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accessのミニアルバム『Diamond Cycle』到着。新譜っていつ以来だろう…… なにはともあれ、待望の新譜です。初回限定DVD付で、CD4曲・DVD1曲+α 新譜といっても、カウントダウンイベントやライブでお披露目した曲です。ようやく音源になってくれて嬉しい。ようやく正しい歌詞がわかる。タイトルも。でもお披露目したけど入ってない曲ってまだあったよね? それは夏のアルバムかな。タイトルも夏だったし。4曲すべて受ける印象が違って面白い。聴きこんでいくごとにまた好きな曲や印象も変わるんだろうな。歌詞カードの写真がどんなドラマを想定したコスプレなんだろう、という第一印象。でもいいの。accessだから。ヒロとアサクラさんだから。今年はアサクラさんのDSに行ってみたいなぁ。来週はライブです。渋公2daysはさすがに行けない。というか、木曜日は宝塚観劇なので1日だけ。それも楽しみです。よりによってこの時期か…… と思わないでもないわけでもないわけでもありませんが。そこはそれ、これはこれ、ということで。別腹です。たぶん。
2007.01.31
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今年は粘ったほうだよ、ということでとうとう風邪ひきました。2公演分まとめて。1/25(木)ソワレ2階上手後方ハンカチ:白地に茶色のなにか。初めて宝塚を見たときの席にとても近く、昔(というほど昔でもないが)を思い出した。観にいくのが本当に一大イベントで、劇場に行くのもときめきました。楽しみなことに変わりはないけれど、前日寝付けないほどということはなくなりました。単に回数を重ねて慣れになったせいか、会社帰りに行ったりするからか。でもやっぱり場内アナウンスがかかり、オケが始まり、幕が上がる瞬間はどきどきします。トップさんが大羽根しょって大階段を降りてくるときもときめくね。1/27(土)マチネ1階センター中ほどハンカチ:紺地に白っぽい楕円のもの。手拭いでした。比較的良席で観ることができているので、そういう意味では悔いは残らないかもしれない、とふと思う。前回観たときと座席が両極端の位置だったため、1階と2階での音の聞こえ方の違いを実感。2階には2階の、1階には1階のよいところも悪いところもあります。どちらがいいかと言われれば1階ですが、私は1階だけじゃだめだな。2階で初めて気づくことが多いから。そして周囲が観たくて観ている人たちであれば文句はありません。まりえったさんとのアドリブ覚書き・かしげさんがまりえったさんにグラスの酒を振りかける・かしげさんにグラスを押し付けられ、かしげさんは「グラスどこ?」と探す→渡す・かしげさんに渡されたグラスを飲み干して、グラスをひっくり返して振る雪のタニさん。ごめんごめん、と言いながらも客席に秋波を飛ばすあたり、るいちゃんやめとけその人は…… といつも思う。このときのるいちゃんのお衣装がとても好き。***相変わらず多忙なO嬢、このままだと本公演を観られなそうですな。百万言を尽くすより、DVDを観るより、公演を一回観てもらえば言いたいことはわかってもらえると思う。そんな今日この頃でございます。
2007.01.27
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2階下手後方今日のハンカチ:紺地に大きな招き猫の手ぬぐい十輝いりすの歌い声が好きなことに気づいた。誕生日が同日なのも親近感を持つ一因です。(ex.同郷、同窓)「ぶっつぶさんとなぁ」という岩倉具視@初嶺麿代 の口跡、印象が、ムラと東宝ではかなり違う。どちらが好きかといわれると悩む。その前の流れによる。天上画を見ていて、DVDも実況CDのカードも紫に黄色お衣裳なことを思い出す。その前の運命@蘭寿 の口紅も青なんだよね。これでこれは嫌いじゃないけど……シャンテ前に見覚えのない車がいると思っていたら、早々に開く楽屋口。『早っ! 誰?』と一斉にしゃがむ。……ワタルさんでした。公演中、客席に誰か来てるっぽかったけどワタルさんだったのか。「そんな、いいのに……」(ガードは現役のみだからか)と一言残してお帰りになりました。髪型が若干やわらかい感じでしたが、現役当時とイメージもかわらないのが、目にした瞬間、一斉にしゃがんだ理由の気がします。***終電一本前で帰宅。の、つもりがうっかり一駅寝過ごし。人生初です。上り電車はすでになく、タクシーは深夜割増込み1300円也。一駅ですんでよかったです。
