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仕事の昼休みに撮影した蜘蛛です。新しく購入したSP-570UZのスーパーマクロで撮影しました。なんと1cmまで接写できます。Nikon D70【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価27人の平均が★★★★☆と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。Canon EOS 5D EOS5D【デジタル一眼レフカメラ】Amazon評価13人の平均が★★★★★と非常に評判の良いデジタル一眼レフカメラです。
2008年12月28日
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タイト:老ヴォールの惑星 作者:小川一水評価(五段階):偵察機の墜落により、おれは惑星パラーザの海に着水した。だが、救援要請は徒労に終わる。陸地を持たず、夜が訪れない表面積8億平方キロの海原で、自らの位置を特定する術はなかったのだ―通信機の対話だけを頼りに、無人の海を生き抜いた男の生涯「漂った男」、ホット・ジュピターに暮らす特異な知性体の生態を描き、SFマガジン読者賞を受賞した表題作ほか、環境と主体の相克を描破した4篇を収録。著者初の作品集。小川一水氏の短編集です。私は普段短編は読みません。これはよく見ずに購入したら短編だったわけですが、買って正解でした。面白いので是非読んでみてください。↓なにとぞ宜しくお願い致します。
2008年12月24日
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タイト:黒祠の島 作者:小野不由美評価(五段階):作家葛木志保が失踪した。パートナーの式部剛は、過去を切り捨てたような彼女の履歴を辿り「夜叉島」に行き着いた。その島は明治以来の国家神道から外れた「黒祠の島」だった…。嵐の夜、神社の樹に逆さ磔にされた全裸女性の死体。さらに、島民の白い眼と非協力の下、因習に満ちた孤島連続殺人が!その真相とは?実力派が満を持して放つ初の本格推理。出張先でヒマをもてあまし購入しました。小野不由美の作品は十二国記しか読んだことが無かったのですが、この黒祠の島も凄く面白かったです。読み終えた後また小野不由美の作品が読みたくなりすぐに次のを購入に書店に行きました。その作品も凄く面白かったのでそのうち紹介します。↓なにとぞ宜しくお願い致します。
2008年12月21日
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