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直視し、2007年へ、繰り返しやすい過ちの習性からの脱皮。何度でも挑戦を、何度でも、何度でも、何度でも…、and 何度でも!
2006.12.31
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エクセルで理想のシステムトレード現代の錬金術師シリーズ あなたのパソコンのExcelが強力なトレードツールになる!VBAで自分の売買ルールを理想通りに検証・実践できる インターネットやPan Active Market Databaseからデータを自動取得 テクニカルチャートの自動表示と自動最適化 売買手法の構築と自動検証 リアルタイム売買シグナルの自動表示 自動売買システムの完成 「テクニカル分析に興味があり、一通りの知識を身につけた。しかし、実際のところ、どのように利用してよいか分からない」「テクニカル分析を活用したいと思っている。しかし、手作業で検証するには膨大な時間と労力がかかる。かといって、そのような作業を自動的にしてくれるソフトウェアは見当たらない」「テクニカル分析をルール化し、売買を機械的に執行したいと考えている。しかし、具体的にどうすればよいか分からない」このような疑問を持ち、せっかく学んだ売買手法の知識を生かしきれていないと感じたことはないだろうか? 「そのとおり!」と思われた方には、ぜひ本書をひもといてもらいたい。 本書は「マイクロソフト社の表計算ソフト、エクセルを利用して、テクニカル分析に関する各工程を自動化させること」を目的にした指南書である。自分の理想のトレードを実現させる強力なツールとしてエクセルを利用してみようというわけだ。 エクセルで「投資ツール」を作ろうエクセルは、多くのパソコンに装備されているので、実際に利用された経験がある人は多いように思う。しかし、ほとんどの方はエクセルのセルに文字や計算式、関数を直接入力して利用されていらっしゃるのではないだろうか。 エクセルには「VBA=Visual Basic for Application」と呼ばれるプログラミング言語が搭載されている。このVBAこそ、エクセルの大きな特徴に挙げられる。さまざまな作業を自動化したり、ソフトウェア自体に機能を追加したりすることができる強力なツールだ。このVBAを活用してエクセルを強力な投資ツールに変えてしまおう、というのが本書の方針である。本書では、 インターネット経由での株価データの自動取得、 テクニカル指標の自動計算とチャート描画、 テクニカル分析による売買シグナルの確認と手法の検証、 そして最終的にはブローカーの売買プラットフォームにつないで自動発注 ができるように解説している。これらを具現化するのに一部の人しか手にはいらないような高価なソフトウェアを用いるのではない。パソコンを利用している多くの方がすでにお持ちのエクセルを利用するのである。 皆さんは本書のコードを模写するだけで、システム構築のロジックを会得し、非常に強力な投資環境を手に入れることができるだろう。
2006.12.30
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 5912 日本橋梁 金属製品 435 (11:00) +78 +21.84 989.2 428 2 8166 タカキュー 小売業 504 (11:00) +50 +11.01 340 166 3 4112 保土谷化学工業 化学 377 (11:00) +24 +6.79 469 174 4 9448 インボイス 情報・通信業 3250 (11:00) +200 +6.55 197.023 639 5 6727 ワコム 電気機器 356000 (11:00) +20000 +5.95 10.367 3629 6 6217 津田駒工業 機械 297 (11:00) +16 +5.69 7013 2080 7 7243 シロキ工業 輸送用機器 353 (11:00) +19 +5.68 97 33 8 9115 明治海運 海運業 391 (11:00) +20 +5.39 81.1 31 9 5310 東洋炭素 ガラス土石製品 11900 (11:00) +600 +5.30 107.8 1254 10 6801 東光 電気機器 316 (11:00) +14 +4.63 776 242 11 2579 コカ・コーラウエストホールディングス 食料品 2755 +120 +4.55 218.7 585 12 3101 東洋紡績 繊維製品 359 (11:00) +15 +4.36 11122 3970 13 2353 日本駐車場開発 不動産業 12890 (11:00) +520 +4.20 15.079 191 14 6997 日本ケミコン 電気機器 1018 (11:00) +41 +4.19 1367 1387 15 8025 ツカモトコーポレーション 卸売業 200 (10:57) +8 +4.16 310 62 16 6989 北陸電気工業 電気機器 329 (11:00) +13 +4.11 455 147 17 6140 旭ダイヤモンド工業 機械 908 (11:00) +35 +4.00 397 357 18 8878 日本綜合地所 不動産業 3420 (11:00) +130 +3.95 232.5 785 19 7905 大建工業 その他製品 452 (11:00) +17 +3.90 129 57 20 7832 バンダイナムコホールディングス その他製品 1745 +65 +3.86 935.5 1615 21 4745 東京個別指導学院 サービス業 303 (11:00) +11 +3.76 577.2 174 22 4404 ミヨシ油脂 食料品 258 (11:00) +9 +3.61 509 130 23 6818 島田理化工業 電気機器 317 (11:00) +11 +3.59 16 4 24 1719 間組 建設業 150 (11:00) +5 +3.44 145.9 21 25 6917 デンセイ・ラムダ 電気機器 2135 (11:00) +70 +3.38 47.9 101 26 7494 コナカ 小売業 1695 (11:00) +54 +3.29 83.9 142 27 9843 ニトリ 小売業 5170 (11:00) +160 +3.19 125.7 644 28 4985 アース製薬 化学 3090 (11:00) +95 +3.17 149.8 456 29 4282 イーピーエス サービス業 298000 (10:59) +9000 +3.11 0.092 26 30 1871 ピーエス三菱 建設業 438 (11:00) +13 +3.05 11.1 4 データはマネックス証券によります
2006.12.29
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 5912 日本橋梁 金属製品 437 (11:09) +80 +22.40 38.75 16 2 5912 日本橋梁 金属製品 435 (11:00) +78 +21.84 989.2 428 3 5940 不二サッシ 金属製品 154 (11:00) +17 +12.40 319.8 46 4 7933 日本ファイリング その他製品 731 (10:57) +78 +11.94 181 132 5 8559 豊和銀行 銀行業 200 (10:24) +20 +11.11 1 0 6 8166 タカキュー 小売業 504 (11:00) +50 +11.01 340 166 7 3726 SDホールディングス 小売業 6000 (11:00) +560 +10.29 4.027 22 8 1873 東日本ハウス 建設業 193 (10:59) +18 +10.28 413 77 9 2126 GCA サービス業 894000 (11:00) +83000 +10.23 12.175 10576 10 3750 セブンシーズホールディングス 情報・通信業 189 (11:00) +17 +9.88 300 55 11 2350 オックスホールディングス 情報・通信業 8310 (11:09) +680 +8.91 7.904 64 12 6396 宇野澤組鉄工所 機械 395 (10:54) +32 +8.81 7 2 13 1976 明星工業 建設業 571 (11:10) +45 +8.55 274 156 14 9604 国際放映 情報・通信業 270 (10:10) +21 +8.43 4 1 15 4784 まぐクリック サービス業 51700 (11:01) +4000 +8.38 0.241 12 16 9078 エスライン 陸運業 260 (09:40) +20 +8.33 1 0 17 3047 TRUCK-ONE 卸売業 65400 (10:49) +4900 +8.09 0.03 1 18 4561 デンカ生研 医薬品 3000 (10:59) +220 +7.91 67 197 19 2478 エムケーキャピタルマネージメント サービス業 346000 +25000 +7.78 2.511 887 20 3830 ギガプライズ 情報・通信業 323000 (10:55) +23000 +7.66 0.025 7 21 8734 アストマックス 証券商品先物 128000 (10:59) +9000 +7.56 13.819 1762 22 3753 フライトシステムコンサルティング 情報・通信業 129000 +9000 +7.50 0.018 2 23 9680 共成レンテム サービス業 850 (10:11) +58 +7.32 7 5 24 4833 ぱど サービス業 74000 (11:10) +5000 +7.24 0.331 23 25 4112 保土谷化学工業 化学 377 (11:00) +24 +6.79 469 174 26 4797 オーベン サービス業 8100 (10:47) +500 +6.57 3.524 28 27 9448 インボイス 情報・通信業 3250 (11:00) +200 +6.55 197.023 639 28 6829 ソーテック 電気機器 31950 (11:10) +1950 +6.50 4.044 132 29 6787 メイコー 電気機器 5600 (10:59) +340 +6.46 116.5 639 30 4541 日医工 医薬品 1669 (11:10) +99 +6.30 81 130 データはマネックス証券によります
2006.12.29
