ヘイフリックの限界part2

ヘイフリックの限界part2

2021.03.28
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類







セーヌ川クルーズ。  ノートルダム寺院。焼失事故前。





 ノーマルな時代があったのだろうか。そして、現在少し、最近のテレビドラマが変わってきたように思える。異質なものとは感覚でしかわからない。説明できないが、あるものだろう。不安な時代に長く浸かっていると異常なものが発生してくる。それは異質なものとしかいえない。あとで気付くがその時は解からない。何か匂いがする。否臭いだろう。悪臭だろうか?決して心地いいものではない。先端の芸術とはそうした何かの兆しだろう。


 ・頽廃した社会が、醸しているものは腐った魚のような。無為なことを始める若者たちが増えている。帰りのない戦闘機に乗った若者たち。絶望の美学が美学などではない。











お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2021.03.28 23:07:16
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: