2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全45件 (45件中 1-45件目)
1
IRへ問い合わせ NORIさん あまりやりたくはありませんでしたが、IRへ問い合わせてみました。Q.報道について決定した事実は無いとの事でしたが、 LD離脱・新提携については事実無根なのか?A.全くないという事ではありません。 JPIXと経営統合するというのが決定した事実では 無いと言うことでIRしております。Q.具体的なシナジー案を出さないライブドアから 離脱する事を市場は評価している。 KDDIグループはMEXにとって真の成長を与える 提携先だと私も考えている。 是非、この機会を逃さず、MEXを飛躍させて欲しい。A.ありがとうございます。 JPIXに限らず、独立系の企業を含め、MEXにとって 最も優良な選択になるように検討しております。************************電話で問い合わせしましたので、多少言葉が違っているかも知れませんが、概要はこんなところです。私は元々、総会で吉村社長の話を聞いて、非常に信頼できる人物と感じましたので、必ずや良い方向に導いてくれるものと信じて断固ホールドします。NORI(2006.09.29 22:56:30)▼自分のための情報収集と記録です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.09.30
Crosby's CEOのSimon Fryのコメント部分Simon Fry, Crosby's CEO, added: "Today's revisions to IB Daiwa's financialforecasts reflect delays rather than any reduction in either the value orpotential of the asset base. Crosby's CEOのSimon Fryは、次のように述べています。今日のアイビーダイワの財政予測の見直しは、価値とか資産基準よりも(予定の)遅延を反映したものです。Regulatory Announcement Go to market news section Company Crosby Capital Partners Inc TIDM CSB Headline Announcement Re IB Daiwa Released 09:46 29-Sep-06 Number 6912J RNS Number:6912JCrosby Capital Partners Inc29 September 2006 CROSBY CAPITAL PARTNERSLondon, 29 September 2006 - Crosby Capital Partners Inc. ("Crosby") notes therevised financial forecasts announced today by IB Daiwa Corporation ("IB Daiwa"- Jasdaq 3587). Crosby owns, through two wholly owned subsidiaries, 102,425,000shares (24.02%) of the issued share capital of JASDAQ listed IB Daiwa. Theholdings have remained unchanged from the 2006 Interim Report of Crosby and aredesignated as 'financial assets at fair value through profit or loss' and are,therefore, marked to market with gains and losses being recognised in the incomestatement.Robert Owen, Crosby's Chairman, commented: "IB Daiwa has built a solid auditedreserve base and a diversified portfolio of attractive oil and gas explorationprospects. Much remains to be done to exploit the full potential of Darcy andLodore, and, I am confident that, with the continued support of Crosby, theexperienced and skilled management team in the IB Daiwa Group is more thancapable of extracting the value inherent in these businesses."Simon Fry, Crosby's CEO, added: "Today's revisions to IB Daiwa's financialforecasts reflect delays rather than any reduction in either the value orpotential of the asset base. In fact, there has been a substantial improvementin IB Daiwa's asset base since the original financial forecasts were made.Crosby remains committed to assisting IB Daiwa in the continued transformationof its business, and in the development and exploitation of its reserves and itsportfolio of exploration prospects."A summary of the Jasdaq announcement can be found below. The complete version isavailable on IB Daiwa's website: www.ibdaiwa.co.jp.(以下は機械的翻訳のままです。)ロンドン、2006年9月29日--クロズビーCapital Partners Inc.(「クロズビー」)は、IB大和社(「IB大和」--Jasdaq3587)で改訂された財政的な予測が今日発表したことに注意します。 クロズビーは2つの全額出資子会社を通してJASDAQの記載されたIB大和の発行された株式資本の1億242万5000のシェア(24.02%)を所有しています。 持ち株は、クロズビーの2006Interim Reportから変わりがなくて、'利益か損失による公正な値における金融資産'として指定されて、したがって、利得と損失が損益計算書で認識されている状態で売り出すためにマークされます。ロバート・オーエン(クロズビーの委員長)はコメントしました: 「IB大和は固体の監査の蓄えのベースと魅力的な石油・ガス探査見通しの様々なポートフォリオを造りました。」 「多くがダーシーとLodoreの最大限の可能性を利用するためにするために残っています、そして、私はIB大和Groupの経験豊富で熟練した経営陣がクロズビーの継続的なサポートでこれらのビジネスに固有の値を十二分に抽出できると確信しています。」サイモンFry(クロズビーの最高経営責任者)は加えました: 「今日のIB大和の財政的な予測への改正は資産ベースの値か可能性のどんな減少よりもむしろ遅れを反映します。」 事実上、実質的な改善が、オリジナルの財政的な予測をしたので、IB大和の資産ベースでありました。「クロズビーは蓄えとその探検見通しのポートフォリオのビジネスの継続的な変化にIB大和を助ける、開発、および開発でコミットされたままで残っています。」以下でJasdaq発表の概要を見つけることができます。 完全なバージョンはIB大和のウェブサイトで利用可能です: www.ibdaiwa.co.jp。(翻訳は原文のご参考までに。機械翻訳の間違いについて、いかなる責任を負うものではありません。)
2006.09.29
