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あの自衛隊の幹部で米軍エスパー部隊のOPであるところの(笑)ヒモ。脅迫で捕まったのか。うん、夢の話でもアウトだと思うよ、おっさん。「死ぬかも」とかさ。ヤマハ発動機の無人ヘリ、お隣が狙うくらいナイスな代物なら、自衛隊が買ってやりゃよかったのに。それとも、やっぱアメちゃんのじゃなきゃ駄目なのかな。誰かメカに強い人教えてください。
2006年01月29日
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話題のモテル男、一夫十妻で一躍時のヒト。有名な澁谷容疑者のニュースを見る。やぁ、凄いですね。凄いヒモだ。羨ましいような、羨ましくないような。モテル呪文って、どんなんでしょうね。「アンキモ!アンキモ!アンキモ!」・・・そうか、だから捕まったのか。でもそれはモテル呪文じゃないよなぁ。4行から5行って言ってたし。「他言すると死ぬ」って話だから、(神とか電波とかに授かったのでなければ)彼は誰かを死ぬより酷い目に合わせたり、家族を人質にして脅迫したり、とにかく何か恐ろしいことをして聞き出し、その結果その人は死んじゃってるわけで、そのへん余罪を追及・・・っていうか、ニュース途中から見たんでわかんないんだけど、一体この人ナニやって捕まったんでしょうか?
2006年01月26日
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サンデーGX2月号が出たので読む。ワイルダネス、小悪党ローゼンマンがどんどん面白くなってゆく。たまらん。ブラックラグーン、二挺拳銃vsですだよ姉ちゃん。こっからが本番だ。新吼えろペン、「薄いから売れてるのかも知れないからだよ!!」とは。立ち読みで笑う。ククリナイフところでこちら↑は上述のですだよ姉ちゃんこと、中国人殺し屋シェンホアのメインアーム。前に紹介したインドの戦争映画「レッド・マウンテン」でも、腹に一発喰らって瀕死のグルカ兵が、死場の馬鹿力でパキスタン兵をあっという間に何人も切り倒すシーンがあるが、シェンホアはこれに紐を付けて投げます。超むてき。パイオツでけぇわ足長ぇわ目は細いわ、そおゆぅ意味でも超無敵だ!ロベルタなんて知るか!
2006年01月23日
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月刊ビームが出てたので読む。表紙が機動旅団八福神だ!とりあえず八福神だけ読む。尻叩かれに来るメガネくんと、恋愛と、トイレでいつものの話。どきどき。
2006年01月22日
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仏大統領:領土へのテロ攻撃の国には核攻撃を行う用意かっけぇ!ガチンコにも程がある。フレンチメイドさん機動武闘伝Gガンダム イメコレ958
2006年01月19日
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今朝のスパモニで耐震偽装のコーナーを見て不快になる。早川忠孝という自民党の議員。ミニラとレッドキングのアイノコみたいな面をした男だが、あれは耐震偽装の件で何かとしゃしゃり出てきて伊藤の用心棒みたいなことをやっている。名前どおり走狗なのだろう。長くて意味の無い発言、議会での曖昧な質問、全て時間稼ぎの妨害工作か。真相を究明されては困る人間の飼い犬に違いない。薬害エイズの時も、こういう議員がいたな。こんな人間を見て、「あぁ、自民党もこの問題に真剣に取り組んでいるのだな」と考える者があるだろうか?同じく出演の共産党・穀田さんは、なんだかTV受けを狙ってフランクに話す人だが、やはりしゃべることに内容が無い。小嶋の著書から問題となるような発言を引用してあげつらうというようなことは、少し前なら意味があったかもしれないが、いまや誰にでも出来る仕儀ではないか。発言のあと、周りからウケているわけでもないのに「ウンウン」と何かを確認するように何度もうなずく様、どうもみっともない。結局、耐震偽装の一件で真実追求する意思が感じられるのは民主党の真淵・長妻両議員だけ。少なくともTVでは目立って実のあることを言うのはこのふたりだけだ。あくまで門外漢の私が、国会中継を含むメディアが取り上げた部分だけを見て、意味がわかった範囲での話だけれど。
