趣味のブログ

趣味のブログ

PR

×

Profile

katariたがり

katariたがり

Keyword Search

▼キーワード検索

Freepage List

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

katariたがり @ Re:ワンピース考察  「善意という名の隠れ蓑」(08/18) zebraさんへ 慈善とか世のため人のためと…
zebra@ ワンピース考察  「善意という名の隠れ蓑」 katariさん お久しぶりです ちょっと個…
ミント@ Re:名探偵コナンの映画を見に行きました ついでにロボコもみました(04/19) 私は財布の事情でコナン1品だけです 何度…
katariたがり @ Re:国同士の交易こそ 国の発展に不可欠(06/30) zebraさんへ ハラルドは自分の力にうぬぼ…
聖書預言@ Re:NARUTO 考察 サスケが香燐じゃなくてサクラを選んだのは(03/04) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
June 20, 2019
XML
カテゴリ: NARUTO BORUTO

アニメ ボルトの感想です

湯煙忍法帖最終章

ジャシン教の脅威

父を死に追いやった教団との決戦

本編

ミライの回想

資料室で極秘の資料を呼んでしまったミライ

任務日誌

シカマルが報告者

アスマが死んだことに関して

飛段と名乗った男は不死身の体を持っていた

そしてそいつがアスマを殺した

攻撃対象の血を取り込むことで自分が受けたダメージをその対象に与えられると

その呪術でアスマは命を落とした

そしてその紋様が龍奇の持つ指輪にも刻まれている

そして今ミライは蘇り温泉という場所で父に会うために来た

だがこの後ミライたちの様子がおかしい

さっき会いたい人に会えたのにと

龍奇が聖なる水とか言って全員に配っている

いいと言うまで飲んではならないと

タツミに母ともし会えたらと

そしてミライも父に会えたら将棋を習いたいとか

もし自分が父に気づかなかったらという

一度も会ったことがないからだと

そして龍奇は言う

自分にはこちらと向こうの世界に行き来できると

そして向こうの世界でアスマと会ったと

そしてとても会いたがっていたと

ミライは自分の名前が将棋の名人からとったという話も

だが自分は将棋が下手糞だと

アスマもよくその名前を口にしてたというが

それを聞いてミライは笑う

龍奇のいうことが嘘だと確定したと

トキミライなんて人はいないと

龍奇が嘘つきだと

旅立ちの儀式を邪魔するのかというが

ミライは雷遁で催眠にかけられていた人たちの術を解除

だが龍奇はタツミに人質にされる

催眠ガスの効果だったのか

そして連続失踪事件の犯人もこいつ

龍奇は不死身の体を得るために女性たちを生贄にするつもりだった

そして奴はジャシン様といっている

さらに奴はタツミの血を採って呪術を

これは飛段が使っていた術と似ている

そしてタツミは操られミライに襲い掛かる

人形を使って操っているのか

タツミを傷つけたくないというミライ

それをぬるいと笑う龍奇

ミライは龍奇から人形を奪おうとするが失敗か

タツミに捕まってしまうミライ

だがこの時外から何者かが

現れたのはカカシとガイだった

ガイは確かに濃いな

ここでも競い合っている

カカシは龍奇から人形を離させる

そしてタツミの術は解けた

ミライは改めて龍奇と戦う

龍奇が部下に持たせていた水をミライに投げつける

その水が地面に落ちると臭気が

その隙に龍奇は逃げ出していた

カカシがどこに逃げたのかを

そして龍奇を追うミライ

入った部屋には生贄の間と呼んでいる場所が

ここで生贄の血と引き換えに不死身の体をジャシンからもらうと

部屋から飛んでくる杭

血を一滴でも取られたら呪われると

飛段の名を出すミライ

龍奇いわくジャシン教の英雄だとか

そして自分がそれを継ぐものだと

そう思い通りに行くものかと

お前がここに来たのがその証明だと

アスマの子であるミライを殺すことで飛段を継ぐものとなれると