平成18年1月16日(株)アイビーダイワ3587監理ポスト割当て(注記の追加)監理ポスト及び整理ポストに関する規則第3条第1号aの(p)(上場会社が株券上場廃止基準第2条第16号に規定する公益又は投資者保護のため、当取引所が当該銘柄の上場廃止を適当と認めた場合に該当するおそれがあると当取引所が認める場合)に該当するため。(注)1.【平成17年2月3日付で監理ポストに割り当てた理由】 同社は、平成17年1月17日、2つの異なる内容の代表者の異動の情報開示を行っている。取引所としては、重要な会社情報の適時適切な開示は、上場有価証券の公正な価格形成及び円滑な流通を確保するうえで不可欠であり、投資者の証券市場に対する信頼の根幹を成すものであることを鑑み、同社の情報開示体制の適正性を確認してきたところであるが、今般、同社の企業内容等の開示を適正に行うことができる状況にないと認めるに至った。【平成17年6月30日付で追加した割当理由】 また、同社は、平成17年6月24日開催の同社株主総会において、役員の改選を行なったものの、平成17年6月28日開催の取締役会において決議をした重要な会社情報(公開買付けによる株式取得)を平成17年6月30日に情報開示を行うなど、依然として情報開示体制の適正性について疑義が認められている。★【今回追加した割当理由】 同社は、平成17年12月29日付で主要株主の異動が発生していたものの、当該主要株主の異動を平成18年1月16日に情報開示を行うなど、依然として情報開示体制の適正性について疑義が認められている。★当取引所としては、同社の情報開示体制等が適切に改善されない場合には、投資者の保護が損なわれることとなると考えられることから、今後の状況いかんによっては、株券上場廃止基準に該当することとなるため、そのおそれがある銘柄として監理ポストに割り当て、投資者の注意を喚起するものである。*平成17年6月30日掲載内容の一部追加。 追加箇所に下線(★で代用)を付しております。
2006.09.29
平成19年3月期連結業績予想の修正に関するお知らせ平成18年5月23日付「平成18年3月期決算短信(連結)」において当社が発表いたしました平成19年3月期(平成18年4月1日~平成19年3月31日)の連結業績予想を下記のとおり修正いたします。なお、平成19年3月期個別業績予想につきましては修正ございません。1. 連結業績予想の修正【中間期:平成18年4月1日~平成18年9月30日】(単位:百万円) 売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益前回予想(A) 2,158 △320 1,171今回修正(B) 1,751 △822 △890増減額(B―A) △407 △502 △2,061増減率 △18.9 % △156.9 % ―参考:前期中間期実績 946 △113 △181(H17.4.1~H17.9.30)【通期:平成18年4月1日~平成19年3月31日】(単位:百万円) 売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益前回予想(A) 7,078 1,857 2,484今回修正(B) 3,922 △1,216 169増減額(B―A) △3,156 △3,073 △2,315増減率 △44.6 % ― △93.2 %参考:前期通期実績 2,433 △165 △239(H17.4.1~H18.3.31)2. 修正の理由【中間期】(1) 売上高中間期の連結売上高は、当初予想より407 百万円少ない1,751 百万円となる見込みです。これは主に、当社子会社を通じて米国で行っている天然資源開発投資事業において、主力であるガスの売上高を構成する二大要因である生産量および価格につき、次のような状況があったためであります。1ガス生産量の減少ガスの実際の生産量は当初の予想を下回る見込みです。当該生産量の低下は、既存の生産設備においてトラブルが生じ修復までの期間、一時的に生産が停止したこと、荒天候および業界全般的な人材・機材不足等の事情により、既存の生産設備の修理の遅延および新規の生産設備・探鉱からの生産の開始時期の遅延が発生したこと、現在生産中のメイン・パス鉱区およびイースト・カメロン鉱区において、委託を受けていたオペレーター業務を期中で返還いたしましたが、その結果オペレーション方針に変更が見られ日量生産量が当初の予想を下回ったこと等の理由によるものです。8月23日の当社第一四半期連結業績発表の段階では、7月に新規に設置したイースト・カメロン鉱区における増産設備の稼動および既存設備における日量生産量の生産計画変更による増産による9月の生産量の増加を期待しておりましたが、その後技術的な理由により当該増産設備の稼動開始が遅延し、また既存設備の増産も見込みどおり実現せず、生産量が減少となりました。2ガス価格の急落ガス価格は予想に反し軟調に推移し、売上高への影響が懸念されましたが、先物ヘッジなどにより第一四半期業績発表の段階では予想に近い価格を確保しておりました。また8月に、米国における熱波の影響からガスのスポット価格および先物価格の上昇が見られ、期中予想に大きな変動要因にはならないと見込んでおりました。しかしながら、その後当社の予想に反しガス価格が再び下落を続けました。以上の要因により、今回当初の業績予想の維持が困難との判断に至り、修正を行うものであります。(2) 経常利益/損失中間期の連結経常損失は、当初予想より502 百万円多い822 百万円となる見込みです。これは主に、上述の売上高の減少による影響、天然資源開発事業関連の減価償却費等の費用の増加および、当社および子会社における会計・法務費用等を含む販売管理費の各項目の増加によるものです。(3) 当期純利益/純損失当社は、当初予想では中間期連結当期純利益1,171 百万円を見込んでおりましたが、修正後の予想では、中間期連結当期純損失890 百万円となる見込みです。当初予想では、当中間期中に、米国子会社の株式の一部または探鉱権・生産権等の権益の一部を売却し、約15億円の特別利益を計上することを見込んでおりましたが、実現時期の見込みは当期下期に持ち越されたため、当期純利益/純損失の予想を修正いたしました。【通期】(1) 売上高通期の連結売上高は、当初予想より3,156 百万円少ない3,922 百万円となる見込みです。これは主に、中間期の売上高の減少に加え、新規生産設備および探鉱における生産開始時期が当初の見込みより遅れるために下期の予想販売量を修正したこと、また、上述の最近のガス価格の急落による影響を予想に反映したことによるものです。なお、当社の天然資源開発投資業における、品目毎の当初および修正後の通期の予想連結売上高は次のとおりです。[省略]★予想連結売上高減少の最大の要因は、ビッグ・マウス・バヨウ鉱区Millrich Properties LLC #1(「BMB1 号井」)の生産開始時期の遅延によるものです。7月14日付の当社開示資料で発表いたしましたように、ロドール社およびその共同事業者は、当該開示時点での技術的データをもとに分析を行った結果、フローテストを行い、その結果をもって生産を行うことを決定しておりましたが、フローテストを実施中にガスおよびコンデンセートは噴出したものの、BMB1号井の位置が断層とCR 砂岩層の接点に位置しているために抗底圧力が不十分であることが判明いたしました。このため、BMB1号井の枝堀(サイドトラック)を行って断層を避けて生産することとし、技術的データの分析を行いその結果をもとに最適な枝堀の位置を決定し、枝堀に適した新しい掘削リグが確保でき次第枝堀を行う予定です。現時点において未だ生産開始時期の見込みを確定することができていない状況にあるため、当初下期に計上することを見込んでいたBMB1号井からの売上高を今回の修正ですべて除外することといたしました。★*★は私が付けたものです。(2) 経常利益/損失当社は、当初予想では連結経常利益1,857 百万円を見込んでおりましたが、修正後の予想では、連結経常損失1,216 百万円となる見込みです。これは主に、上述の売上高の減少および前述の中間期における会計・法務費用等の販売管理費の増加によるものです。(3) 当期純利益/損失連結当期純利益は、当初予想より2,315 百万円少ない169 百万円となる見込みです。これは、上述の連結経常利益の修正後予想に、利益減少による法人税等の減少および前述の子会社株式または権益の一部売却による特別利益の実現を下期に見込んだ結果によるものです。<注記事項>上記の業績予想につきましては、現時点において入手された情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、今後の様々な要因により上記の業績予想値と異なる結果となる可能性があります。<参考>平成19年3月期の個別業績予想(平成18年4月1日~平成19年3月31日)(単位:百万円) 売 上 高 経 常 利 益 当 期 純 利 益中間期 656 △266 △268通期 1,129 △452 △456以上▼https://www.release.tdnet.info/inbs/191d0a30_20060929.pdf
2006.09.29