2007.01.23
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有言実行ということで18:30公演です。会社にオペラグラスを置いておいたのが幸いしました。2階後方下手。e+貸切のため、開演前に美郷真也さんの挨拶。ハンカチ:ピンクにキティちゃんこのハンカチ、グラバー邸でお蝶@美羽あさひ が取り出して指輪の石を磨く、というのがデフォになりつつあるんだろうか。印象的だったのは千葉重太郎@天羽珠紀竜馬に破門を告げるシーンがよかった。失礼ながら、こんなに格好よかったっけか、と。毎公演毎公演、舞台の上の誰かに「こんなよかったのか」と思っている気がする。生ものだなぁ、と思う瞬間です。逆に、何度見ても引っかかる部分もあり。佐那子@和音美桜 が竜馬を竹刀で打つシーン、経験ないなら仕方ないっちゃ仕方ないんだろうけど、その間合いじゃだめだろう。その姿勢じゃ無理だろう。違和感。そう見えればいい、そうである、という客席側の補完も重要なものではあるけれど、うーん……下手にかじっていたが故に見える粗なんだろう。最近の観劇ポイントは、冒頭のかしタニらんとむのセンター3人の動きの差。扇子を使っているのでその差がはっきりしていておもしろい。運命~天上画~群舞~パレードに至る、らんとむの頬のキラキラの変遷。観劇も残り2桁を切って参りました。皆無であることは無理だろうけれど、なるべく悔いの残らないようにしたいです。
2007.01.18
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ブログ管理画面の仕様が変わっていてびっくりした。が、それ以上にびっくりした! ↓昨年末に宝塚を退団した女優の愛耀子が、歌舞伎囃子方田中流家元の田中傅左衛門さん(30)と結婚することが17日、分かった。おめでとうございます!うわー。なんかすごいびっくりしつつ、朝から別件で鬱々していた気分がふっとびました。あみちゃん、これまで以上に幸せになってください。おめでたいので、これからチケット探してマチネの竜馬に行ってこようと思います。
2007.01.18
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そういや握手ってしないよな、と考えた帰宅途中です。幼い頃の「仲直りしなさい(握手)」くらいなんじゃなかろうか。ハイタッチなんかは割りと馴染みがあるけれどね。それなのに、手を出されるととっさに手が出て握手になるのはどんな刷り込みなんだろう。有意義な時間を過ごして終電。芝居が変わったのは案の定東京からだった、ということがわかってちょっと嬉しかったり。大劇場では見逃していたのかと思ったよ。宝塚って本当に不思議な世界だと、改めて思いました。下級生の顔と名前をもうちょっと一致させたい。去年の夏頃に比べたらかなりわかるようにはなったけれど、とっさに出てこなかったりする。これは今後の課題。***今週中にやること・Rに連絡・ぴあ発券・増やすかどうか
2007.01.16
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フィールザスカイを購入に行ったとき、ちょうど隣に並んでいたムラングココ。実物のかわいさに悩み、年末に購入。が、着ぐるみに少々難ありのため返品。年末年始を経てようやく新規開封です。着ぐるみは初めてなんですが、ふかふかでかわいい。内巻きっぽいボブの髪型もかわいい。手持ちのほかのプチに比べて若干肌の色が濃いのかもしれません。とりあえず、食玩の食べ物の中に埋もれさせてみようと思います。
2007.01.15
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セゾンカード貸切でした。2階前方正面。見事に正面でどきどき。陽之助ハンカチ→ピンク系統のハートがぎっちりグラバー邸で担保を引き取ったお蝶が、VISA貸切の時に使っていたチェックにチューリップアップリケのハンカチで、指輪の宝石を磨きながらさがり。竜馬、大笑い。和物の踊りだと、経験値の違いが顕著だと今回改めて感じました。ショー、冒頭のかしげさんの白い軍服ですが、ベルトの飾りがハート型なことにようやく気づく。「新年明けましておめでとうございます」は旧正月までなんだろうか。***真後ろが生徒さんのご父兄の知り合いらしい方たちでした。生徒さんのご父兄からいただいたらしい、出番表をがさがさボソボソやりながらの観劇。