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配役はともかく、一部出演者が決まったそうですね。宝塚歌劇団からは箙かおるさんが出演。美勇伝とモーニング娘。が基本で特別出演で安倍なつみ、W(辻希美・加護亜依)、松浦亜弥。辻加護は一緒に出るのか…… 役替り特出はやはりサファイアなんだろうか。リボンの騎士を女性だけでミュージカルというのは非常におもしろいし、原作自体が宝塚歌劇に触発されて描かれたということを考えても当然の帰結のような気がします。原作が好きなだけに、どう転ぶか不安なのも確か。数年前にY氏に言われたことが一番不安。あの頃よりはもうちょっとどうにかなっていることを真剣に祈る。でもY氏もY氏だからな話半分か。でも言われて納得しちゃったのも事実だからなぁ。怖いもの見たさ半分、興味半分で観にいこうと思います。3回くらい。でも8月は博多遠征だわ。
2006.01.30
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N氏R女史夫妻に招かれ、ペルー料理を堪能してきました。珍しい食材がたくさん売っていて、ちょっとどきどき。祖国の話をきいたり、家族の話をしたり、楽しい時間を過ごせました。お料理もおいしかったし、意外と口に合いました。レモンとペルーとうがらしで味付けをした海鮮マリネ?はとても美味しかった。リマではこれが一番、とはN氏の弁。すっぱくて、後から辛くなる。難をいえばひとつ。ランチのはずが量も味もディナーのようだったことくらい?インカコーラも初めて飲みました。黄色いコーラです。コカ・コーラに比べると炭酸が弱くて後をひく味。片言の日本語と片言のスペイン語で意思疎通もどうにかなるもんです。伝えようとする意志があればどうにかなるんだな。しかし数年内にペルーに行くのであれば、真剣にスペイン語を勉強しなくては。
2006.01.29
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週末にパーマをあててみました。年に一度くらいあてたい衝動にかられ、今回は衝動に負けた次第。かけたときは名古屋嬢のようなウェーブで非常に満足。それから3日ばかり経過。さすがに若干のうねりはあるものの、あたかも「外、風強い?」といった具合。わかってはいましたが、さすがにちょっと悲しい。午前中にかけて、夕方にはまっすぐになった数年前よりはマシなのか。昨日は昨日で「朝から1時間ごとに写真とってたらパラパラ漫画になったね」と同僚に言われる始末。友人I嬢に事の次第を説明すると「まっすぐすぎるのも癖毛だな」と。「デジタルパーマはかなりかかるらしいよ」と続く。憧れのくるくる髪を手に入れるには、やはりデジタルパーマなのか。どうしてデジタルになるのかがよくわからなくて不安なんですが……努力してこれじゃ悲しいので少し考えようと思います。
2006.01.24
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ドン! という大きな音と揺れに目を覚ます。すわ地震か?! にしても本震まで間がありすぎる。オチとしては、屋根に積もった雪が落ちる音だったわけなんですが、とても心臓に悪いです。いいんだか悪いんだかよくわからない夢を見ていたのに。久しぶりに五感のはっきりした夢でした。カラー(視覚)、おいしそうな匂い(嗅覚)、知人の声(聴覚)、おいしい(味覚)、痛い(触覚)。リコッタチーズとビターチョコのケーキがおいしかったです。夢だけど。実際にあれがリコッタチーズなのかが謎。宝塚の各組の記念館がある夢でもありました。代々の舞台写真や秘蔵映像、グッズやパンフレット、衣裳の再現当等、ありとあらゆる物事が組別に収集・分類されている記念館らしい。中庭にはなぜか立体CGのカビパラが飼われていました。このあたりも夢らしい夢。なぜにカピバラ…… そんなに好きなんだろうかカピバラ……
2006.01.21
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今年二度目の雪です。出かける前にざくざくと雪かき。戻ってきてしばらくしてから雪かき。夕食前に雪かき。雪かきしてもすぐ白くなりました。やたらと雪かきしているのは、雪かきスコップをを持ってきていないというのと、明朝凍るのがいやだからなのです。後半は自棄になって雪だるまを制作。小石で目、にんじんで鼻、月桂樹の葉をつんで口、かぼすでボタン。雪だるまには必須だろうということで、バケツをかぶせて園芸用スコップと軍手を腕にしてみました。やたら楽しかった。しかしこのあたりに子どもはいないのか、雪だるまを作っているのはうちくらい。悲しいので明日朝にまだ雪があれば、もう一体作っちゃる。
2006.01.21
