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京都コンピュータ学院白河校に保存されている京都市交通局1800形1801号と2600形2603号です。1800形は昭和25年から昭和28年にかけて製造された800形をワンマン運転改造したものです。また、2600形は昭和12年から昭和16年にかけて製造された600形を連結運転およびワンマン運転改造したもので、両者とも市電全廃時まで主力として活躍しました。広電や伊予鉄に譲渡され活躍中のものの他、保存車はいくつかありますが、ここまで状態のよい静態保存車は少なく、同学院の工業文化財を残そうという意思に感謝します。また京都市内LTR構想があるとのことで、進化した路面電車が京都の街を走る日がくるのでしょうか【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/31
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第二回目は続けて天皇陵です。冷泉天皇(れいぜいてんのう:天暦4年[950年]-寛弘8年[1011年])の天皇陵は京都市左京区鹿ヶ谷にあり、桜本陵となぜかもうひとつ火葬塚の粟田山陵(あわたさんりょう)の2ヶ所となっています。第63代天皇で在位は平安時代中期の康保4年[967年]-安和2年[969年]のわずか2年でした。というのも精神に病があり、円融天皇(守平親王)に譲位し冷泉院上皇となりました。桜本陵です。哲学の道を行き交う人は多いのですが、ここへ寄る人はほとんどありません。宮内庁の注意書きです。粟田山陵の案内石碑です。粟田山陵入口です。門が閉じており陵には近寄れず
2006/10/31
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きょうは京都市内へ出掛け、京福電気鉄道嵐山本線・北野線、通称:嵐電(らんでん)に乗車しました。ここには京都府内で唯一となった併用軌道が一部に残っており、古き良き市電時代に戻ったかのような体験ができます。なかでも三条口・山ノ内両駅には併用軌道に電停があり、特に山ノ内は狭い安全地帯の両側を電車とクルマに迫られるという恐怖体験ができます。また、目的地の車折(くるまざき)駅の駅前に車折神社があり、その境内にあるものを発見しました。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。安全地帯とは名ばかりの約40cmほどのホームで電車を待ちます。軌道敷内通行可なので両側をクルマがびゅんびゅんホントにあぶない車折駅でのモボ2001形2002号です。この路線も難読駅名の宝庫です。駅前の車折神社境内に「芸能神社」が。覗いてみると…知っている名前が実は一日フリー切符(たった¥500)を購入し、嵐山本線・北野線を乗りつぶしてしまいました画像は北野白梅町駅に停車中のモボ611形616号です。
2006/10/30
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平成23年頃をめどに大改装中のJR大阪駅です。大丸梅田店の増床や北口に進出予定の三越、それらを結ぶ南北大通路の設置、さらに隣接する梅田貨物駅の再開発など、ここ数年で大変貌を遂げる予定です。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。開催中の正倉院展HMをつけた関西本線・環状線直通221系です。201系の進出により、撤退が近い103系N40高運転台車です。改装中の旧7・8番線ホームです。手間の新8番線と旧7番線の間に、永らく撤去されたままだった機回し線のスペースを使い、新9番線が設置されようとしています。三越の建設により廃止予定の10・11番線です。いまでも毎日たくさんの優等列車が発着しています。
2006/10/29
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新しくなった同志社前駅駅舎1番線に停車中の宝塚行き快速同志社前(どうししゃまえ)駅所在地:京都府京田辺市三山木垣ノ内61位置:起点より10.5km開業:昭和61年4月1日駅形態:相対式2面2線接続:なし停車:全列車『JR学研都市線全駅紹介』第六回目は「同志社前(どうししゃまえ)駅」です。同志社大学田辺校地(現在は京田辺キャンパスに改称)の開設に伴い設置されました。以前は駅事務所と待合室・トイレを兼ねたサシ581がありましたが、平成17年の駅舎改修時に撤去されました。相対式2面2線のうち、駅舎と反対の2番線は折り返し専用となっており、以前は同志社前発着の快速は必ず使用していましたが、福知山線の事故をきっかけにほとんどの列車は駅舎よりの1番線で折り返すように変更されています。以前から言われているのが、ホーム延長と交換可能にできないのかとの要望ですが、駅の前後に踏み切りと川を越えるための勾配があり物理的に難しいため実現に至っていません。学生時代、JR三山木とともによく利用したので愛着のある駅のひとつです。次回は「京田辺(きょうたなべ)駅」を紹介します。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/28
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近畿地区、特に兵庫の方はよく知っていると思います。高架化後もきちんと生き残った「駅そば」です。和風だしと黄色い麺の組み合わせはここだけでしょう。当初、うどんを売りたかったが長持ちしないため、ラーメンに使う「かんすい」を麺に使用し、このかたちになったとのことです。気になる方は一度お試しを。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/27
