全34件 (34件中 1-34件目)
1
インストールはじまりました。最初にHDDのフォーマットですが、500GのHDDなので結構時間かかりそうです。20分ぐらい経ちますが、まだ31%です。
2008.06.30
コメント(0)

組み立てが終了したので、まずは必要最低限のデバイスを接続します。キーボード、マウス、ディスプレイだけです。次に電源を入れ、BIOSの画面を呼び出します。電源投入直後にDeleteキーを連打します。それで出てきたのがこの画面。American Megatrends, Inc.のv2.61となってます。最初に日時を変更し、次に「Boot」の画面を出して、起動ドライブを「DVDドライブ」に変更するのですが、あれ?1st Boot Device 1st FLOPPY DRIVEしか出てきません。「2nd Boot Device」「3rd Boot Device」が出てこない。どうしてだろう?いきなりつまづきました。「たぶんPCがDVDドライブを認識してないんだろう」と思い、とりあえずPCケースのサイドカバーをはずしました。よく見てみると、マザーボードにDVDドライブ用のケーブルのコネクタがしっかりと挿さっていないようです。ぐらついていたので、しっかりと挿し直しました。再度、電源投入し、BIOSの画面を呼び出すと、今度はきちんと表示されてました。めでたしめでたし。これで次はWindows XPのインストールです。
2008.06.30
コメント(0)
組み立てが一応終り、次はBIOSの設定です。PCの起動直後に「Delete」キーを押すと、BIOSが立ち上がります。※BIOSセットアアップを呼び出すために押すキーはメーカーによって異なります。●Deleteキー…ASUSTeK、GIGABYTEなどほとんどのメーカー●F2キー…Intel、ASRockなど一部
2008.06.28
コメント(0)

完成です。あとはディスプレイやキーボードを接続して、Windowsのインストールです。ちゃんと起動するか不安。
2008.06.28
コメント(2)

マザーボードに24ピンのメインコネクターを接続します。どこにあるかと思ったら、CPUの横にありました。次に4ピンの+12Vコネクターを挿します。これは電源ユニットの下あたりにありましたが、8ピンになっているのでどこに挿せばいいのかわかりません。マザーボードの説明書を見ると次のように書いてあります。JATXPWR1:ATX Power Source ConnectorIf the CPU power plug is 4-pin, please plug it into Pin 1-2-5-6 of JATXPWR1.というわけなので、ここに挿しました。あとは、ケースファンの電源の接続です。これは簡単なので写真は撮りません。
2008.06.28
コメント(0)

HDDにSerial ATAケーブル(マザーボードに付属)を接続。マザーボードにも挿します。電源もS-ATA用電源変換ケーブルを使って接続。今回2台のHDDを用意したのですが、まずは1台目だけ接続しておきます。私はS-ATAのHDDを使うのが今回初めてなので知りませんでしたが、たしか2台のHDDを使う場合、一方をマスター、一方をスレーブに設定しなければならないと思ってましたが、それはIDEのHDDの場合であって、Serial ATAではマスターとスレーブの区別がなく、ジャンパ設定は必要ないそうです。ということは最初から2台とも接続してもいいのだろうか?いややめておきます。あれ?これよくみたらPCケースについている電源のケーブルのコネクタ、Serial ATAもあるみたい。ということで急遽変更して、変換ケーブルは使わずに電源ユニットのSerial ATA用コネクターを直接HDDに挿します。
2008.06.28
コメント(0)

まずはFDDにPC-DEPOで買った「FDDラウンドケーブル」を接続します。65cmのを買ってしまったのですが、長すぎました。20cm程度で十分です。電源のケーブルは1つしかないので迷いません。マザーボードにも「FDD1」と書いてあるのですぐにわかります。
2008.06.28
コメント(0)

DVR-AN20GLにケーブルを接続します。マザーボードに同梱されていたフラットケーブルを使わず、PC-DEPOで買ってきたATA133ラウンドケーブル(40pinメス⇔40pinメス)を使います。片側をマザーボードの「IDE1」と書かれているところに挿し、片側をDVR-AN20GLに挿します。また電源ユニットのペリフェラル用4ピンコネクターをドライブに挿します。
2008.06.28
コメント(0)

