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平成30年6月5日 源流下部 同行:Kさん2時半ー6時 晴れ 寒い 先行者ありこの日、ゲートが開いて間もなく。まさか先行者がいらっしゃるとは夢にも思わなかった。しかも2つのテント。前日に釣り上がったのだろう。まだ就寝中。テント脇のテーブルにはビールの空き缶やお酒の瓶が置いてあった。ウェイダーも干してあった。どうしよう?どうしようか? ここからは諦めて上から入渓しよう。久しぶりのオフロード(失敗が後でわかる)てな訳で、はるか上の沢から本流に向かってヨッコラヨッコラ降下して入渓点についた。寒~い、寒いね~。水温は6度を切っていた。これじゃドライには出ないかもねなんて言いながら仕度。15分くらいだったかな?初ヒット! 小ぶりだけれと最初のイワナだ。 パシャ!Kさんも最初の堰堤下で良いのをかけていた。マッ!そんなこんなで二人ともそこそこ飽きない程度に釣れて満足。又、沢登して林道に出て、車が戻って来るのを待つ。「。。。。さん、後ろのドアが開いてるみたいなんだけれど。。。。」「そんな事ないよ、半開きのマークは出てないよ」????????, で車を降りて後ろのドアを見たら確かに隙間が空いている。そっか、自転車の重みとガン!ダン!ガタンしっかりオフロードをしたのでドア上部が曲がってしまった。大分前の画像↓こんなに隙間が空いてしまった。↓で、保険で直そうと思ったら保険料が上がるからやめておいたらとの事。マッ雨が漏らないからいいか。そうそう、今期は後1~2回釣りに行けるかな~なんて思っていたのですが......。7月17日の釣行から帰ってきた時から、お尻方がだんだんと痛み出してね。とうとう我慢できずにお医者さんへ行ってきました。ビテイコツ骨折だった。あの時の急斜面をお尻から滑り降りた時の様です。今現在、方側のお尻をつける様に座っております。なんとか自転車にも乗れるようになりました。てな訳で、今期の釣りは7月18日が最後の釣りとなってしまいました。キノコのシーズンまでにはなんとか完治したいです。それでは。
2018.07.28
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平成30年5月16日 近く?の渓 単独6時着ー6時半入渓点 晴れ 水多く澄 この日は5時までに帰れば約束の6時には会えると思って、近くの渓に出かけてみた。初めての渓なので一応地図で調べて行って来たのですが........。入渓してみるとかなりの増水。これでは渡河できない。直ぐ脇の何とか谷なら大丈夫だろうと.......。直ぐに赤ちゃんヤマメ。#11を咥えてた。赤ちゃんだけれど久しぶりのヤマメ。パシャ!又チョイト進んで同じくらいの。稚魚放流のヤマメなんですね。3匹遊ばれて進むとドーっと滝。地図では堰堤の様だったが、見間違えたかな?7m位、左から直登高巻きすれば上はきっと岩魚だ~なんて思いよじ登った。もう少しで終わる。ロッドを手を伸ばして置いてから、脇の木に手をかけヨッコイショとその脇の木の根元にシュウズをかけた瞬間!ズルガチンダーー!と下まで落ちてしまった。痛い~!滑った瞬間に岩で弁慶の泣き所をしこたま打ってしまった。暫く動けなかった。見上げるとロッドのグリップが見える。ベストのチャックは壊れ、老眼鏡はつぶれていた。上を見ながら30分くらい座っていたかな?とにかくロッドを回収しなきゃと思って、空身でよじ登ってロッドを何とか回収。はっきり言って怖かった。もうこれ以上は無理と思い、そのままリュックを担いで撤収。車までの森は秋には良さそうだなんて思いながら歩いていたが、物凄く長く感じた。翌日、汚い足だけれどパシャリ!失礼いたしました。それでは。
2018.07.19