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2005年内に片付けねばならなかったことが片付いてなかったことが判明。どうしてくれようかと思いはするが、いかんせん時間がない。せめて土曜にどうにかしようと計画をたてる。その一件以外はぼちぼち片付きつつ。最近は公私とも文章を書くのがパソコンメインなので、手が漢字を忘れている。久しぶりに手で書き物をして実感。脳をきたえねば……NTTの人から電話が何度か。まだフレッツ光はいれられない地域らしい。うん、その内容は昨日もかかってきてるから。同じ番号から。ヨコの連絡をつけるようにしてください。いいんだけどさ。
2006.01.19
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夕方、メールが届く。蘭寿とむ → 4月25日付で宙組桐生園加 → 10月2日付で月組遠野あすか → 2月13日付で専科北翔海莉 → 8月21日付で宙組彩那 音 → 3月20日付で雪組真野すがた → 8月21日付で花組白鳥かすが → 8月21日付で花組遼河はるひ → 7月3日付で月組和 涼華 → 7月3日付で星組 雪と星から移動はないのか?水まーで全ツ ベルばらってのは……あすかちゃんの専科移動に度肝を抜かれました。そうきたか。とりあえず、ポジティブ・シンキングって大切よね、と焼肉。宝塚観劇暦が長いことによって見えるもの、短いからこそ感じること。いろいろあるね。***ANA貸切公演は外れた模様。どちらにせよ翌週の交通手段をおさえねば。
2006.01.16
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「1年ぶりくらい?」「いや、前回会ったのはレミ後半戦の頃だったから、そこまでは経ってないはず」そんな会話。久しぶりにO嬢と友好を深めてきました。彼女がX年目の大学だということは、付き合いもそんな長さになるんだと遠くを見る。「とりあえず語らせてほしい」と事前に断っていた通り、ベルばらメインに宝塚について語る。かしげオスカルとか、トウコアンドレとか、わたるフェルゼンとか、となみマリーとか、雪組とか、タカコさんとか、お花様とか、宙組とか、ラスパとか…… サイゴン再演しないかなとか、レミもエリザも見たいと思うと終わってるとか。近況とか。……しかし、何か語りそびれたことがあるような気がする。卒論の指導教官だったT先生(教授なんですが、「教授」と呼ぶ人は誰もいなかったような)の人気が、現役学部生の間でも健在という話を聞いて、なんとはなしに嬉しくなる。お誘いすれば卒論の相談という名目の飲み会も、普通に飲み会も来てくださる方なんですが、一見そうとは見えないからね。K先生、M先生らとも一度呑みたいです。なんだかんだで卒業以来お会いしておりません。K嬢は出産を控え、麓に降りられない状況らしい。降りても遊ぶところないからな、あそこは。高校時代に通っていた本屋2件も数年前えに潰れたみたいだし。出産の無事を遠くから祈っております。あそこは桜がきれいだからいいかもしれないね。必ずまた近いうちにと毎回別れ、会えば結局は久しぶりなのですが、今回は春にはまた会うでしょう。ベルばらのチケットが確保できたら。できなくても話を聞いてくださいな。よく考えると学生時代から変わらない、食事→お茶→本屋まわり→お茶。これはこのまま変わらない行動なんだろう。
2006.01.14
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1/7午後(1階下手後方)、1/8午前(2階上手前方)、午後(1階上手後方)と合計3公演観劇。役替わりオスカルは貴城けい。・ワタルさんすごいよ! というのがまず大きな感想。その包容力にほれぼれ。・肖像画から抜け出してきたようなオスカル(貴城けい)。髪型もスチールやパンフより全然よいです。・プロローグでのマリー・アントワネット(白羽ゆり)の乗っているのが果物籠(全ツ)から果物飾り棚にバージョンアップ。・モンゼット公爵夫人(出雲綾)のオスカル(貴城けい)への賞賛アドリブは観劇順に「真っ白なお肌」「かしげたお顔もステキ」「流し目がステキ(だったかな)」。8日昼のアドリブに客席内も大うけ。基礎知識って大事なんだね。・フェルゼン(湖月わたる)、オスカルが違うって言ってるんだから乙女心を汲んでやってくれ。・細かいところですが、近衛隊隊長になったジュローデル(涼紫央)とアンドレ(安蘭けい)がオスカルについて話した後の暗転で、そのまますれ違ってはけていくのが好きです。通常はそのまま近い側にだったり、どちらかにはけていくんだけれど、ここは二人がそのまま向かったほうに進んでいく。それぞれが胸に秘めた思いを持ってそれぞれの進む道へ進んでいくようで。