2006年01月18日
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去る一月十五日の日曜日、G県はT町のK川河川敷キャンプ場にて、我等「はにわ旅団」の新春撃ち初め式が執り行われました。参加者はnobu、砂漠の狐、パパさん、カザミン、たろう、林鳥巣の6名。当日のメインウェポンはそれぞれnobu:VSR-10『VGS』(VSR-Gスペック サブライフル)(エアコ)、『ASN-20』(APS-2・SV・NOBUカスタム-20インチ)(エアコ)『G18S』(GLOCK18C-サブマシンガンタイプ)砂漠の狐:ニューイングラムM11 CQB4ダットサイト使用(ガス)パパさん:FNP90 TR(電動)カザミン:トンプソンM1A1(電動)たろう:M14ウッドストックヴァージョンマットブラック仕上げダットサイト使用林鳥巣:βスペツナズ2チームに分かれての殲滅戦と狐狩り、ハンドガン戦。銃の不具合で途中からカザミン氏はイサカM37ポリスタイプ、砂漠の狐氏はnobu氏のVSR-10『VGS』(VSR-Gスペック サブライフル)(エアコ)に持ち替えたため、3対3でスナイパーを中心にした構成で対戦できたのは偶然とはいえゲーム内容を実に充実せしめてくれました。何より盛り上がったのはnobu氏とパパさんを獲物に狐狩りをした一戦。ブッシュに隠れたnobu氏に4人のうち3人もがヒットされるという熱い展開に。最期の私との対決でも、たろう氏を撃った直後横っ飛びに襲い掛かったnobu氏の腹部にコルトM1911A1ガバメントで命中弾を喰らわせたのと同時に、自分も心臓の当りに着弾を感じ、めでたく相討ちとなった次第。また今回注目の的となった銃は、やはりnobu氏のカスタムスナイパーライフル2挺。特にVGSは、マッドマックスっぽいストックレスタイプでおまけにスコープどころかサイトすらついていなかったにも関わらず、砂漠の狐氏に多くのポイントをもたらしました。かく言う私も眉間のど真ん中にクリティカルヒットを貰ったですよ。この日はやや北風があって弾が流れましたが、何より快晴であったのは何よりの天恵でありました。そのぶんお散歩が多くて中断することもしばしばでしたが、人懐っこいウェルシュコーギーと遊んだり、飼い主の人とお話もできたので、イーブンというところ。銃がトラブっちゃった人も含めて今回は皆満足できたようで。私も、体力作りと練習の必要性を再認識できただけでも一年の出発としてはよかったんではないかと。実は旅団の細胞全員が集結してゲームができたのは初めてだったりしてwそういう意味でも記念すべき一日でありました。今年も無事故でサバゲを楽しみたいもんです。次のインドアコンバットは3月・・・BBフィールドも気になるなぁ!---------------------------------------------------------------------前回の日記にまたお下品トラバが。「僕もここでドーテイ喪失しました!」って・・・誰がチェリーだって?楽天さんよ、無害な電動ガンパーツの出品取り消しとかちまちまやってんだったら、こーゆうカスい業者キッチリ取り締まれや。
2006年01月16日