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 5912 日本橋梁 金属製品 357 (15:00) +80 +28.88 1996.25 686 2 5913 松尾橋梁 金属製品 118 (15:00) +16 +15.68 7882 903 3 3713 ネットマークス 情報・通信業 82000 (15:00) +7500 +10.06 0.496 38 4 5917 サクラダ 金属製品 44 (15:00) +3 +7.31 4469 194 5 2726 パル 小売業 4690 (14:58) +310 +7.07 43.6 199 6 8248 ニッセン 小売業 738 (15:00) +48 +6.95 82.3 58 7 6217 津田駒工業 機械 281 (15:00) +17 +6.43 4149 1140 8 5727 東邦チタニウム 非鉄金属 6350 (15:00) +380 +6.36 1371.6 8507 9 3051 松坂屋ホールディングス 小売業 826 (15:00) +48 +6.16 864 699 10 8875 東栄住宅 不動産業 1984 (15:00) +115 +6.15 245.8 481 11 6801 東光 電気機器 302 (15:00) +16 +5.59 1063 317 12 1879 新日本建設 建設業 650 (15:00) +33 +5.34 275.3 177 13 5401 新日本製鐵 鉄鋼 677 (15:00) +34 +5.28 416640 276015 14 3431 宮地エンジニアリンググループ 金属製品 120 +6 +5.26 1257 149 15 7427 エコートレーディング 卸売業 1324 (15:00) +65 +5.16 1.7 2 16 6766 宮越商事 電気機器 1670 (15:00) +74 +4.63 24.6 40 17 6717 富士通アクセス 電気機器 623 (15:00) +27 +4.53 86.8 53 18 7105 日本輸送機 輸送用機器 739 (15:00) +32 +4.52 338 246 19 4676 フジテレビジョン 情報・通信業 274000 +11000 +4.18 24.372 6603 20 6453 シルバー精工 機械 51 (15:00) +2 +4.08 1597 79 21 8603 日興コーディアルグループ 証券商品先物 1332 +52 +4.06 12562 16440 22 9113 乾汽船 海運業 644 (15:00) +25 +4.03 939 596 23 5916 ハルテック 金属製品 185 (15:00) +7 +3.93 208 37 24 6759 NECトーキン 電気機器 771 (15:00) +29 +3.90 774 590 25 7239 タチエス 輸送用機器 1017 (15:00) +37 +3.77 76.7 76 26 5931 川田工業 金属製品 228 (15:00) +8 +3.63 254 57 27 1979 大氣社 建設業 1402 (15:00) +46 +3.39 809.5 1122 28 6804 ホシデン 電気機器 1292 (15:00) +42 +3.36 30.9 39 29 9115 明治海運 海運業 371 (15:00) +12 +3.34 38.2 13 30 4530 久光製薬 医薬品 3760 (15:00) +120 +3.29 307.5 1156
2006.12.28
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 5912 日本橋梁 金属製品 357 (15:00) +80 +28.88 1996.25 686 2 5913 松尾橋梁 金属製品 118 (15:00) +16 +15.68 7882 903 3 3713 ネットマークス 情報・通信業 82000 (15:00) +7500 +10.06 0.496 38 4 5917 サクラダ 金属製品 44 (15:00) +3 +7.31 4469 194 5 2726 パル 小売業 4690 (14:58) +310 +7.07 43.6 199 6 8248 ニッセン 小売業 738 (15:00) +48 +6.95 82.3 58 7 6217 津田駒工業 機械 281 (15:00) +17 +6.43 4149 1140 8 5727 東邦チタニウム 非鉄金属 6350 (15:00) +380 +6.36 1371.6 8507 9 3051 松坂屋ホールディングス 小売業 826 (15:00) +48 +6.16 864 699 10 8875 東栄住宅 不動産業 1984 (15:00) +115 +6.15 245.8 481 11 6801 東光 電気機器 302 (15:00) +16 +5.59 1063 317 12 1879 新日本建設 建設業 650 (15:00) +33 +5.34 275.3 177 13 5401 新日本製鐵 鉄鋼 677 (15:00) +34 +5.28 416640 276015 14 3431 宮地エンジニアリンググループ 金属製品 120 +6 +5.26 1257 149 15 7427 エコートレーディング 卸売業 1324 (15:00) +65 +5.16 1.7 2 16 6766 宮越商事 電気機器 1670 (15:00) +74 +4.63 24.6 40 17 6717 富士通アクセス 電気機器 623 (15:00) +27 +4.53 86.8 53 18 7105 日本輸送機 輸送用機器 739 (15:00) +32 +4.52 338 246 19 4676 フジテレビジョン 情報・通信業 274000 +11000 +4.18 24.372 6603 20 6453 シルバー精工 機械 51 (15:00) +2 +4.08 1597 79 21 8603 日興コーディアルグループ 証券商品先物 1332 +52 +4.06 12562 16440 22 9113 乾汽船 海運業 644 (15:00) +25 +4.03 939 596 23 5916 ハルテック 金属製品 185 (15:00) +7 +3.93 208 37 24 6759 NECトーキン 電気機器 771 (15:00) +29 +3.90 774 590 25 7239 タチエス 輸送用機器 1017 (15:00) +37 +3.77 76.7 76 26 5931 川田工業 金属製品 228 (15:00) +8 +3.63 254 57 27 1979 大氣社 建設業 1402 (15:00) +46 +3.39 809.5 1122 28 6804 ホシデン 電気機器 1292 (15:00) +42 +3.36 30.9 39 29 9115 明治海運 海運業 371 (15:00) +12 +3.34 38.2 13 30 4530 久光製薬 医薬品 3760 (15:00) +120 +3.29 307.5 1156
2006.12.28
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 5912 日本橋梁 金属製品 357 (14:50) +96 +36.78 18.2 6 2 5912 日本橋梁 金属製品 357 (15:00) +80 +28.88 1996.25 686 3 5281 旭ダンケ ガラス土石製品 447 (14:58) +72 +19.20 215 96 4 5913 松尾橋梁 金属製品 118 (15:00) +16 +15.68 7882 903 5 4764 デジタルデザイン 情報・通信業 165000 (15:10) +20000 +13.79 2.482 403 6 9870 ハナテン 小売業 158 (15:10) +18 +12.85 124 18 7 3831 パイプドビッツ 情報・通信業 1240000 (15:00) +140000 +12.72 4.563 5580 8 2447 NOWLOADING サービス業 373000 (15:00) +40000 +12.01 0.162 60 9 2491 バリューコマース サービス業 196000 (15:00) +21000 +12.00 22.793 4240 10 3779 ジェイ・エスコムホールディングス 情報・通信業 38 +4 +11.76 736 27 11 3777 ターボリナックス 情報・通信業 102000 (15:10) +10700 +11.71 7.106 683 12 6829 ソーテック 電気機器 30000 (15:10) +3000 +11.11 2.156 62 13 6888 アクモス 情報・通信業 30600 (14:59) +3000 +10.86 0.63 19 14 7646 PLANT 小売業 400 (15:00) +38 +10.49 349.2 138 15 3713 ネットマークス 情報・通信業 82000 (15:00) +7500 +10.06 0.496 38 16 6396 宇野澤組鉄工所 機械 363 (14:56) +32 +9.66 9 3 17 3047 TRUCK-ONE 卸売業 60500 (14:58) +5000 +9.00 0.015 0 18 8248 ニッセン 小売業 744 (15:10) +61 +8.93 513.2 369 19 7746 岡本硝子 精密機器 605 (14:59) +49 +8.81 804.5 447 20 2347 アイ・ビー・イー 情報・通信業 62800 (10:14) +5000 +8.65 0.226 14 21 3237 イントランス 不動産業 341000 (15:00) +27000 +8.59 39.434 13455 22 2683 魚喜 小売業 215 (15:00) +17 +8.58 200.5 41 23 6757 OSGコーポレーション 電気機器 279 (14:59) +22 +8.56 4.3 1 24 9898 サハダイヤモンド 卸売業 13 (14:59) ■+1 +8.33 8947 111 25 6837 京写 電気機器 249 (14:56) +19 +8.26 39 9 26 2363 モック サービス業 28630 (14:59) +2130 +8.03 4.954 140 27 4833 ぱど サービス業 69000 (15:10) +5000 +7.81 0.294 19 28 8896 菱和ライフクリエイト 不動産業 943 (15:00) +68 +7.77 5832.2 5501 29 4557 医学生物学研究所 医薬品 449 (15:00) +31 +7.41 70 30 30 5917 サクラダ 金属製品 44 (15:00) +3 +7.31 4469 194
2006.12.28
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値下がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 6264 マルマエ 機械 840000 (13:58) -200000 -19.23 6.631 6406 2 1747 ミサワホーム九州 建設業 200 (15:00) ■-36 -15.25 34 7 3 1979 大氣社 建設業 1356 (15:00) -223 -14.12 2901.7 4001 4 7746 岡本硝子 精密機器 556 (14:59) -91 -14.06 760.8 444 5 7725 インターアクション 精密機器 125000 (15:00) -20000 -13.79 0.07 8 6 8734 アストマックス 証券商品先物 139000 (14:59) -22000 -13.66 19.414 2999 7 1726 ビーアールホールディングス 建設業 236 (14:54) -34 -12.59 87 21 8 3021 パシフィックネット 小売業 118000 (15:00) -17000 -12.59 0.298 35 9 7659 フォルクスワーゲン 輸送用機器 13060 (12:46) -1860 -12.46 0.34 4 10 2122 インタースペース サービス業 618000 (15:00) -87000 -12.34 0.571 381 11 4788 サイバー・コミュニケーションズ サービス業93800 -13200 -12.33 44.462 4455 12 4797 オーベン サービス業 8560 (15:00) -1000 -10.46 4.85 42 13 2350 オックスホールディングス情報・通信業 8110 (15:10) -910 -10.08 