱絵なのにジェットモグラ、磁力牽引車、TB4号を手前に大きく書きすぎ、2号が目立たなくてNGになったものだと思います。)人気ブログランキングへ☆↑ランキングに参加してます。↑もし少しでも気に入っていただけましたら、【1日1クリック】投票いただけると嬉しいです。m(_ _)m
2006.05.01
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