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会社の近所で撮影した花です。Nikon D70【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価27人の平均が★★★★☆と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。Canon EOS 5D EOS5D【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価13人の平均が★★★★★と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。
2008年06月29日
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実家の畑で撮影した蝶です。Nikon D70【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価27人の平均が★★★★☆と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。Canon EOS 5D EOS5D【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価13人の平均が★★★★★と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。
2008年06月25日
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火星の幻兵団【楽天ブックス】お薦め小説タイトル:火星の幻兵団 作者:エドガー・ライス・バーローズ評価(五段階):火星の幻兵団【楽天ダウンロード】本集ではカーターとソリスの息子と娘、そして第二の地球人が主役を務める。観念を具象化する怪人が数十万の幻の戦士を集めて決戦をくり返す『火星の幻兵団』、頭だけの人間と胴体だけの人間が住む秘境の国と、人を駒にして生死を賭けたチェスを戦う国を歴訪する『火星のチェス人間』、天才外科医が老女帝の邪悪な脳と美女の可憐な脳を入れ換える『火星の交換頭脳』の3作を収録。この火星の幻兵団(火星の幻兵団・火星のチェス人間・火星の交換頭脳)は火星のプリンセス(火星のプリンセス・火星の女神イサス・火星の大元帥カーター)続きで、今回はジョン・カーターの息子と娘が主人公の話です。ストーリーは前回と同じようなパターンですが十分楽しめると思います。面白いですのでSFが好きな方は読んでみてはどうでしょう。もっとも火星の幻兵団を先に読むべきだとは思いますが。↓なにとぞ宜しくお願い致します。
2008年06月22日
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実家に帰省したときに撮影したものです。Nikon D70【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価27人の平均が★★★★☆と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。Canon EOS 5D EOS5D【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価13人の平均が★★★★★と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。
2008年06月07日
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新しいカメラが欲しいと思い色々探していました。最初Nikon D70を購入しようと思っていました。Amazon等での評価も高く値段も手ごろで購入しやすいと思ってました。しかし、標準レンズだけでは当然物足りません。そこで300mmの望遠も探してみました。高い、当たり前ではありますが、本体より高い。流石に予算がオーバーしてしまいます。そこで、一眼レフに拘らなくてもいいかなと考え、一眼レフもどきを調べて見ることにしました。そこで見つけたのが、オリンパスのCAMEDIA SP-570UZ値段は4万2,3千円と安く性能もなかなかでした。ちなみに下記のような性能です。撮像素子 画素数 1000万画素(有効画素) 形式 1/2.33型CCD レンズ 焦点距離 26mm~520mm F値 F2.8~F4.5 光学ズーム 20 倍 基本スペック デジタルズーム 5 倍 シャッタースピード 1/2~1/2000 秒 撮影感度 ISO64~6400 最短撮影距離 10cm(マクロ)1cm(拡張マクロ) 記録メディア xDピクチャーカード 記録フォーマット JPEG/RAW 内蔵メモリ 45MB 起動時間 液晶モニター 2.7インチ23万画素 ファインダー 電子ビューファインダー 電池タイプ 単三x4 専用電池型番 撮影枚数*1 390 枚 インターフェース USB、AV出力光学ズーム20倍(26mm~520mm)そして10cm(マクロ)、1cm(拡張マクロ) は美味しいですね。心の中でほぼこれを購入することが決まっていたのですが、ふと一つ前の型を見てみよと思い見てみました。前の方はCAMEDIA SP-560UZで、光学ズーム18倍(27mm~486mm)と光学ズームの倍率が少し落ちます。が、その分値段も1万2,3千円下がります。今私は、光学ズーム2倍が1万2,3千円の価値があるか思案中です。さて、どちらかを購入するべきか。Nikon D70【デジタル一眼レフカメラ】Nikon D70 お手軽レンズキット デジタル一眼レフカメラAmazon評価27人の平均が★★★★☆と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。Canon EOS 5D EOS5D【デジタル一眼レフカメラ】Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D EOS5DAmazon評価13人の平均が★★★★★と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。
2008年06月04日
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地底世界ペルシダー地底世界シリーズお薦め小説タイトル:地底世界ペルシダー 作者:エドガー・ライス・バローズ評価(五段階):鉱山主イネスとベテラン技術者ペリーは新開発の掘削機「機械モグラ」で実験旅行に出発。だが、コントロール不能におちいった掘削機は、地殻をつらぬいて地球の中心にむかって直進するはめに! だが驚くべきことに、地球の内部は空洞をなし、不思議な世界をつくっていた。地底には住人がいて、残虐な爬虫類と死闘をくりひろげていた!エドガー・ライス・バローズの火星シリーズにはまってしまい他のバローズ作品も読みたいと思い調べてみたけど再販されているのは火星シリーズだけでした。古本屋を回ってみましたが古い本だけあった見つかりません。ネットで調べたらプレミヤがついて少し高くなってました。会社の先輩に「バローズのペルシダーを読みたいけど少し高いので買おうかどうか迷っている」と話すと、「全巻持ってるよ」との返事が返ってきたので先輩から借用し読んでみました。凄く面白く益々購入したくなり、今購入するかどうか思案中です。SFファンは読んでみるべきです。↓なにとぞ宜しくお願い致します。
2008年06月03日
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