16.312 151 14 2497 ネットエイジグループ サービス業 895000 (15:00) -100000 -10.05 5.73 5267 15 4723 グッドウィル・グループ サービス業 95400 (14:59) -10600 -10.00 195.996 17628 16 4784 まぐクリック サービス業 50400 (15:09) -5000 -9.02 0.717 37 17 6259 大崎エンジニアリング 機械 537000 (14:59) -52000 -8.82 2.124 1188 18 4344 ソースネクスト 情報・通信業 447000 (14:59) -43000 -8.77 11.532 5334 19 3777 ターボリナックス 情報・通信業 91300 (15:10) -8700 -8.70 3.094 291 20 9176 佐渡汽船 海運業 261 (14:57) -24 -8.42 6.9 1 21 3802 エコミック 情報・通信業 164000 (15:29) -15000 -8.37 0.007 1 22 4517 ビオフェルミン製薬 医薬品 2750 (14:37) -250 -8.33 25.1 69 23 3831 パイプドビッツ 情報・通信業 1100000 (14:59) -100000 -8.33 3.98 4534 24 4322 イーシステム 情報・通信業 33950 (15:10) -3050 -8.24 18.21 662 25 2709 タスコシステム 小売業 16510 (14:59) -1480 -8.22 8.141 136 26 3796 いい生活 情報・通信業 206000 (14:55) -18000 -8.03 0.206 43 27 6972 エルナー 電気機器 118 (14:50) -10 -7.81 255 29 28 9898 サハダイヤモンド 卸売業 12 (14:59) -1 -7.69 6564 79 29 2136 ヒップ サービス業 435000 (14:59) -36000 -7.64 2.449 1159 30 3323 レカム 卸売業 60700 (15:10) -5000 -7.61 0.094 5 データはマネックス証券によります
2006.12.27
順位 コード 銘柄名 業種 現値 前日比 値上がり率 売買高(千株)売買代金(百万円) 1 5912 日本橋梁 金属製品 277 (15:00) +69 +33.17 587.45 157 2 1872 アゼル 不動産業 239 (15:00) +42 +21.31 1909 428 3 2405 FUJIKOH サービス業 12500 (13:58) +2000 +19.04 2.32 24 4 4237 フジプレアム 化学 668 (14:59) +100 +17.60 48.7 30 5 4302 オープンインタフェース 情報・通信業 7380 (15:10) +970 +15.13 15.508 111 6 7736 ユニオンホールディングス 精密機器 136 (15:00) +16 +13.33 1051.5 134 7 5721 エス・サイエンス 非鉄金属 26 (15:00) +3 +13.04 13325 332 8 8896 菱和ライフクリエイト 不動産業 875 (15:00) +100 +12.90 154.5 135 9 2725 ITX 卸売業 119000 (15:10) +13000 +12.26 1.382 158 10 3832 T&Cホールディングス 情報・通信業 920000 (15:10) +100000 +12.19 7.152 6355 11 9423 フリード 情報・通信業 92500 (15:00) +10000 +12.12 0.251 22 12 3823 アクロディア 情報・通信業 224000 (15:00) +23000 +11.44 14.217 3188 13 3827 ジャパンインベスト・グループ・ピー・エル・シー 情報・通信業 105000 (15:00) +10600 +11.22 1.301 133 14 3826 システムインテグレータ 情報・通信業 585000 (15:00) +59000 +11.21 6.667 3911 15 6347 プラコー 機械 180 (14:55) +18 +11.11 44 7 16 3742 デュオシステムズ 情報・通信業 95500 (14:57) +9500 +11.04 0.259 24 17 5915 駒井鉄工 金属製品 294 (15:00) +29 +10.94 850 244 18 3954 昭和パックス パルプ・紙 599 (12:35) +59 +10.92 6 3 19 3753 フライトシステムコンサルティング情報・通信業123000(14:39)+12000+10.81 0.054 6 20 2759 テレウェイヴ 卸売業 81100 (14:59) +7900 +10.79 52.506 4148 21 9604 国際放映 情報・通信業 273 (14:58) +25 +10.08 16 4 22 4651 サニックス サービス業 197 (15:00) +16 +8.83 376.3 72 23 4777 ガーラ 情報・通信業 63600 (15:10) +5000 +8.53 1.012 63 24 7449 太洋興業 卸売業 195 (14:28) +15 +8.33 8 1 25 6840 アドテック 電気機器 145 (14:59) +11 +8.20 137 19 26 6217 津田駒工業 機械 264 (15:00) +20 +8.19 1487 390 27 4644 イマジニア 情報・通信業 1560 (14:59) +118 +8.18 208.1 329 28 4240 クラスターテクノロジー 化学 66900 (15:10) +5000 +8.07 0.359 23 29 8836 ヒューネット 不動産業 27 (14:59) +2 +8.00 2564 65 30 2446 ゼンケンオール サービス業 167000 (15:10) +12000 +7.74 0.105 16 データはマネックス証券によります
2006.12.27
平成18年12月26日営業の一部譲受に関するお知らせ当社は、本日、株式会社デジタル・カルチャー・テクノロジー(以下DICULT 社という。)の営業の一部を譲り受けることを取締役会決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。記1.営業譲受の理由当社は、会社設立以来、主にコンテンツプロバイダー(CSP)向けにインターネットへの接続性とサーバ設置環境を提供するインターネットデータセンター(iDC)サービス及びインターネットサービスプロバイダー(ISP)向けに広帯域なインターネット接続環境を提供するインターネット接続サービスを主たる業務として事業を展開しております。DICULT 社は、Linux をベースとしたソフトウェア受託開発と自社開発ソフトウェアパッケージ販売を主たる業務としており、インターネットを使った様々な用途に対応したシステムの開発に加え、自社開発ソフトウェアを活用したネットビジネスインキュベーション事業を展開しており、同事業の一環として開設しましたプレスリリース・ネット記者会見サイト(JPressOne.com)において、現在までに約4,000 社の登録会員様に対し、プレスリリース代行ASP サービスの提供を行っております。当社は、昨年来、電子メールの添付ファイルを剥ぎ取るメールゲートウェイ(RipGate)の開発を行い、ASP によるサービスの提供とアプライアンス製品の販売を行ってまいりました。また今年6月には識別子認証システムの開発を行い、11 月にはホスティングサービスの事業譲受けを発表するなど、ソフトウェア開発とサーバ管理を伴ったASP 事業の展開を行っております。この度DICULT 社から譲り受けるJPressOne.com は、当社が取り組むASP サービスの活用事例の1つに位置づけられ、今後は他社とのアライアンスも検討しながら事業拡大を図るものであります。なお、現在のJPressOne.com は、登録会員様に対して無料サービスを提供しているため事業収益は発生しておりませんが、当社が営業譲渡を受けたのち、付加価値の高いサービスメニューを揃えることで収益化を図ってまいります。2.営業譲受の内容(1)譲受事業の内容プレスリリース代行ASP サービス JPressOne.com (http://www.jpressone.com)(2)譲受事業の資産及び負債の状況固定資産5 百万円なお、本件事業に関する従業員及び負債は引き継がない。(3)譲渡金額金1,500 万円(予定)3.譲渡会社の概要(1)名称 株式会社デジタル・カルチャー・テクノロジー(2)主な事業内容 ソフトウェア受託開発、自社開発ソフトウエアパッケージ販売等(3)設立年月日 平成8 年10 月(4)本店所在地 岩手県盛岡市中央通3-17-7 KANNO 第2 ビル(5)代表者 代表取締役社長 藤原隆司(6)資本の額 23 百万円(7)従業員数 5 名(8)大株主構成 藤原隆司 78%(9)当社との関係 該当事項はありません。4.日程平成18 年12 月26 日 営業譲渡契約承認取締役会平成18 年12 月27 日 営業譲渡契約書締結平成19 年 1 月15 日 営業譲受日5.業績に与える影響本件による平成19 年3月期の業績に与える影響は軽微であります。以 上
2006.12.26
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保有銘柄を増やさない。指し値注文はしない。運用資金の全額投資はしない。ちょっとしたことに気をつければ株式投資のリスクは減ります。注文の出し方から株価指標の見方、信用取引まで「株式投資べからず集」。■著者紹介東保 裕之(とうほ・ゆうじ)ビー・アール・ビーインベストメント代表。1959年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。1983年山一証券入社、経済研究所経済調査部、支店営業、株式トレーダーを歴任。1999年、個人投資家向けの投資顧問会社ビー・アール・ビーインベストメントを設立。■目次文庫版のためのまえがきまえがき第1章 株式投資で大損するタイプ――こんな投資家になってはいけない第2章 売買テクニックの基本――これぐらいは知っておこう第3章 気がつかないうちに陥りやすい失敗第4章 苦しい時の対処法――負けを軽くすることが勝利への道第5章 飛びついてはいけない―― 一見儲かりそうだが実は危険なこと第6章 株価指標 これをチェックするだけで十分だ
2006.12.25
