2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
平釜のお塩をお店でもネットでも見なくなって、近くのスーパーで見つけたお高めのお塩を使っていたところ、JAの売り場で「青い塩」120gの小袋が並んでいるのを発見!しかも価格が以前のまま!かといってお塩ばかり買いこんでも仕方ないので、行く度に1袋づつカゴに入れては買い足していました。ある日、そこに500g袋が仲間入り♪腐るものでもないし、たくさんあればお漬物にも使えるし♪と、小袋3袋分よりも割安な価格に惹かれて追加で買い込みました。気付く人も増えてきて減っても補充が繰り返されていて。最後にもうひとつ買い足しとくかな~と欲をかいて、これでもうしばらくはお塩を買わなくても大丈夫と思える在庫量にv主婦としてはこんなお得が小さな幸せ。そのうちJAの棚のお塩が減らなくなってきて。買うでもないのに、棚の青い塩を手に取ってふと、久々に裏を見てみると、製造方法が、「立釜」になっている?!平釜とばかり思って買っていたのにいつの間にか「立釜」?!帰ってすぐに家の棚の在庫の裏を確認。すると、最後に買った500gが「立釜」。しばらく詐欺にあったような気分でお塩を使っていました。最近はあきらめて割り切って使っていましたが、そんな中、アマゾンの「青い海」に、こんなレビューが。<「沖合約2,000m」が水深ではなく、岸からの距離だということ。深海の海洋深層水という意味ではありません。 また、2026年4月にリニューアルされ、従来の平釜製法から、現在は逆浸透膜と立釜を使う製法へ変更されています。古いレビューや商品画像には以前の仕様が混在しているため、「昔ながらの平釜」にこだわる人は注意が必要です。 カルシウムやマグネシウムも含まれますが、100g当たりの表示を1gに換算するとごく少量。ミネラル補給を目的に大量使用するものではなく、塩は塩です。>塩は塩です。平釜も立釜も栄養成分表示は同じです。そこには少し疑問を感じないではないですが、塩は塩です。割り切って使います。左から500g立釜・500g平釜・120g平釜
2026年09月01日
コメント(0)