現在値 71,300円(15:00) 前日比 +5,000 (+7.54%) 前日終値 66,300(09/28) 出来高 302 始 値 71,300(15:00) 高 値 71,300S(15:00) 安 値 71,300(15:00) 売 買 71,300 ・ 57,317株 919記載以後の時系列日付 始値 高値 安値 現値 前日比 出来高(株) 9/29 71,300 71,300 71,300 71,300 +5000 302 9/28 63,300 66,300 63,000 66,300 +5000 7,170 9/27 57,800 61,300 57,300 61,300 +5000 8,553 9/26 59,800 61,900 55,900 56,300 -3500 6,965 9/25 61,100 62,900 59,600 59,800 -4800 12,4159/22 64,600 67,500 62,600 64,600 -1500 6,522 9/21 72,500 73,400 63,600 66,100 -7400 15,256 9/20 69,300 74,200 68,000 73,500 +4200 13,265 9/19 71,200 72,000 67,000 69,300 -4700 11,830
2006.09.29
■引け現在値 84,800円(15:00)E 前日比 +2,000 (+2.41%) 前日終値 82,800(09/28) 出来高 2,672 始 値 84,800(09:06) 高 値 89,600(09:41) 安 値 81,000(09:08) 売 85,300 6 85,200 7 85,000 45 84,900 9 84,800 ・ 12 買 84,400 ・ 1 84,200 26 83,700 2 83,600 1 83,500 6 当日累計 前 場 後 場 始 値 84,800(09:06) 84,800(09:06) 84,500(12:30) 高 値 89,600(09:41) 89,600(09:41) 85,200(12:45) 安 値 81,000(09:08) 81,000(09:08) 82,900(14:08) 終 値 84,800(15:00) 84,500(10:59) 84,800(15:00) 出来高 2,672(15:00) 2,189(10:59) 483(15:00) ■前引け現在値 84,500円(10:59) 前日比 +1,700 (+2.04%) 前日終値 82,800(09/28) 出来高 2,189 始 値 84,800(09:06) 高 値 89,600(09:41) 安 値 81,000(09:08) 前引け時板売 85,500 6 85,400 3 85,200 1 85,000 7 84,800 ・ 3 買 84,500 ・ 12 84,400 10 84,200 1 83,500 34 83,000 2 前 場 始 値 84,800(09:06) 84,800(09:06) -(----) 高 値 89,600(09:41) 89,600(09:41) -(----) 安 値 81,000(09:08) 81,000(09:08) -(----) 現 値 84,500(10:59) 84,500(10:59) -(----) 出来高 2,189(10:59) 2,189(10:59) -(----) ■寄付き前8:20分openの板売 92,800 前 349 買 92,800 前 465 90,000 25 88,000 1 86,800 19 85,000 13■データ5日移動平均 70,820 25日移動平均 76,452年初来高値 320,000 高値日付 06/01/16年初来安値 65,000 安値日付 06/09/26発行済株数 94,965株 時価総額 7,863,102,000 PER(単独・倍) 72.9 PBR(単独・倍) 1.10ROE(単独・%) 2.05 一株利益(単独・円) 1158.32
2006.09.29
■株数はほぼ前日と同じような傾向をたどり、2,500、3,500株の推移から5分前の5,600株程度から急増14,000株となりました。 出来高は比例配分の140株。この水準までは、新興株が急騰しているので、特に材料がなくても戻る水準でしょう。明日は警戒して予測すれば、格別のIRがないと、(来週には明らかになるのでしょうが。)特売りで始まる危惧もないとは言えません。情報と、受けて立つIRがこのように曖昧では、(いつものこととはいいながら)一般投資家はblind状態に置かれます。65,000円台でこの情報が出たのは勿体ないです。ある水準まで株価を上げてから出す内容でしょう。それを考えると、勝手な推測ですが、情報をある意図を持って流した可能性があります。破談にするためなのか?推進する人たちは、十分舞台が整うまで流さないでしょう。(続く) 出来高 140 始 値 82,800(15:00) 高 値 82,800S(15:00) 安 値 82,800(15:00) 売 買 82,800 ・ 14,068 80,000 3 79,800 5 78,800 5 77,800 1 ■前引けストップ高特82,800円1,530株/昨日特72,800円13,197株前引け売 82,800 ・ 206 買 82,800 特 1,530 82,100 11 81,800 5 80,000 6 79,800 5 8:20分 売 82,800 前 173 買 82,800 前 810 79,000 1 75,000 3 74,800 10 74,500 2 昨日 ■引直前2,3分で一気に急増した買い株数明日この株数がどう変化するでしょうか。前日終値 67,800(09/26) ほぼ引け 売 72,800 ・ 41 買 72,800 特 13,197 2分程度前 売 72,800 ・ 41 買 72,800 特 8,398 2,500→4,000株程度から急増
2006.09.28
■MEX、JPIXとの経営統合報道に「決定した事実はない」とコメント メディアエクスチェンジ(MEX)は27日、日本インターネットエクスチェンジ(JPIX)と経営統合する方向で最終調整に入ったとの一部報道に対してコメントを発表した。「企業価値の向上を図るべくさまざまな可能性について検討を行なっているが、本件について現時点で決定した事実はない」と述べている。 これは、日本経済新聞が27日付で報じたもので、MEXが同日の取締役会で経営統合の方針を決議するとしていた。 MEXは2月、ライブドアの証券取引法違反に関わる一連の事件を受け、51%超のMEX株を保有するライブドアに対して資本関係の見直しを要請。ライブドアでも協議に応じる考えを示していた。今回の報道では、ライブドアに対してMEX株の譲渡を求めるかたちで、ライブドアグループからの離脱を目指すとしている。 MEXによると、ライブドアとの提携の継続も含め、提携先を検討している段階だという。JPIXについては、事業分野が重なる部分もあることから、複数ある提携先候補の1つとしては挙がっているものの、MEX内部での検討にとどまっており、交渉は持っていないとしている。また、27日開催の取締役会においても、JPIXとの経営統合が議案に挙がる予定はないという。 なお、JPIXでは、この報道内容について「そのような事実は全くない」とコメントしている。 internet.watch.impress( 永沢 茂 ) 2006/09/27 15:13http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2006/09/27/13420.html■引直前2,3分で一気に急増した買い株数明日この株数がどう変化するでしょうか。前日終値 67,800(09/26) ほぼ引け 売 72,800 ・ 41 買 72,800 特 13,197 2分程度前 売 72,800 ・ 41 買 72,800 特 8,398 2,500→4,000株程度から急増
2006.09.27
MEXがストップ高気配――「KDDI系と統合交渉」 09/27 13:04 (13時、コード3746)値幅制限の上限(ストップ高)となる前日比5000円高の7万2800円まで買い気配を切り上げ、売買は成立していない。現時点で約2700株超の買い越しとなっている。「KDDI(東証1部、9433)グループでインターネット回線の相互接続を手掛ける日本インターネットエクスチェンジ(東京・千代田)と経営統合する方向で最終調整に入った」(27日付の日本経済新聞朝刊)との報道が買い手掛かり。同紙は「27日の取締役会で経営統合の方針を決議する」としているが、MEXは前場中ごろに「現時点で決定した事実はない」とのコメントを発表している。 MEXは現在、ライブドアが発行済み株式の5割超を保有している。ライブドアに対しては株式譲渡を要求し、同グループからの離脱を目指す方針。ライブドア色を薄め、新規顧客開拓などに弾みをつける狙いで、今後の収益拡大期待が広がっているようだ。前日に年初来安値となる6万5000円を付けたばかりということも、戻りを大きくしている。〔NQN〕