ライブドア保有メディアエクスチェンジの日本SGI譲渡価格105,000円、ライブドアの取得価格128,950円要約売却予定価格10万5000円平均取得価格12万8950円1株10万5000円で発行済み株式の31.56%をNECグループの日本SGIに譲渡。売却価格には19日の終値ベース(7万5600円)で約33%のプレミアム。ライブドアには約31億円のキャッシュが入る。昨年末に平均取得価格12万8950円、約62億円を投じて51%超のMEX株をかき集めた。今回の譲渡で売却損を抱える。ライブドアはMEX株20%を手元に残し、当面は持ち続ける予定で、MEXとの関係は持ち分法適用会社に。どういうシナリオなのか。MEXがNECグループ入りすれば株価も上がって売却益をつかめる。初配に漕ぎ着ければ、ライブドアの運転資金にもなる。優良企業のMEX株(*日本SGI入りで)保有は付加価値として評価される。■livedoor ニュースhttp://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__28/vender・ 崩壊ライブドア (ゲンダイネット 12月24日10時00分) 崩壊ライブドア スパッと潔く「経営再建」の看板を下ろしたらどうか。あす(22日)定時株主総会を開催するライブドアのグループ解体が着実に実行されている。 ライブドアは連結子会社でサーバー運営会社のメディアエクスチェンジ(MEX=東証マザーズ上場)の株式売却を決めた。1株10万5000円で発行済み株式の31.56%をNECグループの日本SGIに譲渡。売却価格には19日の終値ベース(7万5600円)で約33%のプレミアムが上乗せされており、ライブドアには約31億円のキャッシュが懐に入る計算だ。 だが、ちょっと待てである。ライブドアは昨年末に平均取得価格12万8950円、約62億円を投じて51%超のMEX株をかき集めた。今回の譲渡でトントンどころか、多額の売却損を抱えることになる。 一方のSGI関係者は「2カ月ほど前から業務提携の話を進めており、資本提携に踏み込んだのはこの1カ月。実力を考えれば安い」(日本SGI関係者)とホクホク。売られるMEXは事件以降、グループ離脱を切望しており、NECをバックにつけて願ったりかなったりだ。 ただ、ライブドアはMEX株20%を手元に残し、「当面は持ち続ける予定で、MEXとの関係は持ち分法適用会社になります」(ライブドア広報宣伝グループ)という。一体どういうシナリオなのか。「より高値でグループを整理解体しようということ。MEXが正式にNECグループ入りすれば株価も上がって売却益をつかめますし、初配に漕ぎ着ければ、実入りの少ないライブドアの運転資金稼ぎにもなる。いずれにせよ、優良企業のMEX株保有は付加価値として評価される」(ITジャーナリストの井上トシユキ氏) 事実、MEXとSGIの資本・業務提携をマーケットは好感。きのう(20日)の東京株式市場では、ストップ高の前日比1万円高の8万5600円に高騰した。ライブドア株主はいまだに13万人超。株主は突然の売却劇にどう反応するのか。井上トシユキ Profileフリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
2006.12.24
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定評ある年度版この本に書いてある2007年の株価見通しに、来年は特に注意を払って行こうと思います。個別銘柄選択の指針になります。ジャスダック 玉石混淆市場だけに勝ち組はなし。勝ち組候補は22社。ヘラクレス 勝ち組も、勝ち組候補もなし。東証マザーズ 勝ち組も、勝ち組候補もなし。2007年・この会社が勝つ
2006.12.24
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1日あらためてゆっくりと読んでみました。1年間忘れずに手元に置いておいて参考にしていきたい。まだ読んでいない方は、読んで絶対に損しない本です。会社四季報と同様の必需品です。2007年・この会社が危ない
2006.12.23
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植木靖雄さんの株式見通し等、そこそこ参考にしています。(相場の世界では全幅の信頼はいけません。)この本もある面でとても参考になります。こんなことが書いてありました。人気の重みで株価が沈む。相場では、常に少数派が勝つ、とは経験の教えるところ。みんなが売りたい時に買い、みんなが買いたい時に売る。多数派についたらともに沈むだけ。人の逆を行き、なお悠然と構えられる人こそ、勝利を手にできる。新・勝つ!!株式投資術【目次】相場の世界で40年、植木流投資術を公開。 第1章 負けパターンに陥らないための投資心得/第2章 植木流チャートの読み方/第3章 銘柄選びの極意/第4章 実践植木流「窓開け」活用法・完全公開/第5章 常識に惑わされるな!定説を信じるとこんなに損する/第6章 格言で斬る!値動き・チャート・売買タイミング/第7章 証券界のビッグパパ伝―兜町今昔物語
2006.12.22
平成18 年12 月21 日プラム・ディープ掘削井の近況報告-ゴールデン・ゲート社12 月21 日の発表資料-http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00054442.pdf本日、パドレ島プラム・ディープ掘削井において子会社ロドール・デラウェア・ペトロリアム・エルエルシーと共同事業者でオペレーターであるゴールデン・ゲート社が、オーストラリア証券取引所(ASX)に同掘削井における検査結果の中間報告を行っております。以下、同社発表資料の和訳です。2006 年12 月21 日パドレ島における検査結果_暫定報告キンディーST 212, パドレ島テキサス州、オペレーター37.5%(権益比率)プラム・ディープ構造のキンディーST 212 第1 号井は2006年8月1日(米国テキサス州)に掘削を開始しました。が出ました。サイドトラック井から、最初の通常コア(コンベンショナル・コア)をうまく採取することができ、現在分析中です。オープンホールの中の最も浅い位置にある層で最初に行ったドリルステム・テスト(DST)の第一次結果も出てまいりました。暫定的な解釈ですが、貯留層は浸透率が低いことを確認しました。採取された液体は大部分が掘削泥水であり、間隙水と少量のガスが含まれていました。地表への天然ガスの噴出はありませんでした。圧力は検査前の推定値とほぼ一致しました。コンベンショナル・コアの第一次解釈では、層内は主に砂岩とシルト岩の互層であり、薄い砂の層と頁岩が含まれていました。多孔性・浸透性の調査からは現状、この層は主に水の層であり、生産化できる炭化水素を含む可能性は低いと判断しております。次のコア採取予定地点までの掘削を現在進行中です。これは、第2 弾、第3 弾(最終)のコア採取のためのものです。第2 弾のコアは800 フィート超にわたる最深層から採取します。この採取後、15,450 フィート(実測値)まで掘り進み、包括的なログ解析とサンプリング・プログラムを実施します。当社ベル氏のコメント:「ドリルステム・テストの結果は、検査した層については、貯留層は浸透率が低く水の層であるというものです。サイドトラック井のより深い層について商業化可能か否かの判断については、この層のコア分析とログ解析の結果によって可能となります。」キンディーST 212 第1 号井における共同事業者:ゴールデン・ゲート・ペトロリアム 37.5%(権益比率)ロドール・オイル・アンド・ガス・エルピー 37.5%(権益比率)パンテオン・リソーシス 25.0%(権益比率)
2006.12.21
日本SGI 株式会社経営数値概要単位百万円主な経営成績・財政状態平成17年3月期平成18年3月期売上高18,25016,846営業利益1,186862経常利益1,294881当期利益701466総資産16,23116,149株主資本6,6029,281資本金発行済株式総数4,0729,850,000大株主持株比率日本電気3,260,000 株33.10%NEC ソフト1,630,000 株16.50%Silicon Graphics 1,032,000 株10.50%World Trade B.V.キヤノン985,000 株10.00%マーケティングジャパンソニー985,000 株10.00%181130現在下記参照https://www.release.tdnet.info/inbs/4c140b90_20061220.pdf
2006.12.21
日本SGI株式会社との業務及び資本提携に関するお知らせ当社は、平成18 年12 月20 日開催の取締役会において、日本SGI 株式会社(以下、「日本SGI」という。)との業務及び資本提携(以下、「本提携」という。)に関する覚書(以下、「本覚書」という。)を締結することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。記1.業務及び資本提携の目的当社は、平成9年にインターネットサービスプロバイダー(ISP)に対する大容量のネットワークを用いた相互接続環境を提供する国内初の商用IX(インターネットエクスチェンジ)事業者として設立され、以来、インターネットへの接続環境の提供に重点を置いた法人向けインターネットサービスを展開してまいりました。現在では、コンテンツプロバイダー(CSP)等にインターネットへの接続性とサーバ設置環境を提供するインターネットデータセンター(iDC)サービスとISP 等に広帯域なインターネットへの接続性を提供するインターネット接続サービスを主たる業務として事業展開を行なっております。一方、日本SGI は、特に大容量のハイエンドコンテンツの制作から、保存・管理、配信に至るまでのソリューションを提供し、コンテンツの総合ライフサイクルソリューションサービスとして”SiliconLIVE!”という概念を提唱しています。次世代ネットワークの必要性が通信事業者において活発に議論される中、日本SGI は、次世代ネットワークに相応しい新しいコンテンツ・ビジネスに迅速に対応する為に、積極的に新たなソリューションの開発を推進しております。当社及び日本SGI は、「コンテンツが主役の時代」の到来をふまえ、当社が提供するデーターセンター・サービスのソリューションと日本SGI が提供するコンピュータ・エンジニアリング・サービスを融合し、世界トップレベルのコンテンツプラットホームを構築し、両社の顧客に対してワンストップで提供することを目的として、本覚書を締結するものであります。2.本提携の内容(1)業務提携当社及び日本SGI は、以下の事項に関する業務提携の詳細について、今後共同で検討し、実現に向けて相互に協力し努力してまいります。1.営業協力日本SGI を当社の販売代理店とする販売代理店契約を締結する等、提案型営業の展開において、相互に協力するものといたします。2.商品開発、技術開発提案型商品(ワンストップサービス:コンテンツ・アーカイブのマネジメントから、CPUリソースとネットワークのアレンジメントまでをパッケージにしたサービス)の開発及び展開に向けて相互に協力するものといたします。3.当社の事業規模の拡大への協力日本SGI は、当社の事業規模拡大に関し、当社におけるマネジメント人員の確保に協力し、また、新商品・新技術の開発に必要な研究開発を支援するものといたします。4.相互技術協力業務提携の推進にあたって、当社は、必要なネットワーク関連技術を日本SGI に提供するものとし、また、日本SGI は、サーバ及びシステム構築・運用に必要な技術を当社に提供するものといたします。(2)資本提携当社及び日本SGI の信頼・協力関係を深め、上記業務提携をより円滑に推進するため、日本SGI は、当社の親会社である株式会社ライブドアから、相対取引により、当社普通株式29,979株(発行済株式数の約31.56%)を取得する(以下、「本株式取得」という。)予定であります。なお、当社は日本SGI による本株式取得について賛同しております。当社及び日本SGI は、本株式取得を前提として、本提携に関する内容、条件、方法その他の細目に関する契約(以下 「本提携契約書」という。)を締結するため、誠実に協議してまいります。3.業務及び資本提携先の会社概要以下詳細https://www.release.tdnet.info/inbs/4c140b90_20061220.pdf
2006.12.20