フロントパネルヘッダーピンです。マザーボードの右下のほうにあります。当然フロントに近い部分です。HDD LEDやPOWER LEDは極性があるので気をつけなければなりません(色のついたほうが+、黒や白は-です)。マザーボードの説明書も確認しておく必要があります。POWER LEDのケーブルをどこにさせばよいのか少し迷いました。マザーボードには「++-」と3ヶ所のピンがありますが、ケーブルは+と-の2本のみです。よくわかりませんが、このように挿してみました。USB2.0端子用ケーブルを挿します。4ヶ所ありますが、どこでもいいと思うので、ここに挿します。最後にオーディオ端子用ケーブルです。「HD AUDIO」と「AC'97」というコネクタがありますが、何のことかよくわかりません。オーディオはあまり関係ないので適当につなぎます。マザーボード上を捜してみると、左下のこの「JAUDIOF1」と書いてある1ヶ所しか挿せそうなところはありません。「AC'97」は遊ばせておきます。※後日談:「パソコン自作超入門2008」という雑誌を読んでいたら「マザーボードのオーディオ機能は、長年使われていたAC'97からHDオーディオに切り替わっている」という記述があった。
2008.06.28
コメント(0)

早とちりでした。マウントネジが足りないと思って買いに行ったのですが、マウントネジは2個で足りるのでした。というのは、このケースは、マザーボードの取り付け台の部分に写真のような出っ張った部分があり、この部分にはマウントネジが不要なのです。出っ張りがない部分にだけマウントネジを使えばよく、2個でよいのでした。それからもうひとつややこしいのは、マザーボードを載せて、インチネジで固定していったところ、マウントネジの部分だけインチネジが入らず、ここだけはミリネジなのです。ややこしい。
2008.06.27
コメント(0)

近所のパソコンショップへ行き、足りないものを買ってきました。・六角スペンサーインチタイプ10本入(マウントネジ)SB-10…206円・手回しインチネジ6本入HS-16I…417円・シリアルATA用電源変換ケーブル20cmL型PCS-22…300円・ATA133ラウンドケーブル45cm1台用ATA133-001…997円・FDDラウンドケーブル65cm1台用RC-002V…497円手回しネジとマウントネジは、インチネジタイプとミリネジタイプがあり、どちらを買えばいいか迷いましたが、インチネジタイプを買って正解でした。
2008.06.27
コメント(0)

フロッピーディスクドライブ(以下、FDD)のことを忘れてました。再度フロントパネルを外し、FDD用の目隠し板を外します。FDDを挿入したところ、なんと2台目のHDDが邪魔で入りません。やり直しです。2台目のHDDの位置を少し下に下げます。これでFDDがすんなり入りました。ネジはHDDと同じインチネジかと思ったら、違うようでこちらはミリネジでした。ややこしい!しかし、FDD用のケーブルが付いてないようなので、あとでパソコンショップへ行って買わなければいけません。
2008.06.27
コメント(0)

ハードディスクはインチネジで4ヶ所止めます。今回は2台のハードディスクをつけるので通常使う1台目はファンの近くで一番下に固定しました。2台目は離したほうがいいので一番上に固定しました。こちらのハードディスクはバックアップ用に使う予定です。
2008.06.27
コメント(0)

ケースにDVDドライブを取り付けます。付属のミリネジで4ヶ所とめます。
2008.06.27
コメント(0)

