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もーいーくつねーるとお正月。なんていいますが、っていうか明日ですね。お節料理地獄のハジマリハジマリ。お年玉なぞいまだに期待してます。常連様の皆さん近々挨拶に伺わせていただきます。2005年も管理人の春穂及び砂時計をよろしくお願い致します。それでは、皆さん良いお年を。〈終〉
December 31, 2004
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笑ってますもうどんな時でも笑ってしまいそううれしい時も楽しい時も悲しい時も辛い時ももうどんな時だってたとえたった一人でも笑ってしまいそうで疲れた顔でにっこり笑う最近涙は出ないから多分そうこれじゃあ人形の方が明るく笑ってる様に見える私はひとりで笑ってます皆さん良いお年を・・・。
December 30, 2004
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雪が降りました。初雪です。ちょっとつもりました。なんというか、ありがちな行動をしてしまいました。どうしても一面真っ白だと、足跡つけたくなるんですよね。朝からうろうろしてました。ぁあ、寒い。
December 29, 2004
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僕は振り返るでも僕は振り返らない僕は立ち止まるでも僕は立ち止まらない振り返ることも必要だから立ち止まることも強さだと信じてるから振り返らないことも立ち止まらないこともひとつの弱さだと知っているから少なくとも僕には必要で少なくとも僕は信じていて少なくとも僕にとっては何を弱さと思って何を必要とするなんてそんなこと僕次第だろうそうやっていつか必ず僕は僕としてお前の背中を飛び越える
December 28, 2004
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ふっかふかのスポンジきめの細かい甘い生クリーム形の整った真っ赤な苺理想のショートケーキ誰もがうらやむその存在絶妙のバランスを保ってどんなところでもそうやじろべいのようにでもしょせんは見た目味は悪いかも慎重に見極めてクリームに隠れて見えないけれどもしかしたら固いスポンジ一見口当たりのよさそうなクリームでも実は重いほど甘ったるいかもたとえ苺でさえも中身は虫食いの跡があったりして必ずしも完璧なショートケーキはできないミンナ何処かしら欠点があるでも何処かしらそのケーキだけの良さがあるごきげんようまぁ、なんて素敵でしょうそんな甘ったるいショートケーキはいらない完璧は教本だけ十分低脂肪クリームを使っても塩と砂糖を間違えても苺の形は悪くても結局みんなショートケーキ
December 27, 2004
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それが誰であろうとサンタクロースには贈り物をもらってばかり大切なものをたくさんいつの間にかそれは生活にとけこんでいた今度は自分がサンタクロースになってサンタクロースに贈り物をしたいそれが誰であろうと
December 25, 2004
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聖夜の夜に聖夜の夜に月はいらないだたひとつキャンドル小さな焔をそっと灯してそして夢を見てそっと誰かに想いを告げてそっと誰かに祈りを捧げてさぁゆっくりと目を閉じて
December 24, 2004
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今日は詩はお休みです。ちょっっと、年賀状がたまってまして。それでは。
December 22, 2004
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音のない森では蝶のとんだ跡が道しるべひたすら歩く冷たいところも温かいところも孤独の中も道とはいえない道いつ途切れるかもわからないだってそうでしょう行き先を目指さず行き先を求めて歩くだってそうでしょう行き先なんて分からない旅の途中とかそんなんじゃなくてただ蝶のように舞っていたいと願うだけで
December 21, 2004
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もうこんな季節いろんな家がクリスマスにちなんでイルミネーションで夜を彩る星達は休暇を取った様にも見えた今日は半月だった塾の帰り道時間はもう遅い小柄の車で母と家へ向かう途中今日の夜空は妙に明るくて薄い雲がよく見えた月の周りに虹があった月にかかった雲が月明かりに照らされて月の周りにぼんやりと虹のような現象虹より儚く見えた気がしたそれはかすかに色を変えたそれは留まらなかったそれはすぐに消えてすぐ現れた月はたびたび闇に消えた月は幾度となく現れた月は明かりを消さなかったかすんでは照らして虹をかけるどことなく何よりも存在感が強いそれは果たして目に焼き付けてよかったのかあるようなないような半月の営み久々の詩デス。今日から、復活宣言をしたいと思います。ほんとにこの詩の通り半月の周りにかすかに虹とは違うけれど虹に近いものがありました。消えては現れて、消えては現れて・・・・。思わず見入ってしまいました。こんなともあるんですね。
December 20, 2004
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皆さんお久しぶりです。とりあえず生存してます。今年は年賀状が大量にあります。そろそろ、本腰いれてやんねーと・・・。皆さんどうか、風などひかれないように。では、また
December 16, 2004
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みなさんこんばんわ。なーんかここんとこサボりすぎて半分休止状態になってましたね(笑)なんというか、ここ休止じゃないけどそんな感じになりかねない!?(ぇ別にサイトの運営が嫌になったわけじゃない。詩が書けないわけでも書きたくないわけじゃない。むしろ、書きたい!!じゃぁ、なんで?自分にもわからない。もう、何も分からない、考えたくない・・・。自分がどんどんだめになってゆく。でも、違うそんな理由なんかじゃない。詩が暗くなるわけじゃない。ちゃんと毎日ここに来るつもり。カキコとかもいままどおりするし。日記だけ、日記だけ待って。でも、私のことだから明日には何事もなかったかのようになってるかもしれない。ていうか、そうであってくれなきゃ困る。
December 12, 2004
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いつだって物語りは白黒モノクローム果たして日常を支配するのは片翼の天使か悪魔かこの交差点では信号は常にキイロ進むか止まる何て君しだいってことほらなんだか街が白く染まってきた信号のいろも分からない泣くなら今ないんじゃない?
December 8, 2004
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またこの町に帰って来たそしてまたこの道を通ることになるなんて小学校の頃の通学路隣には校庭の桜の木々がフェンス越しにいるなんだかその一歩を踏み出すのが怖かった一歩踏み出した途端に脳裏をよぎった夢 幻 蜃気楼いやそれよりもリアル満開の桜が一斉に散りゆく風景まるで一枚絵のような景色はあの頃と同じでもただ衝動が強すぎた物言わず語り続けるずっとずっと変わらずあってほしかった純粋に人を思う気持ちとやさしさと笑うことこの日常という連鎖の中に桜というものにカタチを変えてのこっていたやさしさカタチを変えながら変わらずあるものこれから来る時代に合わせてカタチを変える本当にただそれだけのことだと思うだから今まで信じ続けてた事は変わらない視線を変えれば必ず見えてくるはずだからすぐ、隣に・・・
December 4, 2004
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世の中 日常 本言葉が溢れてるたくさんたくさん たくさんその中の使い古されてきた言葉達実はそんな言葉が一番ほしくて一番使われないありきたりな言葉イコール日常私が欲しかったものは結局そんな事
December 3, 2004
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