会 社 名 メディアエクスチェンジ株式会社代表者名 代表取締役社長 吉 村 伸(コード番号 3746 東証マザーズ)問合せ先 取締役最高財務責任者 佐藤寿洋(TEL.03-4306-6543)株式会社ライブドアの保有する当社株式の一部譲渡に関するお知らせ当社は、親会社である株式会社ライブドア(以下、「ライブドア」という。)との間で、業務及び資本提携の見直しについて協議を進めてまいりましたが、本日、ライブドアより同社が保有する当社株式の一部を日本SGI 株式会社(以下、「日本SGI」という。)へ譲渡する旨の申出を受けましたので、下記のとおりお知らせいたします。記1.譲渡先の概要(1)商号 日本SGI 株式会社(2)代表者 代表取締役社長CEO 和泉 法夫(3)本店所在地 東京都渋谷区恵比寿4-20-3(4)設立年月 昭和62 年1 月(5)事業の内容 Silicon LIVE!ソリューションの開発/販売、コンサルテーションエンタープライズ・ソリューションの販売、コンサルテーション等(6)当社との関係 出資関係、人的関係、取引関係ともにございません。2.譲渡の概要(1)譲渡前所有株式数 48,972 株 (持株比率 51.56%)(2)譲渡予定株式数 29,979 株 (持株比率 31.56%)(3)譲渡後所有株式数 18,993 株 (持分比率 20.00%)(4)譲渡価額 3,147,795,000 円(1株あたり105,000 円、ただし最終的な譲渡価額は修正される可能性がございます。)(5)備考 当社とライブドアは、平成17 年11 月22 日付け「業務及び資本提携に関する基本合意書」に関して、今後、解消に向け協議を行っていく所存でございます。3.譲渡の日程平成18 年12 月20 日 ライブドアと日本SGI との株式譲渡契約締結平成19 年 1 月 31 日(予定) 株式譲渡日4.今後の見通し本件株式譲渡による平成19 年3月期の業績見通しに与える影響はありません。なお、当社及び日本SGI は、本日付けで「業務及び資本提携に関する覚書」を締結し、今後、両社で本提携に関する協議を鋭意進めていく予定であります。詳細につきましては、別途開示いたします「日本SGI 株式会社との業務及び資本提携に関するお知らせ」をご参照ください。以 上https://www.release.tdnet.info/inbs/1c140b90_20061220.pdf
2006.12.20
平成18年12月20日各 位会社名 株式会社アイビー ダイワ代表者名 代表取締役社長 高橋 正紀(JASDAQ・コード 3587)問合せ先 専務執行役員 広報・IR チーフオフィサー 豊島 慶子TEL 03-3264-1378(代)子会社および孫会社の新設および既存の子会社と新設する孫会社との合併に関するお知らせ当社は、平成18 年12 月20 日開催の取締役会において、新たに英国法人ダーシー・エナジー・ホールディングス・UK・リミテッド(以下「ダーシーUK 社」。当社の新設子会社となります。)を設立し、ダーシーUK 社の子会社たる米国デラウェア州法人ダーシー・エナジー・US・インク(以下「ダーシーUS 社」。当社の新設孫会社となります。)を設立すること、さらにその後、当社の既存の100%子会社であるダーシー・エナジー・ホールディングス・インク(以下「ダーシー・ホールディングス社」)をダーシーUS 社に吸収合併(以下、「合併」という)することにより、ダーシー・グループの再編(以下、一連の取引を「再編」という)を行うことを決議いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。この再編の結果、既存のダーシー・グループに、英国法人の持株会社が加わることになります。記1.ダーシー・グループの再編の理由ダーシー・グループは、米国ルイジアナ州メキシコ湾に2 つの現在生産中のガス・石油資産、イースト・カメロン鉱区(25%の権益を保有)およびメイン・パス鉱区(約22%の権益を保有)を有しております。また、これから開発を行う鉱区、グランド・アイル鉱区(100%の権益を保有。但し第三者保有の25%の権益相当のオプションを除く。)も保有しております。ダーシー・グループの事業は米国における石油・ガスの開発生産事業であり、収益安定化および事業の一層の成長のためには、設備投資費用、新規資産獲得費用等の資金の確保が必要であるため、現在資金調達のための計画を模索中です。将来の資金調達は主に、親会社たる当社の拠点である日本、ダーシー・グループの事業拠点である米国、そして石油・ガス関連事業会社に対する出資・投資が活発に行われている英国のいずれかまたはその組み合わせで行っていくことを考えており、今回の再編により、英国法人の持株会社をダーシー・グループに追加することにより非米国籍の投資家の手続面における負担および税金負担を軽減し、将来の英国における資金調達をより容易にすることを目的としております。以下詳細下記https://www.release.tdnet.info/inbs/4c140490_20061220.pdf
2006.12.20
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本書はトレーディングで成功するための常識を覆す画期的な1冊である。投資システムの構築には、成功するための心理学が重要であると気づいたならば、また、上記6種類の要素を理解したならば(相場に応じて各要素は重要度を増す)、あなたは自分の性格と目標利益に見合ったトレーディング・システムを開発できるようになっているだろう。タープ博士の『魔術師たちの心理学』によって、マーケットでの成功を約束する明るい未来が始まるのだ。 【目次】1 最も重要な成功要因―それは自分自身!(聖杯の伝説/思い込みによる判断―なぜ相場をマスターできないか/目標を設定する)/2 システムの概念化(システム作りのステップ/機能する概念の選択/期待値とその他の成功要因)/3 投資システムの本質を理解する(セットアップを用いる/参入あるいはマーケットタイミング/手仕舞いの仕方を知る―どのように投資資金を守るか/利食い法/機会とコストの要因/ポジションサイジングとは何を意味するのか。わたしは講座に1万ドルしか持っていないのに。/結論!)
2006.12.19
2006-09-27 の記事の内容メディアエクスチェンジ ライブドア子会社「MEX」、KDDI系と経営統合交渉◇ライブドア子会社「MEX」、KDDI系と経営統合交渉 09/27 01:30 ライブドアの子会社でデータセンターを運営するメディアエクスチェンジ(MEX)は、KDDIグループでインターネット回線の相互接続を手がける日本インターネットエクスチェンジ(JPIX、東京・千代田)と経営統合する方向で最終調整に入った。MEXの発行済み株式51.6%を保有するライブドアに対しては株式の譲渡を要求し、ライブドアグループからの離脱を目指す。 MEXは27日の取締役会で経営統合の方針を決議する。株式交換による統合案などが浮上しているが、具体的なスキームや条件は今後詰める。早期にライブドア色を薄め、新規顧客の開拓などで事業を拡大したい方針。 MEXは今年1月のライブドア旧経営陣による証券取引法違反発覚後、出資比率引き下げなどに関してライブドアと協議してきたが、交渉は進展していない。JPIXにはKDDIやインターネット総合研究所が出資している。 グループ再編を巡り、ライブドアはすでにマンション販売のダイナシティ株を通信サービスのインボイスに売却する方針を決めている。MEXについてライブドアはこれまで「資本提携を解消する気持ちはない」(幹部)とし、持ち株譲渡に消極的な姿勢を見せていた。上記に対するJPIXとMEX同日のIR2006/09/27JPIX 日本インターネットエクスチェンジ■ 本日の一部報道について本日、一部の報道機関において、弊社がメディアエクスチェンジ株式会社と経営統合する方向で最終調整に入った旨報道されておりますが、そのような事実は全くございませんので、お知らせいたします。 日本インターネットエクスチェンジ株式会社Japan Internet Exchange Co., Ltd.:略称 JPIX平成18 年9月27 日各 位会 社 名 メディアエクスチェンジ株式会社代表者名 代表取締役社長 吉 村 伸(コード番号 3746 東証マザーズ)問合せ先 取締役最高財務責任者 佐藤寿洋(TEL.03-4306-6543)一部報道に関するお知らせ平成18 年9月27 日付の一部報道において、当社とインターネットの相互接続を行なう日本インターネットエクスチェンジ株式会社(JPIX)が経営統合の最終調整に入った旨の報道がありました。当社は、企業価値の向上を図るべく様々な可能性について検討を行っておりますが、本件について現時点で決定した事実はありません。以上親会社ライブドア所有の、メディアエクスチェンジ株式は取得時の約2分の1弱になっています。子会社や資産の売却加速傾向への観測。11月24日NIKKEI NET 25日(23:49) ■ライブドア取締役、平松社長以外退任へ ライブドアは24日、取締役5人のうち4人を外資系ファンドなど大株主が推す社外取締役にする人事を内定した。社内取締役は平松庚三社長だけとなる。発行済み株式の約半数を保有し、子会社売却や配当を求めてきた外資が経営の主導権を握ることで、子会社や資産の売却が一段と加速する可能性がある。ライブドア株は現在、前社長の堀江貴文被告が17%、米投資会社のサイオン・キャピタル(カリフォルニア州)など複数の外資系ファンドが約50%、個人で大株主の宇野康秀USEN社長が13%保有する。同日の取締役会で、12月下旬開催の定時株主総会に取締役選任案を提出することを決議した。現在6人の取締役では平松社長のみが留任、清水幸裕副社長と落合紀貴取締役は退く。宇野氏を含む3人の社外取締役も退任する。
2006.12.18
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ど素人が読める会社四季報の本 著者: なべ /犬丸正寛 出版社: 翔泳社 サイズ: 単行本 ページ数: 213p 発行年月: 2006年12月 会社四季報 机上版 2007年新春号 発行年月:2006年12月14日 本体価格 2,095円 (税込 2,199 円) 送料込 在庫あり【定期購読1年(4冊)】会社四季報取扱中央書店コミコミスタジオ「会社四季報」購読期間1年取扱星野書店コミックステージ投資の神様 2007年 1集新春号 「会社四季報CD-ROM」と「株価チャートCD-ROM」のセット上場・店頭企業のデータを完全収録した「会社四季報CD-ROM」と、全上場・店頭登録銘柄の株価データでチャートが描ける「株価チャートCD-ROM」のセット。次号発売まで、株価・信用残・株数業績の最新データをダウンロード、追加・更新できる。 発行年月:2006年12月14日希望小売価格 13,566円 (税込) 価格 12,920円 (税込 13,566 円) 送料込
2006.12.17
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「株式売買トレーナー カブトレ!」株式売買に関する基礎知識や、取引を行うためのノウハウを習得できるゲームソフト。最大の特長は、タッチペンを用いて簡単に銘柄を検索できる、スクリーニング機能を搭載していることです。 スクリーニング機能とはユーザーがイメージする株価チャートを、一筆書きで画面に描くことで、そのイメージに近い値動きを示す銘柄を自動的に検出する機能です。株式売買の未経験者や初心者にとって、難しい財務数値や経営指標などのデータを使わずに、簡単に銘柄を探し出すことができる新技術です。 資活動に役立つシミュレーションまた、過去5年間の東京証券取引所第1部銘柄、東証マザーズ銘柄の株価データ、および会社四季報 (東洋経済新報社)、株式ニュース(ドリームバイザー・ドット・コム株式会社)の実データを搭載し、実際の投資活動に役立つシミュレーションができます。 株式売買シミュレーションゲーム【新品】DS 株式売買トレーナー カブトレ!
