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雨の中、乗って帰ってきましたので、洗車してからでないと写真が撮れません。しかし、予定通りに本業が動いていないのと、雨がまた降ってきてで、まだ撮っていません。送って来てくれたのを無断で掲載します。
2004年10月31日
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代車で使っている車です。 明日までに、変わります。どんなことになるかは私も知りません。途中経過が見たい方は会場へ第14回京都アート・クラフトフェスタ----------------------------------------------------見てきました。報告です。ボディにキャラクターを描いている途中でした。フジイミツグさんのダニークンです。雨の為、すこし難儀しています。
2004年10月30日
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本日10月20日より、「両国のご隠居のなたまめ茶」に、ぽんぽこおぐら作(偉そうに言うほどのものではありませんが)の千社札が、ペタンと貼りついての出荷となりました。本当に、うれしいやら恥ずかしいやらです。照れています。健康食品なんて如何わしいものが多い中、両国の隠居なたまめ茶、まじめにまじめに作られています。経緯はナタマメ狂想曲でご覧頂くとして、売り上げの向上の為にやまれていたところ、おせっかいながらお手伝いさせていただきました。ペエペエのぽんぽこではありますが、どんな仕事でも引き受けるわけではありません。今回は、良いものが、うまく売れない、どうしたら良いのか。色々と悩まれ、販売の権利の譲渡まで考えられていたのを、何とかできないかと考えてアイディアを出したものなのです。儲けのみを追求した、自分勝手なものでないこともわかりました。経緯をご確認させていただき、実際になたまめウーロン茶も送っていただき、商品を確認して、これならお勧めしても大丈夫と自身で判断も致しました。私自身、世の中の底辺の人間ではありますが、お客様に良いものをお勧めするプロの商人でございます。尊敬するいい男で書かせていただいた通りを目標としております。良いものは良い、駄目なものは駄目と、お勧めするのが商人の役割です。ここ最近インターネットの普及等で、販売すると云うことが、軽々しくなってきております。販売、セールスとは、他人からは、さげすむ職業の一つではありますが、本来は大変難しいものであり、本来誇りを持って自慢できる技術だと思うのです。今回、おいしいなたまめ茶が、商売の基本を見直させてくれて感謝しております。---------------------------------------------------------------------なたまめ茶、おすすめでございます。普通に飲むなら、ウーロン茶入り何かと割ったり、そのままが良い方は、100%のものが良いです。他のところの物と違い、一切、なたまめ以外の代用のマメは入っておりません。だから高いのです。ですので中身で考えれば破格に安いのです。こちらで販売しております。よろしくお願い致します。
2004年10月20日
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近所に新しいスーパーができた。今後の昼飯とおやつの調達の為に偵察である。何日か前にオープンして、セールをやったみたいだが、仕事場では新聞を購読していないので、チラシが入手できず、何を特売しているかわからない。表は駐車場の空きを待つ車で行列となっている。オープニングなどの時は、価格も無茶苦茶だし、てんやわんやで店員の質を見ることもできない。だから偵察にいくのはセールが終わってからを常とする。食料品は毎日のものだから、普段からお得でないと駄目なのである。昼すぎにお邪魔した。雨天の為か駐車場はガラガラではないが直ぐに駐車できた。ここから300メートルほど離れたところのスーパーの約2倍の駐車台数のスペースがあるから楽なんだろう。車を置いて、店内に入る。飛び込んできた風景。一瞬、過去に見た風景がよみがえろうとしていた。ゆったりと広い通路、真っ直ぐにきっちりダンボール箱を利用して陳列された商品。