2006.09.27
2006/09/27JPIX 日本インターネットエクスチェンジ■ 本日の一部報道について本日、一部の報道機関において、弊社がメディアエクスチェンジ株式会社と経営統合する方向で最終調整に入った旨報道されておりますが、そのような事実は全くございませんので、お知らせいたします。 日本インターネットエクスチェンジ株式会社Japan Internet Exchange Co., Ltd.:略称 JPIX平成18 年9月27 日各 位会 社 名 メディアエクスチェンジ株式会社代表者名 代表取締役社長 吉 村 伸(コード番号 3746 東証マザーズ)問合せ先 取締役最高財務責任者 佐藤寿洋(TEL.03-4306-6543)一部報道に関するお知らせ平成18 年9月27 日付の一部報道において、当社とインターネットの相互接続を行なう日本インターネットエクスチェンジ株式会社(JPIX)が経営統合の最終調整に入った旨の報道がありました。当社は、企業価値の向上を図るべく様々な可能性について検討を行っておりますが、本件について現時点で決定した事実はありません。以上
2006.09.27
MEXがカイ気配――KDDI子会社と経営統合で最終調整報道を好感 09/27 09:16 ライブドアの子会社でデータセンターを運営するメディアエクスチェンジがカイ気配。 きょう27日付の日本経済新聞で、同社がKDDIグループでインターネット回線の相互接続を手がける日本インターネットエクスチェンジと経営統合する方向で最終調整に入ったと報じられたことが好感されている。 KDDIはツレ高、4000円高の72万5000円まで値を上げている。 [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ] 提供:(株)株式新聞社 (2006-09-27 09:16) MEX 72800カ -買い気配から。KDDIグループ会社との経営統合報道が材料視されているようだ。親会社のライブドアに対して株式の譲渡を要求すると報じられており、ライブドア傘下からの離脱が期待されているもよう。(FISCO) データはマネックス証券によります。
2006.09.27
◇ライブドア子会社「MEX」、KDDI系と経営統合交渉 09/27 01:30 ライブドアの子会社でデータセンターを運営するメディアエクスチェンジ(MEX)は、KDDIグループでインターネット回線の相互接続を手がける日本インターネットエクスチェンジ(JPIX、東京・千代田)と経営統合する方向で最終調整に入った。MEXの発行済み株式51.6%を保有するライブドアに対しては株式の譲渡を要求し、ライブドアグループからの離脱を目指す。 MEXは27日の取締役会で経営統合の方針を決議する。株式交換による統合案などが浮上しているが、具体的なスキームや条件は今後詰める。早期にライブドア色を薄め、新規顧客の開拓などで事業を拡大したい方針。 MEXは今年1月のライブドア旧経営陣による証券取引法違反発覚後、出資比率引き下げなどに関してライブドアと協議してきたが、交渉は進展していない。JPIXにはKDDIやインターネット総合研究所が出資している。 グループ再編を巡り、ライブドアはすでにマンション販売のダイナシティ株を通信サービスのインボイスに売却する方針を決めている。MEXについてライブドアはこれまで「資本提携を解消する気持ちはない」(幹部)とし、持ち株譲渡に消極的な姿勢を見せていた。
2006.09.27
2006年9月26日 クロスビー社の9月25日発表資料 当社の筆頭株主でありビジネスパートナーであるクロスビー・キャピタル・パートナーズ・インクは、同社による当社株式の保有状況につき、昨日コメントを発表しました。以下、同社発表資料の和訳です。 クロスビーはアイビーダイワ株式の保有を継続しており、アイビーダイワを引き続き支援していくことを再確認します 2006年9月25日 - クロスビー・キャピタル・パートナーズ・インク(「当社」)は、株式会社アイビーダイワ(「IBD」)の株価が最近大きく下落している状況に鑑み、現時点においても2006年6月30日中間決算発表時と同数のIBD株式を保有していることをここに確認いたします。当社は現在、IBDの発行済株式の24.02%に相当する102,425,000株を保有しております。当社は、IBDが天然資源探鉱事業の埋蔵量とポートフォリオをさらに拡大し開発・探鉱を行っていくことを引き続き支援していく所存です。 Crosby Capital Partners Inc. クロスビー・キャピタル・パートナーズ・インクは、ディールにフォーカスした、アジアを中心にマーチャント・バンキングおよびアセット・マネジメントを行う会社です。クロスビーはロンドン株式市場のAIMに上場しています。 お問い合わせ先 Stephen Fletcher, Chief Operating Officer: 電話 +44 207 590 2803http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00051004.pdfプラム・ディープ掘削井の近況報告平成18年9月26日 プラム・ディープ掘削井の近況報告 -ゴールデン・ゲート社9月26日の発表資料- 本日、パドレ島プラム・ディープ掘削井において子会社ロドール・デラウェア・ペトロリアム・エルエルシーと共同事業者でオペレーターであるゴールデン・ゲート・ペトロリアムがオーストラリア証券取引所(ASX)に同事業の近況を発表しております。以下、同社発表資料の和訳です。 2006年9月26日 パドレ島探鉱事業の近況報告 キンディーST 212, パドレ島テキサス州、オペレーター37.5% プラム・ディープ構造のキンディーST 212 第1号井は2006年8月1日(米国テキサス州)に掘削を開始しました。 9月25日午前8時(テキサス時間)現在10,615フィートの時点で9 5/8インチのケーシングの準備をしております。 目標としている16,400フィートの深度(垂直深度15,000フィート)までは残り28日間かかると予測しています。 プラム・ディープ構造世界水準の鉱区であり、P50埋蔵量は2,930億立方フィートと見込まれております。 キンディーST 212 第1号井における共同事業者: ゴールデン・ゲート・ペトロリアム 37.5% ロドール・デラウェア・ペトロリアム・エルエルシー 37.5% パンテオン・リソーシス 25% この件に関するお問い合わせ先: Sam Russotti Managing Director 電話 +61 2 6587 4348 詳細は: www.ggpl.com.au Mike Bell Chief Operating Officer - USA 電話 +1 713 334 0986 http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00051003.pdf
2006.09.26
8:4217 148,000 成行 57,000 4 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 25 129,000 105 18 97,000 104 20 58,000 103 24 118,000 102 37 前266,000 ★101 ★100 前289,000 43 99 109,000 38 98 143,000 29 97 114,000 22 96 83,000 20
2006.09.25
現金50億は自由に使えるならば、それのほんの一部でも自社株買いに使って欲しいですが・・・ライブドアの了解無ければ使えないので、それを考えるとIRの回答が妥当なのかもしれません。資本提携の解決次第です。吉村社長、インターネットのインフラ関連技術では先見性・知識でも右に出る人はいないほどの方です。是非、そこをもっとマーケットにアピールしてもらいたいと思っています。厳しいと考えていた1Qを黒字で通過したので、今後は利益も期待できると考えますが・・・。NORIさんの投稿から(2006.09.24 02:30:32)
2006.09.24