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宮津から峰山へ行き、きょう二つ目の仕事も終えました。これで業務は終了だったので、豊岡~和田山~播但線経由とちょっと回り道で帰宅しました。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。予定より約1時間早く豊岡駅に着いたので撮影タイムに。通学客をたくさん乗せ城崎温泉方面へ行くキハ47-1000の2連です。キハ40広島色もやって来ました。駅構内には古い駅名票も残されていました。構内を見渡すと高架化前の福知山駅によく似ています。下手に開発しないでこの雰囲気残して欲しいです。特急「はまかぜ」に乗り姫路へ。キハ181は旧国鉄の重厚な乗り心地を体験できる貴重な存在で結構いいもんです。回り道した甲斐がありました。そのあとは新快速に乗り換え無事帰宅。
2006/10/27
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出張のついでに?鉄してきました。冬場のカニシーズンを前にして少し閑散とした丹後半島の鉄道を紹介します。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。KTR8000形による特急「タンゴエクスプローラー」で宮津へ向かいました。実はこの車輌の愛称は「タンゴディスカバリー」ですが、福知山線の事故による保安装置(ATS-P)装備の関係で、いまでも代走しています。本来のKTR001形「タンゴエクスプローラー」にも乗車経験があるのですが、多少騒音は大きいものの、居住性(揺れ・座席広さ)からKTR8000形のほうが好きです。一つ目の仕事を終え、乗車予定の列車まで少し時間があったのでちょっと寄り道。水平に細く伸びるのが日本三景のひとつ「天橋立」です。よく晴れ海風が気持ちよかったです。宮津駅へ戻り、ちょっと撮影。KTR700形です。
2006/10/27
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開催中の正倉院展をご覧になるため、皇太子ご夫妻が奈良へ入られました。仕事の帰りがけに京都駅で新幹線・近鉄を乗り継がれるお二人のお姿を拝見しました。雅子さまの笑顔は少々硬く、ご体調が案じられます。一日も早いご回復をお祈りしております。正倉院展のあとは京都に戻られ、京都御苑内の大宮御所に泊まられるとのことです。
2006/10/26
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H3(阪急阪神ホールディングス)発足後、初乗車しました。画像は京都線特急用9300系電車です。すでに統合記念のヘッドマークはなく、ほとんどいままで通りでした。これから時間をかけて、統合による変化が起こってくるのでしょう。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/26
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安治川口で入換作業に従事するDE101189号機です。当時は吹田機関区所属でしたが、現在は更新色となり新鶴見機関区へ転じています。後ろには運用開始前のSRCが構内で各種試験を行っている姿が写っています。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。★★★【楽天ブックス】
2006/10/25
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歴史については浅い知識しかないので、難しいことは書けませんが、史跡に立ち寄る機会があれば書き込みます。第一回目は後二条天皇(ごにじょうてんのう:弘安8年[1285年]-徳治3年[1308年])天皇陵を紹介します。京都市左京区北白川追分町にある小さな陵墓です。第94代天皇で在位は鎌倉時代の正安3年[1301年]-徳治3年[1308年]の7年半、24歳で崩御されました。第一皇子である邦良親王の墓も寄り添うようにありました。
2006/10/25
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定期時代末期の「ちくま」です。永らく客車(寝台車+座席車)で運行されていましたが、平成9年に電車化(383系)されました。客車時代はEF651019とEF6466のリレーがあるなど魅力的な列車だったようです。現在では381系による季節臨となり長野方面への片道運行のみとなっています。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/24
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写真日記時代に掲載しましたが3年前のものを…いまでもたまにある、幡生への検査回送です。やっぱりイゴマルは走ってこそですね。せっかく敦賀まで直流になったのですから記念列車くらい走らせたらいいのに。今度、山陽方面に走りますが夜中とは【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/23
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平成17年に廃車解体された「ユーロライナー」です。この日は原色のDD51749にオリジナルヘッドマーク付きで西日本エリアに入線、しかも減車の5輌と珍しいことづくめでした。同じ日に「サロンカーなにわ」も来たため、尼崎駅は結構にぎわっていました。「サロンエクスプレス東京」とともに、これら3本のJTは代表的な車輌だったため引退はとても残念です。塗装も形も結構かっこよかったのですが、末期はあちこちボロボロでした。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/22