マザーボードをパソコンケースの中に固定するためにまずパソコンケースのサイドパネルを外します。サイドパネルはときどき外すことが多いので、固定用のネジは手回しネジのほうがいいです。このパソコンケースは手回しネジが付属されていないので、あとで買ってこないといけません。フロントパネルは写真の通り黒いプラスチックの出っ張り部分(赤丸)を軽く指でつまむと簡単に外れました。ただ、勢いよく外すと裏側の配線が断線してしまうので2~3センチ程度手前に引き出すぐらいにします。DVDドライブを入れるための5インチベイ前面の目隠し板を外しておきます。内側の金属板も折り曲げすると簡単に取れます。マザーボードに付属しているバックパネルと差し替えるため、ケースについているバックパネルを外します。写真の赤丸の部分が手で切れなかったので、片側をニッパで切りました。あとは折り曲げですぐに取れます。マザーボードに付属しているバックパネルはケースの内側からただはめるだけです。次にケースにマザーボードを固定するためのマウントネジを取り付けるのですが、安いケースというのは何かが違います。7個のマウントネジが必要なのに2個しか付属してませんでした。あとでパソコンショップで買ってこないといけません。
2008.06.27
コメント(0)
なんせ6年ぶりの自作パソコンなので、組み立て方も忘れてしまいました。おさらいです。1.CPUをマザーボードに取り付ける。CPUクーラーも取り付ける。2.メモリーをマザーボードに取り付ける。3.パソコンケースにマザーボードを取り付ける。4.DVDドライブを取り付ける。5.ハードディスクを取り付ける。6.各種ケーブルの接続7.BIOSの設定8.OSのインストール9.各種ソフトのインストールおおまかに書くとこんな感じ。
2008.06.27
コメント(0)

メモリーをスロットに差込みます。以前、CPUの近くのスロットに挿したところ、メモリーがCPUの熱で死んでしまったことがあるので、そのときの教訓から、CPUからできるだけ遠いスロットに挿します。結構きついので力が要ります。
2008.06.26
コメント(0)

まず最初にCPUをマザーボードへ取り付けます。CPUをソケットに載せて、レバーを押し込むだけ。これは簡単。次にCPUクーラーを取り付けます。BOXですので、クーラーが付属してます。これを使います。CPUクーラーの裏面に熱伝導材が付いているので、グリスを改めて塗る必要はないようです。市販のクーラーを使うときは別途グリスが必要なのだと思います。CPUクーラーをCPUの上に載せます。クーラーの止め金具を両サイドに引っ掛けるのですが、これが結構力が要ります。上から思い切り押し込みますが、熱伝導材が滑ってCPUとの間がズルズル動き、「大丈夫かな?」と一瞬不安になりますが、何とか押し込み、ロックできました。CPUファンの電源ケーブルを接続しますが、CPUソケットの近くにあるこの「JCFAN1」という4ピンコネクターでいいはずです。これでCPUの取り付けは終了です。
2008.06.26
コメント(0)
さて、パーツが到着し第一日目はこうして中身の確認だけで終わりです。実際に組み立てて確認したいこと。それは…●どれだけ速くなるのか?●熱はどれだけ?●
2008.06.26
コメント(0)

ケースはスカイテックのSKC-06HP400Bです。5953円+送料525円、合計6478円でした。安い!これで400W電源内蔵で、12cm静音ファン2基実装。ファンスピードコントロール回路搭載、とうことで言うことありません。スチール製ですが、以前アルミ製を使っていて、ただ軽いだけで温度には関係ないということがわかりましたので、スチール製で十分だと思いました。シンプルなデザインでなかなかいいと思います。
2008.06.26
コメント(0)

Vistaへの展望はゼロだった。仕事で使うので、安定性と使用中のソフトへの対応を考えて、XPを選択。DSP版なので、フロッピーディスクドライブが付いている。SPEEDというメーカーで、SP-257A606Pという品番。
2008.06.26
コメント(0)

このPCは仕事で使う予定で、DVDなど見ないのでDVDドライブは安いやつを選びました。I-O DATAのDVR-AN20GLです。送料込みで3980円でした。●DVD±Rメディアで20倍速!オーバースピード書き込み機能●ソニーNECオプティアーク製AD-7203A採用
2008.06.26
コメント(0)

メモリーがいちばん分かりにくい。を買ったつもりなのだが、パッケージには次のように書いてある。「PQI DDR2 SDRAM PC800 CL5 DIMM 240pin 2GB QD2800-2G 永久保証」これでいいんだろうな?基板には次のようなシールが貼ってある。DDR2-800U 2GBMEAER521PA01AA-08B1
2008.06.26
コメント(0)