Y掲示板ではIRからメールの返事がこないとって批判する方がおりますが、私はこれまで何度も質問しておりますが、無回答だったことはありません。(1).第一四半期までのデータセンターラック稼働率及びMEXメールソリューションの試用状況の開示はできませんでしょうか?(1)メールソリューションにつきましては、現在、法人様向けの営業強化に取り組んでおります。稼働率や営業状況に関する個別の開示は差し控えさせていただきたく、今後の決算資料等で報告してまいります。何卒ご理解頂けます様、お願い申し上げます。(2).親会社であるライブドアとUSENの提携に関して、こちらの進捗はどのようになっているのでしょうか?(2)ライブドア社との協議は現在も継続しておりますが、具体的な進展にいたっていない状況でございます。同社の今後の方針に応じて、適切な対応策を検討してまいります。(3).MEXのHPに関して、インターネット事業としてはデザイン等、同業他社に比較してお金が掛かっていない印象を受けますので、リニューアル等検討頂けませんでしょうか?(4).以前、要望致しました吉村社長のブログなどのアピールは難しいでしょうか?ブログが無理でも吉村社長の技術解説のような形でも充分アピールできると考えます。(3),(4)ご意見有難うございます。今後のIR,広報活動において参考にさせていただきます。(5).株価が公募価格を大きく割り込み上場来最安値付近に低迷しております。日経平均自体は堅調ですので、資本提携問題などの影響が大きいと考えます。効果的な自社株の取得など、株価安定施策を今一度検討願います。(5)株価対策に関しましては、中長期的な観点から収益力を強化し、安定成長を目指すことが課題であると認識しております。その過程で諸施策について適宜検討してまいります。NORIさん(2006.09.21 22:38:31)
2006.09.23
PER的には割安とは言えないだけに、新興市場が劇的に戻らない限りこの水準が続きそうですね。但し、黒字会社ですし、PBR1倍(大半が現金)を割るのは??まあ、3777と違いこの資産が株価の下支えをすると考えますが。MEXとしてはライブドアから逃げたいのだと思いますが、何せ親の権限は強いですから。またライブドアが大幅な含み損状態なのも痛い。しかしライブもMEXを必要な会社だと公言するなら、さっさとMEXの売上につながるような協業もしくはサービスの使用を発表してもらいたいものです。MEX NORIさん(2006.09.21 22:33:39)
2006.09.22
MEXの株価には影響していません。下がっています。しかし70,000台はさすがにPBR一倍割れなので、とりあえず横ばい圏。PBR60倍強であり、会社四季報の本格回復は来期以降ということで、ライブドア問題が進展しないと、このままでは買い上がれないか。■データセンター新増設相次ぐ 野村総研、125億円投資 システム構築会社や通信会社が企業のサーバーを預かるデータセンター事業を相次ぎ拡大する。野村総合研究所は125億円を投じ横浜市にセンターを新設。NTTコミュニケーションズ(NTTコム)も首都圏で、富士通子会社は地方で拠点を拡張する。インターネット関連企業の業務拡大や災害対策のためセンターの利用が急増していることに対応する。 野村総研が来秋に横浜に稼働させる新センターの床面積は1万6000平方メートルで、同社が保有するセンターの床面積は約3割増える。NTTコムも横浜市の既存センターを最大1万平方メートル広げ、2008年の稼働を目指す。投資額は数十億円で、首都圏五センターの合計床面積は約2割増える。 データセンター専業のビットアイルも約35億円をかけ、東京都品川区に新設。情報処理サービスの富士通エフ・アイ・ピー(東京・江東)は年度内に仙台市や福岡市など五拠点を拡張する計画で、地方の中堅企業の需要を取り込む。[2006年9月21日/日本経済新聞 朝刊]NTTコム、データセンター強化 NTTコミュニケーションズ(NTTコム)は企業のサーバーを保管するデータセンター事業を強化する。1日付で災害対策サービスなどの開発や提案型の営業を行うコンサルティング部隊を設けた。データセンターを核とする情報通信の業務受託事業で、2008年度に今年度見込みの4割増となる1000億円の売上高を目指す。 通信会社が運営するデータセンターのサービスには、サーバーの保管や運用・監視といった複数の分野がある。NTTコムは分野別に営業人員を配置していたが、新設した「ICT(情報通信技術)アウトソーシング部」に集めた。[2006年9月2日/日本経済新聞 朝刊]データセンター市場規模、2010年に8割増に・IDCジャパン 調査会社のIDCジャパン(東京・千代田)は21日、通信会社がインターネット関連企業などのサーバーを預かるデータセンターの市場規模が、2010年に4189億円になると発表した。05年実績の約8割増にあたる。コンテンツ(情報の内容)配信サービスなどの増加で、データセンター利用の拡大が続く。 データセンターは特別な空調や電力供給の体制を施したビルで、サーバーの預かり場所を提供するほかサーバーの貸し出しや運用・監視を実施。ブロードバンド(高速大容量)通信サービスの普及などを背景に、コンテンツ配信や電子商取引の分野で需要が一段と拡大すると見込まれる。 災害に備えて普段から複数のデータセンターを利用する動きも増えている。こうしたことから05年に2338億円だった市場規模は、10年まで平均で年率1割強の成長が期待できると分析している。[2006年8月22日/日本経済新聞 朝刊]NIKKEI NET IT PLUS
2006.09.21
14:30分から30分で103円から108円まで戻しました。13:00の時点では100円99円に約1,100,000株ここから反発するのか、下に抜けるのか。一気になくなるのが、この銘柄の特徴ですが…現在値 101円(12:59) 前日比 -6 (-5.60%) 前日終値 107(09/19) 出来高 3,482,000 始 値 104(09:00) 高 値 105(09:00) 安 値 100(09:19) 売 101 ・ 110,000 買 100 ・ 618,000 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 33 129,000 105 24 145,000 104 31 169,000 103 30 230,000 102 12 105,000★101 ★100 618,000 160 ★99 527,000 104 98 218,000 52 97 167,000 36
2006.09.20
当日 始値 高値 安値 現値 前日比 出来高(株) 09/19 109 113 106 107 -5 3,059,000 週初日付 始値 高値 安値 終値 前週比 1日あたりの平均出来高(株) 06/9/11 126 127 99 112 -14 12,695,200 先週一週間1日あたりの平均出来高(株)は、それ程際だって多くない。出来高からは、まだまだ底値ではないように思います。データはマネックス証券によります▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.09.19
当日 始値 高値 安値 現値 前日比 出来高(株) 09/19 71,200 72,000 67,000 69,300 -4700 11,830 日付9/15 78,000 78,600 71,300 74,000 -6800 10,758 9/14 89,400 90,100 80,200 80,800 -7600 12,198 9/13 94,900 97,100 86,300 88,400 -4500 21,898 9/12 100,000 102,000 92,000 92,900 -9100 31,419 9/11 92,400 102,000 91,800 102,000 +10400 37,091 9/8 94,800 95,800 91,000 91,600 -5300 18,784 9/7 89,000 99,700 87,000 96,900 +6900 32,100 9/6 99,500 101,000 88,000 90,000 -10000 22,624 9/5 107,000 108,000 99,200 100,000 -8000 29,346 9/4 99,600 109,000 97,600 108,000 +8000 55,501 9/1 105,000 115,000 95,500 100,000 -5000 52,685 8/31 118,000 120,000 102,000 105,000 -15000 66,940 8/30 147,000 150,000 120,000 120,000 -20000 56,985 8/29 150,000 165,000 133,000 140,000 -8000 103,568 8/28 146,000 148,000 139,000 148,000 +20000 54,866 8/25 82,500 128,000 82,500 128,000 - 142,983 年初来高値 165000 06/08/29 年初来安値 67000 06/09/19 ■PER(単独・倍) 33.0 PER(連結・倍) 21.7 PBR(単独・倍) 14.22 ROE(単独・%) 45.98 発行済株数 110,000株 1株当たり配当金 300.00 一株利益(単独・円) 2090.91 データはマネックス証券によります