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JR三山木駅です。周辺は区画整理の真っ最中で空地や仮店舗ばかりです。旧JR三山木駅跡地です。真ん中やや左に立っているのが列車やホームからの目隠しフェンスです。これに沿って画像奥へ向かって線路が延びていました。JR三山木(じぇいあーるみやまき)駅所在地:京都府京田辺市三山木高飛4位置:起点より9.4km開業:昭和27年12月1日駅形態:島式1面2線接続:なし停車:全列車『JR学研都市線全駅紹介』第五回目は「JR三山木(じぇいあーるみやまき)駅」です。以前は上田辺(かみたなべ)という駅名でしたが、平成9年に田辺町が京田辺市になったとほぼ同時に現駅名に改称されました。当時は1面1線の非常に簡易な駅(二枚目の画像が跡地)でしたが、南寄りに移転し、近鉄三山木駅とともに都市整備計画の一環として高架駅となりました。交換設備が設けられましたが当初はほとんど列車交換を行わず、上下ともに2番線を使用していました。現在では祝園での交換をここに変更し、昼間の列車ではほとんど交換が行われています。次回は「同志社前(どうししゃまえ)駅」を紹介します。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/21
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単独運転・EF65PF牽引・新大阪発着と何もかも過去形の時代の「なは」です。しかも、この1129号機はJR西を離れJR貨物・岡山機関区所属となっています。後ろに見える205系も、もうここでは見られません。たった3年前ですが、状況はどんどん変わってゆきますね。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/20
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以前も紹介しました、電気検測用443系です。きょうは播但線検測のため出動です。キヤ141系に電気検測車が組込まれたら撤退予定なので、記録はお早めに。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/19
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昨日、過去ネタで紹介したトワイライト専用EF81牽引の日本海4号ですが、きょうの同列車も同じ103号機うれしい偶然でした。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/19
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いまでもたまに見られるトワイライトエクスプレス専用EF81牽引の寝台特急日本海4号です。この頃は函館まで運転されていました。区間短縮後も2往復体制を保っていますが、他のブルトレ同様、先はどうなるかわからず、乗っておきたい列車の一つです。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/18
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次の目的地は東十条です。京浜東北線の209系も置き換えが来年に予定されているので、特に0番台を写そうと狙っていると、先行して年内にも置き換えの噂のある試作編成(920番台)がやって来ました!なんという幸運なんだと喜んだのも束の間…本来の目的地である北王子の貨物線へ行き、DE10牽引の紙コンテナ列車を写したのですが、先日のアストルと同様、コンデジのタイミングを計り間違え失敗構内の画像しかまともに撮れませんでした。また来られるかな~落ち込んでいる暇はなく、急いで駅に戻り東京駅を目指します。最終目的は500系です。東海道区間からの撤退が発表されているからでしょうか、ホームでは親子連れなど大人気でした。編成を確認するとラストナンバーのW9編成。撮影を済ますと車内へ向かいました。久しぶりに乗る500系は思ったより陳腐化しておらず、今でもカッコよく感じました。ただ、窓際の席では飛行機のような圧迫感があり、長時間乗車にはちょっと窮屈です。また新大阪までは270キロに最高速度が制限されているせいか、山陽区間での走りのすごさは感じられなかったのが残念です。あっという間の出張でしたが非常に密度の濃いもので、結構疲れました【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/17
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日帰りで東京に出張しました。朝、新大阪をのぞみで出発。発車間際に0系が見えたので撮影しました。この光景も長くは見られないでしょう。東京での仕事を終え、ちょっと寄り道しました。この201系も置き換え間際です。今ならドンドンやってくるので撮影も簡単でした。まず上野へ行き、これまた置き換えが迫る415系鋼製車です。偶然にもステンレス車サハ411-1701が組込まれた編成で、水戸方には415系ステンレス車が併結されているという豪華編成でした。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/17
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昭和48年に川重・富士電機で製造された同機は平成12年に更新工事が行われ、白・水色の一般的なJR貨物更新色となりましたが、昨年の全般検査時にEF66原色を模した新・更新色に改められました。画像は『旧』時代のものです。『新』は比較的かっこいいのですが、特急マークのナンバー台座や前面の飾り板も復元してくれないと、どうも納得いかないんですよね。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/16