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昨日はgravity0氏が遠方より訪ねてきてくれた。一緒に「男たちの大和」を観に行く。大和のスケール感が出し切れていない映画だ。特に波がダサい。CGなのに模型をプールに浮かべて撮影しているかのような印象。空を飛ぶ敵機も吊り線が見えそうな風情(しかも使いまわしアリ)。戦闘シーンは対空機銃座ばっかり映してて単調で、ほんの1,2分だが「CLOSE YOUR EYES~♪」となってしまった。だが、兵がメシを食う場面の多いのは素敵だ。あとはトイレ事情の描写があればなお楽しかったのだけれど。獅堂は相変わらず迫力はあってもなんかギャグっぽくて可愛い。ニュース映画の音声が当時のもの(もしくは雰囲気を再現したもの)でないのはかなり残念だった。死んだ戦友の母に「ごめんなさいごめんなさい」と謝るシーンはちょっとホロリ。全体的に、古臭い映画だという印象を持った。私は特に角川映画に郷愁など持っていないので、ちょっと共感できなかったようだ。残念。映画の内容自体よりも、他の観客の様子のほうが面白かった。みんなグスグス泣いている。隣のおっさんだけはクールだったが。俺は大和に思い入れが無いんだナァ、とつくづく思う。大陸で戦う江防艦を主人公にした映画が見たいと思った。gravity0氏は駆逐艦「雪風」の映画が見たいと言った。話を聞いてみるとナルホド魅力的な題材だと頷く。他にもアレコレ、勝った戦もとりあげろとか、特攻の話ばっかりでウンザリだとか、こういう御時世だしイラク戦と絡めて匪賊討伐の映画が見たい、いや何と言ってもノモンハンを取り上げろなど、日本の戦争映画について、どうでもよい妄想談義で盛り上がる。 銀河ヒッチハイク・ガイドを最終回まで見終わる。一応オチがついてるのは意外だった。特典映像で関係者がヒッチハイク・ガイドの原作者について語っているのを見る。と、彼の自室に座っているタイプライターに目が止まった。同じような英文タイプライターが高校の物置にあったのを思い出す。あれを貰っていかなかったのはマッタク人生最大の失態だ。タイプライターが無かったらセーブできないじゃないか。ノーセーブは辛い。
2006年01月13日
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お散歩がてら、近所の廃墟を撮る。戦時中の某火薬工場。せっかくなのでケータイで撮影。あまり良く撮れなかった。近くの携帯ショップでauグローバルパスポート機能付きのA5514SAが1円になっていた。欲しい・・・でも、 G'zOneにも惹かれるなぁ。サバゲや廃墟探検で水場に落としても安心だし。方位測定機能とかは要らないけど。米軍のリストコンパス持ってるし。つい先ほどH女史より、復縁の誘いとも思える微妙な引きあり。うーん。いや、まぁそれはないか。いまだ折りあるごとに後ろ髪引かれる自分が情けない。
2006年01月11日
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レッド・マウンテンと一緒に借りてきた 銀河ヒッチハイク・ガイドの一巻を見終わる。全世界で熱狂的ファンを持つらしい、BBC製作のSFカルトコメディ。ある晴れた日、アーサー・デントはブルドーザーの前の土くれに寝そべっていた。ピクニックのためではない。バイパスを通すために自宅を取り壊そうとしている建設業者に抵抗しているのだ。往生する建設業者。そんな中、友人のプリーフェクトは彼を強引にパブへ誘う。「時間が無いんだ!」促されるままに真昼間からビールをぐいぐい空ける。何がなんだかわからない。呑み終わるとプリーフェクトはカウンターからピーナッツを強奪、ふたりは店外に逃げる。空には巨大な宇宙船。「宇宙空間高速バイパス建設の為、今から5分後にこの星を取り壊す。」一方的で高圧的な拡声器の声が響く。口々に抗議するロンドン市民。反論する建設船。「告示はしていた」ただし、「目と鼻の先の」ベテルギウス星系で。