・シッシーナ公爵夫人(高央りお)のよそいき声とドスのきかせ方のギャップに笑った。男役さんなんですね。 ・宮殿大広間でのマリーの歌はマリー・アントワネット作曲だそうです。となみちゃんの歌い方いいなぁ。・ルイ16世(英真なおき)はアントワネットを愛しているんだな。大広間のシーンでとても納得してしまった。広い愛だ。・マリー、オスカル、アンドレ、細かい演技がすごい。幕が降りきるまで。・「抱け」と言いながらも目線が泳ぐオスカル。アンドレと触れて決心がつくようでした。アンドレが現実を受け入れがたいのか、本当なのか問うような目だったのが印象的。考えすぎかもだが。・今宵一夜~バスティーユ陥落で涙腺決壊しました。「帰ったら結婚式だ」とかね。・正直、貴城オスカルに不安がないではなかった。だけど杞憂でしたね。とても女性で、そして男性の強さがあった。3公演見られてとても幸せ。・アントワネットの印象が、革命前→チュイルリー宮→牢獄でまったく違う。恋する女性であり、女王であり、母親である。・断頭台へ向かうアントワネット。涙をぬぐう間もなくロケットが始まるのは、これが宝塚なんだろうな…… わかってるけどさ。・一幕目ラストはワタルさんの力技で泣かされ、二幕はかしげさんにやられ、となみちゃんに泣き、ベルばらで泣かされるのはくやしいんだけど、やっぱり泣いちゃうんだよな。・デュエットダンスの鬘は観劇順にターバン(といっていいのかあれは)、ドレスと同じアシンメトリーなボブ+左右に髪飾り、ストレートロング+カチューシャ風髪飾り。初見のターバンでワタルさんといるのをオペラで覗いたとき、ちょっと時がとまりました。記号としての髪というのは大切なのね。・薔薇のタンゴの衣裳に呆然。私もまだまだだ……・ボレロのドレスが総スパン。重そう。・フィナーレ(オマージュ)が見られてたのでよかった。しかも影ソロはタキさん。至福。・そしてエトワールもタキさん。特出だからでしょうが、かしげさんのソロが長く、隣の席のおばさまが「まだ続くの?」と呟いていたのが印象的。確かにいつ終わるのか、一曲歌いきるのかとどきどきしました。・ベルばらは羽根しょわないんだね。他にもいろいろあるんですが、とりあえずですね、これがベルばらの魔力なのかと……やられた感満載です。(褒め言葉)役替わりダイジェストDVDは買うつもりでいたけれど、これは下手すると揃えるかもしれない。見比べたい。***今回初めて大劇場に行った感想。阪急電車がすでにベルばらでした。携帯の電源オフ車両というのに初めて乗りました。いいなぁ。花の道も通り、各所見てきました。ちょっとどきどきしました。2階席の傾斜は東宝の方が急だと思う。男性の姿も東宝に比べるととても多い印象。文化として定着しているのがよくわかりました。ただ、文化として定着していることと、マナーが定着していることとは別だということもよくわかりました。その公演、その席のあたりがたまたまなのかもしれないけれど、公演中の話し声、子どもの声の多さに驚きました。子どもが喋り初めて注意した言葉が「もっと小さい声で話しなさい」ってのはどうなんだろう。良くも悪くも、東西の違いを感じる観劇旅行でした。
2006.01.08
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新春プチ旅行で初・宝塚大劇場でした。二日間で3公演観劇。ホテルにいた以外の時間の大半は宝塚で過ごすという、それは旅行なのかという話もありますが、観光もしてきました。できた当初から行ってみたかった手塚治虫記念館。思ったよりこぢんまりとしたエントランスでしたが、火の鳥に迎えられ、下を見れば各キャラクターの手型足型。ピノコがおしりをついちゃってるのだとか、お茶の水博士の鼻型付はともかく、写楽、どうして絆創膏まで跡がつくんだ……特別展示の「鉄人28号と鉄腕アトム」も常設展示も堪能。コミックスの展示をつらつらと眺めていて気がついたこと。「やけっぱちのマリア」って1巻は「熱血コミックス」なのに、2巻になると「SFコミックス」なのね。ブラックジャックがはじめ「恐怖コミックス」だったというのは有名で知っていたんですが、いろいろあるんだな。キャラクターグッズはやはりBJとアトムが多いんですね。リボンの騎士のキーホルダーとか買ってしまいました。手塚作品はリボンの騎士、三つ目がとおる、ブラック・ジャック、あたりが好きです。BJの手型と手の大きさを比べてみました。ほぼ同じ大きさ。それもなんだかなぁ。ちなみに初日の夕食前に盛大に道に迷っていたんですが、実はその前に駅からホテルへ行くのに迷いました。日の落ちた後に地図なしで勘で動くのは危険だな。街の様子がよくわからない。そのおかげでよさげなお店を発見するも閉店時間。これはもう次回かなぁ。次回また大阪へ行くとしても、たぶん宝塚に行くためになることでしょう。それもまたちょっとつまらんので、今度は大阪満喫を1日くらいいれたいものです。