おかしい。入って直ぐに野菜が並んでいるのは、この近辺のスーパーとは変わりないが、インパクトがない。なんでだろう?ゆっくりではあるが、さらっと価格を見ながら進んでいく。真っ直ぐにきっちりと積まれた商品。広めの通路だからだろうか、全然落ち着かない。30歳代の店員に教えている男性店員。野菜をきれいに並べてくれと指示している。それはいいのだが、入ってから何か動物的な感で、もやもやしている。食肉が並んでいるところまで来て思い出した。このスカスカの優等生的陳列方法、ダイエー系の某店でみた、あの陳列に近いものだ。一番奥にある食肉売場。そこから表をさっとみる。売場面積はこの近辺の他のスーパーと同じくらいだ。その広さで、奥の位置から表まで見える陳列の高さ。当然品揃えが少ないはずである。ということは……商品の価格をじっくり見ていくことにした。豚肉、品質はわからないけど他の店よりグラムあたり10円高い。特売の缶入り飲料。確かに安いが、どこのブランドかわからない代物。そのよこにあるコーラ、怪しげなディスカウントストアで売っているものと同じだ。価格は特売だからか20円ほど安い。野菜の方に戻ろうかと思ったが、そのまま進んで乳製品の棚をみる。1リットルパック入り飲料69円、これは他より60円安いから2本手に取った。商品を持って歩くのは、うろうろして観察するときに不審に思われないようにするのにも一役買う。同業者の偵察と思われないのに最適なのである。まあ今回は同業者ではないが。食パン特価で100円、菓子パン特価で78円、カップラーメン特価で108円、おにぎり特価で89円、牛乳特価で100円……価格にも魅力がない。ここらのスーパーの通常もしくは数日置きに出てくる値段である。特価と書いていない商品のほとんどが10円ほど高い。48円のパン品切れ。「こりゃ高くて、品切れも出していて駄目だわ」そのように思いながら、安かった1リットルパックの飲料2本だけをレジに持っていった。前の奥さんの品物のレジの打ち込みが終わって、財布からお金を出している間に、カウンターに置いた2本の飲料のバーコードを読ませた。スーパーで買い物する方はお気づきでしょうが、いまのレジは、できるだけ沢山さばくために、前の人がお金を支払う前に次の人の購入品をチェックできるようにしているのです。「158円です」レジのお姉さんに言われて1000円札を出す。レジの引き出しが開いて、硬貨を一つずつつまんでいる。ここで思った、教育ができていない。レジの引き出しの小銭が入っているところは、リズム良く硬貨が取り出せるように手前の所をすり鉢状にしているのです。この傾斜を使わずに小銭を取り出すとは、時間短縮の概念がなく、教育の方針も決まっていないのである。おつりを貰って袋に詰めるためにカウンターへ行く。袋が無いことに気が付いた。「おねえさん、袋がないけど」「ふくろは1枚10円です」「いらんわ」環境問題、コスト削減のためにレジ袋は無しでも問題は無いであろう。でもレジ袋10円の表示はするべきである。けちな店だ、と思っていたときに気が付いた、レジのおつりが自動的に出で来る物でなかった。今のスーパーのコスト削減に必要なレジの機械をけちっている。ここは、商品はスカスカで工場の部品庫のような整頓されたまっすぐな陳列、価格が高く、責任者はお金の使い方がわかっていない。その足でいつものスーパーへ。同じ時間帯にきているのに、お客さんの数がものすごく多い。価格も安く、たとえばパックの飲料でも死に筋の商品も置いてある。品数を多くする理由の一つでもある。人間の心理で、比較する商品がないと、売りたい品物は売れないのである。消費者が物を買うときは、理由付けして買うのである。毎日楽しみにしている、毎日違うものが置いてある期限切れの山もあって、それを物色して買って帰る。69円のおにぎりもいつもの通りあった。800円の買い物で、双方の店の価格を思い出しながら計算したら200円の差が出た。既存の店に対抗する為に出店して、完全に負けている新規の店を見て寒気がした。スーパーの売り方の勉強ができていない。商人として大切なものを見せていただいた。
2004年10月19日
