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日頃「情報」をどこから得ているかを考えてみました。やはり、一番多いのは TV ( NHK が多い)から、次に新聞朝刊・夕刊、インターネット YAHOO ニュース、インターネット情報検索サイトなどです。知りたいことがある場合には、パソコンやスマホを通じて検索サイトや YOUTUBE を検索して調べることにしています。テーマに興味があるものが掲載されていれば、「週刊現代」や「週刊ポスト」を購入し読んでいます。
頻繁に見ているのは、 YAHOO ニュース、ドコモの「マイマガジン」を読んでいます。やはり、刻々と変わる社会、政治経済、 IT 関連などはネットで閲覧するのが常に記事も更新されるので便利です。 TV や新聞で政治経済から社会、生活などのジャンルの記事を見ていますが、広さと深みが今ひとつと感じることが多いですね。
そこでお勧めしたいのは「日経電子版」です。毎日の情報が凝縮された朝刊・夕刊の記事を WEB
上で読めるのも、電子版有料会員限定の機能です。また、有料会員になると、パソコンやスマホ・タブレットで日経の朝刊や夕刊が読める「紙面ビューアー」が利用できるものです。①入会すると初回1カ月無料、②朝刊・夕刊 +
有料記事読み放題、③縦書き横書き2つのアプリが利用可能です。料金は月額 4,277
円です。
わたしは日経電子版の無料会員となっています。無料会員の方は毎月決められた本数まで有料会員限定記事を閲覧できるなど、有料会員の一部サービスを利用できるので便利です。本当は記事もフルで見ることができる有料会員となることが望ましいのですが、年間費用などそこそこ掛かるので現在は無料会員で利用をさせてもらっています。現状では無料会員になると 1 か月で 10 本記事をフルで見ることができるようになっていますので便利です。将来的にこの無料会員制度がいつまで継続するかどうかはわかりませんが、長く続いて欲しいと思います。日経電子版はジャンルも広く専門的な深堀もあり大変参考になります。時間のあるときに、「表題」だけを流し読みするだけでも世の中の動きが多少つかめる感じがします。ちょっと全体を見たいときには、 10 本の範囲で無料会員の特典を使って閲覧しています。最近の世の中は情報を求めて自分がウオッチしたり、取りにいかないとすぐに遅れてわからなくなってしまいます。「収集のためにスマホ( PC )がないと損をする、知らないと損をする、やらないと損をする」社会になっています。ある程度は、この世の中の波に乗っていくことが求められますね。
<無料会員と有料会員の違い>
閲覧できる記事の種類や、使える機能が異なります。無料会員は、有料会員限定の鍵マークがついた記事を一定数閲覧できます。有料会員は、電子版のすべての記事を読むことができるほか、「朝刊・夕刊」や「 My ニュース」などのサービスを利用できます。有料会員が利用できるサービス・機能の詳細は、「日本経済新聞 電子版 FAQ (よくある質問)」や「電子版ヘルプセンター」で詳しくご案内しています。同じ ID ですべてのデバイスでの閲覧が可能です。ただし1 ID あたりの同時接続数には上限があります。
<日経電子版アプリのインストール>
どなたでも無料でニュースが読める、朝刊・夕刊、最新情報をアプリで入手
< My ニュースとは ? >
「 My ニュース」には 4 つの機能があります。登録内容にしたがって、自分の興味・関心にあった記事が表示され、更新確認やニュース見逃しもなくなります。メールで新着記事を一覧することもできます。
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〇記事の保存
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~あとがき~
人生の時間も限られてきた中で、最近は時間の密度をできるだけ上げられるように心掛けています。要するに、時間を効率的にうまく使うという事ですが、そのためにはパソコンやスマホなどの情報端末をうまく活用し、自分にとって必要な情報を短時間で探し出し、自分のためになると判断したら積極的にやるようにしています。つくづく最近、「知らなくては損をする、やらないと損をするさらに、スマホ・パソコンを使えないと損をする」社会になっていると感じますね。消費税増税に伴うポイント還元制度やマイナポイントなど国の「キャッシュレス推進」の動きをみていると「知らない、できない」とは言っていられない世の中になってきました。以上
深い箴言です☆彡 2023.07.02
ウクライナ戦争でよくロシアがいう「戦術… 2023.06.22
「サクラの花の咲くまで」、感動です。☆彡 2023.04.01