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体調を崩し、約一週間更新が滞ってしまいました。申し訳ありません。画像は正式名『ゴールデンエクスプレスアストル』です。11月で引退との噂があり、最初で最後の撮影に行ってきました。事情でデジ一眼でなくコンデジだったため、タイミングを間違えました。キハ65形改造の当車は当初、団臨用と雷鳥併結の『ゆぅトピア和倉』の予備車だったとのことで、中間のキロ29をはずせば485系との無動併結運転が可能らしいです。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/15
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下狛(しもこま)駅所在地:京都府相楽郡精華町大字下狛小字下新庄位置:起点より7.4km開業:昭和27年12月1日駅形態:1面1線接続:なし停車:全列車『JR学研都市線全駅紹介』第四回目は「下狛(しもこま)駅」です。ここも難読駅名にあげられることがあります。無人で非常に簡易な造りの駅ですが、簡易改札機付きの改札口が2つあり、西木津より豪華設備となっています。並行する府道に挟まれる形でホームが設置してあり、駅前広場のようなものは一切ありません。近くにある南京都高校の通学利用が中心で、平日は比較的利用客が多くあります。次回は「JR三山木(じぇいあーるみやまき)駅」を紹介します。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/14
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京都駅で遭遇したカニ24の試運転列車です。巨大駅ではなかなか見られなくなった機回しは見ものです。また、定期仕業がなくなった下関のEF65PFが担当なので、よい記録ができました。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/06
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JR京都駅から西側へ徒歩5分です。京都のラーメンといえばこの店をあげる人も多いのでは。学生時代からお気に入りのお店で、いつもは中華そば(小)と焼飯なのですが、きょうは肉多目(チャーシューメン)にしました。独特の濃い口しょうゆ味は意外とあっさりで太目のストレート麺によくからみます。肉は軟らかくジューシーであっという間に平らげてしまいました。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/06
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きょうも和田岬線を利用しました。いつもとおなじ時間におなじ編成。毎日おなじ風景が繰り返されます。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/05
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目が覚めると夜が明けており、列車は伯備線から山陰本線に入り米子に停車しました。米子ではDD51同士の機関車交換が行われました。交代のカマはDD511179(後)。燃料の都合でしょうか。ここでも少し長めの停車時間があったため、基地の車輌たちを撮影しました。岡山のEF641000や終焉間近のキハ58等がたむろしているという近畿地方では見られない光景です。発車後しばらくすると中海や宍道湖の美しい風景を楽しみながら、客車列車の旅の終わりを堪能しました。まもなく終着「出雲市」に到着です。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。USBでワンセグ視聴
2006/10/04
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岡山で機関車交換を行い、牽引機はEF65PFからDD511109(宮)となりました。DD51は上りML八重垣を牽引してきたカマが折り返し下りを牽引という運用で、効率がよい反面、一方に遅れが出た場合はもう一方に影響が出てしまう綱渡りとなっていました。そのためか、岡山では数十分の時間調整があり、「富士」や「ML山陽」をゆっくり撮影。出発後はDD51の汽笛を聞きながらの心地よいリズムに、眠りに落ちました。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/03
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三年前の夏に乗車しました。現在は岡山駅構内の工事により運休となっています。大阪~出雲市間に設定され、18きっぷで乗車できる快速扱いのため手軽に利用できます。また、貴重な客車列車のため、結構な人気でした。大阪からはEF651123(関)+14系座席車です。この日はスハフ14電源装置の調子が悪く、代用でスハネフ15が客扱いなしで増結されていました。JR神戸線はダイヤが乱れていましたが、MLはほぼ定刻で運行していました。座席はいわゆる「ガッタン」シート。無段のリクライニングではなく、背もたれに寄りかかっていないと定位置に戻ってしまう厄介な座席で、ちょっとがっかり。ほぼ満席で出発し、途中ML九州との連絡のため臨時停車を行ったものの、順調に岡山に到着しました。【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/02
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現在はJR貨物色となった1165号機です。オーバーヒート防止のためか、点検口開放で入換待機してました。JR貨物ではDE10の後継機を開発中とのことで、更新されても先は長くないかも…【メインページ】JR学研都市線のページ←よければクリックお願いします。
2006/10/01
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