次の瞬間、宇宙船から照射された赤い光線で、地球は木っ端微塵に吹っ飛ぶ。”猿の子孫”アーサーは、ペテルギウス星出身の宇宙人フォード・プリーフェクトの転送装置によってただ独り生き残る。ふたりを待ち受ける運命やいかに・・・といったところでしょうか。まず第1話から地球バクハツって、最高に気持ちが良い。マクロスなんかより全然ハードな状況であるw全編皮肉、皮肉、皮肉。さすがイギリス人・・・こんなのを公共放送が作っちゃうって凄いなぁ。第2話より登場の鬱ロボに兄弟揃って爆笑。ハリウッドでリメイクされた映画版のほうは未見ですが、そっちも面白いんでしょうなぁ。今夜は2巻にとりかかるか。
2006年01月10日
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あらすじ1999 年5月、印パ国境、ヒマラヤ山脈カルギルの停戦ラインで紛争が勃発。正体不明の武装勢力が侵攻を開始、国境警備隊は全滅。偵察隊が捕らえた不審な男はアフガン人だった。ムジャヒディン(イスラム聖戦士)だ!事態を重視した軍上層部は、増援部隊の派遣を決定・・・勇猛なゴルカ連隊(グルカのことだネ)、第18歩兵部隊、第17大隊等が派遣される。男達は愛する妻や家族と別れ、標高4000メートルの戦場を目指す・・・(此処の回想シーンがまたダルイ)。だが小部隊と思われていたゲリラは、重武装のパキスタン正規軍に支援されていた。人数で勝るインド軍だが、山頂から軽・重機関銃や迫撃砲、ロケット、重砲を撃ち下ろしてくる敵に苦戦を強いられる。主決戦場は高地トロリング!戦略上の鍵を握るこの丘をめぐって、両軍は血みどろの死闘を繰り広げる。累々と死傷者の山を築いた挙句、インド軍はトロリング奪取に成功した。これを機に、戦局は動き始める。全戦線での大規模な反攻に転じたインド軍は、敵の根拠地であるタイガー・ヒルを制圧。パキスタン軍は撤退を開始した。7月14日、戦争は終結。偉大な勝利の影には、無数の兵士たちの犠牲とその家族の涙があった…。1999年インド・パキスタン国境で勃発したカルギル戦争を元にしたインド製戦争映画。インドの戦争映画なんて見たこと無い。旧作に落ちたところを見計らって借りてみた。勧善懲悪・緩い演出・BGM無視のブツ切りカット等、インド映画らしさ満点の映画。インドには歌や踊り満載の娯楽映画と、社会問題を浮き彫りにしたドキュメンタリー的な映画の2種があると聞いたことがあるが、これは後者に当るのだろう、インドでは。社会派映画だけに、諸民族やヒンドゥー以外の宗教にも配慮しているかのような箇所も散見されるが、中途半端かつ飽くまで「ヒンドゥーの寛容を示す」ために気を使ってやってるんだよ、という態度が歴然。「女盗賊プーラン」同様、これもひどい映画だ。国策に則っているぶん、バクハツやらエキストラやら金のかかった映画ではあるけれども。だが、最初っからクオリティなんぞは期待していない。マジメに見るだけ損である。というかシリアスな場面でも失笑してしまう。僕はインド軍の装備が動いてるのを見てみたかっただけである。以下、見てて楽しかったこと。1、登場銃器主力小銃であるINSASや、斥候の持つスターリング短機関銃(ステンガンだ!)、分隊支援火器FN-MAGにIB(国産ブレンガン)・・・やー やっぱインパクトあるよー近代的な自動小銃と、あの横から弾倉突っ込む変てこなステンガンや箱型弾倉を上からぶっ差すブレンガンが同居してるのは。眼福。2、インド軍の軍装パキスタン軍も同様だけど、一番上のアウターがジャケットでもパーカーでもなくてコマンドセーター、という兵隊が多く見られる。旧英領では一般的なんだろうか・・・?後、チェストリグが随分普及しているようだけど、これは精鋭だからなのかしらん。昔ながらにストラップをたすきがけした弾嚢も散見。腰にマグポーチは言わずもがな。なんかエラクでっかいキャンティーンも登場。前線から司令部まで報告に来た将校がうまそうに水飲んでたやつ。