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平成30年 某源流下部 同行:Kさん2時出発ー4時15分車止めー入渓点5時45分 気温暑かった、水温ー適温澄 下部やや増水、ネット紛失 鹿、色んなキノコ両足の痺れはここの所ず~と続いている(原因は分かっている)杖を頼りにエッサカ、ホイサカ下ること1時間でやっと入渓点に着いた。車を止めた時は寒かったが、着いた頃には汗だくだった。ロッドを組み立てていると、後ろで来たよ~のKさんの声。何だか焦ってアイにうまくテペットが通らない結べない。(言い訳です。多分これが原因で後で後悔する)2時間釣りあがり堰堤登りは非常にキツイくしかもこの間チビ一匹、何ともトホホな気分。二つ目の堰堤を降りた頃からフライには絶好の流に打って変わってきた。私が見ている前でヒット。続いて私にも来たが、う~んイマイチ。だが、この次にはドビャ!ゴン!で大きいのが来た。ロッドはのされ下の落ち込み手前まで持って行かれる。リュックにぶら下げてあるネットに手を伸ばしたが、あるはずのネットが無い、無い!何とかこらえていたら、フット軽くなってしまった。テペットの結びが甘かったようでした。しかもネットを紛失してしまった。多分2つ目の堰堤登り口を間違えて藪漕ぎ、急斜面約10Mと15Mを滑るように滑降した時だと思が、今更戻る勇気もなくなってしまった。色々と愛着のあったネットだったのですがね。気分を取り戻して釣りあがるが、ネットが無いとなんだか心細い。この頃から型は23サイズだが、面白いように釣れる。でも、堰堤下の弛みからロケットの様に飛び出してきた27サイズ。5Xを頼りに何とか摺り上げキャッチ。その後、Kさんも27サイズ。昼近くになり足はガタガタ、2度もドボンしてしまった。でも冷たくて気持ちが良かった。昼を済ましてからも好調に釣れる。最後の一匹は25サイズ。時間が過ぎるのは早い、3時15分。予定の沢合流に到着。この頃になると、空は雷雲の様な黒い雲。幸い雷の音や光はしない。うす暗い沢をやっと休み休み登る。ゼイゼイハーハ。心臓の鼓動がドキドキ聞こえる。汗は噴きあげる。以前はどうってことの無いようだったのにね。ヤット林道脇に上り詰め、へたり込んでしまった。Kさんが自転車で車をとりに行って戻ってくるまでには、1時間くらいかかるだろうと、その間に靴とウウェイダーを脱いでおこうと思ったのだが....。まてよ~。昨年はここでマダニに食われて治るのに半年近くかかった。とりあえづ靴だけ脱いで座っ待ってると、案の定蜘蛛の赤ちゃんみたいのがのそのしていた。やっぱりな~マダニだね。5時半帰途につきました。Kさん、私に歩調を合わせて下さり本当にお疲れ様でした。アリガトネ。それでは。
2018.07.18
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5月、ブログを見ようとPCを開いたらいきなり、(チョット忘れてしまいましたが)セキュリテーの問題で、なんとかなんとかと画面に出てきました。表示どうりに2度ほどクリックしていったらセキュリテイ関連のコマーシャルだったので、消そうとしたのですが消えません。仕方なくPCの電源を切ってしまいました。(こおいった時はAltを押しながらF4を押して消すのですね。昨日初めて知りました。)直ぐにAさんに電話したのですが、彼も忙しくて中々来てもらえません。帳簿関係もあったので、恐る恐るPCを立ち上げると変なセキュリテのマークが二つならんでピカリピカリと光ってます。なんなんだろうかねこれは。(閉じるをクリックして、その時は消えました)ヤット連絡がとれて、見て見ないと分からないが、PCは僕が行くまで使わないでとの事でしたのでまったく使わなかったのです。そして昨日、来ていただいて直していただきました。(多分、以前にさかのぼって修復してくれたのだと思います)有難うねAさん。
2018.07.16
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