PR
Keyword Search
Freepage List
Calendar
Comments
アニメ ボルトの感想です
湯煙忍法帖最終章
ジャシン教の脅威
父を死に追いやった教団との決戦
本編
ミライの回想
資料室で極秘の資料を呼んでしまったミライ
任務日誌
シカマルが報告者
アスマが死んだことに関して
飛段と名乗った男は不死身の体を持っていた
そしてそいつがアスマを殺した
攻撃対象の血を取り込むことで自分が受けたダメージをその対象に与えられると
その呪術でアスマは命を落とした
そしてその紋様が龍奇の持つ指輪にも刻まれている
そして今ミライは蘇り温泉という場所で父に会うために来た
だがこの後ミライたちの様子がおかしい
さっき会いたい人に会えたのにと
龍奇が聖なる水とか言って全員に配っている
いいと言うまで飲んではならないと
タツミに母ともし会えたらと
そしてミライも父に会えたら将棋を習いたいとか
もし自分が父に気づかなかったらという
一度も会ったことがないからだと
そして龍奇は言う
自分にはこちらと向こうの世界に行き来できると
そして向こうの世界でアスマと会ったと
そしてとても会いたがっていたと
ミライは自分の名前が将棋の名人からとったという話も
だが自分は将棋が下手糞だと
アスマもよくその名前を口にしてたというが
それを聞いてミライは笑う
龍奇のいうことが嘘だと確定したと
トキミライなんて人はいないと
龍奇が嘘つきだと
旅立ちの儀式を邪魔するのかというが
ミライは雷遁で催眠にかけられていた人たちの術を解除
だが龍奇はタツミに人質にされる
催眠ガスの効果だったのか
そして連続失踪事件の犯人もこいつ
龍奇は不死身の体を得るために女性たちを生贄にするつもりだった
そして奴はジャシン様といっている
さらに奴はタツミの血を採って呪術を
これは飛段が使っていた術と似ている
そしてタツミは操られミライに襲い掛かる
人形を使って操っているのか
タツミを傷つけたくないというミライ
それをぬるいと笑う龍奇
ミライは龍奇から人形を奪おうとするが失敗か
タツミに捕まってしまうミライ
だがこの時外から何者かが
現れたのはカカシとガイだった
ガイは確かに濃いな
ここでも競い合っている
カカシは龍奇から人形を離させる
そしてタツミの術は解けた
ミライは改めて龍奇と戦う
龍奇が部下に持たせていた水をミライに投げつける
その水が地面に落ちると臭気が
その隙に龍奇は逃げ出していた
カカシがどこに逃げたのかを
そして龍奇を追うミライ
入った部屋には生贄の間と呼んでいる場所が
ここで生贄の血と引き換えに不死身の体をジャシンからもらうと
部屋から飛んでくる杭
血を一滴でも取られたら呪われると
飛段の名を出すミライ
龍奇いわくジャシン教の英雄だとか
そして自分がそれを継ぐものだと
そう思い通りに行くものかと
お前がここに来たのがその証明だと
アスマの子であるミライを殺すことで飛段を継ぐものとなれると
とんでもないことを
そしてジャシン教を復活させると
もし自分が飛段と同じ時に生まれたら肩を並べられただろうと
今の時代はくそだとほざく
ミライはカカシに言ってたことを思い出していた
命がけで戦っていた時代には追いつけない
今の時代で忍びを続ける意味があるのかと
悩むミライ
そこに龍奇が襲撃し攻撃を受けてしまう
そしてミライに呪術がかけられる
自由を奪われたミライ
そして今生贄をささげると
呪いをかけた人形を刺す
その直後吐血するミライ
そしてジャシンの紋に色が
喜ぶ龍奇
力がみなぎってくるようだとはしゃぐが
その直後死んだと思われたミライが消え
流した血も消えた
これはミライの幻術だった
あの時確かに血の味がしたというが
それは鉄分強めの温泉水
だがそれを受け入れない龍奇
今の状況が幻術だとか言っている
そして龍奇は部屋の中にある装置を発動させミライに襲い掛かる
ミライはチャクラを
その姿はアスマを彷彿させるようだった
風遁を発動させたミライ
そして龍奇を撃破した
カカシはミライを見て大したものだと
激戦の後龍奇は捕まった
私は不死身だとかほざいている
目が覚めたタツミを見てミライは安心する
蘇り温泉が嘘だったと
ミライはインチキ野郎だとか言って龍奇に怒りを
だが犠牲者は出なかった
タツミがミライを誘ったことで
タツミは故郷に戻ってもう一度頑張ってみると
母との思い出がたくさんあって辛いが
思い出があるのは悪い事じゃないと
今もまだ母のことは忘れられない
いい事があるのかなというが
絶対にあると
思い出は大事
だけど大事なのは過去より未来か
その2人を見ていたカカシとガイ
カカシはガイの足を治せる可能性を探しているのか
あれから何年もたっているからもういいと
お前とこうやって話ができている
足よりも仲間が一緒だということ
俺たちが守ってきた玉が未来につながっている
そして頑張ってきたと
火影として里を支えてきたカカシ
そのお前と隣にいられてうれしいというガイ
それからミライはタツミと別れる
ちなみに龍奇の使った術もただの遁術を応用したもので飛段のとは違う
奴は偶然見つけたジャシン教の資料を手掛かりにまねていたと
それも本物かどうか怪しいが
まさに雲をつかむような話
ただすごい偶然だった
たまたま行った温泉でこんな事件に出会うとはというミライ
だけどカカシはたまたまじゃないと
2人の目的は最初から連続少女事件の調査だった
湯隠れの里もテンテンやキバやチョウジにも情報を集めてもらっていた
最も羽目を外してたやつもいたが
結果的に本当にSランク任務だった
教えてくださいよと言うけど
調査は自分達の任務でミライはあくまで護衛
それに事情を話してたら獲物を狙う肉食獣の目で探してただろうと
そして里に戻る3人
帰り道ずっと事細かに教えてくれているが
報告書をミライに書かせようとしてると
するとボルトが出迎えを
任務のことを聞こうとするが
どうせ遊んでたんだろうといわれるが
皮肉にもSランク任務になってたのは事実
それからミライはシカマルに将棋を教わっていた
まだ動き方も知らないか
忍びが守るための玉の意味
わかってきた気がすると
この前までの自分はまだ余裕がなく焦っていたと
だがその龍奇ってやつに会って分かった気がすると
過去のことばかりじゃなくこれからのことを考えると言ったらすっきりしたと
自分達が守る玉
それは未来だと
だからこそアスマは娘にその名を与えたと
まだ気づけてなかったけどな
ちなみに将棋はぼろ負けか
それからミライは祖父の火影岩でもの思いにふけていた
猿飛アスマと紅の娘 猿飛ミライだと
次回に続く
うやむやになっていた中忍試験についての話か
アニメ ボルト さらば忍者学校(アカデ… November 3, 2022
アニメ ボルト 生徒団結!! October 27, 2022
アニメ ボルト 感想 裏切りの島 October 20, 2022