2006.09.19
![]()
考える物質ジャン・ピエール・シャンジュー /アラン・コンヌ 産業図書 2,600円 本書では、人間の活動の原動力は「こころ」ではなく、「脳」すなわち「ニューロン」と「シナプス」であるという大胆な理論を『ニューロン人間』で展開し、フランス思想界に衝撃を与えた神経生物学者シャンジューと、フィールズ賞受賞の数学者でプラトン主義者コンヌが、「知能の名にふさわしい人工知能は物質から出発して実現可能か」という問いを中心に、それぞれ専門領域の知識と理論を対決させている。 【目次】第1章 数学と脳第2章 プラトンは唯物論者か?第3章 オーダーメードの服を着た自然第4章 ニューロンの数学者第5章 数学者から見たダーウィン第6章 考える機械第7章 倫理問題 ニューロン人間ジャン・ピエール・シャンジュー /新谷昌宏 みすず書房 4,000円ニューロン=神経細胞の集合体である、数多くの動物のなかで、なぜ人間だけが文字を操ることができるのか?ゲノム解析や人工知能へ、考える道筋を示す。【目次】第1章 「こころの器官」―古代エジプトからベル・エポックまで第2章 大脳の分解第3章 「動物精気」第4章 行動化第5章 心的対象第6章 遺伝子の力第7章 後発生第8章 人類創造第9章 大脳―世界を表現するもの
2006.09.18
![]()
いつでも、逆に考えるとうまくいく本質的に分っているけど実行できないこと 株にも人生にも役に立ちそうないい本を見つけましたいつでも、逆に考えるとうまくいくなるほど!ツイてる人はこう考えていたのか。「先行き不安は当たり前」と思おう。人とのつきあいは「わかりあえない」が基本。「本は読まなくていい」という考え方。困ると思うから「困ること」が起きてくる。捨てなければ新しいものは入ってこない。(捨てなくても、新しい入物を用意すればいいのでは?★これは捨てることのできない私の自己弁護)成功者は失敗しやすく、失敗者は成功しやすい。負け組を相手にする者が勝ち組になる。 【目次】1 逆に考えたら、もっと楽しくなる!(「本当にやりたいこと」の見つけ方/悩んだら「悩めるうちが花」と思おう/好調なときは慎重に、不調のときほど大胆に ほか)2/マイナスがプラスに転じる見方・考え方(人生は「できちゃった結婚」のようなもの/不利な条件は実は「有利」なのだ/不幸な出来事が「不幸」とは限らない ほか)3/逆転発想で、もっと大きな自分になる!(会社を大きくするにはまず自分が大きくなれ/早めに失敗を経験するのはよいことだ/いい目を見たければ「多数派」になるな ほか)著者:川北義則 出版社:PHP研究所 サイズ:単行本/159p発行年月:2004年12月本体価格 1,000円 (税込 1,050 円) 送料別
2006.09.17
すきな言葉幸福とは心の習慣であり、態度である。そして、もしそれが現在において学ばれ、訓練されなかったら、決してそれは体験されることがない。それは外的な問題を解決することによって、たまたま達成されるといったようなものではない。一つの問題が解決されれば、次の問題が生じてくる。人生は困難の連続である。少しでもあたたが幸福であろうとすれば、無条件で幸福でなければならない。「何々の故に」幸福といったことは存在しないのだ。愛読書の1つです。(マクスウェル・マルツ小野浩三訳「幸福への挑戦」産業行動研究所)http://its-space.com/長い間更新していませんが。
2006.09.16
8:00 成行 20,000 1 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 1 5,000 153 4 47,000 150 1 20,000 147 1 1,000 ★146 11 前20,000 ★145 前20,000 1 ★120 250,000 1 118 254,000 1 115 260,000 1 110 15,000 1 8:015 92,000 成行 20,000 1 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 1 1,000 130 1 1,000 129 1 1,000 127 3 8,000 125 9 前117,000 ★121 ★120 前270,000 2 118 254,000 1 115 260,000 1 110 30,000 2 106 1,000 1 8:1547 280,000 成行 77,000 20 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 8 46,000 123 22 83,000 122 23 159,000 121 29 172,000 120 108 前665,000 119 118 前636,000 30 117 5,000 3 116 19,000 9 115 268,000 5 114 22,000 6 8:4471 375,000 成行 122,000 22 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 28 104,000 122 28 193,000 121 32 188,000 120 29 93,000 119 130 前792,000 118 117 前675,000 33 116 38,000 13 115 278,000 10 114 26,000 8 113 36,000 13 8:4575 515,000 成行 122,000 22 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 28 193,000 121 32 188,000 120 29 93,000 119 22 121,000 118 114 前868,000 117 116 前722,000 48 115 282,000 11 114 26,000 8 113 37,000 14 112 71,000 14
2006.09.15
上がるのも下がるのも本当に早い。ただし、吹いたときに引きずられたら高値掴みになり勝ちです。ここは上下の分岐点になりそうです。今日も何かIRでるのでしょうか。100円割れは、予測通りでしたが…現在値 116円(14:59) 前日比 +10 (+9.43%) 前日終値 106(09/13) 出来高 13,210,000 始 値 105(09:00) 高 値 116(14:40) 安 値 100(09:42) 売 116 ・ 178,000 買 115 ・ 94,000
2006.09.14
なかなかこういう記事は書かないでしょう。ある程度確証がないと。なぜ、ここまできても監理ポストから抜けられないのか。短期勝負は別として、中長期では躊躇する問題点のひとつ。以前からくすぶっていた問題なので、相当織り込み済みで、今のところ相場に大きく影響を与えていないようです。午後からは響いて来るかも知れません。問題は次のステップです。監理ポストというのは、永住ポストではないのですから、JQはいずれ決着を付けなければなりません。クロスビー等にすれば、アイビーダイワからお金は噴出しました。もしもさらにその上、商業ペースに乗るような石油がでればJQの上場にこだわる理由はないでしょう?さあ、それで計算していた80円、70円に突っ込んだらどうする。下が怖いか、それとも200円のリバウンドを狙うか。下は捨てればいいが、じゃぶじゃぶの株数と、怪我人が反発の重しにはなる。20円30円の反発狙いではリスクとのバランスで意味がない。▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.09.14
