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平日でもそこそこいた。

50周年の2014年に新しくなって、クラゲのように波打っている。

2階から入って、入館料1000円を払って、ゲートを入る。

庄内竿展示。
苦竹の一本竿で長さ7mほどある。

突き当たりのガラスからは、日本海。
絶景のレストランもある。

まずは庄内の淡水魚コーナー。

ヤマメ、イワナ、メダカなど。

庄内の海水魚コーナー。
大水槽には、ブリ、真ダラ、タイなど。
下の方には、クロダイ、カマス、カサゴ、ホウボウなど。

イカが泳いでいたり、イワシが群れをなしたり。
シロザケは大魚群。

カニ、エビ、ヒトデ、イソギンチャク、タコ。
そしてクラネタリウム。
クラゲは50種以上展示され、世界一で有名になったところだ。

山大と協力して取り組むパラオのクラゲ。
更にずらりとクラゲが展示されている。

カブトクラゲはネオンのように点滅して光る。
オワンクラゲは前より光ってた。ライトを変えたのかな。

クラゲ解説コーナー。
9:30, 11:00, 14:30, 16:00に給餌解説があり人気。前回見たんで。

小さな水槽が並んでいて、中には目を凝らして見るほど小さなクラゲがいっぱい。
フルーツインゼリーみたいなベニクラゲは死ぬ直前にポリプに戻る不老不死、人間の夢を叶えてる。

シンプルジェリー、サカサクラゲ、ミズクラゲのポリプと赤ちゃんクラゲなど虫眼鏡や顕微鏡で見る世界。
人気のカトスティラスなど。
奥へまだまだ続く。
シンカイウリクラゲ。
これも辺縁が蛍光色に光ってた。
























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