2006.12.17
ズバリ株式投資 ダウンロード版提供元: ソースネクスト 発売日: 2006/11/15 形式: EXEファイル サイズ: 71.29MB 購入後再ダウンロード期間(無料):3日間ズバリ株式投資 ダウンロード版 ジョインベスト証券監修の本格株トレーニングソフト。株の超基本をムービーで学び、動くチャートで売買タイミングをレッスン。最後に、過去1年分のリアルデータを搭載したシミュレーターで、株式投資を体験できます。「早送りボタン」で1年間の運用も1日かかりません。●東証国内全銘柄株価情報(2004年4月~2006年3月)を収録 ●「会社四季報」企業データ(2005年3集)の企業データを収録 ●時事通信社銘柄ニュースを約46,000件収録 (1)ゼロからムービーで学ぶ、株の基本「株ってなに?」というところから、銘柄の選び方まで、株式投資の基本的知識をナレーション付きムービーで学べます。 【詳細】 ・株ってなに? ・株の買い方、売り方 ・銘柄の選び方 ・出身地別銘柄リサーチ (2)動くチャートで解きながら学ぶ、売買のタイミング「売り」「買い」のタイミングをチャートから学びます。「解説」「練習問題」「関連事項の学習」の3ステップで、売買セオリーを学べます。またわからない用語は、クリックすると解説が表示されます。 【詳細】 ・チャートの見方 ・定番チャートパターン ・実践ドリル(6問収録) (3)本番さながらの投資体験が、1日でできる過去1年間(2005.4~2006.3)のデータを搭載した「リアル株シミュレーター」で、1年間株式を運用します。初級10%~上級50%の3つのコースで、目標年間利回り達成に挑戦します。自動/手動で時間を進めることができます。投資した株式の運用ができ、1年の運用に1日かかりません。(4)株にまつわる疑問を解決「株Q&A」初心者の方が抱く株式投資に関する素朴な疑問をQ&A形式で搭載しています。(5)専門用語をやさしく解説「株用語集」「ローソク足」、「高値」、「PER」など、株式投資の専門用語を100語以上収録。(6)目標年間利回りクリア特典!株のプロによる銘柄レポート付き「リアル株シミュレーター」で目標年間利回りをクリアすると、過去の株価の値動きを株のプロが詳しく解説した銘柄レポートを参照できます。ズバリ株式投資 ダウンロード版
2006.12.16
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株式投資の基礎知識から運用体験までできる本格株トレーニングソフト。東証国内全銘柄の株価データ、時事通信社ニュース、会社四季報、日経平均を収録!過去1年間の実データで投資シミュレーションができます。ムービーや動くチャートで学ぶ実践レッスン等収録。初心者から学べます。 発売日:2006/11/031日でできる株体験!本格株トレーニング&シミュレーションOS Windows2000/XP/Vista CD-ROM 説明扉付スリムパッケージソースネクスト ズバリ株式投資
2006.12.16
指値をすると、真剣に見るので、3日間下値を追いかけ、2回逃げました。13日に、557,000円の買い指値、これを途中から511,000円に訂正。14日511,000円の指値継続。追加で、ストップ安水準436,000円に指値。15日511,000円 436,000円 買い継続、2時30分以降に再度下げてきたので、この時間では反発期待できないのと、来週、初日を下回る可能性もでてきたので、取消。その後2時46分に511,000円を付けましたが、508,000円までありました。持ち越し不安なので取消し成功でした。月曜も反騰したら上値は追いかけず、下げた場合だけ様子を見ていきます。
2006.12.15
CONTENTS 株式取引で毎月20万円儲けるコース 第3回 「『売られ過ぎ』を拾うスイングトレード」 ハゲタカ・スイングを学ぶ!1.投資法をいくつも持つメリットは? 2.売られすぎ銘柄投資法ができるまで 3.ライフスタイルや好みに合わせて投資法を変えよう4.売られすぎ銘柄投資法の核心にせまる!講師: 川崎 さちえ 氏 (ペンネーム: 渡辺 さくら )・主婦 作家 トレーダー
2006.12.14
-ゴールデン・ゲート社12月13日の発表資料- 【txt変換は一部データ欠落するためため修正中です。】正確には下記IBD_HPのpdfをご覧下さい。http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00054141.pdf【コピー不完全です】デオペレーターであるゴールデン・ゲート社は、12月11日より本日まで株式売買停止となっておりましたが、本日、オーストラリア証券取引所(ASX)に同社の新株発行を発表しております。以下、同社発表資料の和訳です。 下1) キンディーST212第1号井の生産ライナーは、オープンフローテスト、コア・サンプリンをもって行われます。 オープンフローテスト自月下旬にかけて、さらなる評価とテストが行われます。結果につきましては判明次第お知らせいたします。 来年1月掘削開始見込みとなっているマンザノ鉱区浅層部の坑井につきましては、子会社ロドール社は権益を保有しておりません。マンザノ鉱区深層部の坑井につきましては権益を保有しており共同事業者として参加する予定です。 2当ことにより5.74百万豪ドルの調達を行う契約を締結いたしました。当社は、上場規則第7.1条の15%ルール(1)に則り、14日以内に全株発行します。 先気検層で、合計1,000フィート超にわたる4つのガスを含んだ層が判明しており、包括的な評価とテスト・プログラムが実施されています。当該坑井は、上記の層からの岩石サンプル(「コア」)切削のため、枝堀を実施中であり、その後オープンホールフローテストを実施する予定です。全4層のコアを切削しログとサンプルの収集後生産ライナーを行います。収集したコアについて詳細な石油物理学・メカニカル分析を行い、分析によって得られた情報を、最適な成功確率と言われる坑井刺激法(2)において使用します。これまでのところ、評価結果は当社が掘削開始前に期待していた内容にほぼ沿うものです。 オ 今のための資金を確保するためのものです。 鉱プラム・ディコア、フローテストによる評価の実施中 マンザノ 2007年1月 ウィルソン 2007年4月 同鉱区の2本の浅層部の坑井 2007年前半 マードック・サウス 2007年後半 レモンシード 2007年後半当社は、今回の資金調達により、当社のキャッシュフローを向上し、プラム・ディープ鉱区におけるテスト・プログラムを完了するための磐石な財務基盤を作り、2007年における掘削計画を集中的に実施するための資金が確保できたことをうれしく思います。 ゴールデン・ゲート・ペトロリアム・リミテッド取締役会 この件に関するお問い合わせ先: Mike Bell Managing Director 電話 +1 713 334 0986 Sam Russotti Chairman and Director 電話 +61 2 6587 4348 注 (1)株主総会決議によらず取締役会で決議できる上限。 (2)原油・天然ガスは貯留岩の孔げき(隙)内に存在するが、砂岩層の砂粒間の孔げきとは異なり、岩体の割れ目をなしている孔げき部分をフラクチャーという。このフラクチャーは浸透率が特に良い部分で、天然に貯留岩内に存在する場合もあれば、坑井近傍の浸透率を増大させるため坑井刺激法により人工的に発生させる場合もある。(JOGMECの資料より)
2006.12.13
12月12日開催 会場:セルリアンタワー東急ホテルゲームオン、「ミラクルサマナーキュイ」の記者発表会を開催http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20061212/gameon.htmGAME Watch HPhttp://www.watch.impress.co.jp/game/■低年齢層や女性層を強く意識したカジュアルオンラインFPS ■ゲームオン6本目のオンラインゲームは、同社初のカジュアルゲーム
2006.12.12
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ハイビジョン放送を高精細に見る・録る。ショッピングや株式取引、インターネット放送も楽しめる テレビを超えた楽しさが拡がる《インターネットAQUOS》画面サイズ・録画性能をポイントに、4つのタイプから選べます。 ハイビジョンを見るならやっぱりAQUOS テレビ番組を見て、すぐホームページで情報チェック 録画・DVD作成でテレビがもっと楽しくなる 付属ソフト一覧 録画時間と録画メディア 接続端子・寸法図 仕様表 SHARP37型インターネットAQUOS モニタのみ商品番号 LD-37SP1 希望小売価格 オープン価格 メネット販売価格 218,000円 (税込 228,900 円) 送料込 残りあと5個です
2006.12.11
ヤフオクと株式取引のノウハウについて。CONTENTS 第2回 「トピックス買いで儲ける!その2」 バリエーション&CB投資法を学ぶ!コバンザメ投資法には種類がある 1、CB投資法 2、第三者割当増資投資法 3、1部上場投資法 4、 日経平均入れ替え投資法1つの方法があったら、関連した投資法が他にもあるかもしれない! 買うタイミングと売るタイミングを逃してはいけない講師紹介 講師: 川崎 さちえ 氏 (ペンネーム: 渡辺 さくら )・ 主婦 作家 トレーダー1976年3月生まれ。2児の母。茨城大学教員学部数学科卒。小・中・高校の教員免許を持つ。趣味:ツーリング(ハーレー・ダビッドソン 883ハガー) 株・ヤフーオークション主な著書 私はこうしてヤフオクで月10万円稼いでいる渡辺 さくら (著)下落銘柄の底値をキャッチして儲ける渡辺式投資法渡辺 さくら (著)IDデイトレでラクラク1日5万円儲ける川崎式投資法川崎 さちえ (著) ヤフオクで稼ぎまくれ!超活用 C&R研究所 (共著)1本(120分) 10500円 税込(資料あり) バリエーション&CB投資法を学ぶ 取扱ショップ紹介ファイナンシャルアカデミービジネス、投資、不動産、マネーに興味のある方々が楽しく勉強できる"きっかけ"、過去の常識にとらわれず柔らかい発想を生み出せる能力を、皆様と一緒に築き上げ、広めていくために様々な商品をご提供させていただいております。 不動産投資、株式投資、起業などのノウハウが盛りだくさんのセミナーDVDの販売や、ロバート・キヨサキ氏で有名な金持ち父さん関連商品などを取り扱っております。
2006.12.10
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2006.12.09
