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こんばんは。今日も部活でしごかれて参りました。最近いろいろなことがありますよね。浅間山の噴火・大型台風・新潟の大地震・イラクの人質事件その他、テロなどもひっきりなしに・・・。新潟の地震で話題になっているゆうたちゃん。生きていて本当によかったと思います。元気そうで何よりです。お母さんとお姉ちゃんの死は本当に残念です。ニュースでこんなことを言っていました。救出されて間もない頃、ゆうたちゃんは「お母さん何処?」といっていたそうです。私は、胸が張り裂けそうになりました。多くの犠牲者の方々にご冥福申し上げます。話は、変わりますけどまた日本人の人質事件がありましたね。とうとう、犠牲者が出てしまいました・・・。始まりはあの9.11のテロ。でも、それで日本人が殺される理由があるものでしょうか?他にもテロで、何十、何百単位で犠牲者でています。アメリカの大統領選挙は今日でしたっけ?これまた、テレビで専門家やらが、ブッシュだケリーだとかいっていました。私も思わず予想してしまいましたけど。もうなんだかどちらでもよくなってしまいました。どっちになったとしてもテロなどが減るとはあまり思いません。もういろいろありすぎて。日本はもちろん世界の未来はどうなってしまうんでしょう?
October 31, 2004
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Blue Lettet あの空を覚えてる?貴方はいつまでも空を見ていて私の言うことなんて聞いてなくて何を思っていたの?私まで空を見だして風もなくていい天気だった急に涙が出てきて素直に思えた「ああ、キレイだな」ってこんばんは。新しいページ作成中です。こんな感じの詩が載せてあります。できるだけ素直に書けたらと思ってます。よければどうぞ。。
October 29, 2004
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Song あの子のように強くなれないのなら優しくなれないのならせめて優しい唄を歌いたいうまく言葉にならなくても音痴でも声が小さくて震えていてもやっぱり優しい唄がいいそれがいつか私の唄になってあの空に溶け込むような誰かに届くような優しい唄を歌う+++++++++++++++++++++++++++前回の詩と今回の詩なんだか短編なのであとでコーナーというか名前かなんかをつけてフリーページにUPしようかななんて思っているようなないような。体調不良復活・・。
October 28, 2004
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Long Way 僕も君もまだ旅の途中今はひとり孤独を抱いて歩いていくよ道はいつもそこにあって果てなく続いているから永遠だと感じるものを何かひとつ見つけて行きたいんだ
October 27, 2004
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人のぬくもりを探してでも行きすぎたみたいでいろいろ分からなくなって少し疲れたそんな中ふと見てみたくなったワタシ世界どんなものだろう、と自分を孤独に置いて何も考えないようにしたそしたら少し楽になってわずかな開放感を感じた孤独は確かに少し恐れがあった寂しさも静けさもあったでも今は新鮮で少し心地よかったこれは孤独でない孤独迷路のような感じ今はもう少しだけこのままで+++++++++++++++++++++++++++最近の詩はなんと言うか。現実味が増したような。
October 25, 2004
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ドールハウスこの世界をドールハウスだと思わないで人々を人形だなんて言わないで世界は冷たく見えるかもしれない人々は仮面をかぶっているそれと同じで世界も仮面をかぶっているだけ仮面の下には光がある身近なところには幸せがある本当は優しいもの自然も世界も人々もこの世界にはちゃんと光があって幸せがあるんだ+++++++++++++++++++++++++++それでも私達は手を伸ばしても届かないものがあるいくら問いかけても返ってこない答えがある自分の存在理由とか生きている意味とか考えなくても良いことを頭でわかっていても考えてしまうそれを見つけた人はほんのわずかで多くの人々は悩んできただろうでも考えてるだけじゃ駄目なんだやっぱりそれは自分で決めないといけない気がするでも私は思う私達は心を響かせるために生まれてきたのだとそれでも私達は答えを求めてしまうなんて切ないんだろう…
October 24, 2004
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いろんな色いろんな形あえて例えるなら人生のようまたは夢形が同じじゃつまらないやっぱり色がないのは寂しくてドロップは最初は何色だか分からないだけど缶をふって出てくると色が決まる人間はこの世に生まれたときから誰もが持っている自分色ひとつのドロップは一色だけどひとりの人間は一色じゃない無限色だから自分には色がないなんて不安になることはないんだここに存在していること全てが自分色だから
October 23, 2004
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出会いがあって別れがあるそうやって人の流れは成り立っているのだろう誰かと出会って関係を築くそれがどんなものであれそして別れる別れの先に必ず残るもの後悔少なくとも人は悲しんで少なくとも人の傷になるだから人は次の出会いに何らかの希望を持つわずかな光を探し出す次こそは後悔しないように自分も傷つかないようにそして相手を傷つけないために人は努力する自分を変えようとするでもそれが難しい現実とても複雑で難しいそんなのが人の流れなのだろう+++++++++++++++++++++++++++なんだか変になってしまいました。
October 22, 2004