「舞台なんて義理でもなきゃ来ない」「はまる人ははまるんだろうけどね」「(パンフを広げて)どれも同じ顔だ」などと開演前にやっていて、思ってても言うなよここで…… と。知り合いの生徒さんのお名前も連呼されていたので尚更。好きなものを貶されるのは気分よくない。少なくとも、劇場内で聞きたくはない。目は閉じられても耳は塞げないので、幕間や終演後にまたなにを言うだろうと心配というか鬱々。幕間は早々に席を立つ。終演後、「竜馬もおもしろかったじゃないか」「女だけだからと思ってたけど、いやらしくない」「確かに夢の世界だ。好きだという人の気持ちがわかるよ」自分のことではもちろんないけれど、なんだかとても嬉しくなりました。***今週は平日見ないか足そうか悩む。新公が観られないならそれもありかなぁ。***観劇前、久しぶりにM嬢と会う。年に一、二度連絡を入れるだけで「マメに連絡くれる」って、それもどうだろう姐さん…… 初めて会った日が一昔前になることに唐突に気づき、さすがにお互い遠くを見た。「思えば遠くに」という呟きに、「みんな遠いから」という返事。そりゃそうだ。フォローになってないけどね。誰はどこだ彼はわからない、アレはコレは。自分たちの近況プラス、共通の友人の音信について。まだあの頃と同じ所にいるのはT嬢だけらしいことは判明。一方的に名前は知っていたあの姉妹は元気だろうか…… M嬢含む友人を宝塚に誘うと、誰もが「一回観たらはまるから行かない」というのは、みんな己を熟知しているんだな、と。でもM嬢なら竜馬伝は観ておもしろいと思う。連れて行きたいんだけどな。
2007.01.14
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ラストライブまであとわずか、ということで徒然なるままにLa'cryma Christi。初めて彼らの存在を知ったのが’97のことでした。当時、とあるバンド目当てで読んでいた、今はなきVicious誌で記事を読んだのが始まり。友人M嬢が同時にKOJIを追っかけ始めたこともあり、CDを聞き、初めてライブに行ったのがLhasaツアーというインディーズ時代を知らない後発組でした。エプロンにお玉を持ったSHUSEコスのファンを見て「会報でああいうのがあったんだよ。そのコスプレ」と言われたのが遠い記憶。武道館前で円陣組んで気合いいれしてたりしてた。「神様、もう少しだけ」をTAKAさん目当てで見て「これLhasaツアーじゃん!」と大笑いしたのも遠い記憶。その後は動向を随時追っていたわけでもなかったけれど、CDは聞いたりしていました。 S嬢とライブに行って、初めてライブに来た人チェックで「立たなきゃだめ?」とかやってたのも遠い記憶。KOJIが脱退して、そうやっているうちにばたばたしはじめて、解散の話を聞いたのは年末のこと。変わらないものはないけれど、やっぱり寂しいなぁ。「もうアンコールだけですよ? て入口で変な顔されたけど、私は仕事をやりきってからきた。だからKOJIに誇れるよ」 仕事を終わらせてから、アンコールのKOJIの新曲のために、息せき切って駆け込んできたM嬢の姿も遠い記憶。今後の彼らの音楽に幸いが訪れることを祈ります。33年後は、一緒に見られなかったね。***やらなきゃいけないこと。・Rにメール・アルバム予約・ネットならついでにD11も注文・観劇日チェック ***ブログ開設888日だった。末広がりでなんとなくおめでたい。
2007.01.11
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今年最初のマチソワ11:00公演 JCB貸切 1階上手前方15:30開演 1階上手前方15:30公演は組総見でしたが、総見席の取次が難しいとのことで一般席のお取次ぎ。チケットを確認して崩れ落ちそうになりました。一桁列ですか…… 周囲もほぼ会の方で、気分的には総見席でした。そしてこの席、ショーやパレードでの鮎ちゃんの正面にあたる席でした。個人的に二度おいしかったです。JCBかしげさんのセリフ噛み江戸の女(鮎ちゃん)、肩触れ合ったのが縁でぼちぼち恋が芽生えそうな勢いだ。陽之助ハンカチ→ピンク(?)チェックに赤いチューリップのアップリケ(コパカバーナのローラが持ってたバッグにあったようなアップリケ)ズボンを押さえ押さえ踊ろうとするメガネのバトラー@冬の庭園組総見刀をうまくおさめられない竜馬陽之助ハンカチ→獅子舞の横姿の手ぬぐい →グラバーさんとふたりで獅子舞ごっこメガネのバトラーはすでに踊るどころではない。ズボン押さえっぱなし。