Seagateの500Gのハードディスクです。今回これを2個買いました。1つはバックアップ用です。TYPE:3.5インチI/F:SATA 3.0G容量:500GBキャッシュ:32MB回転数:7200rpm箱に「メーカー純正品」「CFD5年保証」などと書いてあります。製品シリアルNo.45612980623433保証期間:製造より5年間有効製造元:株式会社バッファロー販売元:CFD販売株式会社
2008.06.26
コメント(0)

外箱にAMD Athlon X2 Processor2.1GHz True Dual-Core Design1MB Total L2 CacheEnergy Efficient 45WSocket AM2と書いてあります。CPUの表面には、DIFFUSED IN GERMANYMADE IN MALAYSIAと書いてあります。説明書はほとんど英語ですが、イラスト入りです。
2008.06.26
コメント(0)

パソコンのパーツ類が続々と入荷です。まずはBIOSTAR製TF8200 A2+です。今まで、ギガバイト、ECS、A-OPENのマザーは使ったことがありますが、BIOSTARは初めてです。チップセットと電源回路の冷却機構にヒートパイプ式の「Space-Pipe」を採用しています。●ソケット:AM2●チップセット:NVIDIA GeForce 8200●フォームファクター:ATX●デュアルチャンネル DDR2 533/667/800/1066 MHz 4スロット最大 8GB●HDMI搭載で高画質を表示 ●マルチディスプレイに対応 ●マイクロソフトDirectX10対応 ●ヒートパイプ装備で更に冷却効果を向上●VGA:グラフィックス機能内蔵(HDMI x1,DVI x1,D-Sub x1)PCI-E(x16) x1BIOSTARのほとんどの製品のコンデンサーはOster製らしいです。<付属品>・HDDケーブル・SATAケーブル・SATA電源ケーブル・リア入出力パネル・ステップアップドライバー・ユーザーマニュアル説明書は英語です。
2008.06.26
コメント(0)
●ケース:スカイテックSKC-06HP400B(電源内蔵400W)\5953+送料\525(クレバリー)●CPU:Athron X2 4050e BOX \7280(ツクモ)●M/B:BIOSTAR TF8200 A2+ \9980(ツクモ)●HDD:SEAGATE ST35000320AS(500G) \7780(ツクモ)●メモリー:DIMM DDR2 SDRAM PC6400 2GB \3980(グッドメディア)●DVD:IO DATA DVR-AN20GL \3980(送料無料)(イートレンド)●OS:Windows XP HE SP2 DSP + FDD \10499(グッドメディア)※HDDはツクモよりも安いところがあったが、ツクモで合計2万円以上購入すれば送料無料となり、そのほうが安上がりだったのでそうした。※メモリーはグッドメディアよりも安いところがあったが、Windows XPと一緒に買って送料が599円なのでこっちのほうが安いし、メジャーメーカー・ノーブランド1年保証なのでこっちのほうがよい。
2008.06.23
コメント(0)
WindowsXP HomeのDSP版どこが安いだろうか?●グッドメディアhttp://www.pc-goodmedia.jp/shopdetail/010001000032/WindowsXP Home OEM+FDD(SP2・新規導入OK)○商品:10,499円○送料:499円○合計:10,998円●零壱http://pc01.co.jp/item/syouhinnsyousai.php?z=WindowsXPHomeSP2OEMP&did=26&cid=42&sid=179WindowsXP Home SP2 OEM 日本語○商品:10,100円○送料:840円○合計:10,940円
2008.06.23
コメント(2)
Core 2 Duo E7200を狙っていたが、どうやら心はAthlonに傾いている。今売れているのはCore 2 duoだというのはわかっている。だが、2002年4月にAthlon XP 1600+で1台、2003年1月にP4 1.8AGで1台、それぞれ当時売れ線のCPUで組んでみたが(その他のスペックも多少の違いはあるにしても)、私の印象としては「Athlon悪くないぞ」というものだ。CPUだけの問題ではないが、Athlonで組んだPCはその後ほぼ問題なし、P4で組んだPCはビデオカードの初期不良、メモリー死ぬ、サウンドカードの不具合…とトラブル続きで、そのせいもあってか「いまいち」ってな印象がある。だいたいインテルっていう会社に対してのイメージが悪い。やっぱりここはもう一度Athlonか?値段も安いし。いま考えているのは、これ。Athlon X2 Dual-Core BE-2400 SocketAM2 BOX価格.comで、最安値が11,680円。これに対して、Core 2 Duo E7200は、14,646円。約3,000円の違いだが、Athlonのほうが45Wの低消費電力なのと、Athlonを選択することによって、P35のチップセットのマザーボードを避けることができる。
