PR
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
サイド自由欄
フリーページ


北向きなので、朝焼け。
静かな朝。

朝6時開始と同時に、朝食。
1階川沿いのリバーバージへ。
部屋番号を告げ、席は自由。結構、広い。
手前に、ビュッフェテーブルがのびている。

フレッシュジュースもオレンジ、パイナップル、シークワーサーなど。パンもいろいろ。
日替わりカレー、スープもある。寿司の日もある。
あとは、フルーツいっぱい、ソーセージや卵料理などアメリカンスタイル、パッタイ、ヌードル、炒飯、点心などいろいろ。
シェフがオムレツ、フレンチトーストなど作ってくれる。

外は、ピア28。
リバーサイドで、チャオプラヤー川と街並みをみながら、風にあたりながら、食事ができる。
もちろん、外で。
いろいろ二人分。
オムレツはふわふわでいろんな具を入れてもらってうまい。
ヌードルもタイらしい味でうまい。
フルーツ新鮮、サラダも、ソーセージしゃきっと、ピラフていねい、煮物、ベーコン、おかゆていねい。
コーヒーはつぎに来る。
朝食もおいしいし、この眺めだし、よかった。
急いで準備をして、
6時半にツアーのピックアップ。
郊外なので一番早い時間になるが、朝食が早いからぎりぎり。
トラベルドンキーさんで、バンコク市内観光(午前)1250B。
バンで廻る。

市内へと向かう。
朝早くから、結構、にぎわいがある。
まずは、シャングリラへ寄ってピックアップ。川沿い駅近くの高級ホテル、いいなあ。まあ、眺めはチャトリウムの方がいいけど。
さらに2軒ほど寄る。30分ぐらい遅れてきた若者グループがいて、カウボーイみたいな格好で挨拶もなし、あきれる。日本は、世界トップクラスの安全と便利さと細かさと外面のよさだけど、最近は教育がなってなくてマナーが悪い人が目立つ。今後、どうなるんだろうな。
最後は、街中のツインタワーズホテルに集合して、そこから各ツアーに分かれていく。
最終集合が8時前だから、朝の渋滞を考慮してだいぶ余裕を持っているというか、もったいないというか。
8時にスタート、バンに10人ぐらいだった。
まずは、ワット・ポーの方へ。
船着き場。
屋台もあってガヤガヤ。

中は食堂と切符売り場。(片道3B)
既にチャオプラヤー川の上なので揺れる。

渡し船に乗って、対岸のワット・アルンへ。
バンコクは、チャオプラヤー川のボート交通が発達していて、便利だし面白い。
















箱根湯本 2026年06月01日
藤子・F・不二雄ミュージアム 2026年05月24日
ポケパーク カントー その3 2026年05月12日