2006.01.08
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新年あけての初宝塚です。2階半ば下手。***とりあえず、パレルモのラストが納得いかない。ヴィットリオ(春野寿美礼)が貴族になっちゃいかんだろう。あれは。ドンブイユ公爵(萬あきら)が「あの青年は……」と言った時点でオチは読めてる。だけど、まさか本当にそうクルとは思わなんだ。貴族になる=アンリエッタ(ふづき美世)と同じ身分になる=別れずにいられる、とそれだけでヴィットリオがドンビウユ公爵を許せるのかな。ニコラ(蘭寿とむ)たちの犬死に感がぬぐえません。公爵の兄(引き裂かれた恋人を思うあまりに病死)の子どもがヴィットリオで、公爵は最愛の兄の死とその後の世界情勢・革命がおこるにつけ、自分たち貴族が貴族でなくなる新たな時代が来ることを予感していた。ヴィットリオを公爵家の一員として迎えようとするも、ヴィットリオが舞踏会の場で軍服を脱ぎ捨て「私は貴族にはならない」と突っ返す。アンリエッタも家を背負うことと時代の流れで苦悩しつつも「あなたとならどこまででも」と家を捨てる。数年後、初めての平民出の議員として成功したヴィットリオが没落寸前のアンリエッタの家を救う。そのこととアンリエッタをなくしたこと、時代の流れを実感したカヴァーレ公爵(夏美よう)が折れて大団円。それとヴィットリオ・F(彩吹真央)とジュディッタ(遠野あすか)の物語を重ねればいいんじゃないか? と長い妄想話をしてみます。その納得いかなさをおいておけば、展開はとてもとても好きです。1942年のヴィットリオとアンリエッタ、1860年のヴィットリオ・Fとジュディッタの重ね具合なんかは絶妙だと思います。基本的にあの手のドレスは大好きなので、観ているだけで楽しい。アンリエッタの衣裳はどれも豪華できれいで、ふーちゃんに似合ってました。黒髪が似合うしね。一目ぼれ→思想に共感→恋に落ちる→身分違いの恋→夜這い というジェットコースターな恋模様。たまらんです。「これだよこれ!」と膝を叩きたくなるくらい。サン・ベネディクトの祭りでヴィットリオ、アンリエッタ、ロドリーゴ(真飛聖)の三人の対面だとか、わかっていても楽しい。教会でのニコラとマチルダ(桜乃彩音)のやり取りからの一連の流れに涙。そしてルチア(桜一花)、かわいいです。なんだかんだ言いましたが、もう一回観たいです。***こういう映像の使い方はいいな。水滴だとか、中国のシーンはとてもきれい。服部良一メドレーがやはり印象的です。両親が口ずさんでいるのを聞いていた記憶。今回は、ナニはともあれ「チャイナタンゴ」のまとぶ、らんとむ、みわっち。似合ってる、似合ってるよ…… ニューハーフショーのようだけれど。周囲に娘役さんのチャイナがたくさんいるので余計にそう感じただけかもしれませんが…… せめてピンクでなければもう少しアレだったんでしょうか。一晩しか経ってないんですが、このあたりの記憶がピンクチャイナとカンカン娘、山寺の和尚さん、メドレーの原色で派手な衣裳に塗りつぶされてます。山寺の和尚さんは、うっかりオペラグラスで覗いた瞬間にウィンクが飛び込んできたりで大変でした。***週末は大劇場へ行ってきます。初めて行くのでかなりどきどきしています。ベルばらだしな。
2006.01.05
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2005年は石井一孝氏(川崎フィル)で始まり、石井一孝氏(ガラコン)で終わりました。2006年は花組観劇で始まる予定です。今年の抱負をひとつ。・観劇予定を忘れない。去年はレミでやったし、狸御殿もあぶないところでした。きちんと手帳をつけて、チケットを行方不明にしないようにします。あとは、特に後半戦に無茶をしないようにしたい。周囲は煽りはしても止めてくれないということを忘れない。春~夏にかけてaccessツアーだという話を小耳に挟んだので、尚更無理をしない。しかし……ここで無理をせずにどこでする? という気がしないでもない。ヅカファンの先輩であり、accessファンの先輩でもあるM女史の「あとはカウントダウンなんだよ。私も贔屓がトップになったときにそれがまず浮かんだもの……」という言葉を思い出します。「あの時に無理してでも全部行っておけばよかった! と何度思ったことか。復活したからこそ笑っていえることだけどさ」という言葉もね。その時にならないとどう動くのか、動けるのかわからないけれど、後で悔やむことのないようにしたいと思います。あといくつ寝ると星組ベルばら遠征♪ いろんな意味で浮かれすぎな気がするので、仕事もなにもミスをしないようにいきたいと思います。
2006.01.04
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