2008.06.11
コメント(0)
Mobile Meterhttp://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/8259/早速インストールしてみた。窓の社からダウンロード※デスクトップ上にCPUやHDDなどのハードウェア情報を表示できるソフト。起動すると縦長のウィンドウに上からCPUクロック数、CPUの温度、バッテリーの消費電力、HDDの温度がそれぞれ折れ線グラフと数値で表示される。それぞれの情報が更新されるタイミングは、個別に0.5秒から30秒まで7段階で選択可能。各項目名をダブルクリックすれば、項目別にグラフの表示・非表示を切り替えることもできる。設定画面ではメインウィンドウの透明度を指定できるほか、マウス操作を透過させることも可能。これにより常にデスクトップに表示していても、本ソフトの下に表示されているほかのソフトを自由に操作することができる。なお作者によると、本ソフトでCPU温度を取得・表示するには、パソコンの温度管理がACPI(Advanced Configuration and Power Interface)で実行されている必要がある。実際に計ってみた。CPU:P4 1.8AGHDD#0:IBM IC35L080AVVA07-0 (80G 7200rpm)HDD#1:WDC WD800BB-00DKA0(Western Digitalの80G 7200rpm)すると、(室温は25℃)●Frequency:1.86GHz●Temperature:40.0℃●HDD #0:40.0℃●HDD #1:42.0℃だった。
2008.06.10
コメント(0)
↓こちらのサイトによくまとめてあります。http://homepage2.nifty.com/kamurai/VGA.htm
2008.06.09
コメント(0)
マザーボード選びに苦戦している。今のところの候補は…。・BIOSTAR TP35D2-A7 (\10580)・ECS P35T-A (\9300)・GIGABYTE GA-P35-DS3 (\11980)と、ここまで書いたが、どうやら口コミを読むとチップセットP35は、コールドブート直後は一度電源が一瞬切れて再度立ち上がるという奇妙な症状があるようで、避けたほうがいいかもしれない。そうすると、・BIOSTAR TP43D2-A7 (\11480) …arkあたりが狙い目か?あるいは、グラフィックボード内蔵で、GA-G33M-S2Hあたり?
2008.06.09
コメント(0)
A;パソコン大魔神いつも言っている話ですが、マザーボードの3悪はASUS、Gigabyte、MSIです。そこにAOPENが加わって4悪ということになっています。私がお薦めするマザーボードメーカーは、「Biostar」か「ECS」で現在は主に前者を使用しています。以前は「Jteway」を使ったことも有ったのですが、これがトンだ食わせ物で、電解コンデンサのトラブルで全滅してしまいました。とパソコン大魔神は言っている。AOPENには私も2度ひどい目に遭った。GIGABYTEのマザーボードは現在でも使用しているが、非常に安定しているため個人的には悪い印象はない。ASUSとMSIは使ったことがないため何ともいえない。ECSは、P4VXAD+ Ver.1.1Aを使い続けて5年になるが問題なし。あ、でも一度メモリーが死んだ。メモリーが悪かったのかもしれないが、P4VXAD+のCPUとメモリーの配置があまりにも接近しすぎているような気もする。みんなこんなものだろうか?BiostarECS(日本エリートグループ)
2008.06.09
コメント(0)
NECのプリンターPICTY920S用のインクカートリッジ(黒)HP45を探していたところ、井上企画という会社を見つけました。ここでHP45ブラックオリジナルインクというのが1個1900円で売っているのですが、問題は「インクカートリッジのご注文は合計6本以上でお願いいたします」ということです。※後日問い合わせたところ、HPのインクは3000円以上でいいとのこと。
2008.06.09
コメント(0)
全34件 (34件中 1-34件目)
1