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女性の社長が苦手です。男にもいるから、女性と限っては駄目でしょうが。まあ私も他から見れば同様ではあります。人の言う事を聞かないのです。社会の荒波の中を生き抜いて存在しているからでしょう。特に男社会の中で、出る杭となっているから余計にでしょう。会話をしていて、発言に対しておかしいことに気が付いて指摘すると「何を言っているのだよ」ってな感じでトゲがあるのです。こちらとしては、自身の利益を度外視して、相手が不快に思わないようにと遠まわしに考えながら話しをし、その上で核心を突いてでもです。反発されたなら、当然次からは指摘しません。言っても無駄ですから。雑誌やテレビなどのメディアに取り上げられて、そして消えていった社長たちは数々ありです。お会いして、その方の対応に感激した人物がいます。どのような立場の方に対しても、間違いを指摘することが正しいことを証明していただきました。インターネットの普及の速度が速い為、完璧な運用を心がけても、どこかに他人から指摘されなければ気付かない欠点が隠れています。数年前に、使用していて、普通に考えたら、これはおかしいことをしていると言うことが何点か気になっていました。特にこれは駄目だよと感じたものが3点ほどありました。まあまあ我慢しながら使ってはおりました。ある時、そのシステムの会社の女性社長とお会いする機会に恵まれました。日本のトップクラスの会社の代表者です。自分自身と比べて、過去の経歴、現在の身分的なもの、実績など、どれもが雲の上の方です。殿様姫様と小作人、神様と地獄の池で溺れている罪人、以上の差はあるでしょう。しかしです。性格なのです。身分が離れているほど、ズケズケと言ってしまうのです。初めてお会いしたときにやってしまいました。どのような反応が返ってくるか、当然興味がありました。それも普段の楽しみの一つです。流れに乗っている会社の女性社長です。「何を言っているのだ、わかって無いくせに」と拒否してくるだろうと考えていました。違ったのです。真剣に話を聞いていただきました。頭が良いのでしょう、すぐに理解されました。そしてその後が早かった。何日かのうちに全てが改善されていました。実るほど頭をたれる稲穂かな。次にお会いしたときも、先に挨拶してこられました。こちらから先に挨拶すべきなのに。一生この方には勝てないでしょうね、人間的に。
2004年10月13日
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ひょんなことから、昨日ペンタプを入手してきました。いままでその存在は知ってはいたのだが、絵がうまくかけないので必要ないと敬遠していたのでした。ちょっとデザインをしてみたいものが出てきて、一昨日からパソコンと戯れているのです。(きっかけは両国のご隠居さんのなたまめ茶のデザインの作成です)デザインをしていくうちに、困ったことがでてきました。商用の品に絵等を掲載しようとすると、様々な約束ごとに引っかかってきます。個人の遊びでつかうならフリーなのですが、それらを使うとなるとかなりのお金が飛んで行きます。お金はかけられない。結論は自分で書くことです。簡単に書ける方法はと尋ねたりして、ペンタブを引っぱってくることになったのです。ワコムのペンタブ 手に入れたのは、ここに掲載されているものより古いものです。新しいものがくると(今回あるところから入手)、性格なんでしょうね、休憩時間を3倍にしてのめりこんでおります。説明書には簡単に使えるみたいに書いてあるのですが、慣れるまでかなりの練習が必要ですね。操作がむずかしい。ペンタブが使われずに埃がかぶっているのが、よくわかりました。マウスで作業するより、ワードにペン書きがやりやすかったり、同じ線や絵を描くのでも早いようです。絵を描くときも筆圧にも対応しているようです。慣れれば、紙に絵を描くのと違い、部屋を絵の具やブラシの粉塵で汚したり、また無駄な紙が出なくなったりと良いこともありそうです。ちと練習で書いてみました。ペンの移動や各種ツールの使い方がまだ全然わかりません。どんな絵を描いたかって?幼稚園の子より下手だよ。火がつくくらい恥ずかしい。でもどうしても見たい方はこちら(絵を見てもらうより、ライブドアのブログ作ったから宣伝です)絵を描いてみようと思ったから今日はペンタブ記念日
2004年10月11日
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