パレードで鮎ちゃんイヤリングつけ忘れ貸切公演ではロビーにて、JCBカードを新規申し込みの先着50名に、貴城けいブロマイド付サイン色紙プレゼント! というのが行われておりました。同行のM嬢が申し込みをし、色紙をゲット。プレゼントしてくれました。ありがとう。そういえば今回はフレッツ冠ですが、フレッツ申込みキャンペーンをやっていないようです。松があけてからなのかな? でも同じフレッツ冠だった「青い鳥を捜して」の時は、1月5日あたりにはブースがあったような気がします。申込みをしたいんだけどなぁ。終演後、外へ出ようとして一瞬足が止まりました。なにこの風。開演前はそんな気配は微塵もなかったというのに……「お手紙飛びそうですよね」「むしろ生徒さんが飛びそうですよ」「あ、子どもが飛びそう……」そんな強風でした。ただでさえあのあたりはビル風がすごいから。うきょうさんが風に煽られてステップ踏むかのように歩いていったのと、みっちゃんの「今日は風強いね!」という発言が印象的でした。かしげさんも風に煽られて踏鞴を踏むシーンが何度か。通常、劇場から1時間ちょっとあれば帰宅できるんですが、電車が見事に止まっており、通常の3倍以上の時間をかけての帰宅になりました。
2007.01.07
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今年もよろしくお願いいたします。去年はベルばらを筆頭に、宝塚な一年でした。今年もおそらくそうなることと思いつつ、やりたいことをして、転職して、頑張っていきたいと思います。
2007.01.03
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東宝初日です。予想外のお席にかなり動揺。良いお席でした。下手前方。初日ということもあり、芝居はちょっと固かったかな。緊張が緊張を呼んでいるのかそんな中、号外売りの風莉じんくんの歌声がガツンときました。安心するなぁ。言い回しが早かったりしたところも若干。陽之助ハンカチ→鏡餅 →グラバー邸では壷(?)にかぶせて即席鏡餅衣裳が変わるという話だったショーの天井画シーン、セリ上がりのときの周囲の緊張感+オペラグラスの上がりっぷりがすごかったです。そして問題の衣裳ですが、白の立て襟のコートというか、わかりやすく「宝塚の衣裳」。アンバーっぽい石が水滴のように縫いつけられていました。あれだったら下の紫が気にならなくていい。周囲から浮いてる気がするけれど、この際そのあたりは諦めます。どちらにせよ、前回も今回も、衣裳デザインのコンセプトを問い詰めたいことに変わりはありません。曲も振付も演出も好きだからね。***美郷真也さんから組替えできた北翔海莉、蘭寿とむ、貴城けいの紹介。お披露目公演であること、サヨナラ公演であることは触れず。今しかできない舞台をつくりあげていきたいと思います、という内容でした。そして、かしげさんの挨拶。「本日は宙組東京宝塚劇場公演、初日にお越しいただきありがとうございます。お正月からこうしてお客様とお会いでき、そしてなにより舞台に立つことのできる喜びを感じています。過ぎていく時間はとめられませんが、お客様に楽しんでいただき、いつまでも心に残る舞台をお届けできるよう、るいちゃんと、そして愛する宙組のみんなと一緒に精一杯努めて参りたいと思います。千秋楽までよろしくお願いいたします。本日は本当にありがとうございました。」「言い忘れてました。新年明けましておめでとうございます。ここで、るいちゃんに出てきてもらいましょう。ふたりで楽しく、そして愛し愛され、舞台を作って参りたいと思います。千秋楽まで皆様のお越しを何度でもお待ちしております。それでは、ありがとうございました。」ちょうどるいちゃんが見えない位置だったんですが、その隣の蘭寿さんが「ほらほら、呼ばれてるよ」と言わんばかりに押し出してたような。この後、終演アナウンス1回目。「ありがとうございます。オメデトウも言いました。お待ちしております、も言いました。では、私の今の気持ちを。宙組、サイコー! イェイ! ありがとうございました!」終演アナウンス2回で客席は引き上げました。かしげさんの緊張っぷりがまた、「初日」感満載でした。***劇場出口で「明けましておめでとうございます」の竜馬ポストカード年賀仕様(ポスター柄)をいただきました。会からはお年賀で小鯛焼。お正月だということを実感しました。
2007.01.02
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