8時の気配値53円その後すぐに103円105円8:004 160,000 成行 6,000 2 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 1 1,000 127 1 1,000 109 1 19,000 107 2 16,000 100 4 前160,000 53 前128,000 10 8:024 160,000 成行 11,000 3 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 3 4,000 109 1 19,000 107 1 5,000 106 2 4,000 105 8 前184,000 104 103 前217,000 9 102 1,000 1 100 22,000 4 99 5,000 1 98 52,000 8:049 170,000 成行 35,000 14 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 1 2,000 111 3 6,000 110 4 6,000 109 2 24,000 107 21 前219,000 106 105 前1,399,000 25 104 1,000 1 103 58,000 5 102 6,000 2 101 7,000 Last updated 2006.09.13 08:08:418:4054 377,000 成行 545,000 129 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 18 87,000 116 33 101,000 115 21 85,000 114 17 101,000 113 200 前1,065,000 112 111 前986,000 143 110 56,000 12 109 7,000 3 108 21,000 11 107 68,000 17
2006.09.13
■社長メッセージ更新ビッグ・マウス・バヨウ生産化(Millrich Properties LLC 「1号井」)他7月15日付の当社リリースで発表いたしましたように、ロドール社およびその共同事業者は、当該開示時点での技術的データをもとに分析を行った結果、「フローテスト」を行い、その結果をもって生産を行うことを決定しておりましたが、この度、フローテストが完了いたしました。フローテストを実施中にガスおよびコンデンセートは噴出したものの、1号井の位置が断層とCR砂岩層の接点に位置しているために抗底圧力が不十分であることが判明いたしました。このため、1号井の枝堀(サイドトラック)を行って断層を避けて生産することといたしました。枝堀に適した新しい掘削リグが確保でき次第、枝堀を行います。他詳細http://www.ibdaiwa.co.jp/2-3presmessage_jp.html■プラム・ディープ掘削井の近況報告-ゴールデン・ゲート社9月12日の発表資料-http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00050686.pdf
2006.09.12
いままでも何度かブログに書きましたが、アイビーダイワの場合朝一の気配はその日の引値近辺になることがありました。今までも、意図的な合図でも出しているように思っていました。したがって今日も心配です。8時の気配は66円ということです。116円値幅50円66円になった場合値幅30円36円36円値幅30円6円(100円未満より下の区切りはありませんから)この水準の株価の動きが激しいことになります。アイビダイワもこの水準から一気に上昇してきたのです。▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断です。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。(by advan)
2006.09.12
8:50分89 722,000 成行 183,000 55 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 3 28,000 111 6 26,000 110 5 329,000 109 16 71,000 108 95 前775,000 107 106 前830,000 265 105 166,000 38 104 75,000 22 103 61,000 17 102 95,000 25
2006.09.12
東京IPO主催個人投資家IR説明会、アイビーダイワとしては2回目になります。前回は高橋社長就任後の、期待感あふれた時期でもありました。平成18年9月11日 当社は個人投資家の皆さまを対象により当社の個人投資家IR説明会を開催事業をご理解いただくため、東京IPO主催の12月2日(土)名古屋会場における個人投資家IR説明会への参加を決定いたしましたので下記のとおりお知らせいたします。 また詳細・お申し込み方法等につきましては、東京IPOのウェブサイト(http://www.tokyoipo.com/top/ja/index.php)でご確認ください。 なお、当日の資料およびプレゼンテーションの映像は後日当社ホームページでも掲載を予定しています。 記 開催日:12月2日(土) 会場:名古屋第ニ豊田ホール 住所:愛知県名古屋市中村区名駅四丁目10-27 第二豊田ビル西館8F 地図:https://www.tokyoipo.com/event/map/toyota2.htm 参加企業:当社含め3社を予定 定員:150名 ※定員となり次第締め切りますので、ご注意ください。
2006.09.11
あっけないくらいに120円割れました。この水準での値幅制限50円100円割れでの値幅制限30円80円_70円が近く感じます。そこえ行く前に戻りを期待しますが。120円割れで、また何かIR出すかも知れませんが、2番煎じ、3番煎じでは逆効果になりかねません。
2006.09.11
???さん今日は終値127円下回ると、簡単に崩れそうだね。(2006.09.08 12:42:57)Re:127円下回りました チャート的には、昨年6月出来高の多かった上昇初期の80円台が当面の目標?なんてならないことを値幅制限が50円あるので下げれば簡単です。(戻すときも早いでしょうが、戻り売りが)(2006.09.09 12:24:23)abilitgrunaviさん11日からどう動くかですね。兄弟の1783も怖い。(2006.09.10 22:44:57)
2006.09.10
abilitgrunaviさん1783は40円割れだ。(2006.09.08 23:30:35)Re[1]:ACホールディングス1783 6月2日の37円近辺は有り得ますね。高値からの消化日数が足りないでしょうか。55円近辺で何度か買う誘惑にかられたのですが、上値が重そうと思いとどまりました。髭の上値ではなかなか売却できませんが…(2006.09.09 12:13:51)
2006.09.09
■寄付き前すでに120円台に8:5431 328,000 成行 24,000 5 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 22 89,000 133 17 60,000 132 9 63,000 131 7 83,000 130 36 前352,000 129 128 前447,000 123 127 73,000 37 126 111,000 29 125 106,000 39 124 45,000 18 Last updated 2006.09.07 09:17:02■今までと異なり下が薄い、信用売りがないので、買い戻しもない。売りも増えてきている。もしかすると、一気に100円割れもあり得るかもしれない。
2006.09.08
130円割れが現実となってきました。現在値 131円(09:11) 前日比 -6 (-4.37%) 前日終値 137(09/06) 出来高 1,147,000 始 値 134(09:00) 高 値 134(09:00) 安 値 130(09:10) 売 132 ・ 78,000 買 131 ・ 45,000 件数 売数量(株) 値段(円) 買数量(株) 件数 14 91,000 135 12 112,000 134 21 139,000 133 12 76,000 132 131 38,000 1 130 120,000 36 129 106,000 36 128 125,000 33 127 60,000 14
2006.09.07
JQ開示情報は、メールが入ってくるので見落とさないのですが、会社のHPは毎日見ているわけでもないので、きのうは気がつきませんでした。株価に影響を及ぼすと思えるニュースは、JQ開示情報になるでしょうから。ただガスが出る情報を、受身に待つアイビーダイワの状況を、JASDAQとしてもどう判断していいか困っているのでしょうか?平成18年9月5日 プラム・ディープ掘削井の近況報告 -ゴールデン・ゲート社9月5日の発表資料- 本日、パドレ島プラム・ディープ掘削井において子会社ロドール・リソース・インクと共同事業者でオペレーターであるゴールデン・ゲート・ペトロリアムがオーストラリア証券取引所(ASX)に同事業の近況を発表しております。以下、同社発表資料の和訳です。 平成18年9月5日 パドレ島探鉱事業の近況報告 キンディーST 212, パドレ島テキサス州、オペレーター37.5% プラム・ディープ構造のキンディーST 212 第1号井は2006年8月1日(米国テキサス州)に掘削を開始しました。9月4日午前8時(テキサス時間)現在8,965フィート(2,732メートル)まで掘り進んでいます。 また、プラム・ディープ構造はP50埋蔵量が293bcfと見込まれております。 この件に関する問い合わせ先: Sam Russotti Managing Director Phone +61 2 6587 4348 Mike Bell Chief Operating Officer - USA Phone +1 713 334 0986 テキサス州パドレ島プラム・ディープ探鉱事業における権益比率 ロドール・リソース・インク 37.5% ゴールデン・ゲート・ペトロリアム 37.5% パンテオン・リソーシス 25% 1bcf=2,832万m2