2496 アルク今日は62,000円台で、次から次と売物が出てきますが、こなしています。引け間際、62,000円近辺に300株程度の買いが入り、上を誘い、すぐ消えてしまいました。引け62,100円。80,000円台の回復期待ですが、下値不安も大きい。3807 フィスコここのところ、寄付きで買えば、すぐに数千円動いています。反騰期待ですが、アルク同様下値不安も大きい。5988 バイオラックス来週の動きに期待。7467 萩原電気値動きは少ないが安定株、突如動く6996 ニチコン1日の値幅が案外あります。6485 前澤給装7960 パラマウントベッド番外3746 メディアエクスチェンジ11月21日以降じり高歩調ですが、値動きが少ないので、先日の引け直前の急騰が、誤発注などと噂されてしまう。今日は安い。親会社ライブドアに関するアナウンス不足は、株主に対する会社としての姿勢を疑う。あるいはすでに、自主性を失っているのか。ライブドアの思惑期待。3587 アイビーダイワ(注視中)ここ数日、静かな動き。上下どちらに大きく動くか、予測できない。▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。
2006.12.08
次は どの銘柄に期待しますか? abilitgrunaviさん (2006.12.06 22:34:16) 引き続き5988 バイオラックス2496 アルク3746 メディアエクスチェンジ7467 萩原電気6996 ニチコン注視中3587 アイビーダイワ▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。
2006.12.07
アイビーダイワ 平成18年12月5日プラム・ディープ掘削井の近況報告ゴールデン・ゲート社12月5日の発表資料 http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/00053960.pdf本日、パドレ島プラム・ディープ掘削井において子会社ロドール・デラウエア・ペトロリアム・エルエルシーと共同事業者でオペレーターであるゴールデン・ゲート社がオーストラリア証券取引所(ASX)に同事業の近況を発表しております。以下、同社発表資料の和訳です。 当社は、下記ゴールデン・ゲート社の発表資料にも記載のとおり、プラム・ディープ掘削井の商業性の如何に関しまして、すべてのテストが完了するまで不明であるということを重ねてお伝えするとともに、当該テストの完了にはまだしばらく時間がかかることをご報告申し上げます。 2006年12月5日パドレ島テスト・プログラムキンディーST212,パドレ島デキサス州オペレーター37.5%(権益比率) 当社はキンディーST212第1号井において、電気検層完了に続き、ガスを含んだ層4層のうち3層についてのテスト・プログラムを実行することにつきご報告申し上げます。当該テスト・プログラムの実施により、各層について商業化が可能かどうかの判断を行うために必要な情報が得られます。 電気検層ログの初期解釈により、ガスを含んだ層が4層あり、このためさらなる調査をおこなうべきであると判断しております。これらの層の厚さは全体で1,000 ftにわたっています。まずは、4層中、より商業化の可能性が高いと思われる3層について、集中してテスト・プログラムを実施します。最も深層部に位置する、800 ftにわたる層については、枝堀(サイドトラック)によってアクセスを行い、通常コア(コンベンショナル・コア)を収集して液体と圧力のサンプリングを行います。より浅い位置にある2層については、ドリルステム・テストを実施いたします。 いずれのテストも3週間以内に完了の見込みです。テストの結果は判明次第おしらせいたします。当社マネージング・ディレクター、マイク・ベル氏のコメント:「この井戸が貫通したガス貯留岩の厚さを基に判断すると、電気検層により得られた初期結果には心強いものがあります。しかしながら、これら貯留層の商業性についての評価は、テストおよびサンプリングのプログラムの結果に基づき行われます。」 キンディーST212第1号井における共同事業者ゴールデン・ゲート・ペトロリアム 37.5%(権益比率)ロドール・オイル・アンド・ガス・エピ37.5%(権益比率) パンテオン・リソーシス 25.0%(権益比率) この件に関するお問い合わせ先Sam Russotti Executive Chairman電話 +61 2 6587 434Mike BellManaging Director電話 +1 713 334 09詳細は: www.ggpl.com.au 1 ft = 30.48 cm ドリルステム・テスト:地層試験の一種。
2006.12.06
株式会社アイビーダイワ個人投資家説明会名古屋第二豊田ホール2006年12月2日下記PDFよりTEXT部分抽出※図表等正確な全文は下記会社IRのpdfをご覧下さい。2006年12月3日http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/M00002115.pdf本資料は、会社概要および今後の経営方針に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。本資料に記載された計画や見通しは、特に断りのない限り、現時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証しまたは約束するものではなく、また内容は今後、予告なしに変更されることがありますのでご了承ください。■目次・イントロダクションp. 3・投資対象としての魅力p. 4・会社概要p. 5・グループ構造p. 6・事業戦略p. 7・競争力p. 8・ガス・石油資産ポートフォリオp. 9・ダーシー・グループ ・ダーシー: メキシコ湾における生産・開発p.11・ダーシー: 生産量の伸びp.12・ダーシー: 開発プロジェクトp.13・ダーシー: グランド・アイル95/100p.14・ロドール・グループ・ロドール: ルイジアナ州・テキサス州深層部探鉱p.16・ロドール: 生産・開発プロジェクトp.17・ロドール: 探鉱プロジェクトp.18 ・結語p.19・別紙I. ガス・石油資産ポートフォリオp.20・別紙II. 主要経営陣略歴p.23・別紙III. 業績p.26■イントロダクション始めに:・事業基盤を大きく転換・ガス・石油探鉱・生産投資事業会社(E&P事業)・米国ルイジアナ州、テキサス州で事業を展開イントロダクション取り組み課題:・ガス・石油事業の業績安定化と拡大・JASDAQ監理ポストから通常ポストへの復帰と投資家・市場からの信頼回復・主幹事証券の指名・内部統制の一層の強化■投資対象としての魅力・JASDAQの中で希少な会社です・唯一のガス・石油探鉱・生産会社(E&P事業)・高い流動性 取引高において3位(1)・バランスの取れた戦略・現在の事業のフォーカスは米国・バランスの取れたポートフォ 高リターンの探鉱資産を継続的にキャッシュフローを生み出す生産資産が補完・高い実績をもつ経営陣・業界エキスパートと金融エキスパート・国際経験豊かな経営陣が、日本、米国、シンガポールをベースに活躍・投資機会に対し迅速に決断・行動・株価を支える良質な資産・第三者評価機関の評価による推定埋蔵量は、生産井・開発井だけ(探鉱井含まず)で1,670億立方フィート(2)・将来の探鉱活動・資産獲得による潜在的成長力・1株あたり簿価純資産に近い株価レベル(1) 過去3ヶ月間の平均による。(2) CollariniAssociatesにより評価された、3Pベースの推定埋蔵量(3Pとは、Proved 90%の確率、Probable 50%の確率、Possible 10%の確率で存在すると推定される埋蔵量のすべてを含む埋蔵量を言う)。1立方フィート= 0.02832立方メートル。■事業概要以下次の2に
2006.12.05
個人投資家説明会名古屋第二豊田ホール2006年12月2日下記PDFよりTEXT部分抽出※図表等正確な全文は下記会社IRのpdfをご覧下さい。2006年12月3日http://www.c-direct.ne.jp/japanese/uj/pdf/10103587/M00002115.pdf本資料は、会社概要および今後の経営方針に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。本資料に記載された計画や見通しは、特に断りのない限り、現時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証しまたは約束するものではなく、また内容は今後、予告なしに変更されることがありますのでご了承ください。■会社概要JASDAQにおける唯一のガス・石油E&P事業会社・創業日:1947年9月14日・JASDAQコード:3587・時価総額:31,127百万円(1)・主な事業:米国メキシコ湾・ルイジアナ州・テキサス州における・ガス・石油の探鉱・生産(E&P)事業・保有資源推定埋蔵量(2): 3P 1,670億ft3/ 2P 670億ft3/ 1P 299億ft3・インデックス:MSCIジャパン・スモール・キャップ・インデックス(2005年11月より)・株主数:17,697名(3)・発行済株式総数:426,400,000(3)(1)2006年11月24日終値ベース。(2)第三者評価機関であるCollariniAssociatesの評価による。生産資産、開発資産のみの数値であり、探鉱資産の数値は含まず。(3)2006年9月30日時点。■グループ構造米国メキシコ湾、ルイジアナ州・テキサス州沿岸部におけるガス・石油の探鉱・生産事業(E&P事業)にフォーカス■事業戦略・米国におけるガス・石油の探鉱・生産事業にフォーカス・案件豊富、早いキャッシュ・フロー、高い成長可能性・リスク分散・ガス・石油生産資産?継続的な収入源・開発資産?短期的な成長を約束・大規模な探鉱資産?将来の飛躍的な成長の可能性・継続的な投資・有望なガス・石油資産複数を獲得すべく検討中・戦略的パートナーとの連携バランスの取れた戦略?継続的なキャッシュ・フローと飛躍的成長可能性■競争力会社を急速に発展させることを可能にする優秀な経営陣付加価値創造の実績・2つの上質なガス・石油事業会社の買収実績 ロドールとダーシー・過小評価された資産の発掘と探鉱事業の成功における実績業界経験・国際経験豊富な業界と金融のエキスパート・大中規模のE&P事業会社との有力なネットワーク資金調達力・高度な金融テクノロジー・グローバルなコネクション■ガス・石油資産ポートフォリオ株価を支える良質な資産※pdfの地図で正確な内容をご確認下さい。カミエンデバービッグ・マウス・バヨウノース・ウェスト・カプランヒューストンパドレ島メイン・パス64-65グランド・アイル95,100イースト・カメロン317-318ダーシー■ダーシー: メキシコ湾における生産・開発・メキシコ湾浅層部およびルイジアナ州沿岸部にフォーカス・豊富な経験・実績を誇る経営陣・生産からの資金が将来の成長に必要な投資を支える・開発プロジェクトが短期的な成長を約束・過小評価された資源・未開発資源を新規投資対象として発掘■ダーシー: 開発プロジェクト・グランド・アイル95/100(権益比率:75%*)・2007年中に3~4本の開発井の掘削を予定・生産開始目標は2007年度末~2008年度初頭・目標生産量は日量20百万立方フィート超・イースト・カメロン317/318(権益比率:25%)・B-3号井の生産開始待ち・B-4号井の掘削完了・メイン・パス64/65(権益比率:21.7%)・水攻法を実施するために井戸1本を改修中注: 第三者が保有する25%権益相当のオプション控除後のダーシーの権益比率。