2クォートくらい入りそうな。しかし、何と言っても白眉は「偽装ターバン」!!シーク教徒で構成された第8シーク連隊は、ヘルメットを使わずODカラーのターバンに偽装網を被せて突撃するのだ!かっけーあと、重火器としてはボフォースを初めとする各種重砲やカチューシャ・ロケットなど。航空機は偵察ヘリやロシア製のTRU 1/35 Mil Mi-8MT/Mi-17 Hip-H ヘリコプターも登場。そんだけ・・・あとは、熱い男どもが延々と「知ってるか。死は良い男だけを選ぶ花嫁だってな」とか「カーリーとともに!」「我等グルカ!」「ドゥルガーとともに!」「ク、クリシュナ様 万歳・・・(死)」・・・いやー 本当にムジャーヒリアな連中だなぁ・・・親近感を感じますね、多神教文化圏の人間としては(蛮)。なんたって、最期の決戦を前にして指揮官が演説するのですが、「よいか!我等には神がついている!君達がヒンドゥーであろうとムスリムであろうと関係ない!」と多文化主義っぽいことを怒鳴った直後「カーリーとともに!」を連呼。「アッラーフ・アクバル」とかは一切無し。厳しいなオイ。こういう風潮のなかで、ムスリムがインドの中で段段追い詰められてきてるんだろうなぁ。最近、インドでムスリムとヒンドゥーの対立があちこちで火の手を上げているのはそのせいもあるんだろうね。お、なんかオチっぽい。全然まとまってないけど、ここらでチョン。まぁ、ミリオタでないかぎりお勧めしません。戦争映画としても三流の作品には違いありませんので。
2006年01月09日
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このところ正月の初売りで毎日バイト。お陰で、落札されたフリマ商品の入金確認が出来ず、発送も出来ず放ったらかし。いかんなぁ。近場で、定時に上がれれば郵便局に寄る余裕も出来るんだけど・・・仕事中外出一切無しで県外に毎日出張させられてるので、まるで他の用事に手が出せない。10日あたりには目処がつきそうなのだけれど・・・はにわ旅団の新春サバゲ初めが15日に決まったとか、とりあえずはコレを楽しみに頑張るしか。フリマのお客様、もう少々お待ち下さいませ・・・そんな中、漫研の城戸先生からエラク豪華な年賀状を頂く。ぬわー俺も書かなきゃいけないじゃないかー(嬉怒)。
2006年01月04日
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・・・ワン! ワンワン! ワン!ゴッギャウー-ン!!新年明けましておめでとうゴザイマス!!今年は戌年!ひとつ犬肉でも盛大にかっ喰らいたいところですね!鍋も良いですが、やはり旨いのは蒸し肉!!コラーゲンでぷりっぷりの皮がもう・・・ハァハァそいつを辛口醤油ダレにチョッチョッと付けてキムチやニンニクと一緒にサンチュにくるみ、一気に頬張る・・・!!ハグシュッでビールなり焼酎でゴビッと胃に流し込むですよ!「アイグー チンッッチャ マシッタ~♪(ウホッ マジウマ―――)」あーさっき特大トンカツ食ったばっかりなのに、もうお腹が空いてきました。なんか、新年早々賛同者のいない意見を書きなぐってしまいましたが。まぁ、立場があるでも無し、世の中に気を使ったって仕方が無いやな。そういや、東京だかどっかで、狗肉を出す飲食店の店主が、捨て場所に困って用水路に37個ものドッグヘッドを不法投棄、という、さすがの俺でもドン引きなニュースがありました、ちょっと前に。常識がないにも程がある!牛馬の頭を川に放る馬鹿が何処におるかという話で。そんなん速攻バレるわ!第一発見者の身にもなれよ・・・ゾ~ッしかし、日本でも狗肉出す店があるんですね。どうせ高いだろうし、わざわざ食べには行かないけど(ケチ)。犬靴。犬服。
2006年01月02日
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