2006.09.06
年初来高値 2,830 高値日付 06/01/1年初来安値 1,802 安値日付 06/08/31PER(単独・倍) 9.7 2 PER(連結・倍) 9.6 PBR(単独・倍) 0.92 ROE(単独・%) 8.35 一株利益(単独・円) 180.95 1株当たり配当金 25.00 配当利回り(%) 1.41 発行済株数 6,908,000株 時価総額 12,572,560,000 5日移動平均 1,831 25日移動平均 1,921 データはマネックス証券によります。
2006.09.05
NHKが5日朝、同社がアメリカの大手映画会社「20世紀フォックス」と提携し、映画やテレビアニメをネット上で無料で配信する事業を本格的に進めると報じた。株式新聞ニュース データはマネックス証券によります。ロスカットも利益確定も自由自在、マネックスのツイン指値 デイトレードならマネックス☆日計り取引の片道手数料無料
2006.09.05
◇ライブドア、揺れる経営再建策 09/05 00:29 ライブドアの経営再建策が揺れている。堀江貴文被告の経営への関与は実質的になくなり、事業整理は進み始めたが、再建の軸と位置づける有線放送大手USENとの経営統合交渉が進まない。社内にUSENへの不信感も芽生え、自力再建を視野に入れた動きも見え隠れする。 ライブドアは事件後、関連会社を売却する方針を打ち出し、インターネット分野を中心に稼ぐ事業構造を目指している。ただ営業利益の8割を稼いできた金融部門が事実上停止し、4―6月期の連結営業損益は13億円の赤字になった。 USENの宇野康秀社長は今年3月、個人でライブドア株12.74%を取得。その後、同社を株式交換で買収し経営統合するシナリオを描いているが、今のところ、具体的な協力関係はサイト利用者の相互誘導など一部にとどまる。 USEN株はライブドア支援を発表した3月の半値以下に下落。現在の株価で株式交換するには発行済み株式数と同数の新株を発行する必要があり、事実上不可能だ。USEN幹部は「11月の株主総会でライブドアの買収議案は出さないだろう」と語る。 一方、ライブドア社内にもUSENへの不信感がある。USENは5月に機器製造のアルメックス(東京・台東)を買収したが、8月には早くも一部事業を売却する方針を固めた。ライブドア側には「不要になれば即売却。明日は我が身か」との思いがある。 ライブドアの6月末の現預金は約680億円あり、社内には「USEN傘下に入らなくてもやっていける」との声が聞かれる。データはマネックス証券によります。
2006.09.05
当社は、当社会計監査人 監査法人エイ・アイ・シーから平成18年9月4日付け辞任届けを受理し、平成18年9月4日開催の監査役会において、会社法第346条第4項および第6項に基づき、明和監査法人を一時会計監査人として選任することを決議いたしました。つきましては、下記の通りお知らせいたします。 記 1. 監査法人エイ・アイ・シーの辞任と一時会計監査人の選任理由 当社は、海外における天然資源開発投資事業が当社の主たる事業となるに伴い、かねてより当社 会計監査人、監査法人エイ・アイ・シーと今後の監査につき協議を進めておりましたが、かかる海外事業により精通した監査法人が当社の会計監査人となることが望ましいとの見解で一致しました。 よって当社は、監査法人エイ・アイ・シーに替わり、海外事業会計業務に対応可能な監査法人の選定作業を進め、このたび、ようやく適切な監査法人を見つけることが出来、新たに明和監査法人を一時会計監査人として選任する運びとなりました。 監査法人エイ・アイ・シーからは、明和監査法人への監査業務の引継ぎについては十分な協力を得ることができる旨の確約をいただいております。 なお、平成19年6月開催予定の当社定時株主総会において、明和監査法人を会計監査人として選任することを付議する予定です。 2. 辞任した会計監査人の名称等 名 称 : 監査法人エイ・アイ・シー 事務所所在地 : 東京都中央区八重洲一丁目4番22号 モリタニ83ビル2階 3. 一時会計監査人の名称等 名 称: 明和監査法人 事務所所在地: 東京都中央区銀座五丁目15番1号 南海東京ビル 4.異動日 平成18年9月4日 以上http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00050493.pdf平成18年9月4日 各 位 会社名 株式会社アイビー ダイワ 代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀 (JASDAQ・コード 3587) 問合わせ先 専務執行役員 広報・IRチーフオフィサー 豊島 慶子 TEL 03-3264-1378(代)
2006.09.04
![]()
『考える物質』ジャン・ピエール・シャンジュー /アラン・コンヌ 産業図書 2,600円 本書では、人間の活動の原動力は「こころ」ではなく、「脳」すなわち「ニューロン」と「シナプス」であるという大胆な理論を『ニューロン人間』で展開し、フランス思想界に衝撃を与えた神経生物学者シャンジューと、フィールズ賞受賞の数学者でプラトン主義者コンヌが、「知能の名にふさわしい人工知能は物質から出発して実現可能か」という問いを中心に、それぞれ専門領域の知識と理論を対決させている。 【目次】第1章 数学と脳第2章 プラトンは唯物論者か?第3章 オーダーメードの服を着た自然第4章 ニューロンの数学者第5章 数学者から見たダーウィン第6章 考える機械第7章 倫理問題ニューロン人間ジャン・ピエール・シャンジュー /新谷昌宏 みすず書房 4,000円ニューロン=神経細胞の集合体である、数多くの動物のなかで、なぜ人間だけが文字を操ることができるのか?ゲノム解析や人工知能へ、考える道筋を示す。【目次】第1章 「こころの器官」―古代エジプトからベル・エポックまで第2章 大脳の分解第3章 「動物精気」第4章 行動化第5章 心的対象第6章 遺伝子の力第7章 後発生第8章 人類創造第9章 大脳―世界を表現するもの
2006.09.03
![]()
本質的に分っているけど実行できないこと 生き方にも_株にも_役に立ちそうないい本を見つけましたいつでも、逆に考えるとうまくいくなるほど!ツイてる人はこう考えていたのか。「先行き不安は当たり前」と思おう。人とのつきあいは「わかりあえない」が基本。「本は読まなくていい」という考え方。困ると思うから「困ること」が起きてくる。捨てなければ新しいものは入ってこない。(捨てなくても、頭にも、物にも新しいスペースを用意すればいいのでは?★これは捨てることのできない私の自己弁護)成功者は失敗しやすく、失敗者は成功しやすい。負け組を相手にする者が勝ち組になる。 【目次】1 逆に考えたら、もっと楽しくなる!(「本当にやりたいこと」の見つけ方/悩んだら「悩めるうちが花」と思おう/好調なときは慎重に、不調のときほど大胆に ほか)2/マイナスがプラスに転じる見方・考え方(人生は「できちゃった結婚」のようなもの/不利な条件は実は「有利」なのだ/不幸な出来事が「不幸」とは限らない ほか)3/逆転発想で、もっと大きな自分になる!(会社を大きくするにはまず自分が大きくなれ/早めに失敗を経験するのはよいことだ/いい目を見たければ「多数派」になるな ほか)著者:川北義則 出版社:PHP研究所 サイズ:単行本/159p発行年月:2004年12月本体価格 1,000円 (税込 1,050 円) 送料別 鏡の法則
2006.09.02
下がる度に、手の内を出してきた感じです。後はその実現を待つわけですが。筋書きだけで終らないように。140円をキープ出来るでしょうか。80円説の根拠は一株純資産 68.56円 仮に1.2倍とすると 82円です。PER(連結・倍) 24.3 PBR(単独・倍) 2.07 データはマネックス証券によりますロスカットも利益確定も自由自在、マネックスのツイン指値 デイトレードならマネックス☆日計り取引の片道手数料無料
2006.09.01
全45件 (45件中 1-45件目)
1