■ダーシー: グランド・アイル95/100・権益比率:75% (第三者が保有する25%権益相当分のオプション控除後)・2006年3月実施の連邦リース入札198において獲得・メキシコ湾沖合い約64km地点の210連邦管轄大陸棚に位置・1974年に発見され、現在までに累計9,030億立方フィート(ただしグランド・アイル95に限定すると1,890億立方フィート)が生産されている・3~4本の井戸の開発計画を2007年中に開始予定。2007年度末または2008年度初頭の生産開始が目標・飛躍的成長の可能性?3~4本の探鉱井の掘削計画Stratigraphy(層序)推定埋蔵量(億ft3) *1P2P3P1424021,227*ダーシー社の収入取り分のみ。第三者評価機関であるCollariniAssociatesの評価による。ロドール■ロドール: ルイジアナ州・テキサス州深層部探鉱・ルイジアナ州、テキサス州深層部での探鉱にフォーカス・カミ・ガス田における生産開始・埋蔵量確認済・潤沢な探鉱資産ポートフォリオ・パドレ島およびエンデバー鉱区において探鉱計画実施中■ロドール: 生産・開発プロジェクト・カミ鉱区探鉱開始後わずか4ヵ月後の2006年5月に初の生産開始を達成・マイアミ・コーポレーションE-1号井において、日量8百万立方フィート程度のガスを生産・ビッグ・マウス・バヨウ鉱区ミルリッチ・プロパティーズ1号井は19,490フィートまで掘削-2つのCR砂岩層のテストを完了・電気検層ログは2つの砂岩層ともすばらしい結果が見られた・フローテスト実施により、生産場所として不適切であることが判明・したがって、現在、既存の坑井から枝堀(サイドトラック)を行い、より適した場所から生産をするための調査・準備中*1フィート= 0.3048メートル。■ロドール: 探鉱プロジェクト・実施中の探鉱・ロドールの3本目の探鉱井、南テキサスパドレ島プラム・ディープ鉱区ST 212 1号井において電気検層現在掘削中の南ルイジアナのエンデバー鉱区SL 2038 1号井は、既に生産中のカミ・ガス田に近接・探鉱計画:・パドレ島における別の鉱区(2006年終盤の見込み) ・南ルイジアナのノース・ウェスト・カプラン鉱区(2007年中の見込み)・掘削資金・4,250万米ドルを上限として、3つのルイジアナ州の鉱区における掘削費用は、ファームアウト契約に基づき、コニストン社が負担パドレ島プラム・ディープ鉱区におけるリグ設置ビッグ・マウス・バヨウ鉱区における掘削活動
2006.12.05
MEXは甘いですね。事業会社等の選定・交渉の主導権はMEXには事実上全くないので、カーチスの例で分るように、外資の鶴の一声でライブドアが決めるものです。しかし営業能力のないMEXが(営業能力がないからライブドアの参加に入り、また離別する勇気もなかった)独立しているよりもどこかに買収された方が、多分株主にはいいでしょう。9月27日のJPIXとの経営統合のような話が、カーチスに続き起こらないとも限りません。ここ数日の株価は上昇トレンドです。IRの出る前に思惑で目立たないように買われる可能性もあるでしょう。思惑を抜きにしてチャートだけで見た場合日足は一目均衡の雲にはいるかというところです。抜ければ80,000円台定着でしょう。跳ね返されればまだしばらくは低迷でしょう。週足もボリンジャーバンドでは、上下分岐点、上に行けば80,000円から100,000円のゾーン。ターボリナックスのような急騰がないとはいえません。以前の関連IR平成18年11月21日株式会社ライブドアとの業務及び資本提携見直しに関する経緯等のお知らせ2.今後の対応方針両社間のこの共通の認識のもと、当社は、以下の事項に全力を傾注し、推進してまいります。(1)LD 社の理解と協力をさらに深めつつ、引き続き、同社保有当社株式の引受先となるシナジー効果の得られる事業会社等の選定・交渉を行う。(2)上記(1)に加え、LD 社保有当社株式持ち株比率の低減については、具体的かつ実現可能な手段を検討・実施するための協議を鋭意、継続する。(3)この協議継続中も、当社の強みであるネットワークやファシリティなどの現行サービスを基盤とし、より収益性の高い各種付加価値サービス領域の拡大と顧客基盤の拡大に努める。平成18年9月27日一部報道に関するお知らせ 平成18年9月27日付の一部報道において、当社とインターネットの相互接続を行なう日本インターネットエクスチェンジ株式会社(JPIX)とが経営統合の最終調整に入った旨の報道がありました。当社は、企業価値の向上を図るべく様々な可能性について検討を行なっておりますが、本件について、現時点で決定した事実はありません。以 上▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。
2006.12.04
日足日付始値高値安値終値前日比出来高(株)12/174,60077,40073,60076,600+100035911/3074,00075,70072,80075,600+240043111/2973,40074,70072,60073,200-80021411/2873,60075,00072,30074,000-10018711/2771,10074,10070,60074,100+5000335週足週初日付始値高値安値終値前週比1日あたりの平均出来高(株)06/11/2771,10077,40070,60076,600+750030506/11/2072,60072,60067,00069,100-360025606/11/1375,90076,00071,10072,700-230013306/11/675,20077,00072,20075,000-100015306/10/3076,50077,80075,20076,000-200017806/10/2378,90079,50076,10078,000-190020506/10/1680,90080,90075,80079,900031306/10/1069,90081,00068,40079,900+700047806/10/283,90084,00068,60072,900-1190067706/9/2568,60089,60065,00084,800+1520072706/9/1971,10073,00068,30069,600-160030306/9/1179,80079,80070,50071,200-770030806/9/480,10080,10077,20078,900+70019806/8/2883,30083,50078,10078,200-630025106/8/2185,00091,80082,30084,500+20065306/8/1482,50086,00080,90084,300+260051906/8/782,70090,90079,20081,700-170082706/7/3175,00094,00074,80083,400+860072806/7/2477,60080,00071,00074,800-360027906/7/1885,00085,30072,00078,400-960060006/7/1099,900101,00083,50088,000-1700058206/7/3120,000125,000103,000105,000-10002,73306/6/2684,000106,00083,100106,000+2100043606/6/1990,00091,90083,20085,000-370035406/6/1277,70090,00077,70088,700+1040039606/6/574,90084,00070,00078,300+140041006/5/2995,00097,80067,30076,900-20100931年初来高値320000 06/01/16 年初来安値65000 06/09/26
2006.12.03
MEXは甘いですね。事業会社等の選定・交渉の主導権はMEXには事実上全くないので、カーチスの例で分るように、外資の鶴の一声でライブドアが決めるものです。しかし営業能力のないMEXが(営業能力がないからライブドアの参加に入り、また離別する勇気もなかった)独立しているよりもどこかに買収された方が、多分株主にはいいでしょう。9月27日のJPIXとの経営統合のような話が、カーチスに続き起こらないとも限りません。ここ数日の株価は上昇トレンドです。IRの出る前に思惑で目立たないように買われる可能性もあるでしょう。思惑を抜きにしてチャートだけで見た場合日足は一目均衡の雲にはいるかというところです。抜ければ80,000円台定着でしょう。跳ね返されればまだしばらくは低迷でしょう。週足もボリンジャーバンドでは、上下分岐点、上に行けば80,000円から100,000円のゾーン。ターボリナックスのような急騰がないとはいえません。以前の関連IR平成18年11月21日株式会社ライブドアとの業務及び資本提携見直しに関する経緯等のお知らせ2.今後の対応方針両社間のこの共通の認識のもと、当社は、以下の事項に全力を傾注し、推進してまいります。(1)LD 社の理解と協力をさらに深めつつ、引き続き、同社保有当社株式の引受先となるシナジー効果の得られる事業会社等の選定・交渉を行う。(2)上記(1)に加え、LD 社保有当社株式持ち株比率の低減については、具体的かつ実現可能な手段を検討・実施するための協議を鋭意、継続する。(3)この協議継続中も、当社の強みであるネットワークやファシリティなどの現行サービスを基盤とし、より収益性の高い各種付加価値サービス領域の拡大と顧客基盤の拡大に努める。平成18年9月27日一部報道に関するお知らせ 平成18年9月27日付の一部報道において、当社とインターネットの相互接続を行なう日本インターネットエクスチェンジ株式会社(JPIX)とが経営統合の最終調整に入った旨の報道がありました。当社は、企業価値の向上を図るべく様々な可能性について検討を行なっておりますが、本件について、現時点で決定した事実はありません。以 上▼自分のための情報収集と記録です。 独断と、勝手な予想による判断が入っています。 投資等のご判断は、自己責任にてお願いいたします。
2006.12.02
平成18年12月1日カーチス7602東証2部適時開示情報14:45親会社の公開買付け応募に関するお知らせhttps://www.release.tdnet.info/inbs/1c010670_20061201.pdf14:45公開買付けの賛同に関するお知らせhttps://www.release.tdnet.info/inbs/2c0106b0_20061201.pdf9:37本日の一部報道についてhttps://www.release.tdnet.info/inbs/1c010130_20061201.pdf本日一部報道機関におきまして、当社親会社である株式会社ライブドア(以下、「LD 社」。)が当社株式を対象とした、株式会社ソリッドアコースティックス(以下、「公開買付者」。)による公開買付けに応じる旨の報道がなされました。当社としては、LD 社及び公開買付者より株式公開買付けについて検討している旨の打診を受けており、当社としても賛同する方向で検討しておりますが、現段階において決定したものではありません。決定した場合には速やかに開示させていただきます。以 上
2006.12.01
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