ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2009.08.30
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 措かれた環境で、政治的動物にも、経済的動物にもなる。人間は本来社会的動物である。政治が一部の者の特権に属していた時代ではない。社会を構成する国民の主権に基づいて政治が行われねばならない。

  人民の人民による、人民のための政治だからだ。

 (government of the people, by the people, for the people )

 ・選挙の日だけが政治を考える日ではないが、政治への参加が多くある訳でもない。闘争ではなく、平和的に政治行動をするためには、現在は選挙を通じて政治的行動するしかない。さて、国民の見識がどのように表現されるのだろうか。「責任力」という何を責任と言っているのか分からない政党のスローガンがあったが、少なくとも政治的環境が悪くなるばかりでは困る。

 ・へ2・・・これから、参政権の義務を果たしに投票をしに行こうと思っている。宅から1kmくらい離れた公民館に投票所がある。災害の時は地域の避難場所に指定されているが、それほど安全な場所にあるとも思えないと、行くたびに思ったりする。知らない人ばかりが管理しているのは、以前より投票の地区が広範囲になったこともある。いつもはもっと早い時間に行っているが、今日はウオーキングをして疲れたので遅くなってしまった。






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最終更新日  2009.08.30 09:51:39
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