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相老踏切にて特急リバティりょうもう浅草行きが通過駅に戻るわたらせ渓谷鐵道で桐生へ向かう切符を買ったが桐生まで240円。うむ。東武と比べて運賃は高く設定されている。第三セクター鉄道あるあるだ。券は裏が白いタイプ桐生駅では駅員がいる窓口に置いてある切符入れ(と言っても小さい段ボール箱で出来た手作り感満載)に入れて改札を出るシステムだ。↑乗車する車両と同じ系列↑車内全席クロスシート後ろ乗り前乗りのタイプ乗客ばまばらであった。ゆっくり走り出すと桐生線と分岐して渡瀬川を渡っていく。路線状態は良いとは言えないが、ゆっくり走ってるおかげか分からないが乗り心地はあんまり悪くなかった。桐生駅に到着駅名標はJRに合わせてある。桐生は昔から機織り物が有名で上毛かるたではきの札『桐生は日本の機どころ』で知られているそのためか桐生織スタイルになっている。隣駅の表示が針と糸なのも趣深い
2026.06.05
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前橋にあるスズラン前橋店が11月に閉店するらしいです。県都前橋から百貨店が消えることになる。再開発の遅れによる環境悪化と建物の老朽化により閉店が決まったとのこと
2026.06.04
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桐生線赤城行き相老駅わたらせ渓谷鐵道 間藤行き相老踏切わたらせ側は以前は電球式の警告灯が使われていたが、更新された。音は東武線でよく聞かれるタイプ。(日光音)東武側が、鳴り終わってからちょっとしてわたらせ側の警報機も鳴り終わるという面白い動作方法をしている。
2026.06.03
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スマーク伊勢崎伊勢崎駅からバスで行くことができる。3階までフロアがあり、店舗も充実していた。今回は、丸善→コジマ電機→ヤオコーの順で行きました。
2026.06.02
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名鉄広見線の新可児駅〜御嵩駅について自治体はみなし上下分離で存続できるか議論していたが、運行継続を断念して廃線する方向に決定したとのことです。●そもそも上下分離方式って?上、つまり列車の運営は鉄道会社が行い、下、線路と駅の設備の保安や、整備は自治体が負担する方法です。鉄道会社は設備費を負担するのが大幅に軽くなり、列車の運行により専念することができます。みなし上下分離は下の保有権は自治体に移行せず、自治体は整備費を負担するので実質的にいうと上下分離方式と近いです。ただ今回は、財政負担額が年額約3.4億円と大きく他の住民サービスへの影響が避けられないため、存続を断念したとのことです。(理由は他にもありますが)▲ただ、直ちには廃止にはせず、2028年度末までの運行を要望しているとの事です。ということは2029年3月かな?名鉄って大手私鉄だから廃線になる路線が出て来るとは意外でしたね。大手私鉄ってJR北海道とかと違って何かと儲かってるイメージがあったので。
2026.06.01
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