2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1
F山、キノコ狩り。雲の上のキノコ会の皆様は皆さんマツタケを見つけている。私も遅ればせながら本日行ってきました。居てもたってもいられなく、朝の5時には目的付近に着いてしまいました。マダ足元の暗いうちからキノコ狩りの方々は森に分け入って行きます。5時半、痺れを切らして私も分け入りました。やはり金、土、日とキノコ狩りの人達が沢山入山したらしく、カラハツ{食べられない}ばっかり生えています。たまにショウゲンジが生えているくらい。30分位してかな?トットトトありましたよ。マッチャンです。コメツガさん、モモクリ11さん、ジョンリ-フッカ-さんのマツタケの画像を見てマツタケパワ-を頂いたかいがありました。ありがとうございました。その後、左の方に進路を取ると今度はジョウゲンジ畑に突入したようです。アルワ、アルワ、ピョコタン、ピョコタン出ています。おそらく、この付近で100本くらいは収穫したようです。チョット取り過ぎですね。チョコリ、チョコリとツガタケ{オオカシワギタケ}やヌメリササタケなども出ていました 。腰籠がズッシリと重くなったので、一旦車に戻って朝食。仮眠してから下に下りアザミ?の咲いてる付近から再び入山。タマゴタケや他を採取して11時ころ下山しました。キノコ全部です。右側にオオモミタケ3本がありますが、これはYU-KOさんのお店に寄ってショウゲンジとブツブツ交換したキノコです。オカアチャンに良いお土産が出来ました。それでは。
2010.08.30
コメント(27)
先日使用したフライです。皆殆ど同じパターン12本だけ持って行きました。(CDCキラキラカデス)自分で勝手に名前を付けてます。針のサイズはTMC103BL#11????とにかく#11です。下2本なんかボロボロになってしまいました。やはりヘッドセメントでコーテングした方が良かったのかな?マッ1本で3匹釣れば仕方ないかな?中の2本は右が泣き尺、左が28サイズでした。消耗は魚に持って行かれたのと木にプレゼントした2本でした。さて、今回はフライの水分を取り除くのに車で使う超吸水タオルを使ってみました。コレは、モモクリ11さんのブログに記載されていたワンチャンの水取りタオルで知りました。無茶のシャンプー後に使ってたのをチョイト拝借しました。(フライの水分取りに良いのじゃないかと思ってね)グーでしたよ。それからフライの前処理剤、今までは巻いた後にウオーターなんとかを使っていたのですが、今回は車の揮発性コーテング剤?を使ってみました。右の瓶の中身がそうです(適当な空き瓶に入れました)両方とも殆ど変らなかった。てな訳で実際は高くつくのか?安上がりなのか?ともかくカー用品2種類を使ってみました。(エッ?皆さん使ってるよ~てか)それでは。
2010.08.25
コメント(20)
平成22年8月23日 甲斐の渓 単独3時半ー7時~8時近く 晴れ/物凄い雷雨 涼しい 水:澄み少なめ ハナビラタケ、ショウゲンジ、クロドンビン(クロカワ)、ヌメリスギタケモドキ、アミハナイグチ、ヤマイグチ、アカハツ他なんだか解らないキノコや毒キノコ「貴方、明日は釣りに行ってきたら」とのオカアチャンの勧めで釣りに行かせてもらいました。何ヶ月ぶりかな?ワクワクして殆ど寝ずに出発。運転途中で肩が張ったり頭が痛くなって来たのでアリナミンVVとアリナミンV2本を一気に飲み再出発。林道を走り始めた頃には肩と頭痛はスッキリ。自転車を登山道入り口に置いて、いつもの沢まで下り、この沢を下降。途中訳の解らないキノコを沢山デジカメに収めながらだったから本流に着くまで大分時間をロスしてしまった。(しかも、メモリー一杯ですの表示)本流に着いてからいつもの瀬を流すと一発でヒット!コリャ幸先良いぞ~。こんなサイズ。ココから5分位の所でも来た!こんなの。この木の下ではこんなの以前、SHIRO-さんが尺岩魚を釣った堰堤下では......。これとこれ....。ダハハでした。この堰堤を越してからが、舐床の滝が連続。普段は余り出ないのだが出れば大きい。ここで逃げられてしまった。でも、まだチャンスはある。こんな場所はリーダーを短くして、フライから叩き込むのだ。2度叩き込んで、泣き尺がきた。画像にはないですが、ココまでで(小さいのを入れて13匹)なんだか随分釣れてしまった。2個目の堰堤上で12時、昼食。涼しくて気持ちが良い。最後のポイントまで2匹追加。ココが最終ポイントの1時。ロッドを脇に抱えて、フライを緩い巻き返しに漂わしていると、チョボっと来た。あわてて合わせてストライク!(以前もココでタバコに火をつけた時にヒットした。不思議だな)岩の下でじっとしていたんだね。時計を見ると1時。なんだか雲行きも怪しくなってきた。丁度いいや、ロッドを畳んで原生林伝いにキノコ探しだ。(ある程度の水が来ても安全だろう) しかも、オカアチャンに良いと言われるハナビラタケのシロがある付近なのだ。太めの唐松の根元付近を丹念に調べる。絶対見つけるからな~。暫くして、アッタ~。チョット外れた所にはクロドンビン(クロカワ)が生えていた。今の時期にか~?チョットばかり気が早いのじゃないの~。又少し歩くと、アミハナイグチの集団。(画像では見えないですが、一面に沢山出ていた)登山道にもう少しの所ではヌメリスギタケモドキ。虫もついていなく丁度良さそうなので頂~。チョレイマイタケは見つからなかったけれど、登山道に出て上の斜面を見るとウン?ヒョットしてショウゲンジか~?リュックを置いて苔むした急斜面をよじ登ると、ヤッパリそうだった。(ココの渓では初めて見つけました)この辺りから急に暗くなり雨がホツリホツリ。原生林の中だから大丈夫とカッパを出さずに歩いていると、突然の大雨。バケツをヒックリ返したようだ。急いでリュックからカッパを取り出して着込む間にびしょ濡れ、ドブネズミみたくなってしまった。これから、急な登山道なのだがな~。もう登山道は滝。しかもバリバリ、バッカンと雷の連続。雷は大嫌いだ!潅木帯に避難。40分くらい体を丸めていたが寒い。雷鳴も遠のき、雨も小粒になってきたので、濁流になっている登山道を登ってヤット自転車の置いてある登山道入り口に着いた。林道を下って、もう少しで車に着くという所で又も雷と大雨。前が見えないし、危ないので潅木の中に再び逃げ込み暫くてから車にたどりついた。4時15分エンジンスタート。そうそう、いつもは画像のプロバデーを開いて時間をチエックしていたのですが、如何した訳か時間が出鱈目だった。出かける前には確認ですね。次回はこの日に使ったフライとチョットした品物などを紹介いたします。それでは。
2010.08.24
コメント(14)
皆様には大変ご心配をおかけいたしました。おかげ様で、オカアチャン本日退院してきました。(29日の入院でした)でも、お腹(腸)からチュウブ(腸婁?)が出ていて、そこから自分で栄養を入れるそうです。みると痛々しそうなのですが、痛くも何とも無いそうです。2週間~3ヶ月はそのチュウブは取れないそうです。食べ物は刺激物を除いて殆ど大丈夫、ただホンノ少量ずつ食べています。ヤッパリ我が家の太陽はオカアチャンです。無茶も急に元気になりました。※ まだ、もう少し皆様のコメントのご返事や皆様のブログ閲覧に時がかかりそうです。ご了承下さい。それでは。
2010.08.18
コメント(36)
全4件 (4件中 1-4件目)
1