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何度あの空の孤独に憧れたことか 見上げる空はいつも悲しい色をしていた淡く深く悲しみのように・・・何度あの空の孤独に憧れたことか見上げる空はいつも悲しい色をしていた淡く深く悲しみのように・・・ピンと張り詰めたような寂しさの旋律それを奏でるのはいつだってこの空いくつも雲はあるけれど群れをなしては素通りしてゆく夜に輝く何万の星だって空は星を引き立てるキャンパスでしかないいくら手を伸ばしても飛行機や気球で空をとんでも誰も触れることはない空はみていることしかできないそんな存在故に空は孤独だ空と私は孤独それぞれが背負うのは違う孤独空はみんなに必要をされるでもわたしは・・・?孤独求めたのは私だからこのままでいい自分で叶えたい願いしか願いたくないけれど願ってしまう叶わない願いがあると知っているからこそ時の流れ人の流れその中で私は何を信じればいい・・・
October 19, 2004
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本日も引き続き体調不良です。とういわけで今日はこれで・・・。
October 18, 2004
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又風を引いて。胃すこし悪くして。あまりの痛さに耐え切れず効きもしない頭痛薬をのんだけど気持ち悪い・・。
October 17, 2004
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月夜のはずだった今夜にただ一人豪雨に打たれる僕僕は染まらないひたすら黒を保つ風のように漂って孤独を味わうそれでいいこれからもずっと誰を傷つけなくてすむのならそれでも今日は音を立てて崩れかけた心も豪雨が隠してくれるから
October 16, 2004
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小さな花を踏みつけて空を灰色にして人は成り立っているひとつ願い事が叶うと何かしら失っているような気がして世界は本当は目に見えないものなのだろう誰は笑っているのに他の誰かは泣いているそんなことあって良いのかありえないと言い切れない事実がもどかしい君でさえ誰か犠牲の上に成り立っていると思ったらなんだか悲しくて向日葵の様に笑う君はほんのすこし儚げだった
October 15, 2004
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楽しい言葉を発してそして私は笑ってるでも違う本当の言葉はもっともっと深い・・ところにつじつま合わせなんてそんなこと望たくなかった伝えたい思いほど言葉にはならないやっぱり本当みたいで日常の裏側にいつも溢れてた伝えたい事叫びたいのに思いは言葉にはならず唇の裏側に溜まるいつかきっと、と信じてきたのは虚しい時間稼ぎでしかなかったそれでもいつかは言葉で伝えられるだろうとなんて勝手な話だろう
October 14, 2004
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夢であるはずなのにどうしてこんなにも心に突き刺さるのだろう空も花も世界も何もかもがモノクロ無音でそれでいてこの違和感は何だという記憶が途切れていたさっきまで見ていた夢のような夢その先には光はあらず夢
October 12, 2004
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朝起きて、デコだして。洗顔を1日3回に増やして。にきびをできにくくするクレンジングオイルに変えて。学校ではこっそり、ビフナイトぬって。なぜ、直らないんだろう・・・。母に聞くとそういう年頃なんだよと。どんな年頃でしょう。やさいとかキライだけどがんばってビタミンとかとってます。ストレスとか関係あるって本当???今日は詩は・・・わかんないです。
October 11, 2004
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そこにいたのは私一人目の前には広がる海悲しいほど淡い空張り裂けそうな切なさを運ぶ風そこはあまりにも雄大すぎた私の存在など簡単にかき消されて無意味のようこのまま誰の心にも残らず消える?あまりにも泡沫でもうどうにもならない白い花に生まれたかった私を自分で存在させるためにこの目で焼き付ける私の姿を私はまだ消えたくないそして心は白い花に託して
October 10, 2004
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あの頃大切だった物いつしかそれも時が過ぎれば色あせて忘れてしまうものでしょうかこれは少女の小さな記憶の小さな物語くまのぬいぐるみが大好きだったあの毛並みを想像して一生懸命作ったくまのぬいぐるみ本棚に飾った形はいびつでもそれはいつも自然に笑顔をくれたしかし時は流れ少女は大人になった「もう、ぬいぐるみなんかいらない」と少女は言ったくまのぬいぐるみは屋根裏に追いやられていったいらないと言われたくまはその言葉の意味を知らないただひたすら少女を待ち続けた光もなく暗い部屋で待ち続けたそれでもくまは何も知らないただ信じて待ってるだけくまの気持ちなど誰も知らない暗闇の意味も光がないことも少女がいない意味も知らないくまのぬいぐるみあなたは何を思いますか・・・++++++++++++++みなさんこんばんは。お久ぶりです。1週間ぶりぐらいの日記ですね。あーも、最近いろいろありすぎて少しぼろぼろですね。胃が痛い・・・。
October 9, 2004
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奏でてみせよ華の夢叶えてみせよ華の恋今開花する遥昔より響いてきた幻想曲となりてハナビラの舞の如く永遠があるというのなら見せてみよ皮肉な運命に踊らされた哀れな華よ扉を開けよ我とともに唄えこのなんともいえぬ運命の幻想曲++++++++++++++++++とうとう詩までひねくれました。なんとも嫌味な神だ。
October 1, 2004
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