とんでもないことを

そしてジャシン教を復活させると

もし自分が飛段と同じ時に生まれたら肩を並べられただろうと

今の時代はくそだとほざく

ミライはカカシに言ってたことを思い出していた

命がけで戦っていた時代には追いつけない

今の時代で忍びを続ける意味があるのかと

悩むミライ

そこに龍奇が襲撃し攻撃を受けてしまう

そしてミライに呪術がかけられる

自由を奪われたミライ

そして今生贄をささげると

呪いをかけた人形を刺す

その直後吐血するミライ

そしてジャシンの紋に色が

喜ぶ龍奇

力がみなぎってくるようだとはしゃぐが

その直後死んだと思われたミライが消え

流した血も消えた

これはミライの幻術だった

あの時確かに血の味がしたというが

それは鉄分強めの温泉水

だがそれを受け入れない龍奇

今の状況が幻術だとか言っている

そして龍奇は部屋の中にある装置を発動させミライに襲い掛かる

ミライはチャクラを

その姿はアスマを彷彿させるようだった

風遁を発動させたミライ

そして龍奇を撃破した

カカシはミライを見て大したものだと

激戦の後龍奇は捕まった

私は不死身だとかほざいている

目が覚めたタツミを見てミライは安心する

蘇り温泉が嘘だったと

ミライはインチキ野郎だとか言って龍奇に怒りを

だが犠牲者は出なかった

タツミがミライを誘ったことで

タツミは故郷に戻ってもう一度頑張ってみると

母との思い出がたくさんあって辛いが

思い出があるのは悪い事じゃないと

今もまだ母のことは忘れられない

いい事があるのかなというが

絶対にあると

思い出は大事

だけど大事なのは過去より未来か

その2人を見ていたカカシとガイ

カカシはガイの足を治せる可能性を探しているのか

あれから何年もたっているからもういいと

お前とこうやって話ができている

足よりも仲間が一緒だということ

俺たちが守ってきた玉が未来につながっている

そして頑張ってきたと

火影として里を支えてきたカカシ

そのお前と隣にいられてうれしいというガイ

それからミライはタツミと別れる

ちなみに龍奇の使った術もただの遁術を応用したもので飛段のとは違う

奴は偶然見つけたジャシン教の資料を手掛かりにまねていたと

それも本物かどうか怪しいが

まさに雲をつかむような話

ただすごい偶然だった

たまたま行った温泉でこんな事件に出会うとはというミライ

だけどカカシはたまたまじゃないと

2人の目的は最初から連続少女事件の調査だった

湯隠れの里もテンテンやキバやチョウジにも情報を集めてもらっていた

最も羽目を外してたやつもいたが

結果的に本当にSランク任務だった

教えてくださいよと言うけど

調査は自分達の任務でミライはあくまで護衛

それに事情を話してたら獲物を狙う肉食獣の目で探してただろうと

そして里に戻る3人

帰り道ずっと事細かに教えてくれているが

報告書をミライに書かせようとしてると

するとボルトが出迎えを

任務のことを聞こうとするが

どうせ遊んでたんだろうといわれるが

皮肉にもSランク任務になってたのは事実

それからミライはシカマルに将棋を教わっていた

まだ動き方も知らないか

忍びが守るための玉の意味

わかってきた気がすると

この前までの自分はまだ余裕がなく焦っていたと

だがその龍奇ってやつに会って分かった気がすると

過去のことばかりじゃなくこれからのことを考えると言ったらすっきりしたと

自分達が守る玉

それは未来だと

だからこそアスマは娘にその名を与えたと

まだ気づけてなかったけどな

ちなみに将棋はぼろ負けか

それからミライは祖父の火影岩でもの思いにふけていた

猿飛アスマと紅の娘 猿飛ミライだと

次回に続く

うやむやになっていた中忍試験についての話か






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  June 20, 2019 05:19:47 PM
コメントを書く
[NARUTO BORUTO] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: