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真ん前の公園。 しかも、お店の前に生えていたツルタケ?こんな所に出るのかな?下から覗いた柄には、つばはない。もし、そうだとしても私は食べない。 特にこれ系はね。それに、ワンちゃんやネコちゃんの....が、かかっているかもね。ワンちゃんと言えば長男の所でワンちゃんを飼いはじめた。体毛が凄く短くて、お腹を見せるとボンレスハムのようだ。ミニチュアピンシャー(ミニピン)言うドイツのワンちゃんだそうで、ネズミやモグラを捕まえるらしい。尻尾は切っているが、まるでワラビーの小さいのみたいだ。陽気で人懐こく、やんちゃ盛りでめっちゃかわいい。名前はクウちゃん。メス。もう少しで3か月。元気に丈夫に育ってほしいです。今度写真を撮って紹介しますね。それでは。
2017.07.30
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平成29年7月25日 暫く振りの渓 同行:Nさん1時半発ー5時半、川原着 曇り、晴れ小雨 水:澄、少ない気温快適。昼頃冷える。カッコウ、ウグイスの鳴き声前回見た謎の生き物がまたいた、鹿、キツネ、トリアシショウマの花が多い、ヤマオダマキ、クルマユリ、先日Nさんからお誘いの電話。25日は所要が多く無理だよと一旦お断りしたのだが.....。行って来ました。数年前に雑誌「山と釣り」に載せて頂いた渓です。実はNさんは20日の日に、ここの渓で楽しんできたそうです。感謝されました。さて前置きはこのくらいで本題に入りましょう。5時半、今期最後の釣り開始。一つ釣ったら交代で釣りあがる。最初のプレゼントで良い型のが来たが、リダーとテペットの結び目がほどけてパ~。またやってしまった。次は足元でバラシ。Nさんはもう23サイズ位のを6匹かけている。私はトホホ。1時間ほど釣りあがった所で、私の番。この間私はゼロ~!ここは先日Nさんが型の良いのを掛けたが、下流に走らせバラシてしまった所だそうだ。一回、出ない。2回目出ない。...3度目どうだ、出ない....。やけになり10回目、、、デタ! フライを咥えるのがはっきり見えたのを確認して、軽く合わせた。瞬間、岩の下に沈んでいる木の陰に潜られた。やばい!又バラシかよと、頭の中を不安がよぎる。でも、運良くイワナの方から出てきてくれた。流にのって下流に走られない様に注意しながら何とかランデング。27~8位かと思ってメジャーで計ったらアリャマ、ぴったり30センチ。本日初キャッチが30サイズだった。手が震えていたのかな?みなピンボケ。その後、私にはこのような小さいのばっかり。Nさんは順調にポコポコかけている。昼頃までには23~28サイズを20匹以上はかけていたのじゃないかな。2段堰堤直下では4匹もかけていた。(この頃はNさんのリールが壊れて、ほぼテンカラ釣り)そうそう、ここの堰堤では垂直に落ちる、水しぶきの中を5M位登って?いたイワナ(尺以上)がいた。鯉のぼりじゃなく、岩魚のぼりですね。2つ目の2段堰堤(コレを越えるのが大変だった)ここの川原でお昼。直ぐ横のプールでは立木のすぐ横で盛んにライズをしていた。こんな所はどうやって攻めるのかな?なんて思い、お握りをほうばりながら眺めていた。昼過ぎ頃から急に温度が下がった。その事が原因なのか?二人とも釣れなくなった。2時近く、来た!退渓予定の2時が迫る。Nさんに何とか30サイズを釣ってもらいたい。あそこのポイントをやってダメなら帰ろう。手前で26サイズ。「さあこれで帰りますか」と言うNさん。私は「奥にもう一回プレゼントしてみたら」と言う。「でわ、もう1回奥をやってダメならと」プレゼント!白泡の切れ目に入った。チョット漂ってピチャ!ゴン!と言った感じでロッドが曲がる。見ていて気持ちが良かった。そしてキャッチ。見事!29,5サイズの岩魚だった。これにて退渓。小沢伝いに、何度も何度も小休止しながら1時間ほど登って、やっと林道に出た。おまけ。途中に咲いていたクルマユリ。見たのは何年振りだろうか?葉が普通のユリとは違いますね。最初に見つけた時は、新種発見だなんて思って、ワクワクしながら帰ってオカアチャンに報告した。でも、図書館の図鑑を見ていたらこれがクルマユリだったので、ガッカリした覚えがある。それでは。
2017.07.26
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予定を何とか繰り上げて、明日は釣りに行けそうです。こんなのが来てくれたら嬉しいね。さあ!今日も仕事をガンバルゾ~!それでは。
2017.07.24
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昨年から咲き始めた風蘭の生き残り。今年も咲いてくれました。また子株も大きくなりこの子株も来年は咲いてくれると思います。8年前はこんなに立派だったのですがね。これくらいになるのは後何年かかるのかな?キットいないかもですね。それでは。
2017.07.21
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昨日はリハビリを兼ねて山へお散歩に行ってきました。ここは平坦で横に歩く楽なコースなんですよ。空気、景色も良く、色んな野草が咲いていていて目を楽しませてくれました。最初に目に入ったのはコケモモの花。これはややピンクががっていますが、白っぽいのもあります。多分日陰に咲いているからでしょうね。そして、ベニバナイチヤクソウそうそう、コケモモが咲いてる時期ならフタバランもあるだろうと目を凝らすとありました。でもチョット時期が早くて花は蕾でした。チョット残念でした。こちらはフタバランとベニバナイチヤクソウそしてコケモモのコラボ。3種がそろって咲いていたら良かったのにね。そして、シャクナゲも目を楽しませてくれます。(この付近には白のシャクナゲはなかった)なんだろう?と思って画像に収め、帰ってから調べて名前が分かった。ミヤマオトコヨモギ至る所に咲いていたオンタデイワオウギ久しぶりに見たミヤマハンショウズル 5か所ほどあった。違う株の一つ。花びら?の一片をチョットだけめくらせてもらいパシャリ!パシャリ。他にフジハタザオ、マイズルソウ(終わりかけ)などが咲いていました。上に登れば、イワヒゲなんかも見られるのにな~なんて思いながら頂を見上げる。下に降りてきて道路沿いをブラブラ歩き。ホタルブクロは盛んに咲いていたが、シモツケソウ、ツマトリソウ、クモキリソウ(ランの仲間)は盛りを